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サントリービール工場 1日目のお昼はここのレストランで焼肉。 女性指導員4人で座ったテーブルは、あっという間に出された肉を黙々と食べてしまいました。 |
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時間があんまりなくて、試飲できなかったのが残念。 |
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通潤橋の駐車場下で発見した彼岸花。 |
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到着したときにちょうど放水されていて、good timingでした♪ |
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ここにも彼岸花。 もっとたくさん咲いてたらいいのに〜 |
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きれいなアーチを描いて、ものすごい勢いで流れ落ちる様はダイナミックです! |
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| ものすごい水しぶき! | マイナスイオンを浴びてる〜って気になります。 |
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ところで、「通潤橋って何?」と思われた方は、がんばって読んでみて下さい。 簡単に説明すると、農耕のための水を、ちょっと離れた川から引くための橋です。 江戸時代に建造されたもの。 ローマ時代の水道橋と似てるかな? |
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詳しい説明図もありました。 見えますか〜? |
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こちらは高千穂 |
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駐車場でバスを降りてから、だいぶ歩きました。 「おかしいな、もっとボート乗り場に近い駐車場があるはずなんだけど?」 と、2、3度来たことのある私は思っていたんですけど、近いほうの駐車場には大型バスが入れないんです、とのこと。 歩くだけで時間食っちゃったじゃん! |
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それにしても、自然の力ってすごい… |
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こんな渓谷が何キロも続きます。 |
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やっとボートが見えてきたよ〜 |
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これはおなじみの写真じゃないでしょうか? 高千穂峡といえば… この静かな空間に心癒されます… |
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いきなりお舞台です。 夜神楽を観てきました。 |
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天岩戸にお隠れになった天照大神を探し当てて喜びの舞を舞われる何とかの神様… ゴメンナサイ、テキトーで… |
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男の神様と女の神様が餅を御つきになっているそうです。 このあと、酔っ払い亭主をほったらかして女の神様が観客に素敵な男性を見つけて浮気をなさいます。 ホントに、客席に下りてきて男性のお客様の傍に座っていました。 それを観た男の神様、連れ戻しに降りてきたかと思うと、後で自分も浮気をなさいます… 淡々と説明してくれるおじいさんの語りが面白かった。 |
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この夜は本物の白小餅が客席に撒かれて、みんな我先に拾っていました。 もちろん私も2個ゲット! |
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2日目早朝。 朝は4時起きで雲海を見に行きました。 眠い〜(*´0)ゞファァ~~ |
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「雲海」というほどには雲は厚くなかったけれど、 眼下に広がる高千穂の街にうっすらとたなびく雲は幻想的でした。 段々夜が明けていく様も、壮大な景色のひとつ. |
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静かな山々の間から、朝日が射してくるのもしっかり観たんですけど、残念ながら写真は撮れませんでした。 |
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トロッコ列車に乗って阿蘇に向かいます。 |
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レトロでかわいい、おもちゃみたいな列車。 |
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草原を横目に、のんびりのんびり走ります。 車掌さんの説明も、田舎っぽくていい。 それも、まだ18歳の車掌さん! かっこよくてかわいらしかったので、おばちゃん指導員さんたちが一緒に写真を撮ってきゃぁきゃぁ言っていました。 ここに写ってるのはそんなことどうでもいいおじさん指導員さんたち… |
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線路脇に点在していたコスモス |
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ぎゃ〜ぁ!!死ぬ!! 高さ170メートルくらいの鉄橋 |
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右下にちらりと見えている赤いのが鉄橋ですよ。 みんながトロッコ列車の右側によるもんだから、列車がひっくり返るんじゃないかと思った… 窓ガラスも何にもないから、物を落っことしたら…と思うだけで卒倒しそう… |
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阿蘇に着きました |
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大観望まで歩く路 |
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大観望からの眺め ちょっと、鳥のほうが下を飛んでるってどういうこと〜?! |
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風が強くて寒いだろうと思っていたら、陽が照り付けていて暑かった… |
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広大な阿蘇の大地を眺めていると、ふっとどこか自分でなくなるような感覚になりそう |
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緑があって空が青くて、日の光が心地よくて… 自然を満喫した2日間でした♪ |
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