いよいよ一般発売されたMAXブレーカー、みなさんはどう料理しますか?

とりあえず、Nifty-KIDS仕様に組み立ててみましたが、性能はなかなかのもの。
これまで使ってきた同KIDS仕様のTRFを軽々とブッチギッちゃいました。



そして、チャレンジクラス仕様。抵抗抜きしてませんが、抵抗抜きしたスーパーTZシャーシと
同等のスピードです。駆動効率はかなり良いようです。
ネオトライダガーのクリアボディーを載せてみました。走っている姿は、シャドーブレーカーそっくりです。
限定発売のカーボン入りホイールを付けてみましたが、精度はたいへん良いのですが、硬すぎるのか、
レーンチェンジャーの出口でどうしても跳ねてしまいます。



リアステーはこのように補強できるのが嬉しいですね。



バンパーとスイッチカバーの間に、モーターやゴールドターミナルのパッケージフィルムを詰めると、
バンパーの剛性が格段にアップします。


1998年4月26日現在の仕様


以下、Zローラー部分の詳細写真。




5月10日現在の仕様
ボディーを新調しました。


シャーシサイドに直FRPを接着して剛性アップ。


剛性アップにはこんな方法もいいかもしれません。



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