【住民からの報告】
 
東京都足立区 学校選択制度の導入で、一部の住民が困っています。
  
(例えば、兄姉が、在籍していても優先されない)
  

 

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注意事項は、必ず、お読みください。注意事項は、こちらです。 

  

  

★本サイトで用いられている言葉の意味

本サイトで、用いられている言葉の意味は、以下の通りです (足立区の場合の言葉の意味です)。

指定校

それぞれの学区域で決められた学校。指定校が、抽選になっても、無抽選で入学できる。

抽選校

希望者が、受け入れ枠(定員)を超えたために、抽選になった学校。

凍結校

最終集計時の希望者(応募者)で定員となった学校。この時点までの応募者で締め切られ、抽選は行われない(状況によっては、凍結が解除されることがある)。 

指定校変更

特別な事情があり、就学校を指定校以外の学校に変更すること。指定校変更は、新入学時だけでなく、転入・転居,在学時でもできる。ただし、教育委員会に、指定校変更願いを提出し、認められないとできない。

指定校変更願い

指定校変更するために、教育委員会に提出する願い書。指定校変更は、希望すれば必ずできるというものではなく、教育委員会が認めないとできない。 

指定校変更基準

指定校変更ができるための基準(承認基準)。この基準を満たしていれば、基本的には、指定校変更ができるが、最終的な判断は、各市区町村の教育委員会が判断することになる。また、指定校変更基準は、各市区町村によって異なる。

応募者

学校選択制度で、その学校に応募した児童。希望者とも言う。本サイトでは、主に、希望者と言うことにする。

特別支援学級

教育上特別な支援を必要とする児童および生徒のために置かれた学級。足立区では、分類に、知的・難聴・言語・弱視・情緒などがある。 

 

 2009年1月20日

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