at 2003.02
「Yamakasi ヤマカシ」
んー、ベッソンのフランス映画だから期待しない方がと思った程悪くはなかったけど、金がねーから泥棒するってのがちょっとなぁ。
at 2003.02
「ヤングブラッド」
ダルタニアンを描いた普通の作品だったけど、終盤のワイヤーアクションは、ややJチェンの映画っぽくて意外にも楽しめた。
at 2001 08/06
「U.M.A レイクプラシッド」
凝りもせず巨大化生物ものを見てしまう。今回は巨大ワニだが、やっぱり面白くもないな。
at 2002.05
「誘拐犯」
代理母の誘拐というところも奇抜だが、ストーリーの流れも異色で面白かった。その分設定が込み入っててややこしかったが。
at 2001 06/28
「有罪判決 法廷に隠された真実」
出世の為無罪を勝ち取ろうとする弁護士が、ある事件をきっかけに、真実の追究にめざめるといういい話。ありがちだけど、考えさせられる話でテレビ映画って感じだけどきちんとストーリーが描かれてていいんじゃないかな。
at 2002.12
「ユーズドカー」
カートラッセル主演の’80年の映画。昔の映画ってこんなだったよなーって感じ。
at 2000 09/08
「Uボート」
タイミングのいいことにソ連原潜が沈んだ、なんていったら不謹慎か。ニュースでこの映画を引き合いに出していた。潜水艦乗りの悲惨さがよくでている。Uボートって小さいのかと思ってたけど、意外と長いんだな。めちゃくちゃせまそうだけど。浸水した水をポンプで外に出すとかやってたけど、本当にそういうことができる機構になっているのかな?(謎)ソ連の最新鋭艦が100メートルのところで駄目だったのに、Uボートが280メートルに沈んで再浮上するなんて映画だなぁって感じがしてしまった。(追記)この映画は、ドイツのTV番組を編集したものらしい。ニュースでやってたのは、新作映画の「U−571」だったようだ。脱出方法うんぬんっていってたから。
at 2002.02
「誘惑の接吻」
「アメリカンパイ」系?ドリューバリモアが出てるらしいんで見たけど、完全に脇役だった。シーンのつなぎもイマイチよくわからなかったし、面白くないかな。
at 2001 07/24
「ユニバーサルソルジャー ザ・リターン」
続編。前のもそれなりにイマイチだったし、同じ。
at 2000 09/05
「夢の降る街」
デミムーアの出てるラブコメ(?)デミムーアが金髪パーマで随分イメージが違う感じがする。女性って髪型でかなりイメージ変わりますね。内容は期待してなかったんだけど、まあまあ。
at 2002.02
「ゆりかごを揺らす手」
見たことがあると思ってたけど、内容を全然知らなかった。良く出来てて面白かった。
at 2002.11
「ユリョン」
なんか原潜に核ミサイルとクーデターというあたりが「沈黙の艦隊」にそっくり。それによくある展開をまぜた映画で見ごたえはあった。同じような映画を日本で作ったらこれくらいのが作れるんだろうか。アニメなら作れるのは確実だが。しかし韓国人ってやっぱ日本をああいう風に思ってるんだなぁとか思わせる内容だった。
at 2001.11
「揺れる評決」
妊娠中絶が違法かどうかという悩ましい判断を迫られる裁判官の話。どういう結論が出るのかとわくわくしながら見た。良い映画だった。
at 2001.10
「欲情の媚薬」
ミッキーローク主演のB級エロティックサスペンスかと思ったが、まあ当たってるけどそこそこ面白かった。
at 2000 12/05
「汚れた血」
こないだ見た面白くない映画を撮った監督の作品なんで期待しなかったが、やはり面白くなかった。解説を見ると面白そうなんだけどなー。
at 2003.02
「ヨセフ物語 夢の力」
以前見た「プリンスオブエジプト」系だということだけで見た。特に感想無し。
at 2001 03/31
「夜の大捜査線」
黒人の腕利き刑事が人種差別と戦いながらも事件を解決するという話しで、なかなか面白そうだったけど、甥にたびたび見るのを中断させられてよく分からなかった。。。
at 2003.07
「歓びの毒牙<キバ>」
「サスペリア」のアルジェントのデビュー作らしい。2重人格を取り入れたりして、なかなか面白いとは思うけど、やはりちょっと荒削りな感じもした。