エド有吉先生の本棚
〜エド有吉先生プロフィール〜 東京出身41歳18才の時に山本晋也監督に誘われ、映画界に行くも下品なオッパイは見たく無いと、1年でやめる その後、ホスト、ヤクザなどを経験、いずれも下品と感じ、現在は小説家に 趣味はSM |

エド有吉先生8年ぶりのエッセイ登場! 寒い方の日である、これは女性諸氏の怨念であるからして仕方の無い事 今日はかねてから興味のあった人妻宅へ何の連絡も 無しに出向いた、女性は油断しておる時がなんとも 色気があったりするので、私はこのような不粋とも 言える行動をとる 家のフォンを鳴らし数秒、人妻がフォンで返事を 『はい、どちら様?』 『エドでございます』 『あっ!あーっ』 『感じておられるようですな』 『今日は主人がいます』 『そうですか、それではまた』 私は主人がいるから会えないと悔しそうに断った その女性に上質な色気を感じ すこし満足であった。 明日暖かければ、女子高生のところへ行ってみよう 終わり |

官能小説界の奇才エド有吉先生は小説を書くのか? 桜の開花はいつなのやら、桜の開花は女性諸氏をも 開花させる、待ちどうし、などと考えつつ 女学生の待つモーテルへと出向く、最近はホテルと言うのだろうが、”火照る”など とは、何とも上品では無い じらしておいたせいだろうが、携帯フォンがしきりに鳴っておる 『もしもし、エドでございます』 「あーああー」 『感じておられるようで』 「せんせい、せんせい」 『では、また』 犬の盛りのような女性は下品である やはり人妻に会いにゆこうと思った春の日です エド有吉『桜を感じながら』 春だというのに雪が降り、小生はいささか無念 夜桜見物でもしながら、OLとのひめごとを 致そうかと思っておったからである 仕方なくと言うと女性に失礼なのだが、予定を改め 人妻の家へと出向く 雪などが降る昼間の女性諸氏は、なんとも艶っぽく て小生はつい顔がほころぶ 今回はあらかじめ連絡を入れ、家を訪問 最近の人は”アポ”を取るとでも言うのかも知れませんね コツコツと扉を叩き、人妻を待つ 二分、三分 いささか遅い シミーズでも着ておるのだろう 『すみません、母が来ておりまして』 『それはそれは、母上も一緒にいかがかな?』 『あーーーっいけません』 『感じておられるようで』 『また明日、、あえあえあえあえあ会えますか?』 『いや、時は指定いたしますまい、失礼』 雪が小生に強く降りかかっておるのは 女性諸氏の情念であろう 明日は女教師のとこへでも出向いてみよう |

祝!連載再開 久々にエド先生からエッセイが 夜桜見物でもしながら、OLとのひめごとを 致そうかと思っておったからである 仕方なくと言うと女性に失礼なのだが、予定を改め 人妻の家へと出向く 雪などが降る昼間の女性諸氏は、なんとも艶っぽく て小生はつい顔がほころぶ 今回はあらかじめ連絡を入れ、家を訪問 最近の人は”アポ”を取るとでも言うのかも知れませんね コツコツと扉を叩き、人妻を待つ 二分、三分 いささか遅い シミーズでも着ておるのだろう 『すみません、母が来ておりまして』 『それはそれは、母上も一緒にいかがかな?』 『あーーーっいけません』 『感じておられるようで』 『また明日、、あえあえあえあえあ会えますか?』 『いや、時は指定いたしますまい、失礼』 雪が小生に強く降りかかっておるのは 女性諸氏の情念であろう 明日は女教師のとこへでも出向いてみよう |


『少年のままで』 <2001年11月5日発表> 初雪を待ち窓の外ばかり眺めていたのだが 、初雪は若い男女の為に12月24日に降っておやりと天使に頼み、 小生今日は女教師と秘め事をすべく、高校へと出向く 小生に気付いた女教師が顔を紅潮させつつも、戸惑いの色を見せた 『エドでございます、どうですかな?』 「いいいいい、いけません、いえ分かりま、いえ今は駄目です、、、、、』 ? 『それでは、また』 ? 「ああああああー」 ? やはり聖職者は性の開放が苦手なようである 明日はピアニストの家にでも行ってみよう もちろん突然に、、、、、 偶然の出会いにこそ艶はあるのだから |

『ピアノに誘われて』<2001年11月8日発表> 冬の訪れを感じ、夏の到来を心待ちにする今日この頃、 寒さと付き合う余裕が無くなったのは、いささか歳をとりすぎたせい、 ふと、寂しくなりピアニストに会いたくなった、ピアニストの唇は冬が良い しかし女性諸氏のフェロモンを感じる嗅覚は 恐ろしい、2階の窓が開く 『あああエド先生、ああああー』 ? 「エドでございます」 『ああああーーーああーーいけません生徒が今からやって参ります』 「それではごきげんよう」 『今度はいつお会いでき、できああああーお会いできますか?』 「出会いは偶然がよろしいかと、、、、」 『はあはあはああああーーーーーううっ』 女性諸氏の激しい性への欲求は夏を感じる 今日は少し気分がよい このまま横浜へと足をのばして人妻と逢瀬を楽しでみるとしよう 無論連絡はいらない |

特別企画 『私とエルビス』 エド有吉 夏の強い陽射しによって、したたり落ちる愛液のようなエル様の汗に、当時女性諸氏は感じておられ昇天した、 そんなエル様にあこがれ小生も白いツナギをあつらえ電車に乗り、痴漢を重ね逮捕されたのは若気の至り。 男をも感じさせるエル様は私の憧れでもあり、いつか禁断の情事を楽しみたい相手であった、いや今でもである、、 『エル様、エドでございます』 地獄の底まで追いかけて、エル様を感じさせたいものである、無論突然に、、、、、、、、 |


”今、静かなブームを巻き起こしているエド有吉先生の作品が読めるのは有吉文庫だけ!” いささか恥ずかしい話、最近巷で女性諸氏の私への 残り少ない秋の味覚を味わうべきか、来る冬の初物を味わうべきか、それを考えるだけで小生いささか食傷気味、 そんな夜には異国の女性と逢瀬を過ごしたくなるもの、なにせスタミナがつくいつもの下駄を脱ぎすて、スニイカを五年ぶりに...、むずがゆいものである 異国の女性が住む高円寺の安アパートへと出向く、 フォンを押す手に年甲斐もなく力が入る なにせ2年振りに3人の女性しかも異国のレディ との秘め事 『ダレ?』 『エクスキューズ、エドでございます』 『オオーオーーウオオー』 『いかがですかな?』 『オーイエスイエスオオーーッノーノ−、キョウはシャチョウサンが来る日』 『ははッ、それはそれは失礼』 『アシタ、ハハアアアアーアシタ』 『感じておられるようで』 『イエスイエス、ハアアアー』 『ではまた、幾年後この季節に』 やはり小生、和食が食したかったのであろうか 異国の女性にいらぬ欲情をさせてしまった自分に まだまだ性の探究を、と戒めをした夜 またどこかで、突然に................ |

”あまりの人気に名作『誰にも言えない』の復刻版が発売決定!!エド有吉先生は有吉文庫でしか読めません” 初冬の暖かさは、女性諸氏の顔に油断が見え、いささか興が冷める 小生は恥ずかしながら下世話な作品を書く作家であるので、書店に出向くことが多々 今日行き着けの書店で、なかなか艶のある女性を目にする 『いらったいませ』 舌たらずの女性は何とも言えぬ、色香を感じる その足らぬ舌がゆえに、献身的な愛を、、、、、、 小生3ヶ月振りに、ろまんす 『あー、もし、貴殿はお幾つですかな?』 「あーーーーーーーーっ、もしや、あっあっーあっエド様」 『どこかで御会いしましたかな?いかにも、、、エドでございます。』 「あえあえあえあえあおおおううったあああー」 『いかがですかな、秘めを』 「てん、あうあうあ店長がはああああーーっ」 『感じておられるようで』 「バイトがああああおおお、終わったらあああ」 『いえ、所用がありますゆえ』 「いらったいませーーーーーーーーーー」 やはり足りぬものは舌だけでは無かったか、小生いささか、女の臭いを感じなくなってきたのか そろそろ潮時か、、、、、、、、、、、、 さみしい夜は寒さが優しい |

”皆様に感謝!おかげさまでエド有吉先生が2001年ベストドレッサーショー受賞!!” 酒を飲み相互を崩すのは、いささか品に欠けるので、あまりアルコールは好まないのであるが、 それは小生の事であり、頬を赤く染め、酒に飲まれている女性諸氏は、まるでオロチのようで小生、巻き込まれたくなる。ふらりと立ち寄った豆腐の美味いバーに、180cmはあろうかという、可愛らしい女がワインの瓶を艶かしく舐めている 瓶というのは、男性を司る物である、ふむ、 たまには、ストレートな欲望を受け止めてみるのも ................ 『素敵なレデ、飲まれてますな』 「ゴキュ、ゴキュ、ままままままままままさ」 『まさかのエドでございます』 「はーーーーあああはははははあああああーーー」 『いかがですかな?瓶がお好きなようですが?』 「酔いををををあはーーーっ冷まして参ります」 『それでは、興が........ではまた』 「げーーーーーーっっあははーーーーーっ!」 やはり酒場というのは、飲の臭いがするだけで 真実の淫は無いのだ、さあ人妻探訪でもするかと感じる、12月のオーストラリアであった |

”休載中32人の女性と秘め事をして、気力、精力充実のエド有吉先生は有吉文庫の専属です!” 小生は老体ゆえ、泳ぐ事はないのだが どうにも仄暗い感じのする、都民プールに誘われ ふらりと立ち寄る 人工的ないかんともしがたい、温度を感じ すぐさま立ち去ろうかと思ったのだが プールに流れる、テレサテンの『愛人』が小生を 引き止めている感じがして、留まる そこへ 精悍な感じのする、水着の女精が目に止まる この飽食の時代にあって、まるで狼のごとく 肉がそがれている 豚よりも狼 小生、久々のブロコンハート 勇ましく水に飛び込む、レデイを確認し 25メーター地点に先回り 狼レデイは小生のところに到着すると 息を荒げたままで、スルリと泳帽を脱ぎ 小生を見る そこで小生『エドでござい、、、、、、、、、』 濡れた女は美しい しかし、ずるりと流るる鼻水は愛せない まだまだ、若輩である それではまた、突然に、、、、、、、、、、、 |

”行き着くとこまで行っちゃってください(編集部談)、大人気エド有吉先生の作品は有吉文庫で!” 今日の暖かさは蜃気楼なのか夢なのか、はて?、どちらにしろ幻である(微笑)。 小生、暖かさに誘われ公園を散策 まだ、つぼみを堅く閉じている梅の華を見て 生娘のはじらいを思い、さて女子高生の家にでも と歩みを進めていると ココン、ココンと気持ちの良い音がする 音に誘われ着いた所は、ゲートボール場であった 小生、線香の臭いは、いささか苦手である ストレイトに言うのであらば、老人は苦手である しかし それはやはり喰わず嫌い、いや、小生の勉強不足 ゲートボールに興ずる老人の中に、往年のイングリットバーグマンと同等の艶を持つ、老婆をとらえた 小生、すぐさま老婆をモーテルに誘うべく 声をかける 『お初です、エドでございます』 『ほが、ほがほがはあああああーエド様ああっ』 『はて?どちらかで御会いしましたかな?』 『娘があああははあはあはははははははははんー』 『さようでございますか』 『私もああっ私もああああははあー』 『いえ、またの日に、致しましょう』 『ほがほがあああああーあーーあー』 今の日本は小生にはいささか狭い 娘との逢瀬を知っていながら、欲情をするのは モラルに欠ける モラル無き者は艶も無し 寂しいものである いや小生が年を取ったのだろうか? 潮時なのか? |

”微罪で逮捕(不起訴)されましたが、有吉文庫はエド有吉先生の作品を掲載続けます!!”
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”サイバラ有吉先生の掟破りの登場に、『それなら小生も』と、ついに復帰のエド有吉先生です!” 満開の梅の華を見ると、梅を楽しむよりも、桜の華の開花を心待ちにしてしまう、 野暮な男になったのは、いつからか、、、、、、、、、、、春とはいえ、まだまだ寒い中、小生、久々に着物を 着て散歩 犬の交尾などを30分程眺めておると、『ちょいと先生』と 粋な感じの女性が、小生に声をかけてきた 『はて?この女性どこで、、、』 艶かしいその女性は、『ふふ』と笑うと、1枚の写真を小生に差し出した 『なーる』(編集部注『なるほど』) 以前、ある出版者の受賞パーティーで、一緒になった事のある女流作家であった しかし小生、年を取ったとはいえ 一度会った女性諸氏を忘れるわけはない そう、その女流作家は整形をするという、下衆の極みに成り下がっていたのである しかし小生 下衆な女こそ、1夜の相手として至高だと考える 小生、久々の情事をと考え 『貴殿はこの後いかがなされてますかな?』 「あっあっ、まさか、まさか、あっーーーそれは 情事のお誘いでございーーーいくーーますか?」 『貴殿は、なんとも、艶が有る、小生、モーテルへ行こうと思案しておりますが』 「あああああああっっっっっっーーーええええ いききききっっっっっっきいいいいきい 行きます、どこへでも」 『はて?どこへでも、、』 「えええーーあはははははははははあああーー」 『小生、失礼おば』 「なぜなぜーーーっははははあははははああ」 どこへでも行く女性諸氏は活発である、小生、女性は暗闇で3年過ごす座敷き女に、性の本質有りと思っている やはり人妻よと今日も、足は人妻に向かう *編集部注* エド有吉先生の復帰作でありますので まだ本調子では無いのですが 本人たっての希望で掲載の運びとなりました 御理解ください |

『売り子の秘部』 <2002年4月17日発表> 華は葉桜、、、、、。 誰が言ったか知らないが、小生も、狂い咲く桜の花より、ひっそりと暮らしておる、葉桜が好みである 青年たちがいた、それが何とも”粋”に思えて それ以来、スタヂアムではビイルを飲むのです ビイルを買おうと売り子の女性に声をかける、華奢な女性が大きなビイルのタンクを担いでいる 何とも言えぬ、エクスタシを感ずる 小生ビイルでは無く、その売り子が欲しくなる、いささかストレイトか、、、 『売り子殿、エドでございます』 『ええっ!まさかあのあの、エドエド』 『さよう、いかがですかな、仕事をしばし休んで』 『あぐあぐあぐあああ、是非是非、あああダメダメ 仕事ががっがが終わってからららららららら』 『そうですか、それではまたの機会に』 『はあああああああああああああああーーーー』 男と女の秘め事よりも優先されることなど、この世には無し 私の魅力が無いのであろう、男を磨く旅にでも行ってみるかと、思う春の夜でした |

”引退説が流れている、渦中の作家が久々に登場!
小生、今日は獣でござる、何が何でも秘め事を、、、、 |

”ゴールデンタイムに大人のエッセイ初登場! 残暑も吹き飛ばすエド有吉先生の復帰!益々パワーアップした情事の数々に頬を赤く染めろ!!”
小生なんとしても、この女医との秘め事をと思った刹那 |

”女性読者を鷲掴みで、ロングセラーを記録中! 激しい雨にうたれると、全ての愚行を神が清算してくれたように感じ、小生また、愚行を繰り返す |

”病床にありながらも、新作執筆を続けるエド有吉先生の作品が読めるのは『有吉文庫』だけ!!” いかなる事があろうとも、冬と心は寒いもの、しかし小生寒さが嫌いではない、幸せな事だ、、、 「せめて笑顔で歩こうぞ」とウオクマンで落語を聴きながらクスクスと笑いながら自転車で街を走っておると それは分かっているのに組織の中にあっては、、、、 と矛盾を感じつつ切符を切るその顔は、制服と相まって艶を感じ、小生思わず声をかける |

諸事情で休載していましたエド有吉先生が、いよいよ復帰!!” 梅の華は春の訪れを察したようだが、小生まだまだ春を感ずる事できず、まだ寒し、、老けたか、、、 『気にするな』 と言うと、主人はまた申し訳ない顔、フフ相変わらずである 『ぬふーぬふー』 と大きな鼻息が聞こえてくる 女性はやはり健康的に肥えておらねばならぬ、 その柔らかな腹に顔を埋めれば、どれほど気持ち良きことか、、、、『お食事中申し訳ないが、、、、、』 「むふーむふー何よ?あげないわよ私のカレー』 『いやいや、立派な食欲、申し遅れました、エドでございます』 『げっほ!げほ!!エドっエド様!!』 『はは、いかがですかな?食欲が満たされた後で、もう一つの欲も満たされたいのでは?』 「あああーーーっあああはあん、はいはいあひ満たされたいはははは、睡眠とりたーーーーいい』 『そちらの欲でしたか、、、、、、、失礼おば』 「おきいいきこっっふふふふふでっででああああ』 こんなに粋なフラレ方をしたのはいつ以来か? 小生彼女が忘れられず、、、、、 |

”深夜の巨匠エド有吉先生がついに復帰!ますますお盛んなエド有吉先生の作品が読めるのは『有吉文庫』だけ!!” 梅雨こそが夏であり、梅雨が終われば秋の入り口、そういう意味では今年の夏は長く、”シヤワセ”であった 若き時代は『薬など飲まずとも女性諸氏のエキスで十分ぜよ』とヤンチャ、腕白な事を嘘ぶいていたものであるが、 今はそうもいくまい、、、いささか寂しい話であるが、、 店員を見るとなんとも艶のある女性が、薬を並べている、 女医ではなく学者でもない、しかし白衣を纏い、日々病んだ人と接しておる薬屋の女性はまるで、天使である 小生久々のフォーリンラブ |

”粋であること、ただそれだけがルールのエド有吉先生が、 編集部の無理な願いを承諾してくれ、不粋の極みキャバクラ潜入 !一回限りの不粋な作品が読めるのはモチロン『有吉文庫』だけ!!” ”キャバクラ嬢の香り” <2003年8月17日発表> しがらみが嫌なら死ぬしかない、死んでないのは”しがらみ”もまた良しと感じているからである |

”結局のところ秘め事を行なっていないんじゃないでしょうか? 疑問はあるものの、秘め事を描かしたら日本一のエド有吉先生の作品が読めるのは『有吉文庫』だけ!!” 夕立ちが来る前の、何とも言えぬ街の香りが好きでならない、 人工的なアスファルトでさえもがフェロモンを発しているのだ、無論女性諸氏のフェロモンはそれの比ではない はて?自炊などしようと思ったのは何故であろうか、、、、、己の行動に答えの出ぬ事が最近いささか多い(苦笑) ピアノといいソロバンといい小生女性の指が好きなのであろうか 小生不粋と知りながらもつい声をかける |