3月31日(土)

ユウマの空手の昇級試験があった。

試験と一緒に、高段位のヒトらによる
デモンストレーションもあるとかで、
殆ど1日がかりだったんだけど。

あの、瓦10枚割ったり、バット蹴り折ったり、
氷の柱を正拳で粉々にしたりするのを間近で見たんだけど。

すごいわ…

力を集中して一点に向けて放つと、
見ている側もその一点に吸い込まれる。

ユウマは今日、
はじめて組み手をやった。

道場での練習は殆どが型の練習で、
残りはミットを打つだけなのだ。

なので今日初めて、
自分と似たような背格好の子供と打ち合いをして、
なにか目覚めたらしい(苦笑)

良かったわ…
今まで何度メソメソしてきたことか…

それも、
「いくのがめんどくさい」
という理由で(涙)

「やるのやだ」
「いくのめんどくさい」
これをどんだけおれマジックで諭し続けてきた事か(涙)

アレね。
おれにも帯くらい、くれてもいいんじゃないかと。 ←おいおい

それにしても。

空手は『剛』を体系化した<いかに相手を倒すか>という思想の元、
金的すら練習をして己の研ぎ澄ましていくというのに、
この組織の指導者の方々の清々しい事といったら。

特に、今日居た先生などは、必ず褒めるもの。
認められてる、と思えたらやるだろう、子供も。

そうそう。
今回の試験。

これもユウマはチョー愚図ったんだけど、
<三国無双・猛将伝>
で釣っていたり(苦笑)

こんなのさ。

何年かしたら、何で釣られたかなんてのはどうでも良くて、気付いたら
「よくわからないけど小さい頃からやってるから」
という按配に身に沁みていくんじゃないかと思っているわけです。



3月28日(水)

過敏になっている。

いつもどこかで
「傷付けられたのではないか?」
と嗅ぎ分けている。

あの日誰かを傷付けてしまった、という
もしかしたら思い込みに過ぎない事さえ痛みに感じている。

投げかけられた言葉の順序にも思慮を巡らせ、
意図があるのじゃないかと考えてしまう。

剥き出された神経が風に晒されているかのように、過敏だ。

言葉を選びすぎて会話が疎かになり、
言葉を持ち合わせない態度が暴力的なのでは?
と危惧してしまう。

痛みに対してとても過敏だ。



3月27日(火)

今日もユウマは実家に泊まりに行ってしまった。

でもって、お義母さんもどっか行ってしまったので
嫁と二人なわけだが。

つか。
どっかて(苦笑)

嫁と二人だと夜が長いわ…
そしてとても家の中が静かだわ…

しーんとしてるな、しーんと(謎)

そんなわけで、
今日は早めにこれを書くわけです。

居たら居たで、
「うるさくて本も読めん!」
とか思うんだけど、居ないとこれまた
「しょうがないから本でも読もうかな」
みたいな感じに(苦笑)



3月26日(月)

5連休明けの会社だった。

なんか久々に嫁じゃないオンナとお喋りしたわ…

実は誰にも言ってないのだが、
<オンナの眉毛を見て化粧前はどうなのか?>
を想像するのがマイブームだったり(謎)

やっぱり眉毛だな。

なんか。
何かが濃縮されてるもの、あそこには。

いや、明らかに毛じゃないだろ。
みたいな事とかあるわけです…

いいわ。

この密やかな愉しみがおれの日常を彩るわ。 ←彩るか?



3月25日(日)

この前とは違う甥っ子(小5)が泊まりに来ているため、
嫁と二人でお出かけすることに。

幕張メッセでやってる、
千葉コープの物産展みたいなのに行って来たんだけど。

軽い気持ちで、
冷やかし半分で行ってみると。

すごい混雑ぶり(涙)

なに?これ?
くらいのすごさだったわ…
生協恐るべし(謎)

しかも
「どう考えても安いだろ…」
といった品が多く、生協の物産展だっつうのに
地球儀買っちゃったもの(苦笑)

嫁は嫁で、試供品で貰った
<肌にいい飲み物>
の値段を家に帰ってから調べ、
「え!これ一本250円だよ!何往復もするべきだったよ…」
などと落胆する始末(苦笑)

それより何より。

会場では至る所で試食をしていて、
嫁が自身の好物でもある餃子を見つけた際に、
「あ!ほら、餃子食うぞ!」
などと促されたり。

しかし。
食うぞ、て(苦笑)

かなり恥じらいも色褪せつつあるわけだが(涙)



3月24日(土)

今日も一日ユウマの相手を。

さすがにやることもなくなってきたので、
久々にお馬さんやったわ…

もう赤ちゃんではないので、尻を叩かれ、
「アッチだ!コッチだ!」
と指図され(涙)

そしてたたかいごっこになり、
勢い余って一発パンチが入っちゃったわ。 ←おいおい

すると。

「あああ。いたい、いたい」
などと(涙)

アレだな。
代われるものなら代わってやりたい。

つか。
おれがいけないんだけど。

その後、仲直りも兼ねてヨーカ堂へ。

しかし。
仲直りのきっかけがヨーカ堂ってのもどうよ(苦笑)



3月23日(金)

今日は朝一でケロロ軍曹の映画へ。

平日の朝一なんて空いてるだろうねえ〜
と思っていると。

こんなのは生まれて初めてだったんだけど…

観客がおれとユウマだけだった(苦笑)

おれ的には頗るいい気持ちだったんだけど、
ユウマは不安だったらしく、
「だれもこないね」「だれもいないね」
とかずっと言っていた(苦笑)

で。

内容はっつうと…
まあ、貸切も頷けるというか。 ←こらこら

そして帰りがけに今度は
「クレヨンしんちゃん」
の前売りを買う。

観た事あるヒトはわかるかと思うけど。
「クレヨンしんちゃん」の映画は良く出来てる。
笑いあり涙ありがホントに笑っちゃうし泣けちゃうし、
つくづく良く出来てるなあと思う。

なので。
実はおれも、かなり楽しみだったりするわけだが(苦笑)

そうそう。
このチケット買った所にいたお姉さん。

なんか、見た事あるような顔なのだ…
どこかで会った事あるような…
歳が若そうなので、たぶんないけど。

きっと、知り合いの誰かに似てるんだな。
すごい気になる顔だった。

アレだな。
「このおっさん、ジロジロ見てるなー」
くらい思われたかもしれんよ(謎)

つか。
おっさんか…

まあ、おっさんだな(涙)



3月21日(水)

嫁は今日も出勤だった。

そして土曜日も出勤らしく、
おれの5連休を酷く妬んでいるわけだが(涙)

でもってユウマも朝からお義母さんらと浅草に出掛け、
今日は本格的にひとりだった。

そんなわけで。

洗濯したり掃除機掛けたり一通りの家事を済ませ、
また撮り溜めHDDを。

「ミリオン・ダラー・ベイビー」
も見る。

何の先入観もなく、
<イーストウッドの>
というだけで観たんだけど。

映画に<切ない>印象が残るものは、
必ず『パリ・テキサス』と比較してしまう。

その作品自体もそうなんだけど、
それを知る過程も含めて思いを馳せると、
どうもかなわない。

そもそもどっちが上か、
とかそういう話しじゃないんだけど。

で。

夕方になり、某所へ想いを伝える電話を。
そしたら、留守だった(涙)

んー。
こういうドキドキを持ち越すのってやだなあ…
さっさとスッキリさせたいわ…

そしてその後、
夕食の準備のために買い物へ。

今日はアレね。
天ぷらパーティーね(謎)

えらいたくさん天ぷらを揚げたよ…
揚げ終わる頃には顔もテカテカしてたもの(謎)



3月20日(火)

予定もないのに、木・金と有給を取る。

予定はないんだけど、ユウマが春休みだから、
という理由で。

しかし。

すごい理由か?これ、という気もしたので、
部署のヒトたちには言っても、
さすがに上司には言ってない(苦笑)

よく考えたら、5連休だな。

5連休。

うおお…
しびれちゃうわ(謎)

なんか。

人生ランキング上で、
段々仕事が落ちていくな…

来週辺りはもう、
「今週の11位から20位まで」
みたいなひと括り枠に入っちゃいそうだもの(謎)

世の35歳なんつったら、
今まさにランキング上位を凌ぎあうんじゃないか、仕事は!

まあ、アレだ。
ヒトはヒトだな(謎)

もうね。

部署の方々もすっかり、
「このヒトはそういうヒト」
みたいな雰囲気になってるわけです(苦笑)

アレだな。
慣れってすごいな! ←おいおい



3月18日(日)

日中、家でひとりだった。

ユウマは昨日から実家に泊まりに行っていて、
嫁はバイクの練習といって走りに行ってしまった。

その嫁を見送りに、
新聞を取るついでに嫁のバイク置き場まで。

地図も読めなかったヒトが、
よくもまあバイクに乗るもんだ…
と思いながらも送り出す。

で。

家に戻って、前から観ないままになっていた
「沙羅双樹」
を。

好きな映画だった。
ひとりで天気のいい日曜の昼間に観るにはもってこいかもしれない。

いや、ただそれは、
今日がたまたま<天気のいい日曜の昼間>だからかもしれないけど。

その後、煮干のダシをとり、
ベランダにほったらかしたままのプランターをいじる。

このプランター。

思いかえせば、
ハイネが掘り返して一番下に敷いてあった軽石が飛び散った瞬間に
どうでも良くなったのだ(謎)

あの、
<あ。もうダメ。やめた>
っていう瞬間(苦笑)

そういえば昨日お墓参りに行ったら、
ハイネの卒塔婆があった。

しかも一番目に付く所に。

あんなに探してもなかったのに、なんなんだろうか…
気持ち悪いわ(涙)

アレだな。
おそらくその日の朝まで、
おれがハイネの墓の事を忘れてたのがバレたな。 ←こらこら

とまあ、そんなこんなで…
一日があっという間だったな(涙)



3月16日(金)

気持ちの曇天が拭えない。
我ながらなんと不器用な事かとガッカリだ。

嫌だと思った事が瞬時に嫌でなくなり、
嫌ではなかった事がとたんに嫌になる。

そもそもの一切に目を向けられているような、
また背けられているような。

秤の中心がわからない。

バランスの取れる位置を探して右往左往している。

そして今は、
<中心から大きくずれている>
という事がわかるのみだ。



3月15日(木)

卒園式だった。

何度も書くけど。
3年間、早かったわ…

いろんな行事の度に来たけど、それももう最後なのだな。
とかしみじみ思うわけです。

で。
式が始まって5分後。

園児の名前を呼び上げる最中、
担任の先生が嗚咽を堪えて一時中断になる場面が(涙)

なんか。
ポロポロ泣く女ってやだけど。 ←こらこら

こういう堪えて堪えて…ポロリ。
みたいなのはぐっときちゃうわ(涙)

アレだな。
最後の最後に、おれの中で女の株が上がったな、女の株が(謎)

全然喋った事ないけど、
ヨソの保護者のヒトらを見るのも最後なんだな。

そのヒトたちの子供とおれの子供が、
「いっしょにしゃしんとろうぜ!」
とかやり合ってんだな。

子供達の垣根の無さを見てると、
なんだか喋った事すら無いのが不思議に思えてくる。

もしかしたら
「一緒に写真撮ろうぜ!」
とか言い合えるかもしれないのに。

つか。
それはムリだな。 ←おいおい

それにしても。
いい幼稚園だったと思う。
先生も友達も。

ユウマが持って帰ってきた「おもいで」という卒業記念作品に、
「たからものは?」
という質問があって、ユウマは
<ともだち>
と書いていた。

「ともだちが宝物なの?」
「そうだよ」
「いい宝物だな」
「うん」
「お前、友達いっぱいいたもんな」
「お父さんなんか、ようちえんのとき、ともだちだれもいなかったんでしょ」

うわーん!
思い出させるな(涙)

つか。
うわーん!て(苦笑)



3月14日(水)

明日ユウマの卒園式なので有給を。

もう卒園かあ…
早いわ。

ユウマは幼稚園が物凄く楽しいらしく、
「おれガッコウいきたくないなあ」
とか言っている。

幼稚園の友達で同じ小学校に行くのは一人しかいないのだ。

あとの友達は皆、
明日会うのが最後だとユウマもわかっている。

「Aにあうの、あしたでさいごなんだよ」
「そうだな。寂しいね」
「うん」
「きょうBからてがみもらった」
「仲良しだったんだな」
「そうだよ」
「おれ、もうないちゃいそうだよ」
などと(苦笑)

幼稚園の記憶がほぼ無いおれとは大違いだな(涙)



3月13日(火)

会社では、
相変わらずテレビの話題についていけないわけだが。

しかし。
ふとある事に気付いた。

それは…
料理の話題ならついていけるわ(苦笑)

「簡単で美味しいのよ」
「そうなんだー」
とかキャビキャピしちゃうわ(謎)

今日も今まで明日のおかずを作ってたんだけど。

嫁はユウマと布団に入ったまま起きてこないし。
お義母さんはハナからあてにならないし。

皿洗いから始まって、
おかずを作り味噌汁を作りご飯のタイマーをセットして。

なんか、おればっかり家事をやっている気がして
イライラしてきた(涙)



3月12日(月)

この前「お姉ちゃんのいる店」に行きたがっていた彼が、
ようやく先週の金曜日にいけたらしい。

「これ、○○さんと行ったとこの名刺なんですよ」
「へえー」
「この子、ロシア娘なんですよ」
「そうなんだ」
「気が強いんすよ」
「ふーん」
「この気の強いのがいいんすよねえ〜」
とか嬉々として話していた。

しかしまあ。
なんでおれに話したがるんだろうか(苦笑)

アレか。
おれが知らないだけで、そんなに楽しいのか?

もしかして。
ボロリとかあるんだな!きっと!

ポロっとしちゃうんだな、ポロっと。

まあ仮にポロリを見ちゃったとしても。
今なら、乳輪の色素加減を冷静に見れちゃいそう(謎)

んー
カカオ93%。
とか。

うおお…

恵んでるねえ〜
カカオが(謎)



3月11日(日)

嫁とユウマで買い物に行ってもらい、
ひとり留守番を。

で。

音楽など聴きながら夕飯の支度をするこの一時が
なにか、とても心休まるわ…

今日はコロッケ作った。

形はまあともかく。
味は美味かった(涙)

やっぱりちょっと思うんだけれども。

人間が作るとなると、手でこねたりするわけでしょ。
その時にきっと旨味エキスが出てる寸法だな。

コロッケのネタをこねながら思ったもの。
<絶対今、旨味エキス出てるよ、この瞬間>
とか。

もうアレね。
すっかり嫁は皿洗い係なわけだが(苦笑)



3月10日(土)

ユウマと二人でドラえもんの映画へ。

ユウマは昨日から相当楽しみだったらしく、
朝6時半に起こしに来たり(涙)

「まだまだなんだけど」
「ワクワクしておきちゃうの!」
「でも、まだまだなんだけど」
「だってワクワクするの!」
という事で起こされ、
朝から持て余し気味にネットとかしちゃうわけです。

で。
8時50分上映のに行くと。

初日だったからなのか、並んでた(涙)
すげえな…
ネットしてる場合じゃなかったな(謎)

しかし。
ドラえもんの映画って何年振りだろ。
おれが子供の頃からやってるってスゴイな。

アレだな。
原作者が亡くなろうとも続いていくんだな…

失くせないんだろう、もう。
ドラえもんから学んだ社会の縮図ってあるもの、やっぱり。

で。
ン十年ぶりのドラえもん映画は、なんか変わってたな…
期待からずれてたというか…
おれが大人になっちゃったんだな、きっと。

でもユウマは、
「かんどうした〜」
とか言っていた(苦笑)



3月9日(金)

昨日のヒトは元プログラマーだったせいか、
良くも悪くも考え方が理屈っぽい。

つか。
プログラマーがみんなそうなのか知らないけど(苦笑)

なんつうか。
ハッキリ言うと、屁理屈が多い(涙)

すぐ、
「んー。そのロジックは理解できるんですけど」
とか言う。

え?
ロジック…

ロジック…考え方か!
とかイチイチ翻訳しちゃうわ(涙)

おれがイヤなのは、
理屈に酔ってる感じがイヤだわ…

わかったから。
さっさとやって早く帰ろうよ、とか言いたい(涙)

つか。
そのヒトには言うんだけど(苦笑)

いや、ホントは言うというか…
置いて一人で帰っちゃうというか(謎) ←おいおい

残業たくさんした方が偉いとかさ…
やだわ、そんなロジック(涙)

あ。
使っちゃったわ(苦笑) 



3月8日(木)

昨日、会社のヒトと飲みへ。

正直言って、あまり合わないなあ…
というヒトなんだけど、
仕事の絡みもあるし、九州から出張で来ててつまらないみたいだし、
なによりもの凄い慕ってくるので断りづらい(涙)

今年30になる独身男子なんだけど、
しれっとあしらっている割には、なんだか慕ってくるわけです…

つか。
なんだかて(苦笑)

で。
なぜかミクシイの話しになり。

「見にきてくださいよ〜俺の日記」
とか言われ。

「やだよ、足跡ついちゃうじゃん」
「それで辿ってこうとおもったんですけどね」
「いいよ来ないで」
「もーまたまたー」
などと。

そして店を出る時に、
「どうしますか?2軒目行きますか?」
「2軒目?」
「お姉ちゃんのいる店でもいいですよ」
「お姉ちゃんのいる店?」
「でも、なんでもいいです」 ←本心はなんでもじゃねえだろ(苦笑)
「いや、おれそういうの嫌いなんだよね」
「そうなんですか」
「おれそういう店行って楽しいと思った事ないんだよ」
「ふーん」
「女に興味はあってもそういうのは楽しくない感じね」
「そうっすか…」
「子供待ってるから帰るわ」
「はい…」

つか。
これを読み返しても合わないわ、彼とは(涙)



3月5日(月)

明日に裏切られまいと今を刻み、
昨日を誇らしく思いたいと歩くのだ。

出口や答えが見つからない閉塞感が、
いつになったら拭えるのだろう。

ひとり、めそめそしている。

ねえ。

きっと君が見つめる少し先の時間は、
輝いているなんて夢見ていないんだろう?

明日にまでも届かない、少し先の時間。

そいつをお構いなしに輝かせようとしてるから、
明日なんてそんな先のことはくだらない、と僕を見るから。

ねえ。

昨日君が言ってたちょっとした絶望を、
蓋をして明日に持ち込みやしないんだろう?

絶望なんて外の世界の話しだと言い放つから、
手を取り合うために差し出すんだ、と僕を見るから。



3月4日(日)

ユニクロでパンツを2本買う。

実は。
最近いろんな所でズボンを良く買う。

買っても買っても
足りないのがズボンなのだ。

なんでかっつうと。

お尻が小さくなったせいか、
今まで履いてたズボンの尻部がフカフカだからなんだけど。

ウエストも大きくて、
それをベルトでギュッと締めてるせいか、
変な空間が出来てる感じね(謎)

そこにこの間まで肉があったのかと思うと…
なにか今までの自分が恥ずかしい(涙)

アレだな。
「お尻小さくなったね」
とか言われたい(謎)

つか。
見られてたのか!
とか思うとドキドキしちゃうわ。 ←すんなよ