M-1グランプリ考察
ここは私がM-1グランプリについて書き綴るページです。
私が一番好きなネタは第4回のアンタッチャブルの「結婚の挨拶」です。
同じく第4回の麒麟の「癒しの空間」を見て麒麟のファンになりましたが、
今思えば麒麟もM-1もそのときがピークだったように感じます。
2010年に一旦大会は終了しましたが、2015年に5年振りの復活を遂げました。

優勝者 合計点 審査員平均
平均点上下差標準偏差 平均点上下差 最高点最低点
1中川家 541.111333.96 77.321.6 86.765.1
2ますだおかだ 559.99632.77 80.019.3 90.671.3
3フットボールアワー 598.411139.31 85.519.0 95.176.1
4アンタッチャブル 614.69128.56 87.815.3 96.180.9
5ブラックマヨネーズ 608.910735.94 87.016.3 94.478.1
6チュートリアル 613.69428.25 87.715.1 94.979.7
7サンドウィッチマン 611.87427.96 87.414.9 94.379.4
8NON STYLE 625.45817.61 89.310.0 94.084.0
9パンクブーブー 627.67322.07 89.711.1 95.484.3
10笑い飯 631.17624.08 90.212.4 96.984.4
11トレンディエンジェル 809.74614.78 90.07.9 94.086.1
12銀シャリ 450.73411.70 90.19.8 94.885.0
13とろサーモン 634.34613.78 90.68.1 94.486.3
14霜降り明星 630.46821.04 90.111.3 95.784.4
第1回は特別審査員のみのデータ。

おまけ
M-1グランプリ2006
(南原の代わりに石井が審査した場合)


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※記号について、x:平均点、R:上下差(Range)、s:標準偏差(Standard Deviation)。
 順位相関係数は、総合得点の順位とのスピアマンの順位相関係数を用いています。