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ジョブ毎の特徴


ジョブ毎に、バリスタでの戦い方、有効なアビリティや魔法をざっとまとめてみました。

ただ、自分が使ったことのあるジョブは一部なので、他のジョブは推測の部分が大きいです。

ご意見ありましたら、掲示板へのご投稿・メールお待ちしております。


<戦士>

攻守のバランスが取れており、敵集団への切り込み、囮、後衛の護衛など、様々な役割をこなすことが可能。また、挑発を用いることで、味方への深刻なダメージを回避することができる。

・有効なアビリティ等

挑発(LV5より使用可能)

成功すれば、敵のターゲットを強制的に自分に向かせることができる。魔法詠唱中の敵にも効果がある。

敵チームからの、後衛への攻撃を防止するのにも有効。

うまく使えば、精霊魔法(特に範囲系)を唱えた敵に挑発を入れ、範囲外まで逃げることも可能。

ターゲット強制中は、自分や味方にかける魔法・アビリティが、敵にターゲットされているという理由で使用不可になるため、敵の白魔道士などの回復役へ挑発し、回復不能にするといった作戦も効果的。

メインジョブ戦士の場合の挑発はほぼ成功し、サポジョブ戦士の場合はかなり成功率は低い。また、挑発成功率は敵対心に依存する、挑発相手と自分との距離に依存する、などの説がある。

バーサク・ウォークライ(LV15・35より使用可能)

バーサクは攻撃力25%アップ、防御力25%ダウンの効果。ウォークライは攻撃力10%アップ。

物理系WSの使用前に使うと、ダメージアップが期待できる。ただし、フラッシュの標的にされる恐れもあるので、使用タイミングに工夫が必要。

ディフェンダー(LV25より使用可能)

防御力25%アップ、攻撃力25%ダウンの効果。

防御力に難のあるジョブの場合、サポジョブを戦士にし、ディフェンダーを使用することで防御力のアップが期待できる。


<モンク>

攻撃力の高さが魅力。ここ一番の百烈拳は、絶大な威力を誇る。

敵集団への切り込みに適している。

・有効なアビリティ等

気孔弾(LV41より使用可能)

遠距離・必中攻撃であるため、逃げる敵への追い討ち、HPの少ない敵へのトドメに最適。魔法攻撃扱いなのか、インビンシブルに対してもダメージを与える。

チャクラ(LV35より使用可能)

VIT×2のHP回復と、毒・暗闇回復。AF胴を装備することによりHP回復量がVIT×3になり、麻痺回復効果が追加。AF2手を装備することにより、病気回復効果が追加。

スリプル・ララバイなどの魔法・歌を受けた際、それらの詠唱終了直前にチャクラを発動することにより、睡眠を無効化することが可能。


<白魔道士>

言うまでもなく、チームのメイン回復役。

ストンスキンにより、防御面も優れている。

また、バニシュ系・ホーリーが強く、MPに余裕があれば攻撃にも参加可能。

・有効なアビリティ等

パライズ(LV4より使用可能)

敵の攻撃・魔法を時々無効にするだけでなく、テンポラリアイテム使用時に麻痺が発動するとアイテムが消滅する点で非常に有効。

サイレス(LV15より使用可能)

敵後衛・詩人に使うのはもちろん、空蝉封じに非常に有効。

ケアルガ・ケアルガII・ケアルガIII・ケアルガIV(それぞれLV16・31・51・71より使用可能)

バリスタでは、ケアルガはPT内だけでなく、アライアンス全体に効果があるため、極めて有効な回復方法。

なるべく味方の多いところで使いたい。

また、毒薬の入手が困難(在庫少・高価)である昨今において、睡眠対策としての重要度も高くなっている。

プロテア・プロテアII・プロテアIII・プロテアIV・シェルラ・シェルラII・シェルラIII・シェルラIV(それぞれLV7・27・47・63・17・37・57・68で使用可能)

ケアルガと同様、アライアンス全体に効果がある。試合開始直後はもちろん、試合中も適宜アライアンスを組み、有効に使っていきたい。

ストンスキン(LV28より使用可能)

少ないHP・低い防御力をカバーするための必須魔法。なるべく常にかけておくのが無難。

ブリンク(LV19より使用可能)

敵からの遠隔攻撃・弱体魔法を防ぐうえで重要な魔法。ストンスキン同様なるべく常にかけておくのが無難。

バニシュガ・ディアガ(それぞれLV15・18より使用可能)

黒魔道士のストンガと同様に、空蝉はがしに適している。ディアガは、MPコストが低く詠唱も速いが、敵が寝なくなるという点で使いどころが難しい。

各種バ系魔法(LV5〜25より使用可能)

静寂対策に、属性バ系であるバエアロと、状態バ系のバサイレスの重ねがけが有効。睡眠やバインドについては、属性・状態いずれか片方のバ系魔法しかないため、吟遊詩人の歌との併用が望ましい。ページ最後の「属性毎の魔法・歌対比表」を参照されたい。

なお、AF2脚を装備することにより、属性バ系の効果が+20増加する。

フラッシュ(LV45より使用可能)

敵の物理系WS使用直前に使用すると効果的。

イレース(LV32より使用可能)

特にバインドや陰縫いされた味方に使用すると効果的。

女神の祝福(LV1より使用可能)

召喚士のアストラルフロウと並び、戦局を一変させる可能性を秘めた強力アビリティ。ケアルガと同様、PT内だけでなく、アライアンス全体に効果がある。


<黒魔道士>

精霊魔法で、遠方から敵のHPを削る、メインの攻撃役。

また、弱体魔法が強力で、敵集団を一気に無力化することも可能。

ただし、防御力の低さはバリスタでも顕著であるため、敵に真っ先に狙われる。

サポを白・赤・忍などにし、ストンスキン・ブリンク・ファランクス・空蝉を用いて防御力の向上をはかりたい。

・有効なアビリティ等

各種精霊魔法

単体魔法は、敵が空蝉をかけている場合は回避されるので、まず範囲魔法などで空蝉をはがす必要あり。

範囲魔法は、空蝉無視でダメージを与えるが、一般的に詠唱時間が長いため、使いどころに工夫が必要。

バインド(LV7より使用可能)

味方集団に切り込んできた敵にかけると非常に有効。

逃げる敵への足止めにも。

ドレイン・アスピル(それぞれLV12・LV25より使用可能)

敵をバインドさせてから用いると、HP・MPタンクとなる。

味方集団近くにやってくる敵前衛のMP持ちジョブ(ナイト・暗黒騎士など)が吸いやすい。

ストンガ(LV15より使用可能) 

詠唱時間が短いため、空蝉はがしに適している。

スリプガ・スリプガII(それぞれLV31・56より使用可能)

空蝉も効かないため、服毒していない敵をほぼ確実に無力化させる。バリスタ最強魔法?

なお、効果時間はバリスタでは最大45秒に制限される。

スタン(LV45より使用可能)

敵からの危険な魔法・歌の詠唱を止めるのに最適。

敵前衛の足止めにも極めて効果的。

効果時間が短いため、次の弱体魔法までマクロ化しておくと便利。

ポイズン・ポイゾガ・(それぞれLV3・24で使用可能)

空蝉を剥がす目的はもちろん、服毒している敵に対し、毒薬の効果をポイズンで上書きすることにより、効果時間を短くすることが可能。

毒薬の効果時間3分に対し、ポイズン・ポイゾガの効果時間は最大30秒(弱体スキルに依存し、スキルが低いほど効果時間は短い)である。

毒薬を常用している敵に対し極めて有効だが、ヘイトも極めて上がるため、注意が必要。

ポイズン・ポイゾガの効果時間切れに合わせてスリプガなどを入れると非常に効果的。

ポイズンは空蝉のない敵や、空蝉をはがした後に有効。ポイゾガは空蝉無視で有効だが、服毒していない周辺の敵も巻き込むため、使いどころが難しい。

なお、ポイズンIIは、最大効果時間が120秒であるため、毒薬上書きの用途には向かない。


<赤魔道士>

ヒーリングによるMP回復が困難なバリスタにおいて、赤魔道士は、コンバート・リフレッシュを使用できる点が魅力的。

また、ストンスキン・ファランクスによる防御も極めて秀逸。

回復補助、弱体、攻撃などあらゆる局面で活躍が期待できる。

・有効なアビリティ等

白魔道士・黒魔道士の一部の魔法(詳細は、それぞれのジョブの項を参照)と、赤魔道士独自の魔法・アビリティ。

パライズ(LV6より使用可能)

サイレス(LV18より使用可能)

ディアガ(LV15より使用可能)

ストンスキン(LV34より使用可能)

ブリンク(LV23より使用可能)

バインド(LV11より使用可能)

各種バ系魔法(LV5〜25より使用可能)

ポイズン(LV5より使用可能)

グラビデ(LV21より使用可能)

バインドと同様、味方集団に切り込んできた敵や逃げる敵にかけると非常に有効。

ディスペル(LV32より使用可能)

敵の強化魔法効果だけでなく、テンポラリアイテムによる強化状態(HP2倍・MP2倍等)を消せる点でも非常に有効。

リフレシュ(LV41より使用可能)

後衛ジョブを中心に使用することで、味方チームの大幅な強化が図れる。

ファランクス(LV33より使用可能)

敵からの攻撃の一定ダメージをカットする。手数は多いが一撃が弱い、シーフ等のジョブに対しては、圧倒的な防御力を誇る。

コンバート(LV40より使用可能)

ヴァナ24時間ルールであれば、ヒーリングなしに5回MPを回復できるという、非常に優れたアビリティ。


<シーフ>

ペトラを盗むことのできる唯一のジョブ。盗むことによって、敵のシュートを防ぐ+味方のシュート数に加算されることを考えると、その効果は大きい。

不意打ちによる一撃での大ダメージも魅力。

ただ、通常攻撃が弱く、防御力も低いため、使いどころの難しいジョブである。

絶対回避は、近接物理攻撃のみ回避可能で、遠隔攻撃、魔法には効果がない。

・有効なアビリティ等

不意打ち(LV15より使用可能)

必中クリティカル攻撃(空蝉も効かない)。インビジや遁甲の術などとセットで使用する(敵に気づかれると背後をとれないため)。

だまし討ち(LV30より使用可能)

30〜50制限では極めて使い勝手が悪いが、60制限よりアサシンが有効となるため、味方との連携によりインビジを使用しなくとも必中クリティカル攻撃が可能となる。

かくれる(LV45より使用可能)

不意打ちが角度無視で必中となるため、TPが溜まっているときなどに有効活用したい。

敵との交戦中でも、敵の攻撃の隙間を縫って隠れれば、不意打ちは成功する。

ぬすむ・かすめとる(それぞれLV5・35より使用可能)

ぬすむは、成功すれば敵のペトラをランダムで1〜2個盗むことができる。

かすめとるは、成功すれば上限を5個までとし敵のペトラを全て盗むことができる。

とんずら(LV25より使用可能)

あらゆる局面で使える便利アビ。誤ってスプリント中に使用すると、スプリントと同時に効果が切れるので要注意。


<ナイト>

高い防御力を生かし、敵への切り込みや、囮としての役割に最適。

当然ながら、回復補助も可能。

攻撃力ブーストにより、ある程度削り役としての役割も期待できる。

有効なアビリティには乏しいが、精霊魔法以外のあらゆるダメージをカットするインビンシブルの性能は、バリスタにおいても秀逸。

・有効なアビリティ等(詳細は白魔道士の項を参照)

ホーリーサークル(LV5より使用可能)

ナイトは強化魔法やHP増加薬などをディスペル・フィナーレで消されることが多いため、敵との交戦前にホーリーサークルを使用することで、それらを消される確率を下げる。

フラッシュ(LV37より使用可能)


<暗黒騎士>

攻撃力の高さはバリスタでも健在だが、手数が少ないため空蝉持ちのジョブは苦手。

一部の弱体魔法が使えるため、テクニカルな戦闘が可能なジョブ。

集団戦闘での敵弱体・HP削り役に適している。

・有効なアビリティ等(詳細は黒魔道士の項を参照)

スタン(LV37より使用可能)

バインド(LV20より使用可能)

ドレイン(LV10より使用可能)

アスピル(LV20より使用可能)

ポイズン・ポイゾガ(LV6・26より使用可能)


<獣使い>

バリスタ中は、普通のモンスターを操ってペットにすることができないため、主にアイテムペットを呼び出して戦う。

獣は睡眠・バインドの状態にさえならなければ極めて強く、また獣使い自体の斧での攻撃もそこそこ高い。

獣を使った、敵集団への切り込みや、囮に向いている。

なお、バリスタ開会式終了後から、試合開始までの間に操ったモンスターは、試合開始後もそのまま継続してペットとすることができる。

また、獣のTPは試合開始・セット開始などでもリセットされない。

・有効なアビリティ等

いたわる(LV12より使用可能)

いたわることにより、敵に寝かされた獣を起こすことができる。

使い魔(LV1より使用可能)

いたわると同様、敵に寝かされた獣を起こすことができる。


<吟遊詩人>

バリスタにおいても、味方へのサポート役としての地位は不動。また、魔物達のララバイが凶悪。

通常のモンスター戦ではあまり使用しない歌も、バリスタでは効果が大きいこともあり、どんどん歌っていきたい。

なお、範囲系の歌は、バリスタ中はアライアンス内全員が効果対象となる。

・有効なアビリティ等

レジストサイレス(LV5・25・45・65でそれぞれ効果アップ)

一説によると、レジストサイレスの効果は極めて高く、赤魔道士のサイレスもそのほとんどがレジストされるとのこと。

魔物達のララバイ(LV29より使用可能)

スリプガと同じく、空蝉の術無視で、複数の敵を一気に無力化させる。

詠唱時間が2秒と短く、敵からの攻撃による詠唱中断もないため、空蝉はがし手段としての性能も秀逸で、バリスタ界最強技のひとつである。

戦士達のピーアン・II・III・VI(それぞれLV5・15・35・45より使用可能)

味方チーム内の回復役ジョブが少ないときや、MPが少ないときなどに有効。

魔道士のバラード・II(それぞれLV25・55より使用可能)

ヒーリングによるMP回復が困難なバリスタにおいて、非常に重要。

鶏のオーバード(LV33より使用可能)

モンスター戦ではほとんど使わない歌だが、睡眠させられることが致命傷となりかねないバリスタにおいては極めて重要。

小話のオペレッタ・腹話のオペレッタ(それぞれLV19・69より使用可能)

後衛のMPに余裕がある場合などは、バラードの代わりに歌うと効果的。

魔法のフィナーレ(LV33より使用可能)

ディスペル同様、テンポラリアイテムによる強化状態(HP2倍・MP2倍等)を消せる点で非常に有効。

風のスレノディ・氷のスレノディ(それぞれLV18・22より使用可能)

風のスレノディを使用することにより、サイレスのレジ率をダウンさせることが可能。

氷のスレノディを使用することにより、バインド・パライズのレジ率をダウンさせることが可能。


<狩人>

攻撃力は、バリスタにおいてもナンバーワン。WSは、敵後衛や、防御力の低い前衛を瞬殺する殺傷力を有する。

チームのメイン攻撃力として、ガンガン撃ちまくろう。

ただし、遠隔攻撃の構えに入ってから標的が射程外に移動した場合、必ず攻撃ミスとなるため、立ち回りに工夫が必要である。

・有効なアビリティ等

カモフラージュ(LV20より使用可能)

敵に攻撃やWSを撃つ場合に、気づかれずに近づきたいときなどに有効。

影縫い(LV40より使用可能)

敵を100%バインド状態にする、超高性能アビ。

味方集団に切り込んで来た敵に使用し、各種弱体魔法を用いたあと、味方で総攻撃をかけるなどの戦法が有効。

乱れ撃ち(LV30より使用可能)

空蝉・ブリンクのない敵などに使用するか、空蝉・ブリンクはがし役と連携して使用すると効果的。


<侍>

連携技が非常に難しいバリスタにおいて、使いどころがむずかしいジョブ。明鏡止水も、発動直後に敵に逃げられることが多い。

しかしながら、これらの苦難を乗り越え、連携を成功させたときの喜びは大きい、というテクニカルなジョブ。

基本的には、WSを常に撃てる状況にさえあれば、攻撃力はかなり高い。

サポートジョブを狩人にした、サイドワインダーの連発はかなり凶悪(明鏡→サイドはさらに凶悪)。

攻守のバランスは戦士に次いで良く、戦士と暗黒騎士の中間的な役割が適している。

・有効なアビリティ等

黙想(LV30より使用可能)

メイン侍はもちろん、強力なWSを持つジョブのサポジョブとして用いるのも効果大。

心眼(LV15より使用可能)

リキャストが1分と短く、多段WSでさえ全段回避できるため、積極的に使えば極めて効果大。


<忍者>

複数の敵・味方が入り乱れて戦うバリスタでは、空蝉の術の性能は絶対ではなく、防御力の低い忍者は盾役には向かない。

ただし、1vs1での戦闘では、やはり強い。

また、レベルに合った手裏剣を使用できれば、攻撃力は極めて高い。

AFが装備できるレベルであれば、夜間の移動速度が向上する点も魅力的。

通常は、集団戦闘でのHP削り役に適している。

・有効なアビリティ等

レジストバインド(LV10・30・50・70でそれぞれ効果アップ)

詩人のレジストサイレス同様、一説によるとその効果が顕著であるとのこと。

空蝉の術:壱・弐(それぞれLV12・37より使用可能)

メイン忍者はもちろん、サポ忍者にとっても最も重要な忍術。単体の弱体魔法を防げるのが大きい。また、手数の少ない敵(両手剣や両手斧などを持つ敵)からの攻撃に対しての効果は絶大。

遁甲の術:壱・弐(それぞれLV9・34より使用可能)

これも、メイン忍者・サポ忍者ともに使いやすい忍術。比較的安価にインビジ状態になれる。インビジ状態を駆使して戦闘する方にはおすすめ。

弐系遁術(LV40より使用可能)

火遁の術:弐・水遁の術:弐などの弐系遁術を連続して使用することにより、かなりのダメージが期待できる。

微塵がくれ(LV1より使用可能)

微塵がくれによる死亡は、敵にゲートブリーチを与えない。

したがって、敵に囲まれて、絶命寸前!というときは、迷わず使っていきたい。

また、微塵がくれの使用を前提で、囮役になることも可能(HP少くなればなるほど、敵の食いつきはよさげ)。


<竜騎士>

バリスタでは、飛竜が活かしきれない(一度死んだら再使用までが長いので)ため、やはり使いどころが難しいジョブ。

攻撃力は比較的強く、またジャンプでのダメージが結構大きい。集団戦闘でのHP削り役に適している。

・有効なアビリティ等

ジャンプ・ハイジャンプ(LV10・35より使用可能)

発動が速いため、魔道士の詠唱中断にも効果的。

スーパージャンプ(LV50より使用可能)

サポ戦の挑発と組み合わせて使うと効果的。


<召喚士>

強力な履行技が使用できるレベルであれば、攻撃力も期待できる。それ以外は、味方の回復・強化役がよい。

アストラルフロウは、全ジョブレベル制限で有効。成功確率は低いが、決まれば戦局を一変させる威力。味方のスリプガや魔物達のララバイで敵を寝かせた後、またはバインド中の敵などに使用すると成功率が高まる。

なお、履行については、敵・味方ともPT内にのみ効果があり、他のPTには効果は及ばない。

・有効なアビリティ等

大地の守り(タイタン・LV46より使用可能)

前衛・後衛問わず、ある程度人が集まったら使いたい魔法。

スリプガ(シヴァ・LV39より使用可能)

これって、一度も敵から喰らったことないんですが、使い勝手はどうなんでしょう?

プチメテオ(カーバンクル・LV55より使用可能)

バニシュが効くならこれも案外効くかも?!

アストラルフロウ(LV1より使用可能)

白魔道士の女神の祝福と同様、戦局を一変させる可能性を秘めた強力アビリティ。


属性毎の魔法・歌対比表

属性

主な属性魔法

属性耐性バ系

属性耐性歌

属性弱体効果

弱体魔法

状態耐性バ系

状態耐性歌

レジアビジョブ

ファイア系

フレア

バファイ系

耐火カロル第一楽章

病気


バウィルス系


戦士

バーン

バーン




ウォータ系

フラッド

バウォタ系

耐波カロル第一楽章

ポイズン

バポイズン系

薬草のパストラル

狩人

ドラウン

ドラウン




サンダー系

バースト

バサンダ系

耐電カロル第一楽章

スタン

スタン




ショック

ショック




ストーン系

クエイク

バストン系

耐震カロル第一楽章

石化


バブレイク系

黄金のカプリチオ

赤魔道士

スロウ

スロウ



獣使い・召喚士

ラスプ

ラスプ




エアロ系

トルネド

バエアロ系

耐風カロル第一楽章

静寂

サイレス

バサイレス系

小話のオペレッタ

腹話のオペレッタ

吟遊詩人

ヘヴィ

グラビデ



シーフ

チョーク

チョーク




ブリザド系

フリーズ

バブリザ系

耐寒カロル第一楽章

麻痺

パライズ

バパライズ系


暗黒騎士

バインド

バインド


ゴブリンのガボット

忍者

フロスト

フロスト




バニシュ系

ホーリー


耐光カロル第一楽章

魅了





ディア

ディア




フラッシュ

フラッシュ




睡眠(ララバイ)

ララバイ




レクイエム

レクイエム




エレジー

エレジー




ドレイン

アスピル

アブゾ系


耐闇カロル第一楽章

睡眠

スリプル

バスリプル系

鶏のオーバード

ナイト

暗闇

ブライン

バブライン系

光明のファンタジア

呪い



破邪のロンド


バイオ

バイオ





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