ワインを飲みたい



白のドイツワイン。2003年。
モーゼル産のマドンナ。甘みがあり、冷やさずにおいしい。
2回目飲みました。よく出回っています。


白のドイツワイン。2002年。
1杯目の臭いが強烈。果物の酸味が熟成されている。


赤のドイツワイン。2004年。
ぶどうジュースのようで、炭酸気もある。


今年の国内新酒。甲州白ワイン。新酒のため賞味期限は11月8日。
にごり酒風の甘いワインでおつまみなくても飲めます。


おつまみにはチョコ。
チーズは高いので奮発したとき。


赤のイタリアワイン。2003年。
醸造家ミゲル・トーレス作。完熟しきっていない果物の酸味を感じる。


赤のテーブルワイン。
ボルドーやブルゴーニュはやっぱり日本で買おうとすると高い。
日常飲むものは産地指定できないテーブルワインになってしまう。


プロヴァンス、リュベロン山脈の白ワイン。
フルーティーなさわやかさが南仏の気候を彷彿とさせる。


ボルドーの白。
ボルドーといえば一番ポピュラーなため、なじみやすい味だからか
1杯一気に飲めてしまう。だから酔う。


赤のフランスワイン。カステル社のcambras(カンブラス)。
常温だと甘みが、冷やすと、すっきりとした飲み口。
2回目飲んだらなんだか薄い感じ。


赤のテーブルワイン。
スーパーの中の酒屋で買った気軽な安酒。


赤のテーブルワイン。史上最強のヴァンドターブルだということですが、
あまり飲みやすくない。渋みが強いからか。
コート デュ ローヌ地方。


フランスで買ってきたシャンパンたち。


イタリアの赤ワイン。チョコレート風味という変り種。
多少カカオを感じるくらいで、スパイスっぽさもある。


赤のポルトガルワイン。TAMARA。
飲みやすいですが、特に特徴なし。


赤のチリワイン。
フルーティーなあじわいということだが、変な甘さとアルコールがちょっとのみにくい。

変わり種。
左はハートモチーフのボトル、右は新郎デザイン引き出物ワイン。


よくある安いお酒です。