11月30日(水)
何度も書くが、残業でヘトヘトな毎日なのだが。
嫁は、
「ゆっくりトイレに入りたい」
などと、つまるところは、
美容雑誌を読みながらあわよくばウ○コもしたい。
といった非常にアグレッシブなアフター5を満喫しているために、
おれがユウマと寝る事に(涙)
「おとうさん、クイズね」
「うん」
「ドラゴンボールの〜」
「うん」
「フリーザの〜」
「うん」
「わざはなんでしょうか?」
「え?」
「わざだよ、わざ」
「技かあ…」
「ほら、いっつもやってるじゃ〜ん」
「…」
「アレだよアレ!」
「チョップだな」
「チョップじゃねえし。じゃ、つぎだよ」
「うん」
「ベジータのワザはなんでしょうか?」
「んー。チョップだな」
「またチョップ〜?やんねえし。じゃ、ゴクウのワザは」
「ゴクウ…」
「かんたんでしょー」
「チョップ」 ←しつこいわ(苦笑)
ドラゴンボールに出てくるキャラが、
みんなチョップだけしか使わなかったらかなりステキだな(謎)
チョップでもアレね、水平チョップね。
そうなったらもう、アレだ。
なんかおれも闘えそうな気がしてきた。 ←おいおい
11月27日(月)
嫁は友達と飯を食ってくる、
とかでいない。
なので。
ユウマはおれが寝かせる事になるのだが。
こちとら残業で疲れてヘトヘトだっつうのに、
「さんごくしのはなし!」
とかウルサイ(涙)
「えー。今日はナシでいいだろ」
「やだやだ。さんごくしのはなししてよ」
「だってもう疲れてるんだもん」
「やだやだ」
「昨日したじゃん」
「でも、きょうもしてよ〜」
「もう遅いし」
「やだやだ」
「お前も眠いだろ」
「やだやだ」
「…」
「おねがい。いっかいだけ」
「わかった。じゃあ、ちょっとだけな」
「やった。はやく」
「あのな」
「うん」
「三国志は今日、残業でした」
「え?」
「だから、三国志は今日残業だったの」
「そんなのあるわけないじゃん」
う!
バレたか。 ←おいおい
つか。
さすがに強引すぎたな、おれよ(涙)
11月26日(日)
未だにユウマにハムハムするおれだが。
そして今日も。
「おとうさんさ、いま、ハムハムしたでしょ」
「うん」
「めのとこ、したでしょ」
「そうだね」
「めのとこやると、メヤニたべるよ。ふふん」
め、目ヤニ…。
アレだな。
貪るようにしゃぶりついていて、毛の違和感で我に返る、
そんな感じね(謎)
11月25日(土)
ユウマがおもちゃのそろばんを買ったらしく、
「こんなのだよ」
とか見せてくれた。
そろばん、といっても実用には程遠く、
玉もまともに弾けないようなシロモノだったり。
そこで、ふと思い出したのだが。
おれって…
「そろばん2級」
だったわ。
「お父さん、そろばんやってたんだよ」
「こどものころ?」
「そうそう。2級だよ、2級」
「え!」
「すげえだろ」
つっても、もう、
割り算とかやり方忘れたわ(涙)
「いいなあ」
「いいだろ」
「ほしいなあ」
「え?そろばんやりたいの?」
「どこにあるの?」
「なにが?」
「ほら、さっき、いってたじゃ〜ん」
「2級のこと?」
「そう、それ」
「どこにあるって…どっかにしまってあると思うけど」
「それ、ほしいなあ」
つか。
おれの努力をなんだと思ってんだ、お前は(涙)
その割りに忘れてるおれもどうよ(苦笑)
11月24日(木)
風呂上りの嫁が、
バスタオル一枚でおれのところに来た。
そしておもむろに、
「ねえ、チョット見て」
などと言っては、おっぱいをベロッと出したり(涙)
「なにやってんの…」
「いいから」
なんだろうか…
パイ毛でも生えてきたんだろうか、
とかドキドキしながら様子を見ていると。
なんと。
母乳出てきた(涙)
「ええっ!出んの?」
「なんかね、出たのよ」
「すげえな」
「こっちは白いんだけど、こっちは透明なのよ」
え?
それはつまり…
シロップ?
なわけねえだろ(苦笑)
11月23日(水)
出勤だった。
なので、45歳妻と28歳OLと三人でお昼を食べに。
アレね。
オシャレなカフェーみたいなところね。
ナポリタンとかなさそうな雰囲気の(謎)
ナイフとかフォークなんか使っちゃって
ペチョペチョ食べたわけだが。
雰囲気もさることながら、
従業員の感じもいい感じ。
なんて事を皆で話していた。
でも、どうもおれ的に…
白飯が美味しくなかった(涙)
「そうなの?」
「はい。なんか、圧釜じゃない感じですよ」
「IHじゃない感じ」
「そうそう」
「私のパンもいまいち…」
「ダメですか」
「あっためてんだかなんだか、ぬるいの」
「ぬるい…」
「ぬるぬるなの」
ぬ、ヌルヌル…
出勤した甲斐があったわ(涙)
11月20日(日)
ユウマが、
「おとうさんと、おかあさんがガッコウのころのシャシンないの?」
とか言うので、それぞれの高校の卒業アルバムを見せていた。
そして、しばらくして。
「さっきおかあさんね、おとうさんのガッコウのシャシンみて、
『やせてる〜!』
っていってたよ」
などと(涙)
ホントの事だけに何も言えないわけだが(涙)
「そんな事言ってたの?」
「うん」
「たしかに、今よりは痩せてたからねえ」
「でもね」
「うん」
「おとうさんのガッコウのシャシンはカッコよかったけど」 ←強調するよ(苦笑)
「うん」
「おかあさんのガッコウのシャシンはカッコわるかったよ」
などと。
そうそう。
アイツ、昔、小太りだったからな!
とは絶対言えないわけだが(涙)
11月18日(金)
しばらく前から45歳妻の中で、
にわか防災グッズブームが起こっている。
そんでもって足りないと思われる品々をいろんな所で買い足していて、
こんなにいっぱいあってもしょうがないから、
と言われて或る品を貰った。
それは。
紙パンツ(苦笑)
ものすごいね、
純白ブリーフね(涙)
「一個あげる」
「ありがとうございます。家族の分とかあるんですか」
「うん。大丈夫。ちゃんとね、男用と女用とあるみたい」
「え?」
「それは男用だから」
「そうなんだ」
「これが女用」
うおお…
見ちゃったわ…
あっさり釣られたわ(涙) ←安いな(苦笑)
「なんかあったときに、これなら捨てられるしね」
「そうですね」
「予備もまだあるし」
「でも、どこに捨てるんですか?」
つか。
何を聞いてんだ、おれは(涙)
「そうなったら、その時は…」
「はい」
「もう、町中すごいことになってるだろうから」
「はい」
「その辺にポイっと」 ←こらこら
「でも、これを使うほどの事になりますかねえ」
「それは、わかんないわよ」
「まあ、そうですけど」
「普段使ってもいいし」
え!普段!
ついにきたか。
誘われてるな、さては。
つか。
どんだけ回りくどいんだ、そのアプローチは(涙)
11月17日(木)
今度幼稚園でお遊戯会みたいのがあるらしく、
ユウマたちは劇をやるとの事。
劇…
そういうのすごいイヤだったわ…
とか思いつつ、嫁から話しを聞いてみると。
「ユウマ何やるか聞いた?」
「聞いてないよ」
「すごいよ」
「なんなの…?」
「葉っぱ」
「え?」
「葉っぱなんだって」
「なんだそれ…」
「さあ、なんかわかんないけど、葉っぱって言ってたよ」
そう言われて思い出したが。
おれも小学校低学年の時、
「馬の下半身」
やったわ(苦笑)
上半身役のヒトに抱きついて、農民に引かれる役ね。
目立たない役が当たった、
なによりそれが嬉しかったのを思い出したわ(苦笑)
11月16日(水)
45歳妻に、嫁に対する愚痴をこぼす。
もうね…
堪えきれなかったよ、おれは(涙)
改めて誰かに言う、とかそんなのじゃなくて、
今!この瞬間に!言いたかった、という寸法よ…。
前にも書いたが、45歳妻と嫁は知り合いなので、
「○○さん(嫁のこと)ならねえ…」
とかわかってくれるので話しやすい。
話して気が楽になったのはいいのだが、
今になって急に恥ずかしい気がしてきた(涙)
明日テレちゃうわ(謎)
で。
話しは変わるが。
昨日の日記に書いた、グーな答え。
さっそくお便りを頂きました。
誰だか書いていいかわからないから書かないけど。
どんなのかっつうとね。
あのね。
『いるからにはしょうがない』
などと(涙)
し、しょうがないて…。
もうちょっと、なんつうの、
ロマンチックなのをさ、ひとつ。
アレだな。
「痩せないんだからしょうがないじゃない」
とか言われてるようでヤだわ(涙)
11月15日(火)
夏に行った旅館からはがきが来た。
先日はありがとうございました、
とか表に宛て先と共にそんな内容の事が書かれていた。
そして裏には、意味があるのかなんなのか知らないが、一行、
「自分らしく生きる」
とか書かれていた(苦笑)
そうそう。
自分らしくね。
つか。
自分らしいってどういうことだ?(涙)
話しは変わるが。
ユウマに、
「にんげんて、なんでいるの?」
とか聞かれた。
なんで、て…
なんでいるんだ、おれは?
つか。
おれか(苦笑)
ちなみに、突然聞かれたおれは、答えに窮した挙句、
「そうだなあ…楽しい事したりとか、面白い事とか…
美味しいのとかどんどこ食べたりするからじゃないのか」
などと、途中から自分もラーメンの事など考えながら答える始末(苦笑)
アレです。
なんかグーな答えがあったら教えてください(涙)
11月13日(日)
ダイソーに学習ノートのようなものが
売られているらしいので行ってみた。
「ひらがな」とか「カタカナ」とか
思っていた以上に充実している。
今回。
カタカナを書けるように、というつもりで見てみると、
「4歳の」
などと!
世間は4歳からだったんだな(涙)
出遅れたな…
教育レースに。
まあいいけど。 ←おいおい
そんな感じで、時計を読める練習みたいなのも買う。
それをユウマに見せると、
「かうかう。わかんないからかう!」
などと(嬉涙)
ステキや…
おれに似て(謎)
話しは変わるが。
ダイソーに行くと、知的財産に対する価格はないのか?
とか泣きそうになる。
あの、手品の数々とか、知恵の輪とか。
ああいうのは安くするべきじゃないと思うんだけど…
中身に価値があるものはさ、それを認めないと…
とか言いつつ、買っちゃったわ(苦笑)
11月12日(土)
ユウマと風呂に入っていると、
「おとうさん、なんで、ユウマにあらわせてくれないの?」
とか言われる。
そうなのだ。
今まで、一緒に風呂に入ったときは
<おれが洗う>
事が習慣になっていた。
思えば、何も考えずそうしていた。
「じぶんでやるよ」
「大丈夫?」
「できるよ」
とか言われ、洗わせてみた。
そうそう、頭の横もちゃんと洗ってな…
「できたよ」
「いいねえ」
「じょうず?」
「上手だけど、後ろのこの辺とかもね」
「ここ?」
「そうそう」
そしてシャワーで流し。
「終わった?」
「うん」
「じゃ、お湯入っていいよ」
「え?これは?」
「これ?」
「そう。これ」
「トリートメント?」
「とりーとめんと」 ←オウムか(苦笑)
「やんなくたっていいだろ…」
「やるの!」
「子供はいいだろ」
「だっておかあさん、やってるし」
「やりたいのか?」
「うん」
「じゃあ、やったらいいよ」
と、やらせたのはいいが。
全身に塗るのはヤメテ欲しいわけだが(涙)
ははん。
さては。
輝く尻の原因はこれだな(謎)
11月10日(木)
45歳妻からジェフの選手の話しを聞く。
「外人選手もいるんだけど、パッとしないのよ」
「そうなんですか」
「なんか、こう、中途半端なのよね」
「ダメですか」
「うん。けっこう、色んな国からくるんだけどね」
「はい」
「ほら、知らない?婦女暴行した選手とか」
「ええっ!」
※まさかあの薄い唇からそんな単語が出てくるとは思ってもみなかったので
かなり本気でビックリした
「ニュースになったりしてたよ」 ←この時、おれのビックリ加減に笑っていた(涙)
「知りませんねえ…」
「暴行って言っても、なんか、相手はファンの子らしくて」
「はい」
「一緒に飲んだりしてとかワイワイやって」
「はい」
「マンションとか行って、アレ、
女の子はそんなつもりじゃなかった、ってことなんじゃないのかな」
「はあ」
「許してなかった、ってことかも」
つか。
まわりくどいわ(苦笑)
アレだな。
糸引いてなかったってことだな(謎)
しかし。
糸引いてたら覚めるなあ…
なんかもう、糸切るのにクルクル手を回しそうよ(謎)
11月9日(水)
毎日毎日、来る日も来る日も
「ドラえもん 日本旅行ゲーム」
をやらされている(涙)
そのおかげで、ユウマは日本の地形がだいぶわかったらしく、
「クーラーのないりょこうはどこなの?」
とか聞いてくる(苦笑)
「クーラーの無い旅行はこの辺だな」 ←すっかり定着していたり
「ふーん」
「あ。このキシャのやつ」
※ 岩手近辺に「銀河鉄道ドラ」というのがある
「うん」
「これってもしかして」
「うん」
「ほら、ウマとかいたとこ?」
※ たぶん小岩井農場にあるSLホテル
「お泊まりするとこ?」
「そう。あそこでしょ」
「そうだよ!すごいねえ!よくわかるなあ!」
つか。
ほんとはチョット違うけど。 ←おいおい
そんな調子で、日本の名産がおおよそわかる感じだったりするので、
ウチとしてはこのゲームはなかなか正解でした。
ただし。
毎回付き合わないといけない、
というのがちょっと苦痛な時も(涙)
11月8日(火)
たとえば。
何気なく引き継いだ書類をめくっていて、
「ファンデーションで付いた指紋の跡」
なんかが目に止まった時。
それとか。
スカートの丈の具合で椅子に腰掛けた時に膝が見えてしまい、
ギュっと裾を引っ張って隠そうとするものの、
すぐにまた膝が顔を顕す時。
秋ですな(謎)
あと、剥げかけたマニキュアとか。
アレだな。
プラモデルとかでわざと汚れ感を出す気持ちね。
つか。
一緒にすんなよ(苦笑)
11月7日(月)
ジェフが優勝した。
なので、サッカーファンでもあり、
ジェフファンでもある45歳妻はホロホロ感動したらしい。
「良かったですね」
「うん、もうね、凄い感動しちゃった」
「接戦でしたからね」
「そうそう。PKの時なんて」
「はい」
「久々にドキドキしちゃった」
見てかったわ(涙)
アレです。
45歳だろうとなんだろうと、
胸の前で両手を組んで言うわけです…
そりゃほっとけないというもんです(謎)
11月5日(土)
ユウマが嫁に、
「おかあさん、ちいさいころなにになりたかったの?」
とか聞いていた。
「えー」
「ねえ、なんなの?」
「そうだなあ…お花屋さんとか」
「とか?」
「ケーキ屋さんとか」
「なってないじゃん」
「え?」
「ぜんぜん、なってないじゃん」
などと(涙)
大人にもいろいろあんだよ、
とか言ってやりたい(涙)
11月3日(木)
七五三へ。
今日行った神社では、
5千円・1万円・2万円・3万円のコースがあり、
こういうものに付加価値など認めていないおれなので、
迷わず5千円を。 ←おいおい
「では、○時からになりますので」
とか言われ、時計を見ると1時間後だったり(涙)
何でそんなに待たされるんだろうか、
とか思いよくよく調べてみると、
七五三の合間にお宮参りやらなにやら
JR並のタイムスケジュールだったわけだが(謎)
そして時間10分前くらいに境内へ。
「後ろの方で座っててください」
とかいわれ、関係のないお宮参りなど見ていた。
次だな…
とか内心思っていると、お宮参りの次に、
なにやら怪しいホストらしき数名がお祓いを。
なんかもう、おれからすると、
<テレビで見たことある>感じね(謎)
軽薄そうな…
ゴミの分別の正反対にいそうな雰囲気だわ、
とか思っていると。
リーダー格のヒトが、
始終手を合わせては黙想していた。
推測されるホスト像に、
浮世の波に漂うようなイメージがあるだけ、
逆にその姿が際立っていて印象的だった。
何より、颯爽とその場を立ち去るリーダー格のヒトと、
足が痺れて立てず、明らかに周りからは浮いた存在と自覚があって笑うしかない
といった下っ端格のヒトとのギャップがグーだわ(苦笑)
で。
待ちに待った七五三の番だが。
5分も掛からず終わったよ(涙)
いくらなんでも早すぎる気が…。
そして、5千円コースと1万円コースの違いはというと。
ブレスレッドの有無だった。
ブレスレッドて…
横文字だよ、横文字(涙)
フンドシとかだったら、
日本男児のイベントとして財布の紐も緩みそうだが(謎)
11月2日(水)
しばらく前から、駆け出しタレント(本人が言っていた)の
女の子のブログにハマっている。
パチンコ屋のイベント行きました〜
とか、
バイクレースでコンパニオンやってきました〜
とかそんな感じ。
はっきり言って、
見た目も鼻の下が伸びるほどでもなく、
文章自体もこれまた、可もなく不可もなく、トンチもなく(謎)
そんな彼女の、
なにがグーなのかっつうと。
駆け出しタレントだからなのか、
コメント蘭を開放していて、丁寧にレスもつけているのだ。
で、まあ。
駆け出しなのでコメントも少ない。
それでかどうだかわからないのだが、
常連という名の、彼氏気取りの寒い書き込みが(涙)
どんなのかっつうと。
自分が住んでいる地方に来ると知るや否や、
「姫に逢いたい」
などと(涙)
そして、勝手にメールをくれ!とかメアド付きで書き込むものの、
やっぱりっつうか、予想通りっつうか、
駆け出しタレントはメールを出さないわけです…。
メールは出さないんだけど、
美味しいものを食ってるブログは更新されたり(苦笑)
そうするとね。
こうね、段々ね、その彼がね、地に足が着かなくなってくるつうかね、
明らかに空回りなわけです(涙)
しまいには、
「思わせておきながらメール来ないなんて…」
とか、いつ思わされたのか知りたくなる展開に。
で。
ここには他にも常連がいて、自らを○○ちゃんと呼ぶ、
自虐系コテコテ3枚目キャラがいるわけです。
○○ちゃんも見るに見かねたんだろうねえ…
その彼に向かって、
「仕事で行ったんだから、そういう事言うのやめようよ」
などと(涙)
アンタらちょっと見逃せないわ…
11月1日(火)
幼稚園の入園願書の配布だとかなんだとかで、
ユウマは休みだった。
なので。
おれと嫁も休んでいたり(苦笑)
そして、朝からモーターショーへ。
もう、アレね。
知らないかもしれないけど、おれといえばクルマね。
半クラッチなんかさ、略して半クラよ(謎)
なんだそれ(苦笑)
で、まあ。
予想してたけど、平日ながら混んでたわ(涙)
当然、コンパニオンも見てきたわけだが。
なんか、アレだな。
化粧の仕方次第だな。 ←こらこら
でも、やっぱりね…
チョー美人のヒトいたわ…
なんつうんだ。
鼻の下が伸びる、
って意味が今日わかったね(謎)
つか。
そんな自分はイヤだわ(涙)