6月29日(日)
ユウマは555のベルトが欲しいらしく、
「おれ、べるとがほしいんだけど〜」
とか、しばらく前から言っていた。
ちょっとは我慢も必要よ、と思って、
「じゃあ、サンタさんにお願いしてごらん」
などと、おれとしてもサラッと、
いつだよ!とか突っ込み覚悟で言っていた。
しかし、その点さすがにまだ三歳児だからなのか、
わざわざ正座して手を胸の前で組んだ挙句、
「さんたさん。べるとおねがいします!」
などと(苦笑)
すると。
どこで聞きつけたのか、いつの間にか現れた嫁もユウマの隣にささっと正座しては、
「サンタさん、今度はカバンお願いします!」
などと(涙)
しかも。
横目でチラチラおれを窺いつつ(涙)
そんなわけで、サンタさんのありがたみをわからせようとしていたのだが…
サンタの野郎、もう来やがった。
80代老女の姿で(謎)
いや、あの、ひいばあちゃん。
お金使わなくても、入れ歯取ってくれれば喜びますので。
とは言えず(涙)
しかし。
正直言って助かったわ。
だって、ベルトって4000円もするんだもの。
いつ飽きるともわからない物に払える金額ではないよ(謎)
まあ、でも。
予想以上に大喜びだったんだけど。
どれぐらいかっつうと。
またビデオ見んの?
え?まだやんの、ファイズごっこ。
また、お父さんオルフェノク?(涙)
あ、今度は違うの?
なに?次はオートバジン?
四つんばいで?(涙)
みだりへ行け?(涙)
これくらい(涙)
いやいやでもね。
最初に箱から出してさ、電池入れてさ、スイッチ入れるとさ…
ふい〜ん!
とか回転音らしき音が出た日にゃあ、あんた、鳥肌立ったよ(謎)
つか、あんたって誰だ(苦笑)
しかも、カチャッと開いて555と押して…
ベルトにカチッと入れた瞬間…
complete!
って言うんだから!テレビと同じ声で!
アレはね、もうね…勢いあまって変身しちゃいそう(謎)
でも。
でもさ、いつまでたっても、
おれはオルフェノクなわけなんだけど(涙)
そんなわけで、
オルフェノク変身セットがあったら買うかも。
って買うわけねえだろ!(涙)
そうそう。
今日のファイズ、一箇所だけ言わせて。
あの。
たっくんさ。
出歩くとき、女にベルト持たせんなよ(苦笑)
変身するときに、
「はい、ベルト」
とか手渡される男女間の呼吸具合が、フルムーンかと(謎)
おじいちゃんか!お前は!
とか言いたい。
教訓。
自分のものは自分で持ちましょう。
6月27日(金)
また昼間に更新しているわけだが(苦笑)
つかねえ、仕事の合間合間に書くなんてねえ、
一日がかりよ(謎)
そら、仕事も中途半端よ。 ←おいおい
で。
昨日は飲む筈だったのだが、
参加メンバーのドタキャンによって突然中止になる。
そして、いきなり暇になってしまったため、
マトリックスを観ることに。
物語とか、台詞とか忘れるほど、
魅せられた。映像に。
映像かよ(苦笑)
実は、グノーシス派の神話が根底に云々というので、
(グノーシスという名前の船が出てたので、あながち見当外れではないと思うが)
これはもしや…ちゃんと見たらお話しでも楽しめて、けっこう面白いのかも?
と思って、ちょっと前に「アニマトリックス」を買っていた。
つか。
グノーシス派の神話を近未来に置き換える
という設定に興味があった。
で、アニマトリックスはけっこう面白く、
ネタバレしちゃうので書かないが
これがマトリックスに還元されるとどうなんだろ?
つか、これが伏線になって…
と思うと、なかなかグーかもな。
と期待して見てみると…
ちょっと期待外れだった(涙)
…たぶんこの次に繋がるんだろうけど。
てっきりお父さん、アニマトリックスのアレが、
マトリックスのアレの時、アレにアレでアレではないかと!
思ってたんだけど。
アレアレうるさいわ(苦笑)
でも、あのスミスがいっぱいの所はさあ…
どう考えても笑えるだろ。
可笑しいもの。
笑わせて、その隙にやっつけようとしてる風だもの。
一人くらいモト冬樹がいてもわからんよ(謎)
そうそう。
なんとなく知ってはいたが、ミョーに日本びいきだった。
日本が好きなんだろうねえ…監督。
日本文化とかそそるんだろう、きっと。
クショーとか教えたいわ。
クショー。
クショースマイル。
なんか違うだろ、なんか(苦笑)
あとは、アレとか教えたいわ。
あれじゃなくてアレね。
かあ〜っ!
日本だな、これが!(mystery) ←やはりイマイチ
6月26日(木)
電子地図帳みたいなソフトがある。
それでもって朝から、
「ここがうちの団地でね〜、ここをこうやって、こう行って」
「へー」
「で、グルっといって駅に行くのよ」
などと、通勤路を説明する42歳妻。
「それだと早いんですか」
「信号を避ける道なの」
「なるほど」
「そう。で、この辺がね〜。あ。ここ、トンネル開通してる」
とか、おれに土地勘がなかろうが、なんだろうが、
話しは42歳妻ペースで(涙)
「このちょっとが山道でね、細くて、車行き違えらんないのよ〜」
「ふうん」
「ここ!ここなんか畑なんだから!」
「へえ、畑があるんですか」
「そうなのよ。ほら、こんなにちょっとな道なんだけどね」
などと地図上のカーソルを、
マウスでもってグリグリやったり(苦笑)
まさかよく見えてもいないのに
「へー。そっすかー」
などとアホみたく答えるのも失礼かと思い、
「どれですか?」
とか画面を覗き込むおれ。
と、その瞬間!
…いい匂いがした(謎)
ああ…
今日は飲み会。
って全然関係ねえだろ(苦笑)
6月24日(火)
ユウマと風呂に入っていた。
で、シャンプーをしていると、
「ウヒウヒ。ちんちんひっぱっちゃお〜♪」
などと、何の前触れもなく、
いきなりアレをユウマに引っ張られる(涙)
こっちは全然無防備で、
当然アレも無防備だったので、
乳搾り体験よろしく、アレをガッチリ掴まれる羽目に(涙)
しかし、ガッチリっつっても、
3歳児のガッチリなので、
痛くもなく程よい力加減だったり(苦笑)
それでも掴まれた瞬間、
うおっ!
とか雄たけびをあげる、おれ。
そして反射的に体をよじって振りほどこうとするのだが、
なぜか…
なぜか、振りほどけず(涙)
すっぽりと手の平に入ってしまったのか、
弱い力なのになぜ…
しっかりくっついて離れねえ(涙)
そうこうするうち、力を吸い取られていくような、
みるみると体の力が抜けてくる、といった具合に(苦笑)
ああ…なんだ?これ?
ち、力が…
ああ…
アレだ。
しっぽを掴まれたサイヤ人の気分だ(謎)
それにしてもこれほどまで不意打ちに弱いとは。
急所とはよく言ったものだ。
最後はアバレモードで切り抜けたからいいものを(謎)
つか。
掴まれるってわかってたらねえ。
そもそも、
爆竜チェンジしてたらねえ(謎)
不滅の竜神魂!アバレブラック!
いや、まて。
ブラックっつうか…
アバレサーモンピンク!
って、いねえよ(涙)
だいたいサーモンピンクじゃないし(謎) ←ほっとけや(涙)
6月23日(月)
空メールやらの反応でもって推測するに、ここを読んでるのはほとんど主婦だったり、
「をんな心」満載のヒトだろうと勝手に解釈して、
今日は日頃の感謝も込めて(ほんとか?)思いっきり「をんな心」向けの話しだが。
つか。
知ってる人もいるとは思うんだけど。
ガスールという石鹸がある。
で、この石鹸が会社で話題になっていて、
お父さんが面白そうな娘などは
「あの、CMとかですんごい取れてる鼻パックとかあるじゃないですか、あれ出来ますよ、マジで」
とか言い出すほど。
そんなにかあ…すげえなあ、と思って
言われるがままにアットコスメのガスールの口コミを読んでみると、
「鼻の角栓がニョロニョロ出ます!」
とか書いてあったり。
に、ニョロニョロ出んのか…
それはたまらん。
ほかにも、
毛穴がなくなるだとか、
つるつるすべすべだとか、
まあそんなグーなことばかり書いてあった。
で。
さっそく昼休みのOLで賑わうソニプラへ行ってこそこそ買い、
夜ユウマが寝てから嫁と試す。
すると、なんと。
おれ。
すげえすべすべ!
なんつうんだろうか。
顔を洗い流すときに、つるつるすぎて
手が頬の上を止まらないほど(謎)
いや、あれは、すげえよ。
嫁も洗顔後に鼻パックをやったら、
恥ずかしいほどつぶつぶ取れてたし(苦笑)
とりあえずアットコスメで「ガスール」を商品検索して読んでください。
少なくとも、おれはすべすべした。
つか。
おれがすべすべしてもねえ(苦笑)
ちなみに、お父さんが面白そうな娘が初めて顔を洗ったとき、
「なんなの、これ〜!」
と驚嘆の叫びを上げたらしい(謎)
そんでもっておれの場合は、入浴中の嫁に
「いいから!」
などといってすべすべさを実感させた(苦笑)
ま。
たまにはこんな話題もありかと。
…ほんとはネタがないだけだったり(涙)
6月21日(土)
ユウマがうちらの結婚式の写真を見て、
「おれもいきたかったなあ〜。おとうさんとおかあさんのけっこんこ」
とか言っていた。
結婚かあ…。
未だに、あの頃を振り返ると
「どういった按配で結婚したんだろ?」
とか、考えたりする。
そんななんだか曖昧に人生の大切なイベントをこなしてしまって、
これが今の段階で言えば、結果的に正解だったから良かったものの、
失敗だったとか感じてたりしたらねえ…
悔やみきれねえだろ、きっと(涙)
…良かったわ、
今のところ正解で。
つか。
今のところ、っていう表現はどうよ?(苦笑)
6月20日(金) その3
でもって、飲んできたわけだが。
現地集合にしていたので、夕方家を出て店に向かっていた。
で、歩きながらふと携帯を見ると、
42歳妻から着信の痕跡が!
くう〜っ!なんだ?私信か?秘密の取り決めか?
と胸躍らせて折り返し電話すると、なんのことはない…
遅刻してた、おれ(涙)
今回はちょろっと歓楽街を抜けないと行けない店で、
その途中にはアジア系のお姉さんが何人も立っていて、
「ヨロピク〜♪」
とか声を掛けていた。
が!
例によって、おれには掛からず(涙)
いや、いいんだけどさ、
そんなに金持ってなさそうに見えるのかと思うとさ、
ちょっと寂しいわ(涙)
で、飲む。
今日のメンバーは男3女5という変則なものだったので、
どうしても女性優位な話しの展開に。
なのでかどうかはわからんが、
「一般的に亭主関白はあり得ない」
というテーマに(涙)
んー。
やなテーマだな…
と思いつつ黙っていると、
「私、耐えられない。ていうか、うちは既に違うし」
「わたしも、あり得ない」
「鉄拳とぶかも」
などと、次第に反論の余地を許さない展開になりつつあるところで、
待ってましたといわんばかりに友人Aが
「ぶんいちさんとこなんか、羨ましいくらい亭主関白よ」
とか余計なことを(涙)
亭主関白はあり得ない、などと言い出すほどの剛の者らを前に、
「いや、それ…泣かせる前までね」
とは口が裂けても言えず(謎)
つか、亭主関白じゃなかったけど(苦笑)
しかも、泣かせる云々よりユウマが生まれてからなんだけど。
いやホントに。
ああ見えて、昔は可愛いところあったのよ。
とか言いたい(謎)
…なかったけど。 ←おいおい
で。
とまあ、密かに「こりゃネタとして頂きだな」とか考えていたために
それについて何も反論しないでいると、
「え?そうなんですか?」
「へえー意外」
「信じられない」
などとまたレッテルを貼られたり(涙)
するとそのまま、友人Aの恐妻自慢に話しが変わって、
「花粉症の季節なんか家帰ると『ちゃんと外でパタパタやって花粉落としてきたの?』
とか言うんだから。花粉症じゃないくせに」
などと(苦笑)
ビミョーにネタちっくな気がしないでもないわ、これ(苦笑)
あ。
で、42歳妻とは…殆ど話さず(涙)
つか、なんでこうも42歳妻の出番が多いかというと。
頂く感想メールのほとんどが、
42歳妻絡みだからなんだけど(苦笑)
しかも中には、
「進展を見守ってます」
といった内容まで!
そればっかり貰うとねえ…
こっちもつい、サービス精神で書いてしまうといった寸法よ。
つか。
なにがサービス精神だ、なにが(苦笑)
6月20日(金) その2
健康診断を終えて、42歳妻との会話もそこそこに家路に。
つか。
無理やり登場させてないか、おれよ(苦笑)
ま、とにかく帰ったわけだが。
何で帰ったのかというと、
ハイネが腎臓に石を作ってしまったらしいからなんだけど。
(数年前にもそういうことがあった)
で、病院へ。
体重を測ると、7.6キロだった。
なんか、やせた?
とちょっと浮かれて、会計を待つために待合室へ。
すると、そこには60歳くらいの女のヒトが二人いて、
「うちの子、口くさいんですよ〜」
「胃が悪いのよ」
などと会話していた。
そこへおれとハイネが座ったのだが。
するとそのうちの一人が、
「あら、大きいみたい?このネコちゃん」
とか話し掛けてきた。
ハイネが入っていたケースは外から見えにくくなっているので、
はっきりと体の形が認識できないのだ。
「ええ。ちょっとおっきいんですよ〜」
「あ、そうなの〜」
と、さっき痩せていたのに気を良くしたおれは、
「7キロです」
とかちょっとサバを読みつつ、そう口にした。
すると突然、それまでの和やかムードが霧消し、
「え!な、7キロ…」
「それはちょっと…ねえ?」
「そうねえ、大きすぎるわねえ…」
などと、なんだか「恥ずかしい」みたいな扱いに(涙)
つか。
おれに言わせりゃ…
あんたの下っ腹の方が恥ずかしいわ!(涙)
とは、例によって言えなかったわけだが(苦笑)
えと。
もしかしたら、「その3」を書くかもしれません。
これから、42歳妻を含めた飲み会へ行って来るので。
ゲヘヘヘ。 ←アホかと(T_T)
6月20日(金) その1
今日は朝から健康診断だった。
で、体重が増えていたことはさておき(涙)
いつも通りにこなしていくと。
なんと。
尿検査でタンパク出てた(涙)
恥ずかしい…
とか考えると、え?そうなの?昨日?
などと勘ぐられそうなのでいたって平静に(謎)
おかしい…
昨日は控えたはずなのに…
は!
さては!
先走りが!
つか、なんのことだかさっぱりわからん(苦笑)
6月19日(木)
千葉のどこだかにエアロビクスセンターというのがある。
よく知らないが、その昔カールルイスが泊まって大会の調整したりしたこともあるらしい。
で。
そこがどんなところなのか?
という話しを42歳妻にされる。 ←また登場(苦笑)
「行った事ある?」
「ないですねえ」
「なんかね、日本庭園があったりとか、別荘みたいなのがあったりとか」
「はい」
「あとね、えーと、なんだっけ、あれ」
「ん?」
「プールがあるんだけど、たしか、なんかと同じ形なのよ」
「へえー。なんですか?」
「あ、そうそう。スイスの…」
「はい」
「レマン湖」
れ、れま…。
…。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
とか言いたいわ(謎)
…衝撃やった。
テープに録音した挙句、ドルビーBで聞きたいわ(謎)
つか、ドルビーB(苦笑)
それにしても出番が多いな、このヒト(苦笑)
まあたしかにいいキャラだし、
なにより良く考えたら…
一日の中で話す時間が一番長いのだ、このヒトが。
嫁の比じゃないもの。
座り仕事で席隣だからねえ…
しかも仕事暇だし(苦笑)
そら長いわ。
もうこなったらアレだな。
日記の趣旨を育妻日記に!
つか。
育ってねえだろ、別に(苦笑)
6月18日(水)
今日はミハルちゃんが遊びに来た。
あの例の、おれを「おとうさん」と呼ぶ、あの子。
この子もいろいろと喋るようになってきて、
「ぜったいいやなの〜!」
とか
「おとーさん!だっこして!ぴょんするから!」
とか、意思表示もかなりはっきりしてきた。
それにしても。
いつまで「おとうさん」と呼んでくれるだろうか…。
願わくば高校生くらいまで(謎)
かあ〜っ!
女子高生に「おとうさん」とか言われたいわ!
しまいには、
「お父さんあれ欲しい〜」
とかおねだりされたいわ。
あ。
あれって、あの、アレじゃなくてよ(謎)
って一人で考えすぎだろ(苦笑)
そうそう。
ユウマが
「だって、おれ、おとうさんすきなんだも〜ん!」
とか言っていた。
しかも、ちょっとふてくされ気味に(苦笑)
ああ…なんか。
今だけなんだろうなあ、
ミハルちゃんといいユウマといい。
…寂しい。
でも、射精したら死んでしまう鮭のことを考えたら!
と前向きに明日を迎えたい(謎)
6月17日(火) その2
すっかり世間はベッカム様一色だが。
とても素朴に不思議なのだが、
なんでベッカム「さま」なんだろう?
アレだろうか。
ベッカムさんだと、なんだかアホっぽいからだろうか。
なんか、思いっきり空振りしそうだもの、
ベッカムさん。
そんでもってボールに関係ないところで
一人で足くじいたりしそうだもの(謎)
そうそう。
サッカーで思い出した。
42歳妻はサッカー好きなのだが。
ゴン中山の事が少し気に入らないらしく、
いつだか見に行った試合の対戦相手が、
たまたまゴンのチームだったようで、
「ゴン駄目だよ。だって見えないところで手抜いてるもん」
とか言っていた。
見えないところでって(苦笑)
そこを見ているのがグーだわ。
6月17日(火)
日記が中二日空いた。
なんか。
ネタがなかったり、
思い込みチューだったり、
酒飲んだりしていた。
ネタがないから書くの止めようとかいうのはナシにしようと思うのだが、
つい生来の怠け癖が!
そんなわけで、42歳妻と網タイツの話を。
つか、どんなわけだ、それは(苦笑)
唐突過ぎるし。
しかしアレね。
昼間から42歳になる人妻と網タイツの話しする職場なんて、
ここだけ読むとヒトが羨むな(謎)
それはさておき。
網タイツはいて体脂肪計乗ると…
計測エラーが出るらしい(謎)
「網タイツ穿いて乗ると計れないのよ」
「へえー」 ←へえー、て(苦笑)
それにしても、
いったいどんな状況で計ったんだろうか…。
そもそもなぜおれに、そんなミニ情報を…。
アレか。
引き裂いてくれって具合だな!
くう〜っ!
あ。
たしか、網タイツはでんせんしにくいんだった…。
てことは、引き裂けないのでは?
そっかー。
じゃ、ハサミで。
…ダメ。
ダメだわ。
実は刃物恐怖症だもの、おれ。
この間、うっかり自分の指をハサミで切ってから
より症状がアップしたね…。
つか。
うっかりにもほどがあるだろ(苦笑)
ああ!
あの時の感触が蘇ったわ!
あわわわ。
えと。
網タイツ、網タイツ。
って、そんな簡単に気が紛れるか!(涙)
6月14日(土)
今日はユウマをお義母さんに預けて嫁とデート。
まずは買い物へ。
実は先月嫁の誕生日があったのだが、
案の定っつうか、毎年恒例っつうか…
すっかり忘れていた(涙)
まあ、すっかりっつうか、うっかりっつうか(謎)
でもって、それに気づいたのが当日の夜のことだった。
飯を食っているとなにやら宅急便が来て、
それを受け取った嫁が、
「あ。○○ちゃんからだ…」
とか会社の友達の名前を言っていて、
「なに、なに、何がきたの?会社で渡せないような何か!」
などと茶化し気味に言うと、
「え?わかんない?」
「ん?」
「ほんとにわかんないの?」
「…え?」 ←目が泳ぎ始める(苦笑)
「おとうさ〜ん。今日は何の日なの〜!」
「あ!」
といった具合に最悪の状況で気づいてしまった事があった、
というのが一点目。
でもって、仕事が暇なおれに引き換え、
毎日残業続きで会社辞めるとか言い出すほど追い込まれているのを見て、
なんか褒美があってもいいか…
というのが二点目。
あと。
別にそれを買うのが償いってわけじゃないけど…
負い目に背中を押された(謎)
というのが三点目。
つか、なんだ負い目って(苦笑)
まあ、そんなわけで、
以上三点が揃ってしまったため、仕方なく
嫁が前から欲しがっていた財布を買う羽目に(涙)
しかも
「ドンキホーテで買っちゃえば?」
とか喉まで出掛かるものの、
「直営店で買うっていう誇りが欲しいの」
などといった、をんな心全開の台詞で、しぶしぶCOACHの直営店へ。
で。
買った財布。
4万円(涙)
うおおっ!
4万の財布!
ん?
おれの財布だと、20個買えるな(苦笑) ←つか、安すぎるだろ(涙)
当然だが、嫁は大喜びだった…。
まさかそんな嫁を見て、
「その財布買う金で繰り上げ返済したら返済一回くらい減ったんじゃないか?」
と言えるわけもなく(涙)
しかし。
…厳しい財政が続くなあ(涙)
そんなわけで買い物を終えて、昼飯を。
まあ高い買い物だったとはいえ…
この先長く使うのを考えたらねえ…
今使ってる財布は結婚前から使ってるらしいしねえ…
へえー7年も。
そうか、結婚して5年経つのかあ…もう新婚じゃないねえ
などと話しをしていた。
で、会計のとき。
嫁が伝票を持ってレジへ行くと、店員が
「えっと。お会計はご一緒で?」
とか聞いてきた。
ご一緒でって(苦笑)
「5年来の夫婦だっつってんだろ、このつるっぱげが!」
とかスリッパで叩きたいわ(謎)
つか、言ってないけど(苦笑)
そして店員もつるっぱげじゃないけど(苦笑)
それにしてもいったい、
どんな関係だと思われたんだろうか…。
結局嫁が払ったから、なんか
「ビンボーな年下男」
みたいに写ったんじゃないだろうか…?
アレか。
「熟女と少年」か(謎)
つか。
少年は厳しいだろ、さすがに。
その前に、嫁を熟女扱いとは(苦笑)
で。
その後、今日のメインである柄本明の一人芝居を観て来た。
…面白かった。
って、小学生の感想か!それは(苦笑)
6月13日(金)
ユウマが突然、
「おれ、ぱんつにうんこついてるかなあ〜とおもったのー」
などとパンツを脱ぎだした。
でもって、丁寧に肛門付近になるであろう布を広げては、
「ついてなかったー」
とか言いながら、何事もなかったようにまた穿いたり(苦笑)
え?なんだ?なんだ?
と呆気にとられていると、仄かにおなら臭が…
「ユウマ、おならしちゃったの?」
「…」
「ブー出ちゃったの?」
「…」
なぜか無視される(苦笑)
恥ずかしいのかもしれんねえ…と思って、
ヒソヒソ声で、
「…おなら出ちゃって、パンツにうんこ付いたと思ったの?」
と聞いてみると、
「そうなの」
などと(苦笑)
今日は嫁がいないので、良くわからないのだが
おならしてうんこ出ちゃったことがあるんだろうか…。
いや。
もしかしたら嫁が過去にそんな体験をしてて、ユウマがおならした時に
「ほら。うんこ付いちゃってないの?大丈夫?」
とか頭ごなしに問いただしていたのかもしれんし。
んー。
やだなあ、それ(涙)
つか、これらに関して何が嫌かって、
「おしり辺りの布を几帳面に押し広げているユウマ」
の姿が頭から離れんのが嫌よ(涙)
もしかしておれも付いてんのかなあ…。
まさか、42歳妻も!
くう〜っ!
それは認める。
って認めんなよ(苦笑)
6月12日(木)
えっと。まず。
昨日の日記に、メールがいっぱい来た。
びっくりした。
アレだ。
メールをくれたヒトらを並ばせては、
なんだよ〜。けっこう読んでるんじゃない〜!
とか順番に肘で突っついて廻りたい(謎)
それにしても、ありがたいことです。
つか、ありがとうございました。
ちょっと味をしめたね。
また愚痴ろうっと♪ ←おいおい
で。
話しを戻すが。
ユウマと風呂に入っていた。
おれが頭を洗っている間、ユウマは
「おれが!おれが、やったあげる!」
とか言ってなんだかわからないが、なにかやり始めた。
目も開けられない状態だったのでとりあえず聞いてみることに。
「ユウマ何やってんの?」
「…」
「ねえユウマ、何やってんの?」
「おれ、○※▲Ωξやってんの〜」 ←聞き取れなかった(涙)
…わからん。
なんだろう…?
なにかミョーに静かだなあ…
こういうのって大体、
やな兆候だったりするんだよなあ…
とシャワーを流し終えて、
恐る恐る見てみると…なんと!
なんとユウマは、
嫁の高価なリンスを全身に塗りたくっていた(涙)
「おれねえ、キレイキレイしてんの」
「これ…リンスだろ」
「ん?」
「これ、頭やるやつ…」
「おれ、ほら、みて〜!」
などと程よく膨れた腹を差し出す、彼(苦笑)
見てって…
こんなに全身ツルツルにして。
しかもこの、尻のすべすべさといったら!
ほら、こんなに!
と鷲掴みにしようとして、握ろうとすると。
う!
…す、スベスベ過ぎて掴めねえ。
力を入れるほどに、指をすり抜けていく桃尻。
この指先で弾かれたときの弾力さといい、
キメの細かい滑らかな皮膚感といい…。
これは高評価だわ、アットコスメで(謎)
それはさておき。
たまらん、この尻…。
口に含んでは舌で転がしたいわ(謎)
それにしても嫁のリンス。
なんか、高いって言ってた気が…
んー。
んんんっ。
ま、嫁には内緒の方向で(苦笑)
6月11日(水)
今日はついてないっつうか、何をやってもやんなくても
やなことばっかりな一日だった。
まず朝。
出掛けに、クローゼットの扉を閉めないことを嫁に注意されていると、
その中へ夏毛に生え変わり中のモーレツな抜け毛のハイネが入り込み、
尚且つ更に嫁の服に乗ったりしたもんだから服が毛だらけになってしまい、
ただ扉を閉め忘れただけなのに、
モーレツに叱られる(涙)
で、次に会社に行くと、
些細なことで42歳妻と意見が食い違い、プイっとされる(涙)
で、次は仕事で
普段なら明らかにあり得ないような間違いをする(涙)
…今思い返してもあれはあり得ん。
信じられん。
仕組まれたんじゃないかと思いたい(謎)
でもって今度は
42歳妻にサッカーの話しをされるがさっぱりわからず、
話しをやんわりとではあるが、
「もういいわい!」などといった具合に切り上げられる(涙)
で、朝一番でものすごく気を遣って出したメールが夕方になっても帰ってこず(涙)
そうかと思うと
さっき切り上げられたサッカーの話しが、
違うところで盛り上がっている42歳妻を見せ付けられたり(涙)
そんでもって帰り道、
無駄に攻撃的な誰だが知らないヒトにジロジロ見られ睨まれ、
チャリンコに体当たりされそうになる羽目に(涙)
でもって家に帰ると、
嫁は、もう会社辞めようかしらとか言い出して、
会社の愚痴を聞いてるうちになんだかこっちまで気が滅入ってくるし(涙)
で、わかってはいたけど改めて言われるとアレだな
といった按配の、こんな日じゃなけりゃなんでもないメールが辛かったり(涙)
メールと言えば、朝出したメールは結局返事もなく(涙)
ユウマは11時近くまで寝ないし(涙)
…もう疲れた。
寝る。
6月10日(火)
お父さんが面白そうな娘が、
「たまに早く起きた時などに仮面ライダーを見ている」
ということをしばらく前に言っていて、
今日はそれを思い出して仮面ライダーの話しになる。
まあ、見てたといっても、
「アギトだった人って、他の番組出てた時、話すとアホっぽかったんですよ」
などといった程度だったりするわけだが(苦笑)
元々その話を振ったのはおれなのだが、
どうやらおれ…
555にはまったらしい(涙)
ユウマはあの幾分暗めの雰囲気が怖いらしく、
アバレだけ見ると、もうお腹いっぱいという按配なんだけど(苦笑)
つかねえ。
面白いわ、アレ。
おれなんか、ピーナツオルフェノクになりたいもの。
つか、弱そうだな、それ(苦笑)
何が素敵って、地味な殴り合いが素敵よ(謎)
地味な殴り合いをハイビジョンみたいな映像で。
アレがね…そそるんだわ、何か!
まあそんなわけで、
会社で25歳女子を相手に話しをしていた。
他に誰もいないし(涙)
すると。
いつのまにか42歳妻もその会話に加わってきて、
「何時からやってるの?」
などと。
「仮面ライダーは8時ですね」
「そうなんだ、起きてないなあ」
「寝てますか」
「うん」
「じゃ、早起きしないと」
「大体日曜日は8時半とか9時くらいかなあ…」
「じゃあ…早起きしないと」
「起きてもすぐテレビつけないし、アレとか見ちゃうもの」
「はあ」
「あの、関口宏のやつ」
「へえー」
「大沢親分とかうるさいのね」
いや、あの。
話題は仮面ライダーなんですけど(苦笑)
とは言い出せず(涙)
まさにこんなときこそオルフェノクへ!
ハマグリオルフェノクへ!
ってホタテマンより弱そうよ(涙)
6月9日(月)
ようやくユウマは
「アバレンジャー」
と言えるようになった。
おお、成長だねえ〜♪
と素直に喜びたいのだが…
素直に喜べない要因が!
それは。
「あばれんじゃーそーせーじ!」
とか言うのだ、
なんだかよくわからないビミョーなポーズでもって。
そ、ソーセージ…
なんか、余計なのがくっついてるな(苦笑)
「それ、ただ単にアバレンジャーだろ」
「あばれんじゃーそーせーじ!」
「いや、ソーセージは余計…」
「あばれんじゃーそーせーじ!」
「イテェ!」 ←蹴られたヒト(涙)
アレだわ。
「丸大!」
とか合いの手を入れたい(謎)
6月8日(日)
昨日の話しだが。
ってまたかい(苦笑)
うさこさんと約2年ぶりに飲みへ。
何でもこのヒトは東京にいるとのことなので、
今回の場所はお互いの中間地点を取ってマニアックに船橋ということになる。
でもって、待ち合わせ場所は
船橋名物「さざんかさっちゃん」前で。
で、現地に到着して、
おれとしても10年ぶりのさざんかさっちゃんへ行く。
そして約束の時間。
しかし!現れず(涙)
まあ「遅れる」ってメール来てたし、と思いしばらく待つことに。
そこでふと思ったのだが。
何も考えず船橋といえばなどといった具合で
さざんかさっちゃんを指定したものの、
知ってんのかなあ…さざんかさっちゃん。
思い返せばメールで打ち合わせたときに、
「わかりました。じゃ、さざんかの宿で」
などとオヤジ全開の返事だったし(涙)
しかもその時、
うわあ…
突っ込むべきかなあ…
と思うものの、
「ま、放っておけ」
などと冷たくあしらってしまったし(苦笑)
とまあそんなことを考えて時間を潰していたのだが、
まだ現れず(涙)
そういえば。
よく考えたら…顔覚えてないな、おれ。
つか、2年前に一時間だけ会ったヒトの顔を思い出せるか?
ま、見ればわかるだろうけど。
と思って、その2年前の時に聞いた
「よく、引田天功に似てるって言われます(大阪弁で)」
の言葉を思い出し、似ているヒトを探してみることに。
似ているヒトねえ…
似てるヒト。
いないわ…。
は!
この斜め左前に立つ初老の男性。
よく見ると、初代の引田天功に似ているのでは!
あの。
さざんかの宿とか…どう?
などと聞けるわけもなく(苦笑)
つか、この2年のうちに初代に似てたら笑うんだけど(謎)
ま、そうこうするうちにやって来たわけだが。
んー。
残念ながら、初代には似てなかった(謎)
って当たり前だろ(苦笑)
で、飲み屋へ。
すると、千葉の意識だと飲み屋で並ぶなんてことは考えられなかったのだが、
「すみません。最低1時間待ちますが」
とか言われる。
しかも2軒も(涙)
しょうがないので、ジョージがなんたらとかいう店へ。
そこでたっぷり飲み、そして話し、
そして時折プロレスラーの力比べ※みたいなこともさせられたり(涙)
※手を組み合って腕をねじ上げたりするアレ
つか、今思えばなんであんなことさせられたんだろう…
しかも猪木全盛期の新日ちっくに(苦笑)
話しの前後に関係なく両手をがーっを差し伸べてきて
組み合させられてギュウとか力を入れられて(涙)
しかも何回も(涙)
まあでも、その手が冷たいと感じて
「ああ、まだ眠くないのだな」
とか考えるあたり、
おれの育児歴3年も伊達じゃなかったり(苦笑)
そんな感じで或る意味
「王様」
といった振る舞いをされていたこのヒトだったが。
でもって帰り際、タクシーを拾う王様。
これがなんでなのか良くわからないのだが、
歩道に乗り上げているタクシーがいて、王様はそれに乗り込んでいった。
えっと。
あのー。そこ歩道なんですけど(苦笑)
などと言う間もなく、
王様を乗せたタクシーは歩道を乗り越えて消えていった。
おしまい。
つか、長いわ…今日のは。
頑張った、おれ。
6月7日(土)
何日か前の話しだが。
夕暮れ時の某コーヒーショップへ。
時間のせいか混んでいたのだが、映画を観るための時間潰しも兼ねていたので
子一時間ほど店に。
すると、おれが並んでいた時からそうだったのだが、
料理を作るヒトがどうやら新人だったらしく、
そのヒトの手際がまだ覚束ないのか、
「ほんとならそんなに並ばないだろう」
といった具合に店は混んでいたらしい。
つか。
店が混んでいたというより、レジが混んでいた。
それでも、時間がたつにつれレジ前の雰囲気も落ち着きを見せ、
カウンターの向こうで店員同士のやり取りも聞こえてくるほどに。
「○○君!ちょっといいかな」
「はい、なんでしょう」
「混雑してる時はついつい仕方ないかもしれないんだけど」
「はい」
「丁寧さ、品質第一!その次にスピードだからね」
「わかりました」
いや、わかりましたって!
と言葉には出さず心で泣く、
「スピード第一」
で作られたベーグルサンドを食べるおれ(涙)
美味しかったけどさ(涙)
品質第一だったらもっと美味しかったんじゃねえのか、と。
6月5日(木)
42歳妻とシカゴ(映画)の話になる。
すると。
「最初からすっごい気になってたんだけど」
と、なにやら興奮気味に切り出す42歳妻(苦笑)
「レニー・ゼルウィガーの胸、なくない?」
「え?胸?」
「そう、なんか…なんていうの、ストンてなってるっていうの…」
「ああ」
「ね?胸元を強調するような服だと余計気になっちゃったんだけど」
「そんなに?」
「そんなに」
「そう言われるとたしかにない気も…」
「なんか、男の子みたいな感じね。あれ、どうなってんだろうね?」
いや、どうなってんだろうねって…
あの、それ、おれのを見せろってことか…。
だからといって、
「そんなに遠くないと思いますけど…よかったら見ますか?」
とは言えず(苦笑)
で結局。
話は終始
「レニー・ゼルウィガーの胸」
のことばっかり(苦笑)
しかも、42歳妻もその胸を表現する語彙が思い浮かばないらしく、
「ストンて感じの」
とか
「男のヒトみたいの」
とか
「うす〜いの」
とかなんとも煮え切らない表現をするのみだったり。
あのですね。
貧乳っつうんですよ、アレ。
と言える勇気がほしい、31歳の6月(涙)
6月4日(水)
寝入ったユウマのパンツをまた脱がせていたおれだが。
すると。
紙パンツを穿かされることに抵抗があるのか、
パンツの縁を持って必死に抵抗したり(苦笑)
しかも寝言でおぼろげながらも
「あ…あ…おとうさん。…パンツやんないでよ」
などと(苦笑)
え?
起きてるんじゃないのか?
と思うのだが、
だからといってそこで目が覚めるわけでもなく、
手を離すとすぐ寝息になるのでやっぱり寝言だと思うんだけど。
「もういいだろ、どうせ変えるんだから」
「や〜だ〜」
「すぐ。すぐ済むから」
「やんないで」
「ビチョビチョなっちゃうだろ」
「や〜だよ〜!」 ←半ベソ
そのまま泣かれて目を覚まされても困るので、
いったんそこでパンツを諦めて違う話題にしてみたり(苦笑)
「ユウマさあ、お父さん好きなの?」
「…(無言で頷く)」
「お父さんと遊ぶと面白いの?」
「…(無言で頷く)」
「お父さんとお風呂入って楽しかったねえ?」
「…(無言で頷く)」
んー。
ビミョーに眉間にしわが(苦笑)
「お父さんうるさい?」
「ユウマねてるでしょ!」
がーん!
叱られた…(涙)
6月3日(火)
ユウマはすっかりアバレにとりつかれてしまった。
おそるべし、アバレ。
でも、ユウマは
「はきれんじゃー」
と呼んでるんだけど(苦笑)
仮面ライダーにしろ、戦隊ものにしろ、
なんか随分変わったなあ…と思った。
仮面ライダーに至っては話がぜんぜんわからんし(涙)
つってもまだ2回しか見てないけど(苦笑)
そうそう。
今度外人ライダーも出るらしい。
外人枠も!
おれの子供の頃じゃ想像もつかんかったよ…。
アレだな。
すんごいアバウトなマレーシア人ライダーとか出てほしいわ(謎)
首だるだるなTシャツ着てたり。
移動手段が歩きだったり(謎)
ってどんなイメージだ、それは(苦笑)
それにしても、変身するときのあの電話。
あれ、売ってたら機種変するなあ…。
そんでもってあのベルトも買って、無駄に付けたり取ったりしちゃうかも。
6月1日(日)
しばらく前に書いた二次会が昨日あった。
でもって、なんだかよくわからないが、
すげえ酔った(苦笑)
たぶん焼酎が効いたんだろうねえ…。
記憶ないもの、途中から。
気づいたらリビングで寝てたし(苦笑)
嫁に言わせると。
家近くの駅を出て、ふと思い出したように嫁に電話をして
「ラーメン食い行こ〜♪じゃ、駐車場で待ってるから」
などと勝手に呼び出した挙句、
車に乗り込むと急に吐き気に襲われて、
「うっ。すげえ気持ち悪い。ダメ。ラーメンダメだわ。おれ車で待ってるから一人で食ってきて」
などと言い出して、
結局そのまま家に帰って倒れこむように寝たらしい。
「もう、のんびりしてたのにいきなり呼び出されて、
一人で食ってきてとか言われて、わけわかんないわよ!」
と朝言われる、おれ(苦笑)
しかし、そのまま嫁が一人でラーメン食ったら面白かったなあ…
などと他人事のように思ってみたり(謎)