2月29日(日)

やっぱりマイケルって…
或る意味偉大だったんだな ←過去形とは(苦笑)
と思いつつまた見ていたわけだが。

 この頃のマイケルには、最近醸し出してる
 「わけのわからない感じ」がないもの。
 「HEAL THE WORLD」なんか、分かりやすすぎると思っててもぐっとくるもの。

 やっぱりいい…

 ちょっとくらいチンコ触ってもいいわ!

と思いつつ、見ていた。

すると。

「マイケル、また『ふー』っていったね」
などと父のトキメキをヨソに、ユウマの幼児発言が(涙)

「すぐいうね」
「そうだね」
「なんで?」
「なんでって…」
「なんで『ふー』っていったの?」
「あの、興奮したんだよ、たぶん」
「なに?なんだって?」
「だから、あの…気持ちが高ぶったんだろ」
「ん?なに?」
「えっと、あのな、んーと…『ふー』って思ったんじゃないか?(謎)

つか。
どう思ったんだ、それは(苦笑)

ふーって思いたいわ、おれも(謎)

アレだわ…
なんで?祭りよ、この頃(涙)



2月27日(金)

なにがそうさせるのかわからないが、
昼休みになると必ず一回はフリーセルをやる。

面白くもなんともないのだが、
はっきりいって時間の無駄だとわかっているのだが、
気付くとついついやっていたりする。 ←そこまで言うなよ(涙)

で。

さすがにこれだけやっていると、トータルの勝率など結構気になっていて、
稀にどうする事も出来ずにゲームオーバーになってしまい、
その結果勝率が1%減ったりすると、自分のせいだとわかっていても、
「お前は絶対許さない」
などと、ふつふつと静かな怒りに駆られてついもう一勝負してしまうわけだが。

で、ここからが本題。

前置きが長いな…。

「奥さんゴメンネ、長くて〜」
とか言いたい(謎)

つか。
そんなフレンドリーキャラになりたいわ…。

んー。
通信教育で変えられないものだろうか、この性格を(謎)

しかし。
仮にそんな事を始めたとして、
「送られてきたテキストをワクワクしながら開封してる自分」
を想像すると泣けちゃうわ(涙)

って何の話しだ(苦笑)

まあとにかく、話しを戻すが。

たぶん有名な事だと思うのだが、
フリーセルの中に絶対解けないゲーム番号
というのがあるらしい。

え〜?ほんとか?
かなり自信あるよ、県大会レベルよ(謎)

と思いつつ、それを選択してみると…
絶対無理(涙)

なんであんな、意地悪なのをわざわざ作ったんだろうか…
おかげで勝率も下がる始末よ(涙)

ちなみにゲーム番号は「−1」です。



2月25日(水)

1歳になる男の子を持つUさんと、
「うち、二人目作ろうか迷ってるんですよ〜」
といった話しになる。

「ぶんいちさんとこはどうです?」
「うちはねえ、まあ、欲しいような、いらないような」 ←なんだそりゃ(苦笑)
「うちは、嫁が昔いた職場から『戻ってこないか?』とか言われてるんですよ」
「うん」
「だから、働くかもう一人作るか考えると、タイミング的には今がいいんじゃないか、と」
「そうだね」

などといった展開から、なぜか話しは
「次の子は男女どっちがいいか?」
といった展開になり、

「おれ的には女の子がいいなあ」
「おれもそうですね」
「やっぱり、両方味わいたいしね」
「そうそう」

すると。
その会話に、聞き耳を立てていた43歳妻が! ←人聞き悪いな(苦笑)

「ダメ。そんなの贅沢よ」
などと(涙)

し、叱られた…。

でも。

なぜか…なぜか嬉しい(謎)

出来れば昭和の青春ドラマみたく、
「こいつめ!」
などと、おでこを小突いてくれませんか?
とかお願いしたいわ。

そんでもって
ちぇ〜!
とか不貞腐れたい(謎)

つか。
そんななドラマあったか?(苦笑)


2月24日(火)

昨日の話しに、ビミョーに絡むが。

43歳妻は長いこと「ズームイン!朝」派らしい。

その長年に及ぶ浸透度が
相当きついマインドコントロールを掛けているのか、 ←おいおい
おれが何度、
「今日目覚ましテレビで…」
とか、
「そういえば目覚ましテレビで…」
とか、
「たしか目覚ましテレビで…」
などと話したとしても、
43歳妻の「ズームイン!朝」派はゆるぎなかったり(涙)

あ。

ふと思ったのだが。

もしかしたら、
「なんかこのヒト、テレビっつうと目覚ましテレビね(苦笑)」
とか思われているかもしれんよ(涙)

で。

朝見る番組を変えるのって勇気がいるなあ…
とちょっと思った。

なんか、気心の知れない感じが疲れそうだもの、朝から。
「え?この時間に占いってどうよ?」
とか、よくわからない文句をつけちゃいそうだもの(謎)



2月23日(月)

たまには43歳妻の話題でも。

「英語は会話から入るべきか?」
といった話しから、

耳から入る音で → 綾戸智絵もそうやって、今では韓国語にも挑戦中らしい 
  → 確か他にも誰かそんなヒトが…

といった展開になり、
「そうそう。ユンソナもそうみたいよ」
「へえー」
「全然日本語とか勉強してなかったんでしょ?なのにアレだけ喋れるんだもんね」
「そうですねえ…」
などと、しれっと答えたのだが…

実は。

実は、ユンソナがわからん(涙)

名前とか、韓国のヒトだとか、
そこまではわかるんよ、そこまでは。

顔とか、そのヒトがどんだけ日本語しゃべんのか知らないわ(涙)

なんか、話してる時の雰囲気がさ…
「知らない」とは言い出せない感じよ。

そんな事言ったら見放されそうだもの(涙)

アレね。
「かわうそに見放されまいとして、必死にコーラを飲む老人」
の気分よ(謎)

お。
いいとこ突くわ、我ながら(苦笑)

つか。
そんな、マニアな喩えに満足してちゃダメなんじゃないか、おれよ(涙)

まあ、とにかくアレだ。
おれにとって、芸能情報の大半をもたらしてくれている
「目覚ましテレビ」の限界を見たね。

もうちょっと、ユンソナに注目しないと、大塚さん(謎)

と、気がつくといつの間にか、
大塚さんのせいだったり(苦笑)



2月22日(日)

幼稚園の制服を着ては、
誇らしげなポーズをして見せたりするユウマ。

そんな様を見ていると、
はっきりとした記憶が残っているわけじゃないのだが、
自分の幼稚園の頃と重なってしまう。

なんとなくしか覚えてないのだが、
おれは正直言って、幼稚園嫌いだった(涙)

もっと言うと、
小学校も中学校も嫌いだった。

なぜか高校は好きだったけど(苦笑)

まあ、嫌いだったけど不登校になるわけでもなく、
フツーに行ってたわけだが。

この歳になって振り返って考えてみると…
早く大人になりたかったんだと思う、きっと。

あの、友達とか仲間がいないと息苦しい雰囲気がダメよ。

友達も居るにはいたが、
なんつーか、もう…
んー、アレ。
ほっといて欲しい感じね(謎)

おれはアレか、お前の自尊心を満たす対価か!
とか言いたい。

そうかといって、
一人でけっこうだね!けっ!
と言い放てるほど心が強いわけでもなく(涙)

で。

ユウマにおれのそんな一面が似たらやだなあ…
と思っていたら、
嫁は幼稚園大好きだったらしい(苦笑)

嫁に似ますように。

つか。
既にビミョーなおれ似加減が心配だが(涙)



2月21日(土)

ユウマにマイケルジャクソンのPVを見せたりしていた。

というのも、
実は2歳くらいの頃に見せた時ミョーに喜んでいた、
なんつうことがあって、
「ユウマさ、これ赤ちゃんのときすごい好きだったんだよ〜」
といった具合に見せたわけなんだけれども。

「ん?なに?どれが?」
「これ。マイケル」
「…」
「ほら、これとか何回も見てたんだから」
「マイケルってさー」
「ん?」
「マイケルってチンコさわってるね
「…え?」
「ほら、さわったじゃん、また」
「いや、さ、触ってないよ…」
「さわったよ、また。チンコ」

ち、チンコて(苦笑)

「触ったかなあ?」 ←白々しいわ(涙)
「なんでさわってんの?」
「なんでって…あの、アレよ、痒いかなあと思ってんじゃないか?
「ふーん」

色々と話題の真っ最中のマイケルよ…

ホントはどうか知らんが、
おのれは有罪じゃ、ボケが!(涙)


アレね。
罰として、死ぬまで聖子ちゃんカットね、アタマ。

マイケルの聖子ちゃんカット…
激しく見てえ〜!

つか。
聖子ちゃんカットて(涙)


2月19日(木)

「素人娘のイク顔見れます!」
みたいな迷惑メールが来た。

なんかもう、要求がマニアックだな(苦笑)

だいたい、それがほんとにイク時の顔なのか
判断つかないだろ、と思うのだが。

実は、イク時じゃなくて、
ものすごい快便の時かもしれんし(謎)

まあ、仮にほんとにイク時の顔だったとして、
どんな顔だろうと、
「その時、確かにいきました」
って言われたら返す言葉もないのだな。

ものすごいしょっぱい顔したのが出てきたとしても、
「あんとき、無我夢中だったから」
とか言われたら納得せざるをえないのだ。

どう考えてもしょっぱそうだな…
と思っても、無理にテンションを高めていかないといけないのだ(謎)

つか。
そもそも、見て楽しいか?イク顔って(苦笑)

どうせなら、「切なそうな顔」とか
「欲しがってる顔」とかの方がいい気がするんだけど。

んー。

おれなら、
「あ。不意に手を差し込まれた!の顔」
がいいわ(謎)

なんか。
書いてて恥ずかしいわ。



2月18日(水)

嫁が会社の人らとCDの貸し借りをしていて、
昨日だったか
「槙原敬之のベストアルバム」
みたいなのを借りてきた。

で、まあ、それをシコシコしつつ
聴いたりもしていたのだが。 ←そっちのシコシコじゃなくてよ ←わかっとるわ!
                          ↑
          説明すんな→ そっちのシコシコは別にやっとる
            ↑
       なんならおかずも説明させろや ←余計なこと言うな

心の準備は出来ていたのだが…
「どんなときも〜♪」
が流れてきたらやはり、思い出したわ、若かったあの日を(謎)

その昔。
まだ学生だった頃。

今考えるととても恥ずかしくて書けないような、
些細なことでちょっとした挫折を感じたことがあった。

まあ、簡単に言えば…

んー。

…。

言えないわ!バレちゃうから(涙) ←おいおい

で。

その当時、付き合っていた女性に、
  (しばらく前の日記にも書いた完敗負けした女性)
事の顛末を話すと、
「話してもきっと聞こえてないよね」
と何も語らずに人気のない海まで車で連れて行かれ、
しばらく車内から東京湾に浮かぶ京葉工業地帯の明かりをぼおと眺めていた時にかかってた歌が…

どんなときも〜♪

だったのだ(苦笑)

…そうか。

そう考えると、
世話になったな、そのヒトに。

あの。

100%見てないと思いますが、
僕もこんな立派な32歳になりました。

とか言いたい。

つか。
立派か?(涙)

まてよ。

そのヒト…
いま、37歳。

うっ!

…思い出は美しく(謎)



2月17日(火)

あの、乙女ちっくなロングブーツ。

会社におられるOLの方々もアレをお履きになっていて、
ご丁寧に仕事中はサンダルに履き替えたりするため、
あのブーツが、
「ぶんいちはブーツをはっけんした。」
と言いたくなるような、
レアアイテムのように机の脇に隠れるように置かれている。

で。
今日。

OLの方々が見てないことを祈って書くが、
凄いことを発見してしまった…。

アレ。
あのブーツたち。

ちょっと…

ほんとにちょっと…

ほんとにほんとに、ちょっと…

クサイ(涙)

アレよ。
OLだろうがなんだろうが、足の匂いは一緒よ(涙)

つか。
体張って書いてんなあ…
今日の日記は(苦笑)

アレだな。

バレたら殺されるな…
確実に(涙)

んー。

まさかおれに
「ブーツがくさい」
とか書かれてるとは思ってもみないだろうなあ〜
と思うと…

そう考えると、楽しすぎるわ!

いい!

あんた、すっぱいのお〜!
とか肩を叩きたいわ!

…殺されるな
確実に(涙)



2月14日(土)

また出勤。

ここ最近(つっても今年に入ってからくらい)、
休日出勤した時くらい昼飯は外で食べよう!
みたいな感じになんとな〜くなっていて、それにならい今日も外へ食べに。

で。

今日は、43歳妻も来てなくて、
なんやかやと結局27歳独身OLと食べに行く事に。

おお…
このシチュエーション。

なんか、不倫みたいだ(苦笑)

「先に部屋で待ってなさい」
とか言いたいわ(謎)

で。

まあ、終始、他愛のない
「大泉洋とタモさんの絡み」
なんかを話したりして和やかに時間は過ぎたのだが…。 ←どんな話題よ(苦笑)

なんか。
なんつーか、こう、ネタにならねえ(涙)

ぐっと来るものがないねえ。

ぐっぐっぐっ!と、こう、
あー、これダメだ、書かずにおれんよ、
みたいな感じがないわ。

アレよ。
早く君も43歳になりなさい、
とか言いたい(謎)

つか。
そんな問題じゃねえだろ(苦笑)



2月13日(金)

徐々に始まりつつある、
ユウマの「なんで?」攻撃。

これはちょっと、気を引き締めて、
逃げ出さず、投げ出さず答えなアカンよ、
と思っていた。

「なんで、おとうさんとおかあさんと、けっこんしたのー?」
とか
「なんで、ひのとこ、あかなのー?」
とか、

まあ、ジャブよジャブ。

などと軽く受け答えをしていると、
突然ペコちゃんを指差して、
「なんで、ベロだしてんの?」
などと(苦笑)

うっ!
そう言われると…

なんでだ…
なんで出てんだ、ベロ。

「んー」
「このヒト、なんでベロでてんの?」
「えーと…」
「なんで?」
「あの。アレだ。なんか、美味しいかなあと思ってんじゃないか?」
「ふーん」

見えねえ…
トリッキーすぎて、パンチが見えねえ(涙)



2月12日(木)

実は4月から幼稚園に行くユウマ。

つい数週間前に突然嫁がそんな事を言い出して、
送り迎えはお義母さんにしてもらう算段で幼稚園を探し始めた。

わかるヒトはわかると思うが、
この時期に探すなんて、どう考えても遅すぎるわけだが(苦笑)

でも、たまたま近くの幼稚園に空きがあり
一応形だけの面接をしに行くことになった。

で。

嫁が連れて行ったんだけど…。

「ユウマ君は、お弁当とか好きかなあ〜?」
「…」
「幼稚園に入ったら、みんなで食べるんだよ〜」
「…」
「ユウマ君は、ご飯何好き?お肉かな?お魚かな?」
「…」
「んー。迷っちゃうか〜」
「ユウマ、何好きなの?先生に教えてあげて」
「んーとお、みてみないとわかんない

いや、そうじゃなくてよ。

とか、突っ込みたかったわよ〜
などと嫁(苦笑)

それにしても。
見てみないとわからん、とは…。

わははは!

合格!
ぶんいち幼稚園に合格!

ねえけど。 ←おいおい



2月11日(水)

九十九里浜へ。

つか。
すごいアバウトな表現だな(苦笑)

で。

砂浜まで降りて行ったのだが、
ユウマの履いてた靴が歩くとピカピカ光る電池モノだった為に、
波打ち際まで行くことが出来ず
「うみとこまでいきたい!」
「ピカピカ壊れちゃうよ?」
「やだやだ!みず、まてまてやりたい!」
「でもさ、電池だから、濡れたら光んなくなっちゃうよ」
「だいじょうぶ!」

大丈夫なわけねえだろ(苦笑)

と、そんな押し問答が続き、
せっかく来たしなあ…
「じゃあ、ちょっとな」
とユウマと二人で裸足で冬の海へ。

「え?マジで入んの」
「だって、足だけだし」
「足だけったって、ズボン濡れたらどうすんのよ」
「だって、この喜びようだし」
「まあ、ユウマは着替えあるけど…」
とユウマに目をやると、
既にキャーキャー駆け回っていたり(苦笑)

で。

喜ぶのはいいが…
やはり冬の海は冷たかったり(涙)

と、そんな様子を嫁は遠目に見守り、
しばらくして、案の定ズボンが濡れて
「おかあさんたすけて〜」
などとSOSを出すユウマを小脇に抱え、
「ほら、帰るよ。バカ親子
などと至って冷静に車まで連れ戻されたり(涙)


2月10日(火)

OLの方々が話す化粧品用語は、
なんつーかステキな響きのものが多い。

あってるかわからないが、
記憶の限りでは、

マイクロパフォーマンス
とか
コスメデコルテ
とか
ポール & ジョー
とか
ほにゃららローダー ←忘れた(涙)

といった感じ。

よくわからないが名前から来る響きは重要らしく、いつだったか
「そんな変な名前じゃ、買うのヤじゃないですか〜」
とか言っていた。

たとえ、モノがよくても、
「ウスメデタタイテ」
とかいう名前のファンデーションじゃダメらしい。

そういえば、話しはそれるが。

ちょっと前に、毒舌派のTさんが
「ぷるるん」とした感じになる口紅を付けた人のことを、
「あのヒト、今日どうしたん?あの口。天ぷら食ったみたいになっとるよ
とか言っていた(苦笑)

て、天ぷらて…。

よし。
この春は天ぷらの潤いでどうよ?

なにが、どうよ?だ(苦笑)



2月9日(月)

つい数日前。

ある支払いに対して、
「口座残高不足で落ちませんでした」
などといった連絡を受け、その口座の通帳記入をしてみると、
なんとも恐ろしい、目を覆いたくなる事実が!

それは…

嫁が…

湯水の如く…

生協買いすぎ(涙)

というわけで、管理費が落ちなかったのは、
嫁が「生協ハズレなし」
などとブツブツ言いながら買いすぎたためです、ゴメンナサイ。

そら、玄関前に、発泡スチロールの箱が
ポートタワーのようにそびえるわけだわ(涙)

と、さりげなく千葉の名所
「ポートタワー」
を人々に刷り込むおれ、といった具合(謎)



2月8日(日)

昨日、結婚記念日だった。

で。

ユウマはピーン!ときたのかどうかしらないが、
「じいじのうち、とまる〜!」
とか実家に泊まりに行ってしまったので、
嫁とホテルへディナーを食べに。

もう一回書くが、ホテルでディナー!

さすがや…
さすがはおれ、といった具合よ(謎)

一応、念のためにもう一回書くが、
ホテルでディナー! ←しつこいわ

ホテルったって、アレよ。
11CHでエロビデオが流れてるのとは違くてよ(謎)

それにしても結婚して丸六年。

6年かけてわかったことっつったら…
ちょっと広い所で買い物してて、
「嫁はどこだ…どこだ…」
とか探した時に、頭の先っぽだけで見分けがつくことか(苦笑)

いや、これが、ビックリするほどの先っぽだけでの的中率!
見分け界のイチローよ(謎) 

なんだ、見分け界って(苦笑)

で。

たま〜に間違えたりするのだが、
「あ。嫁じゃなかった」
と思ってそのヒトの顔を見て、その顔が嫁以上の
おれにとっての『おてもやん度』だったりすると、なぜか…
なぜか嫁を褒めたい気分に!

でも、まあ。

そんな事を言うキャラじゃないので、
その分甘いものを買い与えたり、酒を飲ませたりして
落合で言うところのオレ流で事を運ぶわけだが(謎)

つか。
どんなオレ流だ、それは(苦笑)

でもって、ディナーの後はムフフフ…とか目論んでいたのだが。 ←ムフフフて(苦笑)
気がつくと、普段食べられない食事に、
動けなくなるほどのがっつきぶり(涙)


アレだわ。
びっくりドンキーにするべきだったわ(謎)



2月7日(金)

すごいメールをもらう。

なんと。

蟹江敬三って、
ある世代には婦女暴行犯役のイメージらしい(涙)

いくらなんでも、
そんなイメージはイヤや(涙)

んー。
じゃあ改めて考えると…
そうねえ…
日記界の「のりおのオバQ」といった具合ね(謎)

冗談はヨセ!

…ふ、古い(涙)

ああ…でも。
久々に見たいわ、のりおのオバQ(苦笑)

で。
突然話しは変わるが。

今日は会社の創立記念日だったので、
3時半で帰ってきた。

でもって、ユウマを迎えに。

「あ。ユウマ君、パパ来たよ〜!」
とか先生に言われて、
おと〜さ〜ん!おと〜さ〜ん!おと〜さ〜ん!
とか叫びながら走ってくる、彼(苦笑)

で。

「ユウマぁっ!」
などと、遠洋漁業のヒトたち、みたいな感慨で抱き合う二人(苦笑)

それにしても。

いつまでこうやって抱き合ったりするんだろうか…
最初の頃は照れ臭かったが、
いまではそんなこともなく平気だったりする。

ある意味、この歳にして
人前でイチャつく若者の気持ちを理解したという寸法(苦笑)

だからといって、嫁とそれが出来るかっつうと…
出来ん(涙)

嫁と手を繋ぐなんて、アレだ。
もう、考えただけで、繋いだ指先から灰化してく感じよ(謎)

だからといって、嫌いか?
と言われると、別にそういうわけでもないんだけど。

逆に、好きか?
と言われると、これまた別にそうでもないわけだが。 ←おいおい



2月6日(木)

日記界の藤井隆。

イメージがビンゴだ、といったメールを貰う。
そうなのか…。
自分ではちょっと意外だわ。

んー。

自分で考えると、そうねえ…
まあ、敢えて言うなら、
日記界の蟹江敬三(謎)

つか。
どんなイメージだ、それは(苦笑)

で、話しは変わるが。

ファジーだなあ、が口癖のSさん。

このヒト、ほかにもちょっと変わった所があって、
なんつーか、話し言葉がちょっとおかしい。

「ぶんいちさん、ここなんだけどね」
「はい」
「これ、変更なんですよ、実は」
「そうですか」
「いや、変更っていうか、正直」
「?」
「xxさんの失態なんだけどね」

し、失態…

なんか、たいしたミスじゃないんだけど、
そんな言葉で言われると、取り返しのつかないミスを犯した感じよ(苦笑)

他にも、Sさんに灰皿を貸そうとしたヒトが、
「持ってます。さっき、コンビニで購入してきましたから」
とか言われたり。

コンビニで購入とは…

そんな変な丁寧路線で話し続けるのかと思いきや、いきなり
「あのオヤジ、当てんなんねえからなあ」
などと、べらんめえ調の独り言を吐いたり(苦笑)

きっと、こういうヒトは
アブノーマルなんだろうなあ、夜も。

とか思いつつしみじみ観察してしまうおれも、
またなんだかなあな気もするが。



2月3日(火)   しりとりコラム 「千葉の43歳妻の生態」

遡ること数日前。

企業戦士としての長い一日を終え、
エロサンプル画像チェックの傍らメールもチェックしていると、
るりすずめなどといった、
なんつーか、雰囲気、鳥インフルエンザ気味の女性から手紙が! ←おいおい

で。

一体そのメールに何が書いてあったかというと、大雑把に言えば、
「私にとって日記界の藤井隆なんだからしりとりリレーコラムの次書いてよ!」
などと(苦笑)

それにしても。

日記界の藤井隆…
たいして嬉しかねえよ(涙)
とまあ、そんな経緯で引き継いだわけなんだけれども。

  ※るりすずめさん、別に恨んでるわけではありませんので

引き継いだ言葉が、「ち」ですか。

ち、ねえ〜。

んー。

…。

ちんちん。 ←バカか!

つか。
「ん」で終わってるし(苦笑)

あ!

千葉!千葉があるじゃないか〜!
そうだった、おれには千葉が!

って、ふと、我に返ると
千葉がそこまでの発見にはとても思えないが(苦笑)

まあ、せっかくなので千葉に絡めて
「千葉の女子高生の生態」にしよう!

えっと、生態ね。
あのね。
んーとね。

知らないわ(涙) ←ダメじゃん

アレだ。
「千葉の43歳妻の生態」
ならいけるわ。

つっても、その「43歳妻」っつうのは、
思いっきり固有名詞なわけなんだけれども。

どうもね。
冬場はパンスト2枚履きらしい(苦笑)

くう〜っ!
そら、パンスト越しの下着も霞むわ!
見たことないけど。

「寒いからね。フツーの上に網履いてるから」
「へえー」

へえー、
としか返事が出んよ(苦笑)

せめて、「なるほど」と言うべきだったか?(謎)

つか。
なにが「なるほど」だ(苦笑)

で。

まあ、そんな感じで次の方に廻すわけですが。
次は、日記界の「タスマニアデビル」こと、うさこさんに。

あの、アレよ。
小悪魔ってことよ。 ←わかりづらいわ!

まあ、もっと言えば
「くたびれた小悪魔」ね(謎) ←おいおい

く、くたびれた…。

そんなわけでうさこさん、「い」でお願いします。



2月2日(月)

嫁が言うには、おれが帰ってくるまで
ユウマは嫁にべったりだったらしい。

  「たぶん信じられないと思うけど、
   ずーっと私から離れられなかったんだから、お父さん帰ってくるまでは」

寝る間際。

「おとうさん、むかしむかしやって」
「じゃあ、目つむってよ」
「はいよ」
「はい、だろ」
「はい!つむったよ」
「じゃやるよ」
「やって」
「むかしむかし…」
「うん」
「ユウマとお母さんがいました」
「ちがう、ちがう」
「?」
ユウマとおとうさんがいました!ってやって」
「お母さんは?」
「いいから」
「でも、お母さん好きだろ?」
「おとうさんがすきなの!」

やった…
言わせてやった…。

アレだわ。
恋の主導権握り中(苦笑)


2月1日(日) その二

車が来たので、房総半島の途中までドライブを。

今度の車はミニバンなので、
3列の状態で出発していて、

一列目  おれ、嫁
二列目  お義母さん、ユウマ
三列目  荷物

といった具合で旅は進み、
「じゃあ運転変わるか?」
と嫁に運転を任せたとたん、ユウマが
「ユウマおとうさんのとなり!となりすわる!」
などと騒ぎ出したために、途中から

一列目  嫁
二列目  お義母さん
三列目  おれ、ユウマ

などとカップルシート状態だったり(苦笑)

「おとうさん、コチョコチョってやって、『たべるよ〜!』っていって!」
「おら!食べるぞ〜!」
「ウキャキャキャ♪まいった!」
などとガラスも曇るほどにイチャイチャしていると、

なにやら遠くの世界から
「なんかすごい、運転手の気分なんだけど!」
などと、嫁の声が(苦笑)

「おかあさん、なんだって?」
「おかあさん、寂しいんだって」
「おかあさん」
「なに?」
「ちゃんと、おくちでいいなさいよ!」
などとなぜか説教モードだったり(苦笑)

いいわ。

その台詞、夜の部で頂きだな(謎)

つか。
何を言わせたいんだ、何を(苦笑)



2月1日(日) その一  本当は1月31日その三

    本当なら、1月31日の日記に「その三」をつけたかったのだが、
     ユウマに釣られて寝てしまったために書けなかったので、ここに書いてしまうよ。

43歳妻とランチデートを!

ま。

ピン!ときているかもしれないが…
休日出勤ね(涙)

だいたいデートっつってもねえ、話す内容は
息子の受験の話しとか、
旦那の菜園の話しとか、
デートじゃないじゃん!(涙)

さらに、おれ側の話しがないあたり
おれの聞き上手加減が窺えるわけだが(謎) ←自分で言うな

で。
ちょっと気になったのが。

あの。
お店のヒト。

伝票をわざわざ43歳妻の隣に置かないで下さい(涙)

ん?

ああ、そうさ。
連れられて来た!臭が漂っていたおれさ(涙)