7月31日(月)

今週の金曜日に有給が取れそうな雰囲気になってきた。
といっても土曜日出るんだけど(涙)

で。

この前書いた恐竜博に行こうかと企んでいるわけだが。

その事を帰ってからユウマに話すと。

「いいだろ?」
「いきたい」
「面白そうでしょ」
「うん。あ」
「?」
「きょうりゅうのつぎはどこいくかしってる?」
「え?どこ行くか?」
「そう」
「どこ行くって、おれが決めるんだろ、それは」
「そうだけど、しってる?」

つか。
その時点で、おれが決める事になってないわけだが(涙)

「しらない」
「ヨがつくよ」
「えーわかんない」
「わかんないの?ヨだよ」
「ようかん」
「ブー。ヨオがつくよ」
「わかった。ヨーグルト」
「ヨーグルトなんかいけるわけないじゃん。たべものなんだよ。
こんなスプーンとかもって、『こんなやわらかくておっこちちゃうなあ』とかいっちゃうよ」

つか。
可愛いわ。 ←おいおい

「ぜんぜん。わかんない。わかんないから行けないや」 ←白々しい(苦笑)
「もお、ほんとにわかんないの?ヨ・オ・カだよ」
「ヨ・オ・カかあ…。んー」
「ほら、もうわかるじゃん」
「わかった。ようかん」 ←しつこいヒト
「ちがうよ。ヨーカドーでした♪」
「お前、ホントに好きだな」
「そだよ」
「恐竜ゆっくり見たら考えるからな」
「えー」

てことは、つまりアレか。
どこかでヨーカ堂のことを考えながら恐竜の骨を見んのか(涙)

ちっくしょー。
こうなったら、アレだ。

今度ヨーカ堂行ったら時に、店長への手紙に、
「うちの子を、あんまり虜にさせないで下さい」
とか書きたいわ(謎)



7月30日(日)

朝から出勤。

今日は46歳妻も出勤していた。
ホントは土曜日出るとか言っていたのだが、
「僕は日曜日出ますので」
とか言うと、
「私もそうしよう」
などとラブビーム全開なわけだが(謎)

つか。
なんでそうしたのかっつうと。

それはさ、
読み進んでいくうちにわかるシステムね。

いや、そもそも。
ラブビームて(苦笑)

全身くまなく照射されたいわ(謎)

で。
お昼を二人で食べに行き。

昨日雑誌に載っていた美味しい蕎麦屋へ行ったという話しになり、
「でもね、私はね」
「はい」
「正直言って、主人の打った蕎麦のほうが負けてないかも」
などとノロケられたり(涙)

そして夕方になり。

連れ立ってサッカー場へ。
一緒に電車乗って…
このまま、自分たちの事を誰も知らない町へ行きたい(謎)

というわけにもいかず、
蘇我で嫁とユウマと合流。

ちなみに。
46歳妻の旦那さんは先に球場に行っていた。

アレね。
なんか、現実に戻った感じね(謎)

そうそう。
今日の試合は人の入りが多かったらしく、
混み過ぎてビール買えなかった(涙)

まあ、買えないことはなかったんだろうけど。
寒かったし(涙)

そんなわけで、面白かったような…
つまんなかったような。

おまけに試合には負けるし(涙)



7月29日(土)

昨日は飲み会で飲んだくれ…
今日は町内のお祭りで飲んだくれていた(苦笑)

そして明日は。

日中出勤した挙句、
夜にはJリーグで飲んだくれの予定(謎)

しかし。
Jリーグで飲んだくれ、て。

サッカー行くのワクワクしてる、とか書いたんだけど。
ふと思ったんだけど。
ビール飲めるからなんじゃないか、と(苦笑)

そうそう。
今日の昼間、ユウマとスーパー銭湯に行ったんだけれども。

いつもと違うところに行こうということになり。
いつのまにか、会員証が4枚に(苦笑)

その日の気分であっちこっち行くわけです…

正直。
たいして違いはないんだけど。 ←おいおい



7月27日(木)

  先に私信を。

  おととい、「恋愛がモチーフの小説」についてメールくれた方。
  返事出したのですが宛て先不明とかエラーが出てしまい、送れません。
  なので、今一度メールください。

実は明日、会社の飲み会。

ごくごく内輪のメンバーなため、
オンナ率が高く、5対3で女子優勢だったり。

まあ、ぶっちゃけ女子っつうか…
なんつうか…
婦人部の集まりといった具合(謎)

もうさ。

みんな何年も一緒に仕事してるしさ、
胸がドキドキするなんつうのはないわけです(涙)

つか。
それ以前に(以下略)

そうそう。

今日、突発的に女子の人たちに仕事を助けてもらう事になり、
説明したりなんだりしたんだけど。

なんつんだろ。

お互い何考えてるかわかるから、
説明が少なくて助かるわ(苦笑)

いいわ。
おれのミスも見つけてくれるし。 ←おいおい

たまにいい匂いもするし(謎)



7月26日(水)

46歳妻から岩盤浴についての話しを聞いていた。

「すごい汗ビッチョリになるの」
「へえ」
「で、最初にパジャマみたいなのとパンツを渡されるんだけど」
「パジャマとパンツ?」
「なんか、そんな感じの。濡れてもいいような」
「うん」
「それもビチョビチョなの、もう」
「ビチョビチョですか」
「うん」
「やってみたいなあ」
「でしょ?」
「はい」
「その後お風呂に行くんだけど」
「はい」
「脱いだ時がすごい解放感なの」

つか。
すごいいっぱい想像しちゃうんですけど(涙)

夏本番だな(謎)



7月25日(火)

恋愛を書いた小説は読んだ事がなかった。

全くないとは言わないが、
これと思い出せないほどなので、
読んだ事ないに等しいだろう。

今、ある女流作家の小説を読んでいる。
いうまでもないが、恋愛がモチーフの。

そこに書かれている恋愛は、
今から10年以上前の自分に重なる。

もう同じような恋愛は出来ない。

無理だ。

自分に重なる主人公の言葉はもう吐けない。
なにより、そう考える事はできない。

おれが書いてきた恋愛風景の駄文は、
大半が当時の自分の心象風景だ。

そのヒトを知ってしまったことで、
なにかが大きく変わってしまった。

変わったというより、
もともとあった要素がカタチになったのかもしれない。

そしてそれは、10年を越えてなお、
風化しきれずにいる。

そのヒトを思い出したくて、その本を買った。

そして案の定、思い出した。

女性が書いているからかもしれないが、
当時の彼女の気持ちも今更ながら窺える気がする。

どうして、あの場面で怒ったのか?
相容れなかったのか?

きっと。
たぶん、あのヒト。

思った以上におれが好きだったんだな(謎) ←こらこら

つか。
こんなオチでどうすか、ひとつ。

なんだそれ(苦笑)



7月24日(月)

実は今度の日曜日に
Jリーグを見に行くことになっている。

おれがサッカー観戦なんて、そんな、
昔の友達に言ったら誰も信じないんじゃないかと(涙)

で。

もう、チケットも買ったわけです。
セブンイレブンで。

つか。
あんなに簡単に買えるとは思ってなかったわ…
便利な世の中だわ(謎)

なにげにさ。
サッカー好きじゃないのにさ、
ちょっとウキウキしてるわけです(苦笑)

その証拠に、今日双眼鏡買っちゃったわ。

ああ。
なんか覗きたい。

なにか。

もう、なんでもいい。
パンチラでもいい。 ←おいおい

しかしアレね。
双眼鏡なんて気にしたことなかったけど。
「お。これいいな」
とか手にしたのが、3万円だったわ(涙)

危ないわ…
うっかりレジ持ってくとこだったわ。

どうせさ、次いつ使うかわかんないから、
安いのにしといたよ(苦笑)



7月23日(日)

本当は恐竜博?(メッセでやってるやつ)に行く予定だった。

もー
朝一で行こうぜ〜
とか言っていたのだが、起きたら9時半だった(涙)

なぜか今日に限ってユウマは起きず…

ユウマを起こしに行くと、
「おれダメ。きょうりゅうはやめとく」
などと。

おれとしても、今から慌しく行くのもねえとか思っていたので、
行かない事に。

なので予定を変更してネットカフェに。

つか。
なんでネットカフェなんだか(苦笑)

ともかく。

ここは、行く度に人の入りが増えているというか、
時間帯にもよるのかもしれないけど、
ここ最近は禁煙席はいつも満席だったり。

今日に至っては、
ウチらが帰る頃には席が100%埋まっていて、
順番待ちしてる姿も!

なにがいいんだろ…
とか、行ってる人間が言うのもなんなんだけど(苦笑)

で。

ユウマはプレステをやり、おれはナルトの単行本を。

ナルトってさあ…
面白いわ。

買いたくなってきたわ、読んだとはいえ。

いや、ホントはネットカフェで過去ログ作業をしようとしていたわけです。
前のメルマガ分の。

そしたらさ。
昨日の分を前のメルマガから送ったのが発覚したり、
使い勝手が違うためにやたら面倒だったりして、
結局何もしなかったわ。

いや、ホントの理由はね。
正直に書くとね。
あのね。

ナルトが面白すぎたから。 ←おいおい

そんなわけで家に帰り。
嫁も教習所から帰ってきていて。

なにか。
大きな風呂入りたいよね〜
という事で意見がまとまり、近くのスーパー銭湯へ。

今までね、週末の夕方に行った事などなかったんだけど。
混んでるだろうと思って。
でも、今日はまあ、平日はまた忙しいからと思って行ったら。

そしたら。

チョー混んでた(涙)

あんなに裸の男が密集してると気持ち悪いわ。 ←お前もだろ

もう、ちょっとね、
変な菌とかうつっちゃいそうだわ…



7月22日(土)

朝7時。

まだ寝ていたのだが。
まだまだ寝るつもりでいたのだが。

「おとうさん。ジイジまだなの?」
とか起こされたり。

毎週末になると、
なんだかんだと理由をつけては起こしやがって!
アレか。新手の嫌がらせか(涙)

そんなわけで実家に電話をして、
早々に迎えに来てもらうことに。

その後嫁が出勤し。
お義母さんも泊まりで出掛け。

うおお…
正真正銘ひとりや…

おれだけの空間。おれだけの宇宙(謎)

まあ、でも。
まずは洗濯物を干すわけだが(苦笑)

昨日の嫁はアレだな。
ブラとパンツに統一感がないな。
減点だな、これは(謎)

そしてまずは撮り貯めていたHDDから、
テレビチャンピオンの「無人島王選手権」を。
ほんとは毎週撮っておいたんだけど、
見る暇ないだろ〜とか他のは消してしまっていた(涙)

なのでこれを見たんだけど、
いい選手権だったわ…

まるで作られたような試合展開と結末。

これが作られてないというのが、
前回の無人島王からの歴史でわかるわけです(しみじみ)

他にも幾つか違う番組を見て、その後、
「ゼミナール 日本経済入門編」
を少し読む。

経済に関してはまったくもって独学で、
起きた事についての説明を理解できても、
これから起こり得る事柄に自分なりの見当をつけられない、
という自身に苛立ちがあるためしばらく前に買っていたのだが、
買っただけで満足して全く読んでいなかった(苦笑)

当然全部読めるわけもなく、
明日に繋がる予感のあるうちに終了。

で。
お腹もすいたし。

マリンピアに買い物へ。

なんでかっつうとさ、サブウェイのサンドウィッチに
ビールが飲みたかったわけです…

ああ、ダメ。
思い出しただけでニヤけちゃうわ(謎)

で。

家に帰り、サンドウィッチにビールを飲みつつ、DVDにて
「ヘドウィグ アンド アングリーインチ」
を。

久々に見たんだけど。

おれにとっては間違いなくこの映画が、
一番回数を観ている映画なのだ。

良いとか悪いとかじゃないし、
見た後に元気になったとかでもない。
なので、ヒトには勧められないんだけれども。

そして少々昼寝を。

アレだな。
昨日書いたとおりの展開だな(苦笑)

いいわ…
しあわせだわ…

ドンドンパフパフ♪ ←ちょっと気に入っている(苦笑)



7月21日(金)

土日休むために頑張っていた。
多少帰るのが遅くなろうとも、
土日休めばユウマと遊べると思っていたのだが。

おれが働いている間に、実家の父親から電話があったらしく、
「明日休みだからユウマの面倒見るよ」
などと。

そして嫁は、おれが土曜日仕事だと思ったらしく、
「すみません。お願いします」
とかいってしまったとのこと。

で。
おれは休みなんだけれども。

「いいじゃん、ジイジには会社行くって言っておいて、ゆっくりしてれば」
「え?」
「いいんじゃないの?」

そうか。
そういう展開もあったわけだな…

というわけで。

明日は一人満喫の日に決定〜♪

やったー!
ドンドンパフパフ♪(水泳大会の応援風で)←古いわ(涙)

あー
どこ行こう。

どこ行こう、とか言いつつ、
家でDVD見て本読んで、お腹が空いたらなんか食べてビール飲んで昼寝。
なんつうのを思い描いてニヤニヤしているおれだが(謎)



7月20日(木)

昨日の話しなのだが。

携帯に46歳妻からメールが。

まあ別に大した内容ではないんだけれども、
いくつか顔文字が入ってた(苦笑)

いや、別に使うのはいいんだけど。
そういうキャラじゃない気がしていたので(謎)

つか。
そんな事書かれてもなんだかわかんないか。

んー。
なんだろ。

メールになると敬語使っちゃう、
そんな感じのヒトね(謎)

ちなみに、どんな顔かっつうと。

(+_+)

こんなの。

どういう表情なんだろ…
目が光ってるんだろうか…

文面から察してもよくわかんないわ…

そして実は。
なぜか昨日の夜には届かず、今日の朝会社で見た(涙)

その前に電話をしたので用事は済んだんだけど…
なんか、ちょっと、こういうのを逃すってねえ。

ボーナスチャンスよ、ボーナスチャンス!

つか。
薄っぺらい響きだな(苦笑)

もー
やだー

そんなわけで。
なかなか停滞は一掃しないわけだが(涙)



7月19日(水)

今日は幼稚園で夏祭りがあるため、
お昼で帰る事に。

最近の忙しさを踏まえてなのか、
以前は「休みます」とか言うと「ダメ!」などと非情だった上司も、
今日ばかりは「ああ、いいよ」とかあっさり。

なんか。
つまんないわ(謎) ←おいおい

で。

お昼で会社を出て、家に1時ごろ着いて。
お祭りはさ、夕方5時くらいからなんだけど。

この数時間。

おれ、なにしてればいいの?
とか仕事中の嫁にメールしたい(謎)

つか。
だったら働けよ(苦笑)

いや、まあ、これがさ、いろいろあるわけです…
ちなみに嫁はギリギリの時間まで働いていたよ。

結局、一度家に帰ってきているユウマとプレステしたりしてたら
あっという間だったんだけれども。

そして幼稚園へ。

水曜日の午後5時というと、なかなか来るのが難しいのか、
お祭りが始まった頃は、またしてもお父さんおれだけだったわ(涙)

嫁がいて、助かったわ…
たまには役に立つわ、とか思っていると、
「絶対みんな、あのお父さん何の仕事なんだろうね?とか言ってるよ」
などと(涙)

何気にさ。

残業多いとか、キツイとかなんだかんだ言うけどさ、
よくよくヨソのお父さんの話しとか聞くと、
結構ワガママが聞くな、今の職場。

だから辞められないわけです(苦笑)

そうそう。
こういう場に来ると、中立的な立場で嫁のことを観察するわけなのだが。

たとえば、嫁はあれくらい美容とかオシャレとかに気持ちを費やしている。
というのが果たして世間一般でどうなんだろうか?
とか思って眺めてみるんだけれども。

まあ、なかなか、頑張っている成果が出ているんじゃないか、と。
口には出さないけどここに書き記しておくよ(謎)

つか。
偉そうに、おれも(苦笑)



7月18日(火)

今日も三角関数のヒトとせめぎあっていた(涙)

疲れるわ…
気を抜くと話しについていけなくなるもの…

すごいわ。
さすがだわ。

とか思いつつ仕事を進めていると。

このヒト、
「165」と書くべきところを
「156」とか書き間違えていたり(苦笑)

つか。
おかげで2時間潰れたわ(涙)

なましすごいだけに、疑いをかけづらいわ…
前にも書いたけど、最初から組み立てていかないと
間違いが見えてこないもの…

そんなわけで今日は疲れた…



7月17日(月)

今日は母校が高校野球の予選だというので応援に。

つか。

そんな事すっかり忘れていたんだけれども、
高校時代の友人から誘いを受けてユウマ連れで行くことに。

「ウチの学校、俺らが卒業した3年後くらいにベスト8まで行ってんだよ」
とか言われ。

「え!そうなの?おれ、何も知らないわ…」
「あんなに学校好きだったのに?」
などと(苦笑)

あのね。
書いちゃうけど。

別に部活とか何もしてなかったんだけど。

おれ、高校大好きだったわ…

皆で集まると、よく
「夏休みとか、もっと言うと日曜もいらないんだけどなあ」
とか言ってたもの(苦笑)

ホントにさ。
求めてそれを得られた形ではあるものの、
何度か笑い死ぬ間際の経験をしたもの(謎)

それはともかく。

試合開始が11時の予定でそれに間に合うように現地に行ったわけです。
すると、前の試合が延長でのびのびになり、
試合が始まったのが1時過ぎ(涙)

友達も子供(女の子・小1)を連れてきてたんだけれども。
さすがに子供は飽きちゃうわけです(涙)

それぞれ携帯に入れてあるゲームをさせては子供の気を紛らわせ。
お父さん同士、家庭生活の話しになっては、
「小学校入学する時って金かかるよ」
とか言われ(涙)

そうそう。

当たり前なんだけど、ウチの学校の子らも今時の高校生みたいな感じでさ…
女の子に至ってはブラ透け放題だったわ(鼻血)

透けてたね〜
スケソウダラくらい透けてた。 ←適当なこと言わない

アレだな。
今の時代に生まれれば良かったわ(謎)



7月16日(日)

朝から嫁が教習所へ行くというので、
そのついでにヨーカ堂まで乗せてってもらうことに。

それがまたビミョーな時間で、
ヨーカ堂に着いたのは9時45分だった。

まさかね。
いくらヨーカ堂が好きだっつったってさ、
目的もないのに開店前から待つ日が来るとは(涙)

つか。
好きなのか?(苦笑)

ともかく。

そもそも、話しは昨日まで遡るわけなんだけれども。
サッカーしに行った帰りに、ユウマが
「ヨーカ堂いきたいなあ…」
とか言い出し、
「汗びっちょりだからダメ」
「ガクリ」
「明日連れてってやるから」
「ほんとだよ」
という事で連れて行くことになっていて。

で。

朝も早くに、誰かがおれの体を
トントンとか叩いているわけです。

「なんだ?悶絶した嫁か?」
とか思い放っておくと。 ←こらこら

「おとうさん。なにしてればいいの?」
などと(苦笑)

「ん」
「おれ、なにしてればいいの?」
「え?なにっていうか…今何時なの?」
「短い針が6で」
「うん」
「長い針が6」

え?
てことは6時半か?(涙)

「眠いんだけど」
「おれ、なにしてればいいの?」
「テレビ見てたら…」
「みたけどいいのなかった」
「本でも読んでたら…」
「やだ」
「…」
「おきてよ」
「ダメ」
「おきて」
「無理。勘弁して」
「じゃ、なにしてたらいいの?」
「わかった。プレステやってろ」
「わーい」

アレね。
これが今の日本の、幼児とゲームの関係です(涙)

赤裸々に書いちゃうわ…。

そんなね。
おれだって朝6時半からゲームさせたいわけじゃないんです…

まあね、ある意味、
おれの不甲斐なさが原因です(涙)
そうそう、おれが悪いんです…
隣で口を開けて寝てる嫁は悪くないんです(謎)

というわけで。
朝の長い時間を超えてヨーカ堂へ。

つか。
この調子で一日を書くとなると、
えらい長い物語になるな(苦笑)

なので。
おしまい。 ←おいおい



7月15日(土)

午前中だけ出勤。

やっぱりね、常々思うんだけど、家と職場が近いっていいわ…
12時に会社を出て12時20分には家に着くもの(苦笑)

その代わりアレね。
立ち漕ぎアリの話しね(謎)

そんなわけでユウマと約束していた
12時半には間に合ったわけだが。

また例によって嫁は教習所で居ないので、
ユウマとぺったりだったんだけれども。

まずはプレステをやり。
対戦につぐ対戦を。

その後曇ってきたため、サッカーをしに行き。

今日はキックボードも持っていって、
なぜかおれがドリブルをしてユウマがキックボードに乗って競争する展開に(涙)

久々にダッシュしたわ…

意外にアレね。
走れるね。
カモシカね、34歳のカモシカ(謎)

つか。
その表現はどうよ(苦笑)

で。

散々競争した挙句、ふと
「なんでおれがサッカーして、お前がそれ乗ってんだよ」
とか言うと。
「キシシ。とうちゃんをどんどこはしらせて、あせびっちょりにするきなの」
などと。

アレか。
まんまと罠にはまった寸法だな(涙)

でもアレね。
思ったんだけど。

別にサッカーがどうのこうのとかいうより、
体を動かしたかったんだな…おれ。
やっぱりさ、正直なところ、
あんまりサッカーに興味沸いてこないもの。 ←おいおい



7月14日(金)

今日は九州から来ているヒトと飲みへ。

アレね。
鹿児島のヒトとは違うヒト。熊本のヒトね。

そして馬刺しの話しになり…
カラシ蓮根の話しにも。

去年九州に行った際に買ったお土産で、
初めてカラシ蓮根を食べたんだけど、
これがチョー美味で、お土産を配ったヒトらにも好評だった。

なので、カラシ蓮根が身近でいいよね〜
と言ったのだが。

「みんなカラシ蓮根食べると思ってるでしょ」
「うん」
「勘違いですから」
「そうなの?漬物みたいな感覚で食べないの?」
「食べませんよ」
「うそ!」
「おれなんて、嫌いだから食った事ないですよ、ここ最近」
「え!熊本なのに?」
「普通、正月しか出てきませんから」
などと。

まあ、たしかに。
そう言われると、おれも落花生食べないもの(苦笑)

そして男同士の酒と言えば恒例の…
オンナの話しになるかと思いきや。

サッカーの話しに!

アレね。
時代はボランチよ、ボランチ(謎)

3−5−5だな。
アレだな。誰か多くないか?これ。

つか。
誰かて誰だ(苦笑)

そして彼いわく、
「もう太ったし、リフティングなんて10回出来たらいいですよ」
とか言っていた。

経験者でさえ10回!

ふふん。
というわけで、この間おれが2回だった事を教えてあげる事に(苦笑)

しかし。
2回て…

もうね、正直ね、2回目にどっか飛んでくと
追いかけるのめんどくさいわけです。 ←おいおい

しまいにはアレね。

「34歳からはじめてもJリーグ行けませんから」
などと(苦笑)

別に行きたかないけどさ、
行こうなんて大それたこと考えた事もなかったけどさ、
改めて言われるとなんかガッカリ(涙)



7月13日(木)

45歳妻と熱帯夜の話しに。

「寝てて暑いじゃない」
「はい」
「特に手の平とか足の裏が暑くなるのよ」
「そうなんですか」
「だから足の裏で箪笥を触ったりしてヒンヤリした所を探したりするの」
「なるほど」
「でも、そんな局部が暑くなるのってここ最近なのよね」
「今まではそんな事なかったんですか?」
「そう、ここ数年で…」
「…」

なんとなく本人が気付いた雰囲気でもあり、
それにおれが気付いた感もあるわけだが(涙)

まあ、別にさ、みんなあるわけだしさ。
年頃だし(謎)

そうそう。
たぶん、明日で46歳妻になるはず(苦笑)



7月12日(水)

よく、
赤ちゃんの肌みたいになりたい、
とか言う。

あのキメ細かさと弾力。
アレが究極であろうことはわかるんだけれども。

実際、そんなこんなでレロレロする展開になった挙句、
目の前に出てきた尻が、赤ちゃんみたいな肌の尻だったらさ…
ちょっと罪悪感湧きそうだわ(涙)

赤ちゃん相手に、なんだおれは、
とか思いそう。

つか。
そんな事考える前にアレだな。
抱え込まないでハムハムしちゃうわ、反射的に(苦笑)

しかし。

その時の相手の気持ちを察したらちょっと笑うわ。 ←笑うな

一転して、ヒイッ!
て感じだな、おそらく(謎)

とにかくアレね。
そんなね、赤ちゃんみたいな肌だったらちょっとイヤね。
あの、とんがった下辺りが、
ちょっと変色してるくらいがちょうどかと(謎)



7月11日(火)

ある手の体操をすると前頭葉を使うことになり、
脳が活発に働くという話しに。

そして、その体操を45歳妻もやり、
「え、ダメ、出来ない」
とか言っていた。

「ダメですか」
「むずかしい…こっちとこっちをやると」
「うん」
「ダメだ」
「ダメですか」
「前頭葉使ってないのかも」
「そうなんじゃないですか」
「こっちが飛び出ちゃうのよね」
「前頭葉出ちゃってんですよ」
とか、さりげなく凄い事を言う、おれ(苦笑)

当の45歳妻は、
体操に熱心なあまり気付かなかったらしいのだが。

密かに聞いていた通信兵は、
堪えきれずゲラゲラ笑っていたり。

ぬうう、何気に聞いていたとは(涙)

しかし。

久々に登場したな…
誰だか知らないヒトもいるよなあ、きっと。

昔はもっと接点があったから、
よく登場してたんだけど。

あ。

そういえば過去日記、
すっかりやってないわ。 ←おいおい



7月10日(月)

ユウマにダジャレとは何か?を教えていた。

まさか6歳相手に、
野口五郎がさ、とか言うわけにもいかず(謎)

「同じ言葉を二回言うんだよ」
「うん」
「…」
「で?」
「いや、あの、なんだ、仏像ってわかる?」
「わかんない」
「ナムーするところにあるさ」
「わかった。ハゲぼうずのひと?」
「それはお坊さんな。そうじゃなくて変な人形みたいなのいるじゃん」
「ああ。わかった」 ←ほんとか(苦笑)
「あれ仏像っていうんだけどさ」
「うん」
「仏像、ぶつぞう!って言うんだよ」
「ふーん」
「面白いでしょ?」
「うん」

つか。
笑いを強要するとは(苦笑)

しかし。

咄嗟に思いつたダジャレが
<仏像、ぶつぞう>
とは(涙)

この反骨精神。
ロックンロールだな(謎)



7月9日(日)

ユウマと100円ショップへ。

最後、レジに並ぶ前にユウマが、
「おかしかってもいい?」
とか言うので選んでいたのだが。

なんでも2個で100円とか書いてあるため、
それぞれひとつずつ選ぶ事にして、
ユウマはソーダ味のガムを選び、おれはヨーグルト味のキャラメルを。

「ユウマさ、これ食べた事ある?」
「どれ?おとうさんの?ないよ」
「これ美味いよ」
「しらない。なんのあじなの?」
「ヨーグルトだよ」
「ちょうだい」
「はい」
「ほんとだ!うめえ!」
「だろ?」
「おとうさん、おいしいのしってるねえ〜」
などと(苦笑)

こうして、微に入り細を穿つごとくに
父親の威厳を高めるおれだが(謎)

つか。
微に入りすぎだな、おれよ(苦笑)



7月7日(土) 毎年の台詞

今日もサッカーをしに。

午後から行ったせいか人の出が多く、
サッカー経験者らによる練習みたいなのや、
同じくサッカー経験アリの父子などがいたりした。

アレね。

そういうヒトを見ると、俄然我に返るというか。
<だからおれ、サッカー関係なかったじゃん>
とか思っちゃうわ(涙)

たしかにおれには関係ない。

でも、ユウマにとってはそれ以前に、
おれのそんな事すら関係ないのだ。

と思い直して、またひたすら走る。
つってもそんなに走れないけど(苦笑)

そして、そんな思い直したおれにたいして、
「おとうさん、リフティングやってよ」
などと(涙)

しょうがねえ、イッチョやってやるか、
とか思うものの、案の定出来なかったり。
もうね、回数は書かないよ(涙)

そんな様子を見たユウマが、
「おばあちゃんなんか、99回できんだよ〜」
などと。

あのね。

155センチで70キロあるのにさ、
どう考えても真実味ゼロだが(苦笑)

で。

行く前に500のポカリを買って行ったんだけど。
あっという間に全部飲まれたわ(涙)

曇りがちではあったんだけれども、時折日は差していた。
日に当たる、なんてことはあまりない日常なので、
日に焼けた感じが心地いいわ…
とか思っていると。

「おれ、ひやけどめぬってくりゃよかったよ〜」
などと(苦笑)

この時期、毎年言うな、このヒト(苦笑)



7月7日(金)

今日で仕事が一区切りついた(嬉涙)

来週から例の鹿児島のヒトが来るので、
束の間の休息といった具合なんだけれども。

ホントは月曜日までなんだかんだと掛かりそうな按配だったのだが、
女性3人組に手伝ってもらったのと、
「僕の仕事はここまでね!」とか、
キッチリ線を引いたおかげで今日終わらせることが出来た。

この女性3人組がさ、想像以上に頼もしく、
あの、アレ、ドムに乗ってる3人組みたいな感じだったわ(謎)

頼もしいわ…

そんなわけで、帰りに本屋とかCD屋へ。
いろいろ見たけど、何も買わなかったわ。

何も買わない贅沢ね(謎)



7月6日(木)

5月くらいの話しなんだけど。

つか。
どんだけ前だ、いったい(苦笑)

ユウマが
「はがグラグラするよ〜」
とか言い出したので見てみると。

前歯が一本抜けそうな感じに!

それを見た嫁が、
「無理に引っ張って、変な方向に力が入ると良くないって言うよ」
とか言うので、しばらく放っておく事になったんだけれども。

でもさ、子供はそんなのがとにかく気になるわけです。

「グラグラしてきもちわるいよ」
「忘れた事にしとけよ」
「でもグラグラするんだよ」
「触らないの」
「だってグラグラするんだよ」
「じゃあ抜いてやるからこっちこい」
「はい」
「…」

つか。
そんなの怖くて抜けないおれだが(涙) ←おいおい

「わかった。ハイチュウ食ってろ」
「ハイチュウ?」
「そうそう。その歯のところでヌチャヌチャやってたら取れるから」
「わかった」
と、半ば冗談のつもりで言ったのだが。

ホントに抜けたり(苦笑)

まさか、その昔にいい大人になってハイチュウを食べた挙句、
歯の詰め物が取れた経験がこんな形になって役に立つとは。

コツはアレね。
ヌチャヌチャやる感じね(謎)



7月4日(火)

一緒に仕事をしている
50代後半のオジサンが脱落してしまった(謎)

ぶっちゃけてしまうと、
毎回プロジェクトの為の外注さんというのが入ってくるのだが、
たいがい一人は脱落する(苦笑)

いやいや、
笑い事じゃないんだけど。

だいたいね。
人手が足りない→誰か探せ→誰もいない→何でもいいから探せ→いた
という流れでヒトを探してくるんだけど。

最近わかってきたのだが、
いろんな会社に行ってた、というのは裏を返すと
いろんな会社で「もういいです」って言われてきたんじゃないのかと。

だってさ。
仕事できるヒトだったら手放さないだろ、そこの会社が。

と。
ちょっと愚痴ってみた。

そうそう。
そんなわけでいろんな尻拭いをするため、
前に書いた、三角関数がピッタリのヒトが鹿児島からやってくる。

前ってアレだ。WEB日記の頃か。
これから読み始めてるヒトはわかんないか。

んー。
まあ、わかるか。雰囲気で(謎)

あ。

話しは変わるんだけど、過去日記をアップする件。
アレもね、やろうやろう〜と思ってるんだけど、なかなかね。

お盆の頃だな…
早くて。

つか。
遅かったらいつなんだか(苦笑)

で、その鹿児島のヒト。
ものすごい緻密な仕事をするんだけど、
たまにものすごい初歩的な計算を間違えてたりする(苦笑)

でもさ…
どんなに計算が簡単だろうとさ…
なんか、おれが間違えてるんじゃないか?
とか、思っちゃうわ、毎回。

そのおかげで、確認するために全部計算しなおしたりして、
脳がギュッギュ言ってる感じね(謎)



7月3日(月)

このメルマガに移る前に登録していた日記才人。

そのサイトに長い事お世話になっていたので、
それ絡みで知り合ったヒトというのが何人かいる。

頻繁にメールをするわけでもなく、
つか、メールなど殆どしたことはないんだけれども、
おそらくお互いに日記を読んでいて、忘れた頃になんか言う、
とかそんな感じの関係。

今回、メルマガに移行するにあたって、
誰にもその事を知らせなかった。

言うと「読んでよ!」とか催促しているような気がして、
気が引けたのだ。

そうそう。
こういう考えすぎてる所に自分では劣等感があるんだけど…
まあ、それはさておき。

自分で連絡しないでおきながら、
こっちはそのヒトの日記を読んでいたりするので、
なんか、ちょっと、もどかしい(涙)

あ。そうだ、今度メルマガに変えたんですよ。

とか白々しさ全開でありつつ、
<ちょっと言い出しにくかったんだな>
とか、相手に気付かせるメールの練習を(謎)



7月2日(日)

今日はららぽーとへ買い物に。

そこでユウマは靴を買ったのだが、選ぶ際に、
『どうしてもコレのこの色じゃないとイヤだ』
とかこだわっていた。

もしかしたら…と思うところがないわけではないのだが、
まあ、それが気に入ったんだろう、くらいにしか思っていなかった。

で、その理由を聞くと。

「おとうさんと、おなじだから」
などと(涙)

たしかに、同じメーカーの同じデザインの靴を持っていて、
その欲しがっていた色というのもおれが履いている靴の色なのだ。

「だからこの色がいいって言ったの?」
「そう」
「そうかよ〜。お父さん、ユウマは同じの選んでるなあと思ってたよ」
「ちゃんといろも、いっしょのだよ」
「そうだよね。よくわかったね」
「おれ、おぼえてるんだよ〜」
「すごいねえ、お揃いだよ」
「おそろいだね」
「おれたちの靴カッコイイよね〜」
「チョーはやいよ」 ←関係ねえだろ(苦笑)
「そうなの?」
「おとうさんの、クツのうしろみせて」
「これ?」
「あー。これがちょっとちがうんだよね〜」

つか。
細かいな(苦笑)

それにしても。
一緒の靴を選ぶ。
なんて今だけだな…

今だけ、と思いながらその気持ちを堪能すると、
また味わいも違うわけだが。



7月1日(土)

朝からユウマとサッカーをしに、ポートタワー下の広場へ。
嫁は教習所で参加せず。

まあ、サッカーっつったってさ、
ひたすらドリブルね(苦笑)

走れない選手は要らない、
と言い聞かせとにかく走る事に。

なのに。

いつのまにか、ポートタワーの展望階に上がる事に。
そんなサッカーの途中にね、ほんとね、
エレベーターガールの説明も汗だくで聞いたわ(謎)

土曜の朝なんつうのは誰もいないわけです…
曇ってるし。
ほぼ貸切だったわ。

そしてその後、また広場へ戻りもうひと走り。

男の子って父親的には扱いやすいな。
なんつうか、ある時は友達にもなり、手下にもなり(謎)
しかし。
気付くとこっちが手下になってたりもするわけだが(涙)

でも、アレね。
ちょっと気持ちよかったわ…。
曇りとはいえ、表で久々に運動したし。ボール蹴って。
サッカー面白いな。

まあ、サッカーっつうか。
ドリブルだけど。

しかし。アレだ。
ドリブル面白いな、とか言うのもなんだな(苦笑)

そして家に帰り、一休みして、
夕方から今度は嫁と約束していた、バーゲンへと繰り出す事に。

おれとしては、どうしてもDIESELに行ってみたくて、なんでかっつうと、
普段だと値段も高いし、ヒトも少ないし、入りづらいわけです(涙)

で。

バーゲンを狙っていってみると。
店の中もさることながら、レジ、大行列(涙)

みんな同じ事考えてたんだな、きっと(苦笑)

結局ね…
そこでは買わなかったわ、サイズなかったから。

つか。
夕方にはサイズないとは(涙)

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