筑紫地区日本中国友好協会
















事業のあり方を答申


 

中国との国交が正常化されることを契機に、日中友好協会は両国の友好に重要な役割を果たしてきましたが、近年では公的機関だけでなく民間レベルでも多様に広範な交流が行われており、本協会のこれまでの事業を見直していくことが必要な時期です。

上記のことから、11月26日、事業のあり方等検討委員会が会長に答申書を提出しました。


2009年11月27日付


 The Japan-China Friendly Association