2010年
8月31日(火)
心拍計をつけて走っているんだけれども。
知らないヒトの為に説明すると、
胸の所にバンドを付けてそこから数値を腕時計に送る、
という仕組み。
でさ。
この胸バンドがさ、なんかブラジャーみたいだったり(涙)
いや、おっぱいの所にカップはないんだけど、
後ろから見たらブラっぽいなあと。
でも、わかんないか、考えすぎだな!
とか思って走りに行こうとした時、ちょうど廊下で嫁と会い、
「え!」
「なに?」
「あ、ビックリした、ブラジャーしてんのかと思った」
などと(涙)
「やっぱりそんな感じ?」
「するよ。そんな白いシャツだと透けるじゃん」
「バンドは黒いしなあ…」
「そうだよ。ベージュだったら良かったのに」
ベ、ベージュて…
それじゃ婦人用ブラだろ(涙)
つか。
婦人用(苦笑)
というわけで、ブラジャーして走ってそうな男がいたら、
それは心拍計ですので(謎)
ていうか…
ここ数日透けブラで走っちゃったな、おれ(涙)
8月30日(月)
今年夏の一番の収穫は、今更だけど
「ディアドクター」
だったかもしれない。
「ゆれる」の監督の映画なんだけど、
なんつうか、たぶんこれをいいわって思うヒトがみんな思うと思うんだけど、
自分だけの性感帯を突かれた気持ち(謎)
これはさ、たぶんおれだけだと思うんだよ、ここを突かれると弱いのは。
なんか<普通じゃない>とか言われるんだよねー、そんな事無いと思うけど。
なんて言っちゃいそうな(苦笑)
もうさ。
この西川美和というヒトが気になっちゃったので、
とりあえず図書館で小説を予約したもの。
8月29日(日)
遡ること金曜日、に飲みへ。
とにかく誰かに聞いて欲しくて、
その話したい時のタイミングで話しちゃったのはいいけど
「あ、このヒトには言っちゃ駄目だった」
てこととかある(涙)
違うことではわかってもらえるのに、
よりによってその内容はダメだろ!みたいな事だったり。
でもって、なんかちょっと違うニュアンスで伝わってるなあ…
という気がしてたんだけど、それに対して弁明を重ね塗ると、
なんだか上手く伝わらない挙句に言い訳がましい、
みたいなことになって身動きもできなかったり(涙)
そのヒトはとても好きなキャラなので、疎遠になったらやだなあ…
とここから泣きを入れておきます(涙)
で。
今日はユウマのサッカーの市大会1日目だった。
予選リーグが2日に分かれて行われるらしく、
今日が1日目、来週日曜が2日目という按配。
実は今日から新しいビデオカメラで撮ったんだけれども。
これがさ。
テープとは大違いだわ(謎)
いやー
これで反省会もできるな、なんつってたらユウマと喧嘩を。
腹立つわ。
とか思ってたんだけど、よく考えたらおれの人生じゃないんだよなあと。
8月26日(木)
ついに、最後の第5弾夏休み(涙)
しかし。
我ながらいいな、このシステム(苦笑)
アレね。
なんつうか、夏感が違うわ、例年とは(謎)
今日は朝からユウマの宿題を手伝う羽目に。
つか。
せっかくの有給が(涙)
学校から先生手作りのプリントの宿題があって、
尚且つ答えまで手作りでそれを見ながら丸付けしたりしてたんだけど。
二桁の掛け算のある問題が何度やっても答えが間違っていたり。
1回ならまださ、ちょっと間違えたのかなあとか思うんだけれども、
2回…3回!ともなると、大魔神に変身しちゃうわけです(謎)
「お前ね、筆算しても間違えてるなんて、どうなってんだよ」
「だって、何回やってもその答えになっちゃうんだもん」
「だってお前、先生の答えと違うよ」
「でも、なっちゃうの」
え?まさか…
と思って実際計算してみると。
先生が間違えてたり(涙)
なんつうか。
無駄だった、怒りのエネルギーが。
エコじゃないわ(謎)
その後、昼過ぎに映画へ。
ナルトの映画を観て来たんだけれども。
正直。
アニメの映画はお腹一杯だわ(涙)
まあ、でもさ。
もうこういうのもカウントダウンな雰囲気だな…
一緒に映画に行くだけ良しとしようかと。
そしてランニングへ。
実は、心拍計付き腕時計を買って今日届いたんだけれども。
部品が足りなくて交換に出すことに(涙)
色々読んで得た情報から察すると。
運動強度を測りながらやった方が、
身体的な限界値が伸びるのじゃないかと。
なので、心拍計をつけて走るのがすげえ楽しみだったというのに。
待ち遠しいわ(涙)
8月24日(火)
50歳妻からメールが。
詰まるところ、10月に飲みに行かないか、と。
まあ、誘ったり誘われたりなので、珍しくないんだけど…
よくよく考えたらまだ8月だわ(苦笑)
ずいぶん先の予定だな…
アレだな。
早めに部屋を押さえられたかんぽの宿の気持ちね(謎)
8月23日(月)
気が付くと第4弾も終わったわけだが(涙)
はやい…
今週末の第5弾で最後か…
そういえば、社内に<夏休みカレンダー>というのが張られているんだけれども。
これがさ。
8月22日までしかなかったり(苦笑)
なので今週末のおれの休みはあまり知られて無いわ。
してやったりだな(謎)
つか。
いつまで夏休み気分なのかと(涙)
で。
今日からユウマはサッカースクールの合宿でいない。
そして、そのスクールのツイッターみたいなのがあって、
合宿の実況中継みたいなのがされてるんだけれども。
練習して、プールに入って、練習して。
とか、なんか、満喫してるわ…
いいなあ…
でもって嫁は嫁で、
メールでランチデートの実況をおれに(涙)
相手はユウマのサッカー友達の妹で7歳幼女なわけだが(苦笑)
この子がまた、裏表がなくてすげえ可愛いわ…
よくサッカーの車出しに行った時なんかに、
おれが一人ぼっちなので話しかけてくれるんだけれども(苦笑)
その時聞いた、お母さんに叱られた話し。
「あのね、○ちゃん(自分の事)ね、何もわるいことしてないのにね」
「うん」
「ママがね、たたくの」
「そうなの?なんか、ママの言う事聞かなかったんじゃないの?」
「○ちゃんね、ママがたたくから『あれ?わたし、お馬さんかな?』て思っちゃったの。キャハハハ」
などと(苦笑)
これをさ、ファンタジーを真剣に信じて伝える子供のように、
一生懸命身振り手振りで話してくれるわけです。
男の子には無い発想だわ…
メチャ可愛いわ。
しみじみ思うんだけれども。
ある意味、娘が生まれなくてよかったな。
生まれてたら、確実に溺れたな、娘キャバクラに(謎)
8月20日(金)
というわけで有給だった。
ユウマの習い事のない事がわかっていたので、
休みを取ったというのに。
なのに。
ユウマは友達の家に泊まりに行き、嫁も残業の挙句に飲み会だとかで
誰も遊んでくれないわけだが(涙)
アレだな。
10歳ともなると、そろそろ友達優先の季節なんだな…
わかっちゃいるけど、
なにか夏の終わりの浜辺のような寂寥感が(涙)
で。
この前チラと書いた
「脳を鍛えるには運動しかない」
という本。
まだ読み途中なんだけれども、この中に、
数ヶ月前に読んで<目から鱗とはこの事か…>
と思わされた「BORN TO RUN」という本と同じ記述を発見。
ビックリするほど、
全く同じことが書いてあった。
それはなにかっつうと。
人間は走るべく生まれついている、と。
つまるところ、
生き物的にどんどこ走っても大丈夫なのだと。
なんて説明したらいいのかわかんないんだけど、
元々人間は狩猟をするのに飛び道具みたいなのを使わなかったらしい。
それでどうやって捕まえてたかというと、
獲物が疲れるまで何日も走り続けて、疲れて動けなくなったのを捕らえると(苦笑)
地球上の生き物で長距離対決をしたらダントツで人間が勝つらしく、
スピードでは叶わない動物は一杯いるけど、
長距離を走る能力だったら負けないみたい、人間は。
そう言われてふと考えると、
確かにそうなのかもしれないと思う。
だったら。
人間なら走らないともったいないんじゃないか?
という意気込みでもって今日もランニングへ。
7キロ。約40分。
しかし。
今のおれじゃインパラは捕まえられそうに無いわ(涙)
つか。
ゆくゆくはインパラを追い詰めたいわ(謎)
8月19日(木)
そんなわけで明日から夏休み第4弾。
前に第4弾まであるとか書いたけど、
ちゃんと数えたら第5段まであったわ。
なんかさ。
新しい上司は、「休みますので」とか言っても「はい、どうぞ」
みたな感じで全然やな顔しないわ…
さすがにおれも仕事の按配を見ながら休んでいるので、
まあ言われないだろうとは思ってるんだけれども。
でも、ちょっと寂しい気も(涙)
ユウマは今日で塾の夏期講習が最後だった。
全然書かなかったけど、通っている間中、結構色々とあったりして、
塾に行ったのもいい経験だったのじゃないかと思うんだけれども。
例えば、最初に、どのくらいの力量なのかを調べるテストがあって、
ユウマはそのテストが頗る酷い出来だったり(苦笑)
いや、ホントに、笑えないほど酷くて、大丈夫なのか?というレベル(涙)
たださ。
「問題読むのがめんどくさい」「見直しするのがめんどくさい」
とかそういう事を言ってたりして、なんつうか、よくよく聞くと
それなりに内容は理解しているようなんだけど、そもそもの
<めんどくさいから点数はいらない>
という考え方はどうなのかと(苦笑)
で。
塾の先生から電話が来てそんな話なんかをしてるうちに、
なぜか本人に勉強の火が付き<おお、おだてるならおれの出番だ!>
とか思うものの、お盆休みですっかり消火しちゃったり(涙)
それでも本人の希望で2学期からその塾に通うことになったわけだが。
最後の日である今日も、おにぎりと水筒をもって塾に行き、
授業が終わった後も弁当食べながら自習室へ行く、などと。
どうも、話しを聞いてると、若い先生と気が合うらしく、
半ばピクニック気分みたいなんだけど(苦笑)
まあ、でもさ、
やりたいならやればいいのじゃないかと。
つか。
そればっかりだな、おれ(苦笑)
8月17日(火)
夏休み第3弾も終わったわけだが。
実はこの前に書いたプールの際に、分別をわきまえないほどの日焼けをしてしまい、
4連休の3,4日目はほぼ仮死状態だったり(涙)
だって、直立できないんだから、日焼けが痛くて。
いくら仕事が暇とはいえ、立てないほど焼くとは社会人として如何なものかと(涙)
で。
実はちょぼちょぼとランニングをしたりしている。
今読んでいる「脳を鍛えるには運動しかない」という本の影響もあり、
運動することで脳を鍛えたいというか、運動することで自尊心を取り戻したいというか(謎)
取り戻す、というとちょっと違うんだけど。
元来、劣等感が強い性格で、いい大人になった今でも、
どうしても自分で自分を認められないという一面がある。
認められないというか、認めることに照れるというか。
でも振り返ると、去年辺りの平日に7キロ、週末20キロ走っていた頃は、
自分をもっと認められていたような気がするのだ。
今までどんなに本を読もうとも、そういう気持ちにはならなかった。
だからもしかして、運動することでそういう気持ちが得られるのだとしたら、
また走ったらいいのかなあと。
そんなわけで帰ってきてから7キロ。およそ45分。
ルールはどんなに遅くても歩かないこと。
意外とさ。
どんなに遅くてもいいから、
と思うと走り続けられたりするわけだが。
8月14日(土)
中2の甥も加えて稲毛の海浜公園プールへ。
混んでるんじゃないかなあ…
とか思ったんだけど、
甥が一緒ならおれは出番がないので本でも読んでられるな、
という計算で行くことに(苦笑)
朝9時から営業開始なので、余裕を見て8時30過ぎに着けばいいだろ…
なんつって行ったら、駐車場が満車だったり(涙)
で、そこから臨時の駐車場に誘導されたんだけど、
これが徒歩15分掛かる場所にあるわけだが。
15分かけてプールまで戻ると、今度は入場するのに凄い列が(涙)
腐ったら負けだ、腐ったら、
とか言い聞かせるわけだが(謎)
凄い列だった割にはルールがあるんだかないんだかよくわからない列で、
なんだかんだと5分後にはプールサイドに。
案の定、ユウマと甥は荷物を置くなりピューとか行ってしまい、
残された嫁と二人でゴロ寝を。
嫁は嫁で小人がブラブラしているらしく、
プールには入れないとのことなのでおれだけ海パン。
一人で泳ごうかなあ…と思うものの、
30代紳士がひとりで流れるプールなんか行っちゃって、
「なんか、あのヒト一人で怪しくない?」
とか思われるのもイヤなので、もって来た本を。
つか。
ぶっちゃけ、プールサイドからでも目の保養は出来るわけです。 ←おいおい
持ってった本は、漱石の
「私の個人主義」
という文庫本。
講談の原稿?だったかを書き起こしたものらしく、
終始語り口調の一冊なんだけれども。
やらざるを得ないものやる。
漱石というヒトの人生はまさにそれだった。
やらざるを得ないから金や権力を選ばなかった、
というより、命懸けだった、のだ。
だって。
死んじゃうって、ねえ…
…。
なんか。
我ながら、ビキニを眺めてる場合なのかと(謎)
でも、なんか、
なにか儲けた気持ち。
つか。
儲けたとは(苦笑)
8月13日(金)
第3弾夏休み。
いや、この幅広く取る方式はいいわ…
4連休で3日働いて4連休。
なんか。
幸せすぎて早死にしそう(謎)
で。
今日は朝から実家の父母らと墓参りへ。
何気に久々に行ったな、お墓。
ハイネの共同墓地も参り。
父親が毎回、
「ハイネー、また来たぞー」
とか言いながらナムーするんだけど、
この馴染みの無さからくる軽い口調がとても可笑しい(苦笑)
だってさ。
また来たぞー
てどうよ(苦笑)
ハイネが死んだときのこととか思い出すと、
その経験を一緒にしたのが嫁だったりユウマだったりするわけで、
なんつうか、そういう何かを共に味わって乗り越える事でお互いの記憶が積み重なっていって、
<ああ、あんなことあったなあ…>
みたいなので家族になっていく気が。
そうそう。
家族って後から作られていく気がするんだよなあ…
なんかわかんないけど、そう思うこの頃(謎)
8月11日(水)
なんだかんだと寅さんを借り続けているわけだが。
48作中42作品目を。
物語の軸が寅さんの恋愛から甥の満男へと移りつつある過程で、
今までの作品からすると「あれ?これ寅さん?」みたいな雰囲気も。
満男が迷惑をかけた先で、叔父である寅さんに
「今後、こういう事の無い様にご指導願いたい」
と一方的に常識を振りかざす高校教師に対して、最後に一言だけ
「私は(満男の理屈に)誇りすら持っています」
と言うのがさ。
これだよ、これ…
そら、国民栄誉賞貰うわ(涙)
でも、段々、寅さんの存在自体が時代から浮いていく感じがあるなあ…
駅前の商人宿みたいな所に寝泊りして、
時折相部屋だったりするから話しが展開するというのに、
これがスーパーホテルだったらドラマにならないもの(謎)
8月10日(火)
会社から帰ってユウマを誘って買い物へ。
最初は
「おれ、行かない」
とか言ってたんだけど。
なんだかんだで結局、
ガチャガチャ一回に釣られて行くことに(苦笑)
まだガチャガチャで釣られる辺り、
可愛いもんじゃないのかと(しみじみ)
8月8日(日)
ユウマが泊まりに行っていて、尚且つ嫁まで泊まりに行っているので
ひとりぼっちなわけだが。
そうそう。
金曜日の飲み。
まあ、なんつうか、いつも通りというか。
飲みに行く前からの同伴して飲んだ後も喫茶店行ったりしたので、
かなり長い時間一緒という寸法。
つか。
同伴(苦笑)
いつも通りとはいえ、なんつうか、
ひと夏の経験的一日だったり(謎)
で。
今日はひとりぼっちなので、録り貯めていたHDDを。
7月にNHKのBSで放送していたスターウォーズを全部録画たので、
それをエピソード1から順番に見ていて、今日は最後の5,6を。
なんか。
ハイビジョン放送ってDVDより画が綺麗だな…
スターウォーズって漠然としか知らなかったけど。
詰まるところ、ダースベーダーの一生みたいな話しなんだな。
8月5日(木)
で、この間の5連休で長野に行ってきたんだけれども。
また例によって読みきりで書こうか書くまいか。
なんつってるうちに、明日から4連休だったり(苦笑)
そうそう。
昨日のを読み返しながら思ったんだけど。
昭和を戦い抜いたヒトらは嫌味を言わなくなったというか、
自分らも休むからヒトのことはどうでもいいんじゃないかと(苦笑)
まあ、なんつうか、アレね。
人生最後の奉公ですよ、人生最後の。 ←おいおい
で。
明日はあるヒトと飲みに。
あるヒトってあのヒトなんだけど。
ほらほら、あの、ほら。50歳妻ね。
つか。
気が付けば50歳…
そうか。
一番最初に会ったときは36歳妻だったんだけど。
なにげに付き合いに歴史があるな…
肉体関係はないのに(謎)
8月4日(水)
実は昨日まで5連休だった。
あの、アレね。
夏休みね、第一弾の(謎)
つか。
第一弾て何?とかこの話しをする度に聞かれるわけだが(涙)
なんかさ、思うんだけど。
常識を疑え、というか。
夏休みだからって、長く取るばかりが休みじゃないというか。
こう、浅く広く、そういう休みの取り方もあるのじゃないか?
と言う事で夏休み第4弾まで。
さすがに今回は皆に言うのがドキドキしたわ…
もう昭和を戦い抜いてきた連中がほぼいないので、
嫌味を言われる事も限りなくないとはいえ、ちょっぴり勇気が要ったわ(謎)
そんなわけで今日と明日出勤したら第2弾が(苦笑)
逆にこの2日で仕事を終わらせないといけない、
という緊張感が良い按配な気がしないでもなかったり(謎)
しかし。
これを読んでるヒトは一体この中年は何をしているのか?
と思うんじゃないかと(苦笑)
あのね、大丈夫。
サッカーのヨソのお母さんとかも思ってるらしいから。
つか。
それで何が大丈夫なのかと(苦笑)
で、遡ること金曜日。
地域の夏祭りがあって、ユウマのサッカークラブも出店を出すことになっていた。
でもって保護者が色々と役割分担して手伝うんだけれども。
ウチは水風船を作る係り。
当日の夕方までに60個作らなきゃいけなかったんだけど、嫁が急遽会社を休めなくなった、
とか言うのでおれが休むことに(苦笑)
まあ、休むまでもないんだけど。
口実があると休みやすいというか(謎)
昼下がり、風呂場でひとり水風船を作っているとサッカーのヨソのお母さんから電話が。
「もしもし○○ですけど」
「はい」
「あの水風船の止め具に使う台あるじゃないですか」
「ああ、はいはい」
「あれ、壊れちゃったみたいなんですよ」
「え、そうなんですか?」
「なんか、バキ!とか言って」
「ないと作れないですよね」
「そうなんですよ、だから終わってたら貸してもらえないかと思って」
「ウチも今作り中なんですよ」
「そっかーXXさんところもまだみたいなんで、終り次第電話貰っていいですか?」
「わかりました。じゃ終わったら電話しますね」
「はい、すみません。もし誰かに借りられたらまた電話します」
「はい。じゃ、また」
といった展開になり、いつの間にか水風船を巡るママネットワークの中に組み入れられているわけだが(苦笑)
なんつうか。
文化祭の準備の時、みたいな気持ちね(謎)