CLCの写真帳  [2003年 米つくり]

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CLCの刈入れ。

鳥害の少なかった一部の稲束(うるち米)をはさばに掛けて干しています。
手前の子供はmorisさんの息子さん。
はさばの向きは近所の同様の物を見たら、東西、南北、斜めとありました。
(2003.11.9 つきいちさんより)
CLCの刈入れ。

2003年10月26日に稲刈りをしました。
長野のお婆ちゃん、morisサンの一家、茂沢住いの塗装業のオジサン、長野の4WDのお兄さん、そして私。
稲刈りの鎌はギザギザの刃があり、ザクザクとよく切れました。枯れた藁で径10cm位の束に縛りました。
昼ご飯を半分ご馳走になり、ワインもちょっと頂きました。
午後はほとんど片付け程度の作業で半日余りの作業でした。
(2003.11.9 つきいちさんより)
CLCの稔り-1。

2003年9月19日のプロの田圃。我々の田圃へ行く手前にあるプロが耕作している田圃です。
ネットが張ってあり、鳥害の影響を受けていない。
この写真を撮影した時点ではどうしてだろう?と首をひねるだけでした。
(2003.11.9 つきいちさんより)
CLCの稔り-2。

我々の田圃です。2003年9月19日です。
黒っぽく変色しています。
これは後でプロから伺ったのですが、鳥害です。
雀が稔ったばかりの柔らかい稲の実を食べるとその唾液だかでその後黒く変色するのだそうです。

メールを調べると、お盆の頃morisさんと鳥害対策の議論のメールを交わしていた事が判りました。
二人で意見が合わなかったのですね。結局ネットは張らないとしたのですが、両方の顔を立てて、 半分張っていれば、鳥害について学習が出来たのだな!、と今になって反省しています。
(2003.11.9 つきいちさんより)
CLCの田んぼ。

手前がお婆ちゃんの田圃で、向こうが我々の田圃です。
東から見たところです。
(2003.8.11 つきいちさんより)
CLCの田んぼ。

8月3日の田圃の写真です。
いつものアングルです。
(2003.8.11 つきいちさんより)
CLCの田んぼ。

6月29日の様子です。
(2003.7.14 つきいちさんより)
CLCの田植え風景−1。

田起しして田植えをした田圃です。
手前の畦は直線ですが、パノラマ合成したために曲がっています。
写っている人物は、手前がmorisさんの奥様、中がmorisさん、 後ろが「半プロおじさん」です。
(2003.6.13 つきいちさんより)
CLCの田植え風景−2。

隣りの田起ししないで古株の脇に苗を植えると言う省力型田植えです。
これもパノラマ合成です。
(2003.6.13 つきいちさんより)
皆さんのお知恵の集約。(笑)

履物の議論をあれこれしましたが、 私の結論はこの写真の薄手のゴム長靴と 帯状ゴムベルトを写真のように踝にはめて、 捻って足の土踏まずにはめると言う仕掛けで 田圃に入っても長靴が脱げない!と言う 優れものです。
因みにお値段は千円足らずで世界の工場製です。 半ズボンも具合が良かった!
(2003.6.13 つきいちさんより)
6月の浅間山。

中軽井沢から南へ行くと茂沢の手前に南石堂遺跡と言う 所があります。ここは景色が良く、特に浅間山のビューポイント です。私にとっては新たなポイントでした。
浅間の手前右手に高圧電線の鉄塔があるのが残念です。
(2003.6.13 つきいちさんより)