CASE2:急な出費が発生してしまった時に利用
先日初めて約一ヶ月という長期間の入院をしました。
かなり冷や冷やさせられましたが何とか回復することができ、今は元気に過ごしています。
冷や冷やさせられたのは自分の体調だけではなく、入院費のこともそうでした。
元々収入はすぐに使ってしまう貯金のできない性格の私は、
入院に必要な何十万というお金を用意できずにいたのです。
お見舞いに来てくれる人にお金を借りようかとも思いましたが、そういった空気でもなく、
私の体調を心配してくれている人に不躾なことは言い出せず。
結局銀行キャッシングというものも初めて利用することになりました。
休業が続いているのですぐには返す当てもありませんでしたし、
できる限り金利が低くて信頼できるところがいいなと考えての銀行キャッシングという選択だったのですが、
正直駄目で元々かなという思いで審査を受けました。
銀行での借り入れは消費者金融のそれと比べても難しいということでしたし、
無理だったら諦めて他で借りようと考えていました。
でも幸運にも審査に通ることができ、私は銀行キャッシングから入院費を借り入れることができました。
それまで滞納ということをしたことがなかったのがよかったのかもしれません。
返済を滞らすことはできませんし、これからの仕事にも不安は残りますが、
とりあえずまた元気を出して一からスタートをきっていこうと思います。
キャッシングはとてお便利です。ちょっとお金のないとき、友達や親にお金をやりるのもというときに、重宝します。
クレジットカードを作った際に、キャッシング枠があります。10万円ほどですが、それほど大金を使用しないのでそれで充分です。
たいていはクレジットカードでショッピングを楽しみますが、どうしても現金ではないといけない場合があります。
たとえば、友人の結婚式のご祝儀など。カードでは支払えないのでそんなときは、カードローンを使います。3万と微妙な金額なのですが、手元にお金がないときはやはりカードローンはとても便利です。
早めに返済すればそれほど利息もつかないので、計画的に使用をすれば世間で言う借金地獄やカードローン地獄とは無縁です。数百円や千円単位の利子でお金を借りれるので、友人に無理を言って嫌な思いをして借りる必要もありません。
どのみち知人や友人に借りても利子やお礼に食事を奢ったりしないといけないので、カードローンのほうがよほど気を使わずに安く済みます。
わたしはできるだけ一ヶ月以内に返済するようにしています。それほど大きい金額ではないので、給料が出たら返済できますので、計画的に利用が出来て困ったことはありません。
