| 2005/2/19
頭に来る時も毎日あるけれど、私はカヌレが大好き。
好き、っていうのと、また違うかな。
愛してる!っていつも、カヌレの顔に顔をこすりつけて言うくらい、好き。
もはや、子供。自分の一部。ペットとかいう感覚は全くなくて、「私のかわいい子!」っていって、腕を広げたいくらい好き。
困った顔も、いやがる顔も、トイレですまして用を足す顔も、寝顔も、全部見ていたい。(おっと、なんだか、山崎まさよしの結構流行った歌の歌詞に似てしまいましたな)
ふかふかのお腹に、顔を埋めたり、しっぽをふんかふんかと握りしめたり、いつもカヌレを過剰に触っている。
カヌレも、いやがるときもあるけれど、いつもぐったりと触らせてくれる。
やさしく甘い鳴き声。寂しがり屋で甘えっ子。それでいて、人の感情を敏感に察知して、伺うように私を見上げる。
いつも、追いかけ回して怒ったり、いろいろある私たちですが、二人きりの夜は甘えんぼモード全開でべったりなのです。
たぶん、明日には飽きて、またトムとジェリーみたいにケンカしてます。
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