2010年
1月27日(水)
月曜くらいから、気のせいかな…
と思っていたんだけど、どうも気のせいじゃないような、
まあ、つまるところ、正直膝が痛い(涙)
遡ること日曜日のランニング。
どうも、ラン後のストレッチが足りなかったんじゃないかと…
寒いから早く家入ろうと思ったのがいけなかったのかも(涙)
もうとにかく初マラソンまで時間もないので、
スポーツ用のサポーターを買うことに。
で。
さっそく巻いてみて、思ったんだけど。
すげえ楽だな、これ…
ただ固定してるだけなのに、こんなに楽なのかと。
あの、よくムチムチタイツのヒトとかいるけど、
ああいったタイツも関節を固定したりだとか、血液の循環を促す役割なんかがある筈なので、
もしかしたら、ああいうのもかなり疲労が軽減するのかも。
いいな、それは。
アレだな。
そのうちあのムチムチタイツを買っては、
お尻をプリプリさせつつ走りたい(謎)
つか。
誰も得しないわ、それは(涙)
1月25日(月)
1年位前に一緒に仕事をしていたヒトから電話が。
どういうヒトかっつうと。
歳は50代半ばくらいで、最初のころはあんまり話し合わないんじゃないかと思っていたら
実は話せば話すほどに仕事に対する手抜き加減がピッタリだったという按配。
つか。
そんな意気投合はどうかと(苦笑)
というか実際のところは、意気投合したというか、
しばらくおれの片思いだったりしてたわけなんだけれども。
なんか。
「もーいいよ、いいよ。テキトーにちゃちゃっとやってさ、細かいことなんかどーでもいーよー」
みたいな、無責任男ちっくな雰囲気を出してるにもかかわらず、
実は剣道有段者で道場の師範代だったりとかして、なんつうかそのギャップにコロっときちゃったわけです(涙)
つまるところ。
人生の力の入れ所と入れな所との加減にグッときちゃうというか。
で。
そのヒトから飲みの誘いを(涙)
きゃー
アレだな。
勝負パンツ穿いてっちゃうな(謎)
つか。
持ってんのかと(苦笑)
1月24日(日)
およそ10年ぶりにパソコンを買い換えた(涙)
10年ぶりといっても今まで使っていたのは、
当初のものからパーツを変えてつぎはぎで使い続けてきてたので、
結局最後のモノと最初のモノとで同じパーツは
ケースとマザーボードとプロッピーディスクだけだったり(苦笑)
で。
10年違うと何もかもが違うわ…
キーボードも打ちやすい(涙)
打ちやすいというか、昔のはキーがしっかり出っ張ってるのに、
今のはなだらかな出っ張りだもの(謎)
でもってデータとか移してるんだけど。
音楽ファイルがなかなかの量だなとか思っていると、
それに負けないくらいアレ動画の量が(涙)
いや、そんなに持ってるとは思ってなかったんだけど、
なんつうか、積み重ねって凄いんだなと(謎)
つか。
その積み重ねを違う方向に向けてはどうかと、おれも(涙)
そうそう。
それで思い出したんだけど。
一週間ぶりにランニングへ。
もう初マラソンが来週にせまっていることもあり、
もう今更ジタバタしても仕方ないので軽めに12キロを。
この距離なら大丈夫だな、とか思うんだけど、
実際はこれを3.5回やらないといけない距離なんだな(涙)
つか。
走ると、「ああ、走ると気持ちいいよなあ」とか思うんだけど、
走り出すまでがさ、もう、めんどくさいというか、やりたくないというか。
アレね。
子供の習い事の気持ちね(謎)
1月20日(水)
ちょっと前に書いた、忘年会の幹事をやったという30歳女子。
この子とブルーレイの話しをしていて、
いつしか3Dテレビの話しになったんだけど。
「テレビで3Dテレビの実験放送みたいなのをやってたんですよ」
「うん」
「なんか『赤と青のフィルムでメガネ作ってください』とかいう感じで」
「作ったの?」
「そう。100均でフィルム買って作ったんですよ」
「へえー」
「で、放送が始まったら昔からあるようなあんな感じなんですけど」
「うん」
「ほんとに飛び出して見えたんですよ」
「そうなの?」
「はい。なんか、なんていうか」
「うん」
「芸能人の頭とか掴めそうでした」
え?
頭とか掴めそう…
いやいや。
確かに、3Dの技術でもってさ、
画面から映像が飛び出して見えてきたのかもしれないけどさ、
なにも頭掴まなくても(苦笑)
しかし。
読み返してもみても、凄い事言ったな、あのヒト(苦笑)
アレだな。
なにやら、新たな伝説の始まりが(謎)
1月17日(日)
今日はユウマのサッカーの市大会への車出しを。
アレね。
今日もお父さんはおれ一人(涙)
まあ、いい、もう慣れたわ、一人ぼっちも(謎)
で。
今日はリーグ戦で2試合したんだけど。
ボロ負けだった(涙)
コーチはボランティアとはいえ、一生懸命やってるわけです。
見てて思うんだけど、子供の指導って難しいわ…
なんつうか。
技術はともかく、気持ちの部分は、
どうしても伝えきれないわけです。
たとえば「やる気出して!」「集中して!」と言ったときの、
<やる気>だとか<集中力>だとかは
教えられて出てくるもんじゃないので、
どんなに言葉を浴びせても果たして滲み込むかというと一概には言えない。
チームの力にムラがあって、
集中するといいプレーできるのに、と大人は思っても
子供はそのからくりが理解できないのじゃないかと。
なので、ブタをおだてて調子に乗せようか?なんつう作戦を取ると、
調子に乗って奴らは手を抜いたり(苦笑)
そうかといって「やる気がないなら帰ってもいいんだぞ」
と突き放しても、
奴らは取り敢えず怒られている空気を察してその場を凌いだり(苦笑)
おれなどは、傍観者の立場で観察してるだけなんだけど、
あれの操縦は難しいわ…
というわけで、
今日も一日、ほぼ喋らずに過ごしてきたわけだが。
あんまり楽しそうな振る舞いを見せない割りに、遠征の際は殆ど毎回車を出すので、
「毎回休みを潰させてすみません」
みたいなことを言われるんだけど。
なんつうか。
そういった観察も結構楽しかったりする、という按配(謎)
1月16日(土)
実は初フルマラソンまであと数週間しかない。
なのに、最近はランニングを週1ペースでしか走っていないわけだが(涙)
これはヤバいということで、今日は久々に20キロ走を。
手帳を見ると去年の10月は毎週末20キロ走をしていたんだけど、
ここ一月以上20キロ走をしていないわ…
理由はさ。
まあ、つまるところ…
寒いからなんだけど(涙)
普段もさ、朝は今まで通り起きてはいるんだけど、
布団から出られないというか。
なんつううか。
布団の中で小一時間くらいイチャイチャしちゃうわ、一人で(謎)
つか。
長すぎだろ(苦笑)
しかも一人イチャイチャ(謎)
で。
20キロ走に行ってきたんだけど。
すっかり体力が落ちたのか、途中で歩いちゃったり(涙)
いままでペースを落としてでも、歩く事はなかったんだけど。
今日のでかなり自信喪失だな…
完走できるか本気で不安だわ(涙)
1月14日(木)
実は昨日で38歳に。
そうか。
38歳か…
まあ、だからなんだというか(謎)
アレだな。
この前小学校入ったと思ったのにもう38歳。早いねえ〜
とか親戚の叔母さんから言われたい(謎)
つか。
いくら平凡な毎日と言えども、
小学校からを振り返ると、早いだけじゃなくて色々あったんじゃないかと(涙)
で。
昨日、久々にミクシイにログインしたら、
なんと誕生日を祝うメッセージが一件あったり(涙)
あのさ。
一応書いておくけれども。
どうして誕生日に久しぶりにミクシイにログインしたの?
とかヒトを追い込むような詮索はしないように(涙)
で。
嬉々としてそのメッセージに返信をしたわけなんだけれども。
これがさ。
文中の呼び名を間違えて出しちゃったり(涙)
やっちまったわ…
でも、なんか、関西の人ってユーモアに寛大なのか、
その後に送ったメッセージを含めて洒落として受け止めてくれたみたいなんだけど。
こういう顔を合わせないやり取りって、
言葉の選び方とか難しくて、すごく誤解を招きやすい気がするんだけど、
こういう寛大なヒトから匂ってくる余裕っていいなあ、と。
1月12日(月)
昨日、また0歳児が来ていた(苦笑)
アイツ、すぐ来るな…
ほぼ首もすわり、抱っこなんかしちゃうとヒトの肩に頭突きしてきたり、
おでこを擦りつけてきたりなんかして、あんなの油断したらハムハムしちゃうわ(涙)
まあ、でも、
義弟が見ていたのでやらなかったわけだが(謎)
そうそう。
思うんだけど、アイツらって、
放っておいたら死んじゃうんだよな。 ←おいおい
実はユウマの時から思ってたんだけど、
赤ちゃんて放っておいたら死んじゃうのに、まあ、結構死ななかったりする。
つか。
結構て(苦笑)
で。
おれもきっと死ぬところだったのを、親が放っておかなかったおかげで生き永らえて、
今でも元気にエロ動画とか漁れるわけだ。
つか。
おれの生きる価値がそんなのはどうよ(涙)
とにかく。
親ってすごいよなあ、と。
ユウマが赤ちゃんの頃は、
「おれがこいつを死なせてないわけだ、偉いな、おれも」
とか思ったもの(しみじみ)
でもってまた、全身から出ているあの乳臭い匂いがたまらん(涙)
なんか。
あの匂いを嗅ぐと、優しい気持ちになっちゃうわ…
アレだな。
デモ隊とかを制圧するときにあの匂いで攻撃性を削げるのじゃないかと(謎)
1月8日(金)
どうしても我慢できないから書いちゃうけど。
これがさ。
嫁とか会社のヒトとかすぐ喋れる誰かには、
喋っても「ふーん」とか言われて終わりそうだから、
自己満足でここに書くわけなんだけど。
安部公房全集の中に講演したのをテキスト化した
「アヴァンギャルド文学の課題」
というのがある。
なんつうか。
もう、タイトルからしてそれらしい匂いが(苦笑)
最後を少し引用すると。
アヴァンギャルドも大衆を獲得して自己否定するいい機会です。
暗いけれどもタソガレの暗さではなく夜明け前の暗さだ。(略)
結論として、―――アヴァンギャルドはある条件におけるリアリストの立場であり、
その克服の方向も、必然的にリアリズムを追求する方向であり、
それこそもっとも今日的な要求に応えうる実践的なものだということです。
これはまた僕自身の仕事に対する疑問への答えでもあるわけです。
とある。
これだけだと、なんか、いかにもあのヒトが言いそうな感じなので、別にいいんだけど。
あ。
そうそう。
この全集というのは、書かれた日付順にずっと並んでいるので、
この講演の次に載っているものは時間的には講演の後に書かれた(発表された)もの、
ということになると思うんだけど。
で。
この後に載ってるのがさ…
「水中都市」(短編小説)
なわけです(鳥肌)
きゃー
何この流れ…
痺れるわ(涙)
1月7日(木)
千葉には、千葉劇場という単館上映系映画をやる映画館がある。
これがまたいい按配に建物も古くて、狭くて、設備もちょっと…
という感じで、更には、行くと大概バイトの子が一人で切符切って映写している、
という、明らかに映画館側もタップリ儲けようという気がなさそうな、そんな施設なんだけれども。
つか。
褒めてんのか、それは(苦笑)
今日はそこへ
「パチャママの贈り物」
を観に。
特別観たかったわけでもなんでもないんだけど。
なんつうか。
まあ、なんとなく、ふらっと(謎)
また、そういう動機で行くのがいいというか。
で。
映画はさ。
結局、人間の営みってなんなんだろうかと。
たぶん「繋がり」って財産なんだろうなあ…
とか、頭ではわかってるんだけど、
昼のおれは、しばしばそれを拒絶するような振る舞いを取りがちで自らイヤだが(涙)
1月6日(水)
なんとなく今年も始まっちゃった、
といった按配で日々暮らしているわけだが。
相変わらず仕事はヒマだったり。
たぶん、アレだな。
世の中的にというより、自分の仕事のやり方的にも
忙しくなる事はないんじゃないかと(謎)
なんつうか。
これは自分がやらないといけないかなあ…
という事さえやっときゃいい気がしてきた。
でもって、そういったヒマな感じは大歓迎だったりするんだけど。
そうそう。
同じマンションにいるユウマの友達のお父さん。
会った事はないので、話しで聞いたところによると、去年の半ばくらいから海外出張で、
年末休みに帰国したものの、もう既にまた海外に行っちゃったらしい。
なんか。
おれとは大違いだな(苦笑)
実は転職しようかなーとか言ってた頃に、
仕事絡みのつてで「関西方面に仕事が…」と言ってくれたヒトがいた。
か、関西に単身赴任…
ユウマに会えないのは耐えられない(涙)
といった按配で即断ったわけなんだけど。
しかしアレだな。
おれ、子離れ出来るか不安だわ(涙)
1月4日(月)
遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。
今年もどうか、ひとつ。
で。
早速、昨年の続きからなんだけど。
嫁は昨日退院した。
てことはつまり。
年末年始を入院していたわけなんだけど。
なんか。
手術するでもなく、数日間の点滴生活ですっかり元気になったというか。
まあ、正直なところ、元気ってほど元気でもないんだけど。
ま。
いいか、その話しは。 ←おいおい
そんなわけで、今回の年末休みはあっという間だったな…
そうそう。
嫁がいない数日間というのは、お義母さんもいなくて、
ユウマと二人きりだったんだけど。
その時にわかっちゃったのがさ。
なんつうか、まあ、アレね。
おれの家事は完璧だわ(実話)
つか。
実話て(苦笑)
なんたって、これからしばらくご飯作りか…
と思った次のメニューが大量のカレーだもの。
主婦っぽいわ(謎)