2009年
11月30日(月)
昨日の話しだが。
ユウマのサッカーが区大会だった。
しかも決勝リーグ戦。
コーチたちは皆、
「まさか決勝リーグ行くなんて思ってなかったね」
「ほんとだよね」
みたいなコメントを(苦笑)
この牧歌的ムード。
いいわ…
しみじみ、いいチームに入ったわ(謎)
で。
まずは準決勝。
だいたいいつものパターンだと、朝一番の試合はダラ〜っとしてて、
やる気も見えないままに負けたりしちゃうんだけど。
この日は違った…
なんと2−0で快勝(涙)
これで決勝戦を勝てば区ナンバーワンのチームに。
応援に来ていたお母さん方も皆、
「なんかそういうチームじゃなかったよね」
「ほんとだよね」
などと(苦笑)
この牧歌的ムード。
しみじみ、いいチームに入ったわ(2回目)
そして決勝戦。
相手チームは、試験を受けて合格しないと入れないチームだとかで、
個人の技術の高さにも定評があるらしい。
でもって経験してきている試合数も多くて、試合慣れもしているらしい。
でさ。
上手くなって来るとそうなのか知らないけど、
けっこうラフプレーもチラホラ見えたりするわけです…
そういう風にやれとか教えてるんじゃないとは思うんだけど、
なんか、ちょっとスッキリしないというか。
そして結果は0−2で敗れる(涙)
でも、頑張ってたわ…
たかだか9歳の試合とはいえ、グッと来ちゃうもの。
いいのがさ。
悔しくて泣きべそ、みたいなのがもう、アレだな、また見に行っちゃうわ。
そして夜に、お疲れ会という名目で
近所の中華料理屋でもって子供も含めた飲み会があって、
飲みニケーション目当てで参加してきたわけなんだけれども。
これがさ。
また例によって、居場所がない気がしてさっさか酔う、
といういつものパターンで飲んじゃったり(苦笑)
11月28日(土)
昨日、49歳妻と飲みへ。
実は未だに、ゆる〜い感じで繋がっているわけだが。
年に数回、食べログで見つけた店を転々と渡っては飲み歩く、
という、なんつうか、飲みフレンドと言ったら良いのか、
つまるところノフレなわけだが(謎)
で。
昨日は、内臓系串焼きの某店へ。
そこは夕方5時前から営業していて、6時には常連で満席になる、
とか書いてあったので、果たして入れるのだろうか…
とか思ってたんだけど、行くとちょうどカウンターに空きが。
コブクロ・ハツ・カシラ・レバ
などの焼き物など。
一串がかなりでかくて、それぞれ一人一本ずつ頼んだんだけど、
串物だけでかなりの満腹感に教われる始末(涙)
で。
このヒトともたまにしか会わないので、話し始めるとあっというまに時間が(苦笑)
これがさ。
ホントにどうでもいいようなお喋りで終わっちゃうんだけど、
なんつうか、それで充分というか。
話しをしてて、その話す後ろに浮かびあがる49歳妻の仕事やら生活やらにほっとしちゃうというか。
ああ、おれの知らない世界を生きてるんだなあ、
と思うと、それでお腹一杯になるような(謎)
そんなわけで49歳妻の電車の時間ギリギリまで飲んでしまい、
店を出るなり「どうしよ、ギリギリいけるかな、ダメかな。いけるかも」
などと一人で呟いた挙句、ピューとか駅に向かって走り去るわけだが(苦笑)
つか。
さよならの挨拶もしなかったわ(涙)
まあ、でも、アレだな。
およそ50歳の駆け足を見られたから良しとしておくか(謎)
11月26日(木)
寒くなってきたこの頃と言えども、
朝のランニングを終えると汗をかくわけです。
なので、ランニング後は風呂に入り、
洗いたてのシュッ!としたパンツをはくわけだが(謎)
ということはさ。
遡って考えると、前日の夜に風呂に入った時にもパンツは変えるわけで、
この夜から朝までのパンツというのはあんまり重要じゃない、と。
つまり。
明日は朝走ろう、なんつう夜のパンツはさ、
そろそろ捨て時の見え隠れしている、ちょっとくたびれた一品を選ぶという按配(謎)
で、次の日の朝に走りに行ってパンツをシュッ!としたのに変えられればいいんだけど、
たまに、朝二度寝しちゃって、ランニングにも行かず、
くたびれたアレのまま会社に行かなきゃならない日もあったり(涙)
なんつうか。
つまるところ、今日がそうだったんだけれども。
くたびれたのって、なんかゴムも伸び気味だし、
ビラビラしててやだな(涙)
わかった。
てことは、つまり、
ビラビラが恥ずかしいわけだな、ビラビラが(謎)
つか。
なにをわかってんだか(苦笑)
しかし、まあ、なんつうか。
こういう日はアレだな。
行きずりの恋とか出来ないから困るな(謎)
11月24日(火)
新型インフルエンザが流行っているわけだが。
今まで周りで罹ったという話しは聞かなかったんだけれども、
ここ一週間くらいでウチもウチもみたいな話しに。
で。
それがなぜか、みんなサッカー絡みの子供たちだったり。
「うん、だからさ、ユウマ君にもうつっっちゃったんじゃないかあって」
「まだ大丈夫みたい。でも○○君は今日なっちゃったんだって」
「えー。ちょっと電話してみる」
みたいなママ光回線が(謎)
嫁もどちらかというと人付き合い苦手派なので、
これまたユウマのおかげで婦人の輪に入れたというか(謎)
そうそう。
あんまり関係ないんだけど。
サッカー繋がりの親には関西のヒトもチラホラいる。
で。
関西がそうなのか良く知らないんだけどさ。
あるお母さんと初めて会った時に、
「ほら見てみい。ユウマ君のお父さん、シュッ!としてはる」
みたいな事を。
いや、何が言いたいかっつうとさ。
あのさ。
シュッ!としてるて(苦笑)
うちら近辺で言うところの、
キリッとしてるとかそういう按配なんだな、きっと。
アレだな。
キリッとしてるよりはシュッとしてる方が、
なんつうか、天に向かって行く感じがグーだな(謎)
11月23日(月)
ユウマのサッカーの試合を見に行く。
今日は引率やら車出しやらがなかったので、
単なる応援で行ったんだけれども。
ヨソのチームを知らないのでなんとも言えないんだけど、
このチームはステキに牧歌的なムードが漂っている。
試合なんかでヨソのチームのコーチやら監督やらは、
「なにやってんだ!」
みたいな怒号が飛んでたりもするんだけど、
うちのチームに限っては100%ないわ(苦笑)
その割にはそんなに弱くなかったりするんだけど。
勝ったり負けたりではあるんだけど、
この間出た小さな大会では優勝だったし。
つか。
小さな(苦笑)
だいたいさ。
見てて思うんだけど。
このチームは上手いなあ、
という所のコーチとか監督はだいたい褒め上手ね。
褒め上手というか、
調子に乗せ上手というか(謎)
見てると、
人間て調子に乗せられるとやっちゃうんだな…
とか思うもの。
「いいよ、それを待ってたんだよ、お前のその右を!」
みたいな事言われたらさ、
ぶっちゃけ37歳といえども調子に乗っちゃいそうだもの(謎)
11月21日(土)
ユウマの授業参観(?)みたいなのを見に行く。
授業参観というよりは、プチ文化祭のようなもので、
全学年の各クラスごとに催し物が行われていて、
それを子供たちも学年の境なく見て回り、親も見て回れる、という按配。
ユウマたちは
「英語でビンゴゲーム」
とかやっていた。
まあ、タイトルそのままの内容なので詳しくは書かないけど。 ←おいおい
ユウマがサッカーをやりだしてから、
おれもヨソのお父さんの知り合いが増えた。
増えたっつっても…
片手くらいの人数だけど(苦笑)
なんつうか。
子供のおかげで地域社会とも繋がりを持てたというか。