| ☆☆時刻☆☆ |
☆できごと☆ |
☆☆ちょろまんの行動・思ったこと☆☆ |
☆☆備考・メモ☆☆ |
気持ち |
11月29日
AM5:45頃
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破水
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何か水が出る感じがして目覚める。トイレに行くと破水?!夫に報告。(何故か起きていて、テレビを見ていた。)
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6:00頃
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電話
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病院&夫の実家へ電話。
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6:30
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入院
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夫に車で病院まで連れてきてもらう。看護婦さんの診察を受けた(「子宮口2センチ、開いている」とのこと。)後、陣痛室へ。
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夫は仕事が休みの日だったので、そのまま陣痛室で付き添っていてもらいました。
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7:00
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監視装置
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7時頃夫の母が帰る。7時20分から「監視装置」をつける。マメ(赤ちゃん)が動いたらボタンを押すように指示される。押すと監視装置のモニター画面に矢印が出ていた。
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ボタンを押すと画面に出てくる「矢印」に夫とふたりで、ちょっと笑ってました。。。
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8:00
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朝食
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引き続き「陣痛室」にいて、朝食を食べる。メニューは。。。ごはん、味噌汁、マカロニサラダ、ツナの醤油味みたいなやつ、牛乳←「ビタミンD入りホモビタ」。パッケージが可愛かった。がッ、飲んでみると普通の牛乳。
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朝食後、入院する部屋(大部屋)へ移動する。
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9:00
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電話
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実家の母に電話。その後、夫は一旦帰宅。
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9:00過ぎ〜
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診察
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内診。。。お医者さんに「陣痛誘発剤」を使うか?と聞かれる。よく分からないので、「とりあえず様子をみたいです。」と答える。
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既に破水しているので、長いこと陣痛がこないと感染の恐れがあるので?誘発剤の使用を聞かれたみたい。。。
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9:50〜
10:20
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監視装置
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11:00
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部屋にて
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(おそらくは)部屋でぼぉっとする。記録によると「すごい、いい天気。暑い。」体温を測る。
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11:15
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散歩
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病院内を少し散歩するも、おもしろくない。健康スリッパの「イボイボ」が痛い。部屋に戻ると、看護部長さんがやってきた。
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12:00
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昼食
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夫が再びやってくる。昼食メニューは。。。ごはん、漬物、メカジキ?とごぼうの煮物、春巻き2本、アスパラとハムのゴマ和え
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昼食後、夫と病院内を散歩しました。散歩の後、夫は帰っていきました。
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13:00
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心音チェック
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マメの心音チェック。薬を飲む。うとうとする。。。(ZZZ・・・)
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薬は確か「感染予防」の薬だったと思う。
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14:30
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監視装置
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16:00
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腹痛@
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トイレに行く。腹が少し痛い。
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窓の外の屋根の黒猫が。。。が、いなくなった。
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16:40
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腹痛A
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病院内を散歩。辺りが暗くなってきた。腹も痛い。生理痛みたいな痛さ。
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17:00頃
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腹痛B
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お腹が痛い。歩くとつらい。水はジョボジョボでる。
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「水」とは羊水のことです。
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17:30
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腹痛C
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座っていてもお腹が痛い。マメの心音チェック。検温
(37.1℃)
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18:00
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夕食
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メニューは、ごはん、オムレツ(具は鶏ひき肉、トマトソース)、肉じゃが、ツナとキュウリと大根の和え物(かつお風味)、みかん。
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19:00
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夫の来訪
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夫(with夫の母)がやてくる。6時頃来るって言ってたのに。。。マメノートとハンドクリームとリップクリームを持ってきてもらう。
★夫の母に腹の痛みの様子を言うと「生理痛?それじゃダメだね。」と言われムッとする。「おなかがちゃんと張ってきてると言われた」と言い返す。思えばこの「ムッ」が陣痛を引き起こしたよぉな気がする。。。
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「マメノート」とは出産準備や入院生活の記録を綴ったノートのことです。「素敵な奥さん」の付録の「リラックマ」のノート。
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19:50
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電話
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実家の母に電話する。夫と夫の母は帰る。夫の母は看護婦さんに「分娩室に入る前にTELしてもらう」と約束をとりつけていた。。。
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21:00過ぎ
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監視装置
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夫達が帰った後、お腹が規則的に痛くなる。「20:00頃」と看護婦さんが言っていたのに21時に監視装置。5〜6分おきの陣痛と言われる。
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22:00頃
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陣痛室へ
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だんだんお腹が本格的に痛くなってくる。。。本家にちょろまん自ら電話する。
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23:00?
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夫の来訪
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もう痛くて痛くて、「痛い〜ッ」と言いつづける。夫に腰をさすってもらっていた。
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11月30日
0:00過ぎ?
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監視装置
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しばらくして、自ら「ナースコール」ボタンを押して、看護婦さんを呼び出し、監視装置を外してもらう。
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この頃になると「遠慮」「恥ずかしい」という気持ちは消え失せ、ナースコールで呼び出した時も「まだ、監視装置を取っちゃダメなんですかッ?」と聞いた。態度が数時間前と違うちょろまん。
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1:00頃
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便意
トイレこもり@
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便意をもよおす。。。突如ムクッと起き上がり、陣痛室のトイレへ。がッ、望むモノは出てこず。一旦、外に出るも再びトイレへ。行ったり来たりする。
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もうどんな格好でも、つらくてクッションを出してもらったりしていたが効果なし。やっぱりトイレしかないと思う。で、何回目かのトイレに入る時に「ペットボトルのお茶」まで持ち込む。
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1:00頃〜続き
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トイレこもりA
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もうこの時点では腹や腰の痛みは感じず。ひたすら、便意をどうにかしたかった。「もうどうにもならない(泣)」と思った頃、助産師さんが声をかけてくれる。
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最後のトイレこもりは(夫いわく)「45分間」だったそうで、夫はうとうとしていたらしい。
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1:00頃〜
続きA
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分娩室へ
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助産師さんに付き添われつつ、分娩室の分娩台に上がる。
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2:35
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誕生!
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こうが生まれた!!!
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夫いわく、2分かけて分娩台の上に上り、分娩台に上がって30秒後にこうが生まれたらしい。
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3:30
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夫の両親の来訪
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4:30
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部屋に戻る
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歩こうとしたら、ふらついたので車椅子に乗せてもらって、部屋に戻りました。
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で、2時間後にはもうお目覚めなちょろまんでした★
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