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コーチ・選手紹介


青木会長。
先代会長の意志を引き継ぎ今に至る。現役選手をもしのぐ華麗なステップ&コンビネーション。若手を相手に数ラウンドをこなしても呼吸は乱れず。選手の間では『妖怪では・・』との噂も?
加地コーチ。
立命館大学
戦績:30戦24勝18KO/RSC6敗
第33回長野国体(京都代表)
第34回宮崎国体(愛媛代表)
京都府アマチュアボクシング連盟会長杯ライト級初代覇者
1979日米アマチュアボクシング親善大会近畿地区ライト級代表
「打たせず打つのがボクシング」をモットーとし、鉄壁のディフェンスで場内を沸かせたことも。基本を大切に指導するも、第2の加地コーチは未だ現れず・・・。
高橋コーチ。
チョウノ・ジム1・2を争うファイター。スパーリングをするとわかる拳の堅さ。生涯現役で率先してマスボクシング、スパーリングをする。時には厳しく、時には優しく指導する。
試合では選手をHOTに応援。本音はお酒を飲みながら観戦したいらしい!?
三好コーチ。
19歳からボクシングをはじめ、全日本選手権3位の実力。“玄海のリュウ(隆)”こと越本隆志選手(第46代日本フェザー級王者,第37代OPBF東洋太平洋フェザー級王者)、オリンピック代表の瀬川選手、世界選手権に出場した林田選手にアマ時代に勝利。25歳で名門三迫ジムからプロデビュー。アマチュアランカーの為プロテスト免除の6回戦からのデビュー。10回戦ボクサーになる。
戦績:アマ58勝38KO/RSC12敗 プロ4勝2KO3敗
石川コーチ。
通称『ヒデ』。見た目は温厚な好青年風。しかしゴングが鳴るとファイターに変身。見るものをハラハラさせる試合内容。壮絶な新人戦の試合は今なおチョウノ・ジム選手たちの記憶に残っている。ボクシングのほか、バレーボール、あと軟式野球では投手といったスポーツマン。でも縄跳びは・・・・少しは上達した?!。
児山選手。
デビュー戦を旋律のKOで飾る、パンチャー。2005年の実業団に出場、惜しくも破れるもその後の成長は目を見張るものがある。2006年1月に和歌山で行われる社会人で全国制覇を狙う!!
合田選手。
家からジムまで約40〜50分掛けて通う強者。ここ最近の成長と、野性味溢れるファイトで、合田選手の少数のファンを虜に。2005年の実業団を制覇し、そのままの勢いで国体制覇をもくろむ。
ショウタ選手
高校生、期待の新人。野球を捨てボクシングに転身。バランスの良さ、すぐれた身体能力を発揮。スパーリングでは気の強さも見せる。
キョウヘイ選手
手足が長く、フォームも乱れずにパンチを出せる。バランスがよい。今後期待大の中学生。
シュンスケ選手
スキのない構えからの、ノーモーションのパンチを繰り出す。スタイルもファイタータイプで前に出て連打を繰り出す。期待大。
タツヤ選手
初めてステップを教えたとき、すぐにマスターして驚かされた。バランスもよく、スピードのあるパンチを出す。今後も期待大。