フランスを知ろう!


フランス人の夫と娘の3人暮らし。
在仏20年以上の自然体の毎日の生活を綴る。

ポトフの作り方などのっています。
読んでいると料理したくなる楽しい本。

昭和50年代のパリの女性をインタビュー。
そうとう古い本です。

アナウンサー雨宮塔子が突然仏留学を決めたパリでの生活。
在仏パティシエの旦那さんに出会い、娘3人とのんびり暮らしているのが羨ましい限り。
中山美穂と境遇が似ている。

100均で売られている会話集。
CDがとっても活用できます。基本的に通勤の車の中で使う。

雅姫さんの本でも、南仏の情報があります。
基本的にロンドンの方が好みのようですが。

パリで発行してきたボンパリ新聞。
イラストレーターの夫婦二人でロマンス調の絵を中心とした中身。

個人旅行シリーズ。モナコ公国の情報も。
ガイドブックは図書館で数種類一通りみておくのがベスト。

写真家浅岡敬司さんの本。
高級志向で、文章も読みづらい。

これも有名な文学作品ですが。
大変読みづらいです。

パリ本のバイブル、金子光晴「ねむれ巴里」。
金子のすさまじい生き方とともに。

ワールドガイドパリは2回の渡仏に持参しました。
パリ以外の地域はネットなどで調べ一部印刷。
フランスガイドを買うより、1地域限定にした方が詳細情報です。

プロヴァンスばやりにのっかって。
でも、日本からだとニースなどのコートダジュール行きが多い。

現地に行くなら必ず現地語を勉強。
現地語を話すのがまた旅の楽しさ。

美術案内が大半を占めるガイドブック。
街物語というタイトルは適切ではない。

パリ市のあるイルドフランス地方の案内。
ミレーの「晩鐘」などを産んだバルビゾンなど。

パリで発行されている日本人向け新聞をまとめたもの。
マイナーな現地情報を得られます。

かなりコアな情報が得たい人に。
観光ではなく、ディープなパリを満喫したいなら。

パリ20区ごとのマップつき。
パリジャン、パリジェンヌおすすめスポット紹介。
普通の観光ガイドより、より濃いパリが感じられます。

ゴマのPARISトラベルブック。
料理創作ユニット、ゴマがパリで開いた展示会と合わせ、パリの案内。

フランス人によるパリ案内。訳本です。
穴場散歩コース案内。

画家である著者のパリ暮らしが描かれる。
パーティーに夜遊び、個性的な人間と出会える街。

毎日の日付ごとに守護聖人というのが決まっているそうです。
フランス人の生活に守護聖人は密着しているみたいです。

フランス文学教授、篠沢秀夫教授。
フランス語にまつわるフランスの常識を解説。

イラストレーターの堀内誠一さんのパリ滞在記。
A4版の大きい本でフランスの楽しさ満載です。

ピーター・メイルのプロヴァンスシリーズ。
これを読んだら誰でも南仏に行きたくなります。

マーガレット・ロクストンの絵にピーター・メイルが文をつける。
南仏の風物絵本です。

家を建てるにあたって、パリで家の中のものをいろいろ買い付けてきたそうです。
バスタブに机、小物類。パリっぽいインテリアがすてきなおうちの紹介。

パリにアパートまで所有する著者。
裏道的パリ案内。

イラストレーターである著者。
おいしそうな絵でヨーロッパの食を見せる。

結婚当初旦那さんとパリに3年貧乏暮らししたそうです。
引越しを重ねた著者の楽しいおうち談義。

フランスワーキングホリデーのために。
30歳未満の方限定。

篠沢秀夫教授のパリ生活記。
家族4人での生活。マダム篠沢の行動などとっても楽しい本です。

お菓子好きの女性のために。
大森由紀子さん著。

佐藤絵子さん流かっこいいライフスタイル。
かっこよくけちる。

小島直記さんのフランス紀行。
写真家志望の息子さんの写真をまじえて。