9月30日(木)
昨日の夜中、嫁を叱った。
ユウマが生まれて以来、全くそういう事を言わないで来たからか、
嫁はビックリするほどショボくれていた(謎)
ショボーん。
そんな吹き出しを付けたいほどに(謎)
そんでもって、朝。
寝たら忘れるか?と思っていたのだが。
相変わらず、
ショボーん
としていた(苦笑)
そして、家を出る間際にチラと顔を見ると、
ファンデーションも心なしか浮いていた(謎)
そんなショボくれ顔を見て出勤してしまったためか、
なんか…
おれ言いすぎ?責めすぎ?
普段、ヤキモチやかなすぎ?
とか自責の念に駆られ、
んーとか考えた末に、ケーキ買って帰る始末(涙)
別におれが悪いわけじゃないが、
嫁が勝手に非常識なだけだが、
とかぐるぐる考えつつ、別に特別じゃない感じで差し出すと。
すると。
ペロッと食いやがった(涙)
あれ?
ショボくれてたはずでは…。
ファンデーション浮いてたはずでは…
それはいつもか。 ←おいおい
なんだか騙された気分よ(涙)
しかも、
小遣い使わされた(涙)
つか。
子供のつらみか、それは(苦笑)
しかし、今日のおかずがハンバーグなあたり、
嫁も何気におれの気を引くつもりだったんじゃないか、と(謎)
しかし。
安いな、おれの気は(涙)
9月29日(水)
今年は44歳妻にとって当たり年らしく、
やれ町内会の夏祭り委員だ、
やれ町内会のオータムコンサート実行委員だ、
やれ町内会対抗運動会に複数エントリーだ
などと言っていた(謎)
それにしても。
そんな町には住みたくないわ(涙)
で。
その町内会対抗運動会なるものが何気に迫っていて、
「それを決める集まりがあってね」
「はい」
「取り敢えず申請するのに誰かしらの名前書かないといけなくて」
「はい」
「で、女の人が誰もいなかったのよ、私以外」
「はあ」
「しょうがないからみんな私の名前書いて」
「はい」
「綱引きでしょ、あとリレーと、それから…」
「大活躍ですね」
「すごいでしょ?」
「はい」
「でね、明らかにおかしいのが、自称心臓病のおじさんがいるのよ」
「じ、自称…」
「そうそう。で、そのオジサン、夏祭りの後片付けとかも、
なんか持つとすぐ『ちょっと心臓が…』みたいに胸をトントンやるの」
「はい」
「だからみんな気使ってたんだけど」
「ええ」
「その人。いきなり『私リレー出ます!』とか立候補してんの」
「え?」
「『え?あんた、心臓病は?』とかみんな心でツッコんでたよ、きっと」
「そりゃ、たしかに(笑)」
「だったら私の綱引き出ろ!って感じよね」
なんだか…
なんだか観たくなって来た、町内会対抗運動会(苦笑)
つか。
心臓病オヤジのリレーが観たいわ(謎)
そして、44歳妻の全力疾走も。
は!
いかんいかん。
またしても44歳妻のペースに(涙)
巻き込まれっぱなしよ、なにげに(涙)
9月28日(火)
ユウマから、クイズを出題されていた。
「くーいず、くいす♪」
「なーんのクイズ?」 ←このやり取りは、ほぼ義務(涙)
「やっぱり、おとうさんやって」
「じゃあ、ねえ…『さ』のつくの、なんだ?」
「さ…」
「チッチッチッチ」
「さべつ」
さ、差別…。
いきなり社会派だな、しかし(苦笑)
「差別ってしってんの?」
「んーとね、わかんない」
なんだろうか…
なんかのテレビで言ってたんだろうか…
そんなアニメあったかなあ…
とか考えながら第二問へ。
「次はねえ、『ら』のつくのなんだ」
「らべつ」
何の影響だ、いったい(涙)
9月27日(月)
同じ部署に
「ゆっくり喋る天然女性」と、
「せわしなく喋る天然女性」が隣り合って座っている。
そんな二人の会話が耳に。
ゆっくり 「なんか、蚊に刺されちゃいましたよー」
せわ 「え!やだ!どこで!会社で!」
ゆっくり 「いま痒くなってきたから、たぶんこの辺で」
せわ 「わたし、今まで刺されたことないわよ」
ゆっくり 「でも、痒いんですよー」
せわ 「じゃ、いるのかな?」
ゆっくり 「はい。きっといますよ」
せわ 「あ。わたし、刺されてから痒くなるまで時間のかかるタイプだから」
ゆっくり 「ふーん」
つか。
初めて聞いたわ、そんなタイプは(苦笑)
そしてゆっくりの方も、
安易にそれを認めない(涙)
9月26日(日)
ユウマとビーダマンでたたかいごっこをしていた。
たたかいごっこらしく、
ユウマにはユウマなりのストーリーがあるのか、
「おまえはでんせつなのかー!」
とか謎台詞つき(苦笑)
いちいち指摘するのもアレなので、
言いたい様に言わせておくと、
「でんせつ、にげるのかー!」
とか
「んんっ!でんせつっ!」
などと伝説だらけだったり(苦笑)
そしてその後、ケーブルテレビのアニメチャンネルで
「アラレちゃん」
を見ていた。
アラレちゃんか…懐かしいな…
ガッちゃんだよ、ガッちゃん!
と懐かしさに浸りつつ、ユウマに
「ユウマ、これ知ってる?」
とか聞いてみる。
「しってるよ」
「ほんとかよ」
「しってるよ〜」
「じゃ、なに?これ」
「あられ」
あ、あられ…
そんな呼び捨てとは(苦笑)
アレだ。
なんだか思い出を土足で踏みにじられた気分ね(涙)
9月25日(土)
自転車に乗れるようになって、
ユウマの行動範囲は広がった。
といっても、近所のトイザラスまでだが(苦笑)
今日も4時すぎくらいに
「おとうさんと、ちりんちりんのりたいよ〜!」
とか始まり、
<体力を残したまま夜を迎えては何時寝るかわからない>
という親側の思惑で自転車の旅へ(苦笑)
親側の思惑の筈なのだが…
なぜかその旅は二人旅だったり(涙)
で。
ぐる〜〜〜〜〜〜〜っと遠回りをして、
トイザラスに到着したのが5時。
つか。
その時点で、既に30分以上自転車漕いでるってどうよ?(涙)
しかも平気な4歳もどうよ?(涙)
正直言って、その時点でおれ的にはかなり家が恋しくなっていて、
「ユウマさ、暗くなるとお化けの時間になるからさ」
などと、神妙な面持ちで諭しに入っていたり(苦笑)
すると。
「え!わかった。じゃ、すこしだけね」
「そうだよ。これが(腕時計)6のとこまでな」
「はいはい」
「はい、だろ」
「はいはいはいはーい♪」 ←すっかり舐められている(涙)
で、中に入ると。
さっきのお化けが気になるのか、やたらと
「いま、なんじなった?」
とか聞いてくる始末(苦笑)
あまりにも何回も聞いてくるので、
「大丈夫だから。お化けまだ出てこないから」
とか言ってやるのだが、その言葉が耳に入らないのか、
いつもなら散々連れまわすくせに、今日に限って、
「いいや。うちかえる」
などと(苦笑)
絶大だな、お化け効果(謎)
9月24日(金)
風呂に入らない体でユウマを寝かせる。
すると。
「おとうさん、どうぶつのにおいするなー!」
などと(苦笑)
「え?動物?」
「うん。どうぶつのにおいする。くさい」
く、くさいて…(涙)
「くさいの?そうかよ…」
とか落ち込んでいるのを見て、こりゃしまったと思ったのか、
「まくらのにおいかなー?どうかなー?」
などと気遣いを見せたり(苦笑)
そんな気遣いを見せるも、
「これは、ちがうな」
などと嘘は付けなかったり(涙)
てことは。
犯人はおれかよ(涙)
9月23日(木)
昨日、励ます会だった。
2大キャラを交え、そして、しばらく前にネタにしていた
ホモ気ありの若くない若手君も交え、
励まされる女子やらも加えて、会は進んでいた。
中でも、通信兵との絡みはなかなか面白く、
とにかくこのヒトは誰かをいじるのが好きなようで、
今回はおれ自ら人身御供に(苦笑)
「小僧!小僧!」
呼ばわりよ、最後は(涙)
さすがに、ウロコ少女に惹かれるだけのことはあるな(謎)
で。
まあ、いつもと変わらず一次会を終え、店を出る。
久々に、なかなかいい具合に酔ってしまった為、
途中の経過はわからないのだが、
ふと気付くと…二人きりに!
二人きり…
その相手は…
若くない若手君だったり(涙)
でも、なんだかんだいっても、
普段は仕事を助け合っている仲なので、
まあ、別に悲しくもなんともないのだが。
そして、その時を振り返って思い出し、
ビビっていることが。
それは。
点滅する横断歩道を渡る時…手を引かれた(涙)
きゃー!
いやー!
なんか、あの、しっとりした、
暖かい感触が残ってるもの(涙)
つか。
握るの?普通?ねえ?(涙)
腕じゃなくて手なの?(涙)
たしかに、おれは可愛いわけだが(謎) ←自分でいうな
アレよ。
さりげなくズボンで手拭いちゃったもの(苦笑) ←おいおい
しかし。
あぶなかった…
操の危機だわ(謎)
9月21日(火)
『旦那に構われず暇を持て余した主婦が』
みたいな迷惑メールが来る。
まあ、冷静に考えると。
暇を持て余したなんて輩は、コチラからお断りなわけだが(涙)
だいたいね。
人間、暇があるとロクなこと考えないから。
とか親戚の叔母さんのように叱りたい(謎)
そんなわけで。
暇を持て余さない44歳妻から、
連休中に行った旅行のお喋りなどを聞いていた(謎)
話したい事がたくさんあるからか、話題は次々に移り変わり、気がつくと
「Sさん、髪の毛さっぱりしたみたいね」
などと、旅行にはなんら関係のない、
日頃からボサボサ頭を話題にしていた人物にまで(苦笑)
そこで。
「○○さん(44歳妻)も、何気に髪型変わりましたよね?」
などと、矛先を44歳妻に向けてみる。
すると。
「え?あ、わかった?うん。そうなんだけど…」
とか、みるみる赤ら顔に(苦笑)
赤猿よ、赤ザル(謎)
ふふん。
青いな、ケツが(謎)
つか。
そんなケツはやだわ(涙)
アレだ。
そういうのを目立たなくするクリームを塗り込みたい(謎)
どんなクリームだ、それは(苦笑)
9月19日(日)
ヨソから請け負った仕事を家でしていた。
で。
ユウマがいると、
「おれ、じゃましないよ」
「ぱそこんやるの?」
「あー。でかれんじゃーみたいなー」
「かみの(ぬり絵のこと)ほしいなー」
「いいや、いいや。いらないや」
「おれ、このいす、すわっていい?」
「おーい。おとうさーん。ここだよー」
などと全然仕事にならなかったり(涙)
仕方がないので、
ユウマを嫁とデカレンジャーの映画へと追いやることに。
改めて、家に一人。
そんなわけで音楽など聴きながら、
クッキー食べながら、コーヒー飲みながら、
エロサンプルチェックしながら仕事したわけだが(謎)
なんか。
すげえ気楽だな…
仮にこれが本業になったとしたら、
誰とも話さず一日が終わったりするんだな…。
寂しいな(涙)
やはり、なんだかんだいって、
2大キャラの待つ会社がいいわ(謎)
9月17日(金)
残業もそこそこに、ラーメン劇場へいく。
ラーメン劇場っつうのは、なんつうんだ、
ラーメンパビリオンみたいなやつね。 ←よけいわかんねえだろ
アレよ。
ラーメン屋がいっぱいあんだよ。 ←なぜ挑戦的?(苦笑)
で。
今日はとんこつラーメンを食べたのだが…うまかった。
どっちかっつうと太麺派なのだが、今日のはグーだった。
チャーシューがプルプルしすぎて
まさしくプリン体みたいなのが恐怖だったが(涙)
お腹の減っていない筈のユウマも、
何気に嫁のラーメンの8割を食らっていた(苦笑)
「いやあ〜うまかったね〜!」
「そうだね」
と席を立つタイミングを見計らっていると、ユウマが
「そろそろ、かえるか!」
などと(涙)
そろそろ、て…
なにが、そろそろだ、イッチョ前に(苦笑)
そんなわけで店を後にし、
嫁は買い物、ユウマとおれは本屋へと別行動に。
そして、本屋へ入ると。
「おとうさん、うんちでる」
などと(涙)
「しょうがないな〜。じゃいくよ」
「すぐでる。すぐ」
「え!じゃ、走れ!」
などと32歳にして、デパートの中で駆け出す始末(涙)
そして個室へ。
便器に対してケツが小さいからか、
出てくる過程がなにげにチラリズムなわけだが(涙)
それにしても…
貯金しすぎ(謎)
9月16日(木)
今日は今日とて。
通信兵が隣に座るヒトと話す会話が聞こえてきた。
「なんかねー、本を紹介してくれるメルマガにね、
『家政婦は黙殺した』
ってあって、凄い気になるの〜」
などと(苦笑)
で、さらに話しは続く。
「ほかにも気になるのがあってね、
『呪いのウロコ少女』
とかさー」
などと(涙)
つか。
おれは、あんたが気になるわ(涙)
それにしても…
2大キャラだな、しかし(苦笑)
9月15日(水)
新しい会社に越して以来、
昼休みにヤクルトのヒトが会社の前までくるようになった。
そのヒトは、おそらく44歳妻と同年代のようで、44歳妻も
「たぶん、私と同じくらいじゃないかな〜」
とか言っていた。
そんなこんなで近くにコンビニがないこともあり、
おれはおれで、毎日のようにラックミーやらラックミーなどを
買っているわけだが(謎)
で。
ふと、44歳妻とヤクルトの話しになる。
「明らかに図々しい人だったらイヤだけど、ああいう感じならいいな」
「そうですねー」
「なんか、いるじゃない?見るからにおばちゃんな人って」
お、おばちゃん…
…。
「うんうん」
「あの人はそういう感じじゃないもんねえ。あのお姉さん」
お、お姉さん…
…。
やっぱりあんた、憎めんわ(涙)
9月14日(火)
44歳妻が先週末に昔のホームビデオを見た、
とか話していた。
「すごい面白かった」
「やっぱり時代を感じましたか」 ←やっぱり、て(苦笑)
「そりゃねえ」
「いつ頃のだったんですか」
「んー。子供達が低学年くらいだから…」
「はい」
「15年くらい?」
「へー」
へーとは言ったものの。
15年前…。
44−15=29
に、29?
見てえ…。
「昔の自分とか見てどうでした。違います?」
「恥ずかしかった」
「恥ずかしいですか」
「髪形も違うし」
見てえ(涙)
「子供が、すごい下らないことで不貞腐れてんの」
「へー」
しかし、29って。
年下だな(謎)
冷めたな。 ←どんな基準だ、それは
9月13日(月)
遡ること一月前。
念願だったHDプレイヤーを買った。
実は、その裏で嫁に、
「カバン買っていいから買っていいかよ〜」
などといったネゴの顛末の結果、
倍のマネーが動いているわけだが(涙)
で。
毎晩毎晩、柔肌を弄ぶようにいじくりまわした挙句(謎)
約60枚のCDと幾ばくかのお気に入りプレイリストをつくっては
ジムの有酸素運動時に活躍させていた。
おお…
サンセットロードの次がスクールデイズってどうよ(うれしい涙)
などとおそらく本気で誰にもわからない、
おれ独壇場の世界に浸っては、
ニヤニヤしないように気をつけつつ山登りをしていた(謎)
そんなバラ色の毎日。
だったのに!
この前いきなり操作中にフリーズしてしまい、
リセットボタンで立ち上げなおす、などといった事をするも、
今度は「Recovery Mode」なる画面が表示され、
まったく動かなくなってしまったり(涙)
で。
サポートサンターにメールで問い合わせを。
(混んでるのか、電話は通じないので)
すると。
症状から推察致しますと、故障の可能性が高いと思われます
(略)
尚、誠に恐れ入りますが
内蔵データに関しましては保証できませんのでご了承下さい。
さらっと読んだけど…
なになに?
内蔵データに関しましては保証できません、だと?
データの保証できない…
で、データの…
…。
ばかーっ!(涙)
おれの一月のシコシコが…
毎晩毎晩、シコシコ!シコシコ!
あの。アレ。
あっちのシコシコじゃなくてよ(苦笑)
それにしても。
文明ってさ…前に進んでるんじゃないの?
ねえ?どうなの?
人間て進化してるんじゃないの?
とか大人たちに問いただしたい(涙)
9月12日(日)
ユウマが、
「ちりんちりん、にこのタイヤでのる〜!」
とか言い出した。
つまり。
補助輪を取るということなのだが。
それを聞いた嫁は、
えー!もう取んの?ムリムリ〜!
わたしなんか、乗れたの6歳だったよ、しかも大泣きしながら。
などと言っていた(苦笑)
でも、おれも泣きながらじゃないにしても、
半べそで「できないよ〜」とか
ふてくされながらいつの間にか乗れた記憶が。
そんな遺伝子を持つ彼なので、
まー無理を承知で、やりたいならやらせてやれ!
などと気楽にやらせることに。
しかも、おれに至っては
「ふふん。ネタ頂き」
などと不埒な一面も(苦笑)
で。
補助輪を取り、椅子の高さを調整して近くの公園に。
すると。
あっさり乗れちゃった(涙)
あの…なんつうか。
ころんですり傷作って、涙を浮かべて、諦めかけた頃ようやく乗れた!
みたいな、けっこう前から、
おれ的には『家族の一大イベント』として捉えていたのに(謎)
アレだ。
父としては嬉しいが…
日記を書く身としてはつまんねえ(涙)
しかしそれでも、途中調子に乗って感覚を忘れたのか、
いきなり乗れなくなってしまい、
「んんっ!」
などと無言でガンガン自転車を蹴っていたり(苦笑)
それまで、いきなり乗れてしまったユウマをみて、
「これは、わたし似じゃないわ〜」
と言っていた嫁だが、蹴りを入れる様子を見て、
「あ。わたしだ」
などと(苦笑)
そして、しばらくしてユウマが、
「なんか、ちりんちりん、こぐのめんどくせえ」
とか言っていた(苦笑)
アレか。
これは、おれ似か(涙)
9月11日(土)
昨日ユウマは5時過ぎに寝てしまったらしく、
「これ、朝まで寝たとしても早く起きるよねえ?」
とか嫁と話しをしていた。
で、今日。
案の定っつうか、
7時前に起こされたり(涙)
どうしようもなく、ねむたい…
なのに。
「おとうさん、けつペンタするぞ〜!」
などと無抵抗なのをいいことにパンツを下ろされ、
容赦なく尻を叩かれるっていうのはどうよ(涙)
つか。
なんだよペンタて(苦笑)
そんなわけで今日は一日が長かった。
そのわりにネタがないわけだが(涙)
9月9日(木)
職場が引越しをして以来、
うちの部署のすぐ近くに本部長なるヒトがいるので、
仕事じゃないおしゃべりの時はヒソヒソ話すのが習わしになった。
そのおかげで、会話が聞き取りにくかったりするのだが。
今日。
28歳OLがヒソヒソ声で話しかけてきた。
「ぶんいちさん……テレビで……ひろし、観ました?」
などと。
せっかくヒソヒソ言っているのに、
ん?聞こえない。
とか言うのも悪い気がして、
・ テレビで
・ ……ひろし
これらから連想されたことを、
とっさの判断で聞き返すことに。
「なに?猫ひろし?」
「いや。じゃなくて。あの…てか、誰ですか、それは」
「え?いや…」
などと話しを聞く側が一転するハメに(涙)
結局OLの言いたかったそれは、藤岡弘だったわけだが(涙)
それにしても。
『○○ひろし』
と言われて、猫ひろしが出てくるおれもどうよ?(涙)
ちょっとだけ…
そんな自分も悪くないな、と(謎)
誰も認めてくれないので、
自分で自分を認めたい、といった具合(涙)
9月8日(水)
実家の母親がユウマに、ジムのことを
「お父さん、体操行ってるんでしょ〜」
などと言ったせいか、ユウマはジムのことを体操とか言う(涙)
「おとうさん、きょうたいそうだったの?」
「た、体操…」
「たいそうなの?」
「んー、ジムだよ」
「え?じむ?」
などと、本来あるべき正しい道へ導こうとした、その時。
「いいの。体操だったの」
などと満面の笑みで、嫁が(涙)
「やっぱり、たいそうかよ〜」
「いや、だから、体操っつうか、ジムだっつってんだろ」
「いいよ、いいよ。たいそうで」 ←なにがいいんだ、いったい(涙)
まあ、別に。
体操でもいいけど…
ヨソで言うなよ、ヨソで(涙)
季節柄、幼稚園の運動会も近いというのに。
ユウマ君のお父さん、体操やってるらしいわよ(謎)
とか、デマが流れないことを心より祈るわけだが(涙)
それにしても、体操とは。
おれの体操て、
なにか…ドリフのマット運動ぽいイメージだな(涙)
9月7日(火)
あまり占いなど気にしないほうだと思っていたのだが。
最近、目覚ましテレビの占いが当たりすぎてて怖い(涙)
なぜ、そんなことに気付いたかというと。
朝、家を出るのが目覚ましテレビが終わる頃、ということもあり、
「最後に占い見て行くか〜!」
という事になりやすく、
お!今日は上位だったな…
と思うと、なにかいい事があるような気がし、
お!今日は下のほうかよ…
という日は、なにか良くない事が起きている気がしていた。
まさか、そんな。
当たってたら、みんながそうだったらおかしいよ〜
だって山羊座だけで何千万人よ?
などと斜に構えていたのだが、
今日の運勢
小さな勘違いが大問題に。
気になることはすぐに修正。
だった。
そしたら…
小さな勘違いが大問題だった(涙)
まあ、正確には中問題だけど(謎) ←なんだそれ
そんでもって気がかりなのが…
気になることはすぐに修正。
すぐに修正か…
すぐに…
…
修正すんの忘れた(涙)
うおお…
大丈夫か?おれ!
平穏な生活を取り戻せるか?
まあ、既に取り戻している気もするが ←おいおい
なんにせよ、
明日の占いが待ち遠しいわ。
9月5日(日)
嫁とユウマが話しをしていた。
最初、気にもしていなかったのだが、
なにやら段々と嫁の声が荒いで来た気がしてきたので聞いてみることに。
「お母さんの名前は?」
「え?……」
「忘れたの?」
「え?」
「お母さんの名前!」
「んーりょうこ」
「違うでしょ!(義妹の名前)」
「ほんとに忘れちゃったの?もう〜」
などと言われたところで、
ユウマがおれの所に来た。
そしたら、なんと。
おれの耳元で、
「おとうさん。おかあさん、だれだっけ?」
などと(苦笑)
だ、だれだっけ?
…。
え?あんた、誰だっけ?
などと嫁に、トドメを刺したい(苦笑)
まあ、そんなことしようもんなら、
確実に夕御飯を手抜きしてくるので言わないわけだが(涙)
9月4日(土)
昨日の続きで、今日。
案の定…ぺったり三昧だった(涙)
まず、朝。
おれが寝ている部屋までドカドカ駆けてきては
「おとうさん!もう4じなんだけど!」
などと、明らかに4時じゃないのにテキトーな事を言われて起こされ、
ヒトがウ○コしていると、
「おれもウ○コでる〜。がまんできない!」
などともの凄く残便感を強いられ、
出掛けようかと外へ出れば、
「あ。かぎもってきた?」
などと、さも『だらしがない』みたいに決め付けられ、
車に乗り、ユウマの話しを聞きながらも
お気に入りの曲などをハミングしていると、 ←ハミングて(苦笑)
「おとうさん、ひとのはなしきいてるのか!」
などと叱られ、
実家へ行き、二人でプレステの闘魂列伝(プロレスのゲーム)をやり、
自分が負けそうになると、
「やっぱりおれ、パンツだけのヒト(長州)がよかった」
などと暗にやり直しを促され、
その後もソファに座っているおれの背後に忍び寄り、
「おとうさん、ぺったりするからな〜」
などと抱きついてくる始末(涙)
さすがにおれにも限界が近づいてきたため、
「もういいから。頼むからアッチへ行け!」
とか言い放つのだが、そんなこと言われて行くわけもなく、
しばらくそのまま放っておくと…
いつのまにか寝ていたり(苦笑)
毎回思うのだが。
この、倒れる(寝る)まで全力で遊ぶって…
凄いわ。
後先考えないもの。
まあ、考えてたら…
それはそれで、なんだか憎たらしいわけだが(謎)
9月3日(金)
帰るなりユウマに、
「おとうさん、ぺったりするからな〜!」
などと言われ、寝るまでぺったり付きまとわれたり(涙)
これがまた、まさに…
ぺったりよ、ぺったり(謎)
当たり前といえば当たり前なのかもしれないが、
寝るまで全く自分の時間がないので、
その仕返しに寝ているユウマに近づき、耳元で
「お父さん好きなの?」
などと聞いてみる。
すると。
言葉もなく、ウンウン頷く恋人(苦笑)
「お父さん面白いなあ〜と思った?」
ウンウン。
「お父さん笑っちゃうな〜と思った?」
ウンウン。
「で、やっぱりお父さん好きなの?」
などとダメ押しを(苦笑)
もしかして。
これって…ある意味、催眠?(涙)
よし、それなら…
中二までやってやる(謎) ←やりすぎだろ(苦笑)
つか。
その頃にはいい加減、毛も生えてるだろ(涙)
で。
明日、嫁は休日出勤。
なので。
明日も一日、ぺったり警報の恐れが(涙)
こんなね、可笑しく書いてるけど、
実際かなりキツイわけよ(涙)
9月2日(木)
なんでも、ハーマイオニーと秘密の部屋
の新しいのが出たらしい。
で。
44歳妻はシリーズ1作目から原作を買っていて、
当然のように今回も買うわけだが。
おれはおれで、
みんなが大好きだ!と言っている、
という理由だけで敬遠していたために話しを聞くまで知らなかったのだが、
あれって…
上下巻セットでしか買えないらしい。
つまり。
抱き合わせ販売? ←ドラクエか(苦笑)
ついでにおれの創作詩集も抱き合わせて欲しいわ!
ないけど(苦笑)
つか。
あっても封印するわ(涙)
まあ、そうだな、敢えて…
敢えて作るなら、題名は
「げんなり直接キス」
で(謎)
どんなキスだ、それは(涙)
で。
話しを戻すが。
会社のOL曰く、
「上巻を読んだら必ず下巻も読みたくなる、という強気の目論見ですよ!」
などと。
そんなに面白いのか…
それほどまで?
とか44歳妻に聞いてみると、
「読んじゃうのよ。前のも読み返そうかと思ってるもん」
などと!
再読しちゃうほどか…
そうか…
おれの日記もそれほど愛されたい(涙)
つか。
そんなに思い入れてんのかおれは、この日記に(苦笑)
しかし、日記のことがバレると
いままでネタにしていたのもバレるわけだな。
なるほど。
それは困るな。
やはり昼間はおとなしくしていなければいけない寸法だな(涙)
9月1日(水)
部署に今週から新しいヒトが来ている。
今月一杯だけの短期契約なのだが。
で。
そのヒトの歓迎会というか親睦会というか、
なんつうか、まあ、そんな会をやろうという話しになって、
その幹事を通信兵がやることに。
そして。
今日、取りあえず「やりますよ〜」的な
通知メールが来たのだが。
このたび今月一杯ではありますが、○○さんがXX室に来られました。
そこで「○○さんを励ます会」を開こうと思うのですが(略)
え?
は…励ます会?
たしかに、なんの会かはビミョーなとこだが…
励ます会とは。
プ。
ワハハハ!
励ます、て!
よってたかって、
「頑張れよ〜」
とか言うんだ、きっと!
ダハハハ!
面白すぎる…
そして、その面白さが妬ましい(謎)
つか、ね。
思いっきり確信犯なんよ、このヒト(涙)
ハンカチをキイーッとか噛みたいわ。