君は僕の太陽、
月のように君次第な僕
各話あらすじ
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話番号の下
●は二人の恋愛場面(ラブラブやデート)あり ●はちょいエロやヌード、または性的な場面あり
●衝撃的な(犯罪、事件、流血、暴力、強姦未遂、妊娠発覚など)シーンあり ●作者的にせつないところ
1〜80話はこちら。
161〜240話はこちら。
241〜320話はこちら。
321話〜はこちら。
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81★
●● |
聡の部屋、聡のベッドの上で、二人は朝を迎える。 | |
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82★
●● |
聡は将ら一行を迎えに行き、秋吉台などを観光する。そして……。 | |
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83
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64〜82話のあらすじ
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(64〜82話のあらすじをまとめてあります) |
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84
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とつぜん聡の実家に現れた博史。結婚の挨拶をしにきたというが……。 | |
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85
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聡は、博史とは結婚しないということを、なんとか両親に伝えなくてはとあせるが……。 |
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86
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聡は博史と共に、飛行機で帰京する。 | |
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87
●● |
夕食を共にしたなりゆきで博史は、聡の部屋にあがる。聡はとうとう……。 | |
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88★
●● |
将は高速道路を使って、東京を目指すも、着いたのは夜中だった……。 | |
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89
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荒江高校の修学旅行は北海道へのスキー研修。聡には、休みがちの葉山瑞樹が参加しているのが意外だった。 | |
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90
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一行は、バスでNスキー場へとやってくる。夕食のとき……。 | |
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91★
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部屋で落ち着けない聡は、外に出てみる。そこへ将から電話が。 | |
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92
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人目をしのんで、抱き合う将と聡。聡は将にあることを訊く。 | |
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93
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スキー研修が始まった。カマっぽい講師に辟易している将の前に現れたのは……。 | |
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94
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聡は、生徒に混じって大浴場へ。チャミやカリナにトランプに誘われて……。 |
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95★
● |
看護士の山口に瑞樹の妊娠を知らされた聡。その相手は……。 | |
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96★
● |
思わぬ瑞樹の告白に、意外にも冷静さを保つ聡は……。 | |
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97
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スキー研修2日目。将はなんとかボーゲンができるようになっていた。しかし、様子がおかしい聡に……。 | |
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98
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スキー研修2日目の午後。聡は瑞樹から逃げるようにゲレンデ内のカフェにいた。そこへ将がいなくなった、という連絡が……。 | |
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99
● |
将が山頂をめざしたのではないかと思った聡は、将を探しに山頂を目指すが……。 | |
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100★
●● |
聡は吹雪と霧の中で絶望する。彼女はマッチ売りの少女のように……。 | |
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101
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84〜100話のあらすじ
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(84〜100話のあらすじをまとめてあります) |
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102★
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吹雪の中で聡を見つけた将は、避難小屋へ……。 | |
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103★
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二人は避難小屋で過ごす。聡から瑞樹の妊娠を知らされた将は……。 | |
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104
● |
寒さに耐えかねた二人は、夜明けを待って自力下山を始める | |
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105
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骨折した将は、聡のことを思う。そこへ見舞い客が。 | |
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106
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病室に突然あらわれた瑞樹。彼女は将に「金を貸して欲しい」と頼む。 | |
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107★
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瑞樹のお腹の子供について意外な告白を受けた将は……。 | |
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108
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将の病室をようやく訪れた聡。 | |
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109
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将は瑞樹の件を聡に打ち明ける。 | |
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110
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聡は瑞樹の自宅を家庭訪問しようとする。 | |
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111
●● |
松葉杖の将は聡の家に転がり込んで同棲が始まる。 | |
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112
●● |
同棲して最初の夜。嫉妬に駆られた聡は将に……。 | |
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113★
●● |
将は、ゆうべの聡の行動に、聡の過去を想像する。 | |
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114★
● |
将を幸せにしたい、と思う聡は将に過去の男のことを問われて……。 | |
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115
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月曜が来て、将は久しぶりに学校へ行く。放課後聡に電話が……。 | |
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116★
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聡を呼び出したのは博史の父の慎一だった。 | |
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117
● |
罪もない博史の両親を傷つけることに震える聡を抱きしめる将……。 | |
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118
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急に出張を命じられた聡。将は自宅マンションに戻るがそこで……。 | |
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119★
● |
大悟に瑞樹は似合わないと思った将だが、大悟から思わぬ過去を告白される。 | |
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120
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102〜119話のあらすじ
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(101〜119話のあらすじをまとめてあります) |
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121
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日曜日の夕方になっても聡から連絡がなく、心配する将。 | |
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122
● |
いきなりの担任交代は教師たちもとまどっているらしい。新担任は授業で……。 | |
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123
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将は聡の居場所を突き止めるために校長室へ。そこで思いがけない男を見る。 | |
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124
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校長室にいたのは父の秘書官・毛利だった。毛利は将に……。 | |
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125
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電話もない、携帯も通じない山の中に独りで聡は……。 | |
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126
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毛利にむりやりマンションに引き戻された将は、そこで瑞樹が……。 | |
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127
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急な異動転勤命令に聡は愕然とする。 | |
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128
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やっとつながった電話だが、まもなく切れて、将はこみあげるような寂寥感に包まれる。一方聡は……。 | |
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129
● |
将は学校をサボって、夜マンションに戻る。「ここに戻りたい」という将に大悟は……。 | |
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130
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携帯を取り戻すべく職員室に乗り込む将。だがヤクザ教師・京極は……。 |
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131
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金曜日。やっと聡に会える、と上機嫌の将は、日誌を取りに行った際、とんでもない陰謀を耳にする。 | |
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132
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突然鳴り響く不審者侵入を告げる警報音に警戒した聡が見たのは……。 | |
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133
●● |
1週間ぶりに逢った将と聡。二人は夕食もそっちのけで抱き合う。 | |
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134
●● |
とうとう一糸まとわぬ姿になった二人。ついに、もう少しでてっぺん、というところで……。 | |
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135
● |
二人は居酒屋で遅い夕食をとる。つい飲みすぎてしまった聡。 | |
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136
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居酒屋から帰る夜道、二人の前に立ちはだかったのは、秘書官の毛利だった。 | |
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137
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二日酔いに苦しむ聡だが、約束を守って博史の母の見舞いへと出かける。そんな聡を将が偶然目撃して……。 | |
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138
● |
博史の母・薫と病室で二人になった聡は、彼女からあるものを手渡される。 | |
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139
●● |
博史の車にのる聡を目撃した将は一瞬聡を疑うが、すぐに理解する。そして夜遅く聡を訪問した将は彼女の異様な様子に……。 | |
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140
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121〜139話のあらすじ
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121〜139話のあらすじをまとめてあります。 |
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141
●● |
突然、聡の部屋に来て、聡を殴った博史は「母が危篤だ」と聡を責める。さらに止めに入った将も殴り倒す。 | |
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142
●● |
『自分こそが将を辛い目にあわせているのではないか』とおびえる聡。その夜、将は聡に……。 |
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143
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聡がいる夢のような週末が終わり、将はしぶしぶ登校する。 | |
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144
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すべての授業をボイコットすることに決めた将。彼に従ったのは意外にも……。 | |
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145
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将ら3人は、ボイコット声明文を多美先生に渡す。 | |
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146
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ヤクザ教師・京極の仕打ちに傷ついたクラスメートの松岡は、屋上の水道タンクの上に登り……。 | |
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147
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一方聡。特急の中で眠る聡は携帯が鳴って起こされる。 | |
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148
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ボイコットはさらに人数が増えた。マンションに帰った将は瑞樹がまた……。 | |
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149
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祝日・建国記念日。山の学校で開墾にはげむ聡に来客が。 | |
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150
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山の学校に突然やってきた将と聡は抱き合う。そして沢村夫妻の過去を聞く。 | |
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151
●● |
休日の午後の時間、二人は聡の部屋でごろごろとして過ごす。 | |
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152
●● |
あっというまに、別れの時間がやってきた。たった2日の別れなのにせつない二人は最終列車のホームで……。 | |
| 153 | 突然電話をかけてきた博史。「これで最後だから」と聡にバレンタインデーに逢いたいと言ってくる……。 | |
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154
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兵藤に怪我をさせた京極。だが嘘をついて言い逃れをしようとする。 | |
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155
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バレンタイン前日。みな子は将にチョコを渡したい。一方学校には保護者が……。 | |
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156
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風邪をひいてハケンを早引けした大悟は、キッチンで将にあてた瑞樹のチョコレートを見つけ……。 | |
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157
●● |
抱き合う将と聡を見てしまったみな子は……。 | |
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158
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急にやってきた孝太を将はしぶしぶ泊めることになってしまう。 そのむねを電話をすると、聡は……。 |
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159
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弟の孝太を泊めてやることにした将は、孝太と一緒にお風呂に入る。そこで火事のときの意外な事実を聞く。読者サービスシーン。 | |
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160
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141〜159話のあらすじ
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(141〜159話のあらすじをまとめてあります) |