会計可視化プロジェクトNEW!!
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基本情報
- 主催:大阪大学大学院経済学研究科・椎葉淳
- 日時:参加者で調整。
- 場所:大阪大学豊中キャンパス・椎葉研究室、その他。
- 略称:かかぴー
更新履歴
- [05/09/2018] プログラミング部門のメモを更新,メンバーの所属更新
- [11/13/2017] プログラミング部門のメモを更新
- [10/28/2017] T社様の協力を取り付けました
- [10/16/2017] いろいろ更新
- [07/31/2017] 出版社のOK社から協力の合意を得ました
- [07/21/2017] 進捗状況の更新
- [07/08/2017] 一般公開
- [07/03/2017] 少し修正
- [07/02/2017] ページ作成・公開
プロジェクトの内容
- 会計を可視化するプロジェクトです。矢印簿記を発展させます。
- 矢印簿記は、椎葉淳, 2017, 「クラウド会計が切り開く取引記録分析の可能性」『企業会計』第69巻第1号(2017年1月号), pp.4-5.を参照ください。非公開ですが、村上裕太郎・椎葉淳, 2017, 「クラウド会計freee」, 慶應義塾大学経営管理研究科(KBS)ケース教材にも少し書いています。
- 2017年7月開始。ただし、2017年7-9月で一気に進める予定(10月から椎葉の時間が少ないことが理由で)。予定通りには進まず、10月からもボチボチと取り組んでおります。
プロジェクト・メンバー(募集中)
- 責任者:椎葉 淳(大阪大学大学院経済学研究科・教授)
- プログラミング部門:椎葉,西本くん(大阪大学大学院経済学研究科・院生)
- 行列簿記部門:椎葉,石川先生 (琉球大学国際地域創造学部・講師)
- ケース部門:村上裕太郎先生(慶應義塾大学経営管理研究科・准教授),椎葉
- データ可視化部門:椎葉,村宮克彦先生(大阪大学大学院経済学研究科・准教授),
- その他協力者
- プログラミングとshikakeのアドバイザー:松村真宏先生(大阪大学大学院経済学研究科・教授) <勝手に>
- 論文公表・書籍出版協力:OK社の悪い上司様
- Rの指導:いそふらぼん氏
- メンバー募集中
プログラミング部門のメモ
- [05/09/2018] NEW!!
- R レクチャーに参加 (いそふらぼん氏)。第1回[01/30/火曜/2018]、第2回[03/14/水曜/2018]。
- R 勉強会実施中 (with 西本くん)。第1回[01/15/月曜/2018]、第2回[02/23/金曜/2018]。その後、アルバイト代の資金調達活動中。
- [11/13/2017]
- Gephi 勉強会実施。第1回[08/17/木曜/2017]、第2回[08/24/木曜/2017]、第3回[09/04/金曜/2017]、第4回[10/02/月曜/2017]、第5回[11/13/月曜/2017]と開催しました。第6回は[12/18/月曜/2017]の予定です。
- [07/21/2017]
- Spark と GraphX を試したものの、Gephiで十分ではないかということに。
- Gephi 勉強会に移行。第1回は[08/17/木曜/2017]です。それまでは各自で取り組みます。
- [07/02/2017]-[07/21/2017]
- Processing を勉強中:第1回[07/07/金曜/2017], 第2回[07/21/金曜/2017].
少し違うということで、Processing の勉強会はここで終了。
- Python + Spark + GraphX (GraphFrame) で既にできていたようです。これから確認します。[07/08/2017]。
- Mathematica ではこんな感じになります。
- イメージ図(1):図示
- イメージ図(2):分析
- ただし、イメージ図はtwitter の ceaverspacebolg の友達の関係図です。アシカラズ。
- 紫(上)は村宮先生、紫(下)は松村先生と、なかなかの精度です。なお、左下ですねているのは「おめぐ」さんです。
データ可視化(企業全体編)部門の進捗メモ
- [10/28/2017]
- T会社様と会計データの提供に関する打ち合わせを[10/27/金曜/2017]に実施。本プロジェクトに協力してくれることとなりました。企業全体の簿記の可視化と、原価計算の可視化の二本立てで進めたいと思います。以下では今後、企業全体の簿記の可視化について書き込んでいきます。
データ可視化(原価計算編)部門の進捗メモ
- [10/28/2017]
- T会社様と会計データの提供に関する打ち合わせを[10/27/金曜/2017]に実施。本プロジェクトに協力してくれることとなりました。企業全体の簿記の可視化と、原価計算の可視化の二本立てで進めたいと思います。以下では今後、原価計算の可視化について書き込んでいきます。
論文・書籍の進捗メモ
- [07/31/2017]
- まずは、OK社の悪い上司様から、『企業会計』から始めることで、緩いOKを頂きました。
研究会、学会報告メモ
- [10/16/2017]NEW!!
- [12/22/2017]に青山学院大学で進捗報告予定となりました。