悪夢の改築工事

 

 

 

 

 

私達が購入したのは築60年の古い家で、鍵の引渡しと同時に電気配線工事を開始したものの、次々と問題箇所が見つかって大掛かりなリフォームになってしまいました(>_<) >

下記は我が家のトホホなリノ記録です

 

★★★引渡し直後★★★

弁護士から鍵を受け取りDarrenと家に行ったら、売り手が玄関先に残していった大量のゴミを発見。
真夏の暑い最中に生ゴミを大量に残して行った為、既に汚臭を放っていた(T◇T)
しかも家の中や裏庭にも大量のゴミが残っていて、私もDarrenも怒り爆発

カーペット丸ごと

後ろに移っている半分壊れた小屋にもゴミが大量にあった

こんな恥ずかしい写真は普通処分していくと思うんですけど

しかも壁に意味不明の穴が

 

地下にはアパートを借りていたシングルマザーが残していった子供用のベットがあった。
ベットと言っても大きなスポンジに布を巻きつけて縫って有るだけで、処分しようと持ち上げたら水浸し...
中心部には茶色いシミが沢山あって、しかも1ヶ月以上放置していたみたいでベットが接触していた壁にはカビが生えていた(号泣)
半泣き状態でブリーチでカビの除去開始。 このシングルマザー、私達が購入する1ヶ月前に出て行ったのだけど、いつもアパート中に汚れた下着やゴミが落ちていて床が見えない状態だった。
あんな状況で育てられた子供は可哀相だなぁ...

 

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