1:韓国版・香港版も素地は、同じ!例の『メイキングエンディング』はナシなのだ。
あ?コレで何か『ガックリ』きてる(爆)?
ですので韓国版の本編エンディングにあの「メイキングエンディング」は
流れません!! (これって韓国公開時もそうだったのかな?)
2:DVDの詳しい仕様
リージョン:ともにNTSCのリージョン3
字幕及び吹替:英語吹替、英語字幕はございません。(注:中国版にあり)
価格:香港版:US$12.49,韓国:US$22,99,
決済方法:日本国内のみ代引OK
クレジットカードはVISA,JCB,アメックス,MASTERS,Paypal(E-mailによる電子決済)
チェック(銀行小切手:受取人には、YESASIA.COM (HONG KONG) LIMITED ),
YesAsiaクーポンか、Yesasiaクレカ、でのお支払いのみ。
時間:108分
予告編:タイのオリジナルバージョン、インターナショナルバージョン、TV予告
香港版はこのTV予告のみ別コンテンツ後に入って、韓国版では
韓国版予告が入ります。おそらくWEBで見れたものと思われます。
(うちはネットで動画が見れないので)
3:そして、これが『韓国、香港版』の真相だ!買うか買わないかは、貴方次第!
インタビュー:おそらく制作時の公式な物。監督長い。トニー短い。
キングコングの特番を見られた方、あれがトニーの全てです。
メイキング:ここ重要。
「メイキング オブ Ong−Bak」がそのままDVDに入ると思って待っている方。
危険なのですぐニューロードさんでのVCD購入を考えた方がよろしい。
香港:
まず空港についたシーンから。とにかく私服可愛い。花束なども受け取っている。荷物多し。
TVの取材かガード下風広場で技披露。街頭特設ステージにてイベント。
輿に乗り登場、側転で舞台に降り立ちます。ムエタイスタイル。
司会者うるさい。(爆)トニーに話聞いているが息が上がってトニーろくに喋れず。
しかし手を振りサービス旺盛。サングラスかけてイスにもたれて微笑むトニーなど
オフショットも挟まれます。これ可愛い。悶絶。
また屋内劇場での舞台挨拶、デモンストレーションシーンもあり。
季節が冬場なのでブルゾン着たトニーなども有りかなり新鮮。
韓国:劇場舞台挨拶、マスコミインタビュー。
常に胸はだけるのはお約束な出で立ち・・・チッペンデールのダンサーですか?
例のグラサンに白シャツの全面にペイズリー模様で舞台挨拶。あと水色柄シャツで
インタビュー受けてます。シャツ自体のセンスは良いのだが...。これ5月とかよね?
デモンストレーションは白Tにジーンズです。回転する度に『おお〜〜〜』とどよめきが。
香港版と違ってインタビュー中心の作りです。
5:さて後は『とばせ〜』か『見たい!』かどっちにする?(爆)
プロフィール:早送りアイテムかも(汗)
スチール写真と字での紹介のみ。映像にアナウンス等の凝ったつくりではありません。
フォトギャラリー:自分のPCに集めたモノの方がいがった・・・
映画のシーンのストップスチールばっか。
未公開シーンやプロモ用の珍しい写真など一つもない。(おお)
リアルアクション:コレが噂の
韓国版のみに入っている噂のトニープロモ。
キングコングの番組でチラッと流れたモノです。関係者配布の宣伝DVDに入っている
という話ですが,同じモノで間違いないと思われます。
白黒(ブルーフィルム)でトニーの技炸裂。しかし短い。もっと長いと思ってました。
韓国のあの熱狂ぶりからしてみたらこのDVDだとファンの皆さんはある意味において
発狂してしまうんじゃないかと(汗)韓国と香港のDVDのリージョンは同じなので。
『ハコはゴージャスなのに、何でじゃー!』という
(それとも、マジで熱心なファンは各国のDVD買ってたりして(爆))
とにかく、『どちらか選べ』といわれれば『香港版』なワタシでした。