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「シャンハイヌーン」
ジャッキーチェン主演で期待してたんだけど面白くなかった。
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「ラビナス」
非常時に人肉を食うのは是か非かというテーマかと迫真の演技がすごい良い映画だなと思ってみたら、後半ホラーになってしまってびっくり。まあ、そういうのは好みなんでいいんだけど。
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「生きてこそ」
「ラビナス」は違ったが、今度こそ人肉を食うのは是か非かというテーマの映画かと思ったら、ただの遭難の苦悩を描いた実話系映画だった。そのテーマだったら「クリフハンガー」の方が面白いもんな。
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「ハロルドスミスに何が起こったか」
前半なかなか面白いなと思ってみてたけど、結局なんだかよく分からない映画だった。さすがイギリス映画というか。
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「BSマンガ夜話」
手塚治虫特集。「ブラックジャック」世代には手塚治虫のすごさが藤子不二夫経由でしか知らなかったけど、今回のを見てほんとにすごいのがよく分かった。丁度レンタルビデオが100円の日だったんで映画「メトロポリス」を借りたかったんだけど貸し出し中だった。
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「大人のサイエンス」
第1回目。炭と空き缶で乾電池ができるなんて感動!保存用VCDにしたいけど全話するのがめんどくさい。けど一応録画保存することにした。
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「オスカー」
Sスタローンがコメディやって評判が悪かったようだけど、かなり面白かった。
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「わかれ路<みち>」
なんかリチャードギアって「オータムインニューヨーク」とか、つまらないラブストーリー映画が多いな。こんなのでも女性が見たら面白いのかなぁ。
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「愛がこわれるとき」
ジュリアロバーツが出てるサスペンスなんで見た。内容は面白かったけどありがちだったかな。特にトイレに捨てた指輪で生きてるのが分かるって所は興ざめしてしまった。
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「スタートレック ヴォイジャー」
今まで見てなかったけど最終回なんでチェック。最終回前編でいきなり地球に帰還してたんで、なんだおもしろくねぇなぁと思っていたんだけど後半もみたらなかなかよかった。
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「SF新世紀レンズマン」
外国のSF小説を日本でアニメ化したもの。当時から評判が悪かったんで期待してなかったけど、何故それを知っていながら見てしまったかと後悔してしまった。
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「新生人 Mr.アンドロイド」
「マルコビッチの穴」のヒットのおかげで公開された(?)マルコビッチがアンドロイド役で登場する映画。こんな変な役をとっくにやっていたなんて知らなかった。マジで面白いしオチもついてる。
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「この胸のときめき」
いやぁ、ひさびさにストーリーに感動したロマンティックコメディだった。ドゥカブニーも「Xファイル」を引きずった感じがしなくて好演なんじゃないかな。
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「リプレイスメント」
やっぱ日本じゃアメフトの映画はつらいわな。なんでキアヌーをわざわざ起用してるか謎。
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「クレヨンしんちゃん嵐を呼ぶモーレツ!大人帝国の逆襲」
普通はこんなの見ないんだが、評判が良かったんで見てみたがマジ面白かった。でも、なんか押井守がつくった「うる星やつら」って内容だとは思う。面白いけど、何回も見たり人に勧める程のもんかなと思わないではない。
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「フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ」
こないだ「新モンド研究所」を見て、ディーボのライブでしかやらないという曲の元歌が聴けると分かったんで見てしまった。それを知らなかったら今更見なかったかも。
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「プロジェクトX」
富士通の国産コンピュータの話。天才が富士通に居たんだな、かなりびっくり。
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「ファイナルファンタジー」
映像の出来栄えを見たかったんで日本語吹き替えが見たかったんだけどなかったので仕方なく英語版を借りて見た。2度も見るもんじゃないからやはり最初から日本語版がよかったな。散々けなされてたんだけどちゃんとした出来にはなってるんじゃないだろうか。「スポーン」あたりと比較するレベルには(?)。でも確かに金をかけてイマイチなフルCG映画を作ることはないわな。
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「フローレス」
ゲイが出てきたり一風変わった人情もの。期待してたので思ったほど楽しめなかったのが残念だった。でもやっぱデニーロが出てなかったらテレビ映画といってもいいような作りだった気がする。
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「バグジー」
こないだ見たBSのラスベガスのスペシャルにもラスベガスを作った男として紹介されたバグジーの映画。悪いやつなんだがエンターテイメントの街を作るという夢を持って、その夢のせいで殺されるというすごい男だ。アメリカってすごいな。
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「疑惑に抱かれて」
犯人はいったい誰なのか、ラストは驚かされたなかなかのサスペンスだった。
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「ザンダリーという女」
エロチックサスペンスということだけど、つまんなかった。ニコラスケイジらしい退廃感のある役どころだったし、あまり好きじゃないな。
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「ドラゴンハート 新たなる旅立ち」
B級なんだろうけど、自分的にはストーリーが「ドラゴンハート」より気に入った。
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「科学忍者隊ガッチャマン 劇場版」
テレビの一番おいしいところを抜き出したストーリーのようで、ラストはこんなんだったかなと楽しめた。
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「イッツ・ザ・レイジ」
「殺人者はライフルを持っている!」のような銃規制に対して考えさせるための映画で、とりわけ大したストーリーでもないんだけど、なんとなく良かった。
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「フィッシャーキング」
DJが不用意な発言をして殺人事件が起こってしまうという面白そうな設定だったけど、やはりロビンウィリアムスが出てるだけあるストーリーだった。
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「電話で抱きしめて」
3人姉妹でメグライアンとくれば面白そうだと思ったのに全然面白くもなんともなくて超がっかり。
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「マウスオブマッドネス」
スティーブンキングのようなSFホラーで微妙に面白くなかったかな。
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「薔薇の名前」
日本でいう金田一耕介みたいなミステリーだった。公開当時は結構話題だったらしい。
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「劇場版 ポケットモンスター 結晶塔の帝王」
初めてポケモンを見た。特に期待もしてなかったんで意外と楽しめた。
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「トットチャンネル」
黒柳徹子のテレビ業界入りの話。黒柳徹子のドジっぷりに斎藤由貴の演技がはまっててかなり笑えた。予想外に楽しめた。
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「ベン・ハー」
古い映画だけどさすが大作って感じ。やっぱりなんといっても戦車競争シーンがよかった。なんか漫画の「ジョジョ」のワムウとの戦闘シーンを彷彿とさせる。まあジョジョのほうがパクリ(?)なんだが。
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「風と共に去りぬ」
主役の波乱万丈の人生を描いた作品だとは知らなくて驚いた。よく語られる作品なんでラブストーリーなのかと思ってたもんで。そんなもんで期待してなかったら予想外に面白かった。さすが大作だ。
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「ニュールンベルグ裁判」
日本でいうところの、こないだ見た「東京裁判」というところ。でもこちらはドキュメンタリー映画じゃなくて俳優が演じているのでやや演出があるが、それでも見ごたえのある内容になっているんじゃないだろうか。あ、東京裁判も「プライド 運命の瞬間」というドキュメントじゃない映画があったのか、見たいなぁ。
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「ビルとテッドの地獄旅行」
超ノーテンキ映画で笑えた。続編ものなので1作目を見てないんで面白さ半減だったかも。キアヌーは「マトリックス」とか「リプレイスメント」とか合わないし、この路線を進んだほうがよかったんじゃないだろうか。