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コース図 実際は少し異なりましたが、全長305m。 スタート後、一回折り返したところのストレート、実際にはその後フルターン前に いくつかS字が入っており、そこが鬼門でした。 |
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会場の様子 中央の柱のすぐ右が、鬼門のS字 |
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会場の様子 写真奥と手前右がピットエリアでした。 |
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今回使ったマシン、BZ99D3号機。 総重量:106g (おかしいなぁ、自宅だと98gなんだけど、会社の精密ハカリだと106gなの) シャーシ36.5g+電池44g+モーター24g+ボディー1.5g=106g ボディーは0.2mmのポリカ板を曲げて製作。 |
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側面 下ローラー高さ:4.5mm 上下ローラー間隔:15.5mm 電池を入れた状態でのスラスト角:前3度、後1度 電池を入れると張力でシャーシが反るので、写真とは異なってきます。 |
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上面 ローラーベース:92mm ローラー幅:前後上下共に 114.25mm ローラー:HEAD22mm ベアリング:NSK MR52ZZ |
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裏 地上高:1mm 前輪から前ローラー中心までの距離:14mm 前輪から後輪までの距離:90.6mm 前輪からリヤスキッドローラーまでの距離:124.5mm |
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ななめ前から 板材はミニ天のt1.7ピュア・カーボン |
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ななめ後ろから 車軸ベアリング:NSK F692ZZ タイヤ:スクワットMH33(6mm)、直径20mm ローター:スクワットMH85エルミタージュ マグネット:オオカミNo.252薄型ゴールド ケース:オオカミ ピニオン/スパー:20T/30T(ただし、速すぎて飛んだ) 決勝記録は19T/31T |
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今回はスイッチを廃止しました。 スタートは、モーターブラシとターミナルの間に挟んだポリカフィルムを引き抜きます。 止める時は電池を抜くのですが、電池はマスキングテープで巻いてあるため シャーシ裏から力任せに押し出せばテープが切れて電池は外れます。 |
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表彰式 でっかい優勝カップと、賞品はビデオデッキ! |
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コンデレ用に作ったボディー カッコイイんだけどなぁ、実用性に乏しいです。 飛行機型変形ロボットのパッケージを使用してます。 |
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ついでに出場したプラシャーシ部門 エイリアンXF-1です。結果は予選12位で決勝に残れず。 改造点は フロントバンパー自作 シャーシ下面を削り車高落とし モーター左出力 といったところです。 |