筑紫地区日本中国友好協会










































重慶市で
児童書画の交換交流


 
去る1021日、筑紫地区日中友好協会の訪中団10名は、重慶市を訪問し、筑紫地区の小学校の児童の書画約200点と珊瑚小学校等の児童の書画との交換並びに団員との交流事業を行いました。

当外事弁公室を通して、中国領事館からご紹介いただいた珊瑚小学校は、重慶市はもちろん省内でもファーストクラスのモダンな小学校。

校内見学では、授業風景を拝見すると共に、交流もさせていただきした。

学校側の積極的なお持てなしで、校長先生はじめ関係者の方々に心から感謝するところです。

当小学校からいただいた児童の書画は、帰国後、筑紫地区内の公共施設などに展示することをお約束し、学校を後にしました。




2011年11月23日付


 The Japan-China Friendly Association