CIC再訪報告
 
 2007年3月23日〜27日(片岡、内田、熊本、小出、岸本、英子さん(群馬)の6人でVancouverへのshort trip敢行)
 
 到着したら生憎の雨でしたが、満開(7、8分咲き)の桜の出迎えで、一同感激。ホテルは、ロブソン通りのランドマークホテル(ツイン) 到着夜は、ホテルでリッチな食事を頂きました。
 
 翌日も雨(Vancouverは、何と21日間降り続いているとの事)で、朝食は、ホテルでゆっくり頂いて、水族館の見学に。
 
 3日目、お天気回復。英子さんが一年間ホームステイされていたお宅の訪問に。
なんと、600坪の敷地に桜がほころび、芝生の片隅には、リスのえさ台があり、毎日、顔を覗かせているとの事。そのゆったりさに一同感激。主人もCICに一年間勉強した後、永住したいと思われて、家を購入されたとの事です。(いつでも、ステイ歓迎との事。)
 
  4日目、いよいよCIC訪問
 受付(韓国人でない)で、以前ここで勉強した者と言うと、どうぞと言う歓待で、我々は、思い出新たに中に入らせて貰いました。寮もそのままの姿に、また、感激を新たにしました。
 
 片岡さんと英子さんは、ラウンジで知り合いの方としばし歓談。CIC周辺を思いで深く散策した後、Deepcoveへとバスで移動。久しぶりの天気とあって、家族連れ、犬たちも嬉々として楽しんでいました。そこでのクラム、チャウダー、ホット、ドーナッツのおいしかった事。
 
 このトリップ、流石、半年と一年の滞在組の案内で、スカイトレイン、シーバスなど、しっかり乗せていただくことが出来、本当に、思い出深いトリップになりました。
 それでは、また、お会いできる日を楽しみに、ごきげんよう。     岸本
 
                             
 
 
 
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