Yahoo!ジオシティーズ ゲストブック

  2005/3/8 (Tue) 15:39:38
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   進路を南に
[コメント] :   レジャーといえば軽井沢の小屋暮らしがほとんどですが、今回は趣向を変えて、3泊4日の予定で沖縄まででかけました。
飛行時間は我が家から軽井沢の小屋へ出かけるのとほとんど同じです。

3月4日、雪の中を羽田に向かい、空港では西日本各地行きの飛行機は軒並み欠航の掲示がでているなか、沖縄便は就航していました。沖縄は初めてなので、第2次大戦の沖縄戦、沖縄の自然と歴史の面から沖縄の旅を楽しむことにしました。
 
 
  2005/3/8 (Tue) 15:42:57
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   つづき
[コメント] :   沖縄で
那覇では学生時代の友人が役員をしているホテルに宿泊し、滞在中友人の車で島内を巡ってきました。

平和記念公園の「平和の礎(イシジ)」には沖縄戦で亡くなった何万という方々の名が刻まれ、その中から友人の二人の叔父たちの名前を見つけだし、友人ともどもご冥福を祈ってきました。

友人の故郷は沖縄北部の名護市の在にあり、本人が子供時代に過ごした家(現在は叔母が住んでいるという)も見せてもらいました。かつてNHK朝のドラマで放映された「ちゅらさん」の、島の家のようでした。

琉球王朝が日本に滅ぼされ、第2次世界大戦で米軍から壊滅的な破壊と犠牲を被り、日本に復帰後も米軍基地の経済に従属する沖縄を目の当たりにして、沖縄の悲哀を感じないわけにはいきませんでした。
 
 
  2005/3/9 (Wed) 13:44:37
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   宅配便 (那覇→さいたま)
[コメント] :   沖縄を離れる前に、那覇のホテルからさいたま市の自宅まで「ゆうパック」で宅配便を送ったら、24時間かからず、翌日午前早々に着きました。

郵政企業庁もなかなかやりますね。
 
 
  2005/3/11 (Fri) 18:42:22
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   http://star.ap.teacup.com/cassiopeam101/
[タイトル] :   沖縄
[コメント] :   Timさん、ご無沙汰です。この時期の沖縄は暖かいのでしょうね。6−7年前に仕事で沖縄、石垣島など何度か行きました。
その時日本ではないな、と感じました。漢の時代から中国と交易があったとも聞きました。交易で国をたててきているのですね。あの人をもてなす楽しさ、踊り、歌、食べ物などもこうしたおもてなしの現われなのだそうです。
  2005/2/27 (Sun) 16:51:41
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   湯川橋の西側
[コメント] :   道路工事は西側でした。
 
 
  2005/3/9 (Wed) 21:33:49
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   道路工事
[コメント] :   新幹線南側の湯川−南原線道路工事がすすんでいます。
湯川の上にもう1脚橋を架けないとあの道は活きませんね。
夏のシーズン前に湯川までの拡幅工事でしょうか。(チョット間に合わないか)
やがて軽井沢駅から南丘、南原、前澤、湯川、鳥井原、軽井沢バイパスへとバイパスに平行した道ができることを予想します。
  2005/2/26 (Sat) 07:42:06
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   春を待つ
[コメント] :   明日から1ヶ月振りに小屋へ出かけます。
世田谷さん、積雪はまだ50センチもあるのですか。
我が小屋は門の前まですんなり行く事ができますが、門から中にはいるのに、ブルドーザーが道に残した壁を壊さなければなりません。

SlowLifeに書かれているつきいちさんの雪かき作業に比べれば問題にならないほど少ない作業ですがそれでも凍りついた雪の壁をこわすのに一汗かきます。

つきいちさんの雪かきには驚嘆しました。100メートルの道の雪かきですか。気力、体力、根気に敬服です。
冬の間、つきいちさん宅以外に周辺には誰も来ていなかったのでしょうか。

3月に入ると雪がなければ小屋の庭で蕗のトウがとれるのですが、今年は雪の下で出番をまっているでしょうね。
早咲き水仙も雪の下。雪解けとともに一斉に黄色の花が見られそう。

里から軽井沢に持ち上げたアジサイも雪に覆われて守られています。雪が少ない年は厳冬期に新芽も枝も凍結し花芽は出てきません。

もっとも順調に春を迎えても遅霜が一度くるとアジサイの新芽は枯れてしまいます。夏に見事なアジサイを見るには春でも乗り越えなければならないハードルがあります。
 
 
  2005/2/27 (Sun) 10:05:31
[名 前] :   世田谷 太郎
[U R L] :   
[タイトル] :   雪かき道具!
[コメント] :   前回に雪かきをして今回は大丈夫・・と思いつつ帰りました・・が、ガレージの入り口・アプローチには30cmの新雪があり除雪作業を3時間楽しみました。
<冬季は玄関アプローチの除雪は出来ません>
 楽しみ! 新しい雪かき道具を仕入れたので(ダンプとスコップの中間のような道具)その効用を試しました。 
 今回は、鉄製スコップ・ツルハシ・木槌(階段の氷割)と寒暖の差が出てきた”春待ち”パターンの道具が活躍しました。
 小屋には昨年に植えた蕗とタラの木の楽しみが50cmの雪の下で待っています。
 つきいち・3の除雪精神は凄い! 健康・元気の源ですね!
 <私は、除雪機が欲しいと思っています・・若いのに!>
 
 
  2005/2/27 (Sun) 16:41:38
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   http://star.ap.teacup.com/cassiopeam101/
[タイトル] :   Re:春を待つ
[コメント] :   Timさん、入れ違いですね。日曜の午前中に出ました。18号線の湯川橋?の東側で道路工事があり、これを避けてお宅の前を何度か通りました。仰るとおり1mぐらい硬い雪が積み重ねられています。鶴嘴、鍬、アルミスコップなどなどハードな道具が必要のようです。
私のように暇なご隠居なら新雪の内に駆けつける、がソフトな道具でスローに作業するコツであると、今回会得しました。動力付き除雪・雪吹き飛ばし機を二三台町役場に備えて、電話をかけるとトラックで配送し、使い終わったら、引取りに来てくれる、なんて事が出来ると嬉しいな。
 
 
  2005/2/27 (Sun) 16:50:19
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   http://star.ap.teacup.com/cassiopeam101/
[タイトル] :   今年の雪
[コメント] :   今年の雪は多いですね。小屋の庭には40cmくらい積っています。通路の脇、屋根の下は更に2−30cm増しです。草木は何百万年もいきているのですから、これくらいのことには驚かず、遺伝子の記憶の中から、対応策を取り出すのでしょうね。楽しみにしていましょう。

わが小屋から150m位の所に単身の定住者がいて、そこまでは集落で除雪しているようです。そこから更に地元の業者、プロなどなどが通路にしている道がありますが、小屋への最後の100m(公称)は誰も通りません。だから、静かで辺りの景色を我物にしていられるのです。借景ですね。
  2005/2/1 (Tue) 16:54:17
[名 前] :   世田谷
[U R L] :   
[タイトル] :   雨樋は大丈夫でしたが!
[コメント] :   Timさん宅の雨樋の写真を見て、心配で小屋にかえりました。
 積雪は50Cm位で車を入れる場所の確保に3時間掛かりました(軽トラの活躍も含めて)。
 久し振りの除雪作業は結構な運動になり、夕食が美味しく感じました。
*雨樋は屋根の雪に耐えてくれました・・が、屋根からの雪が落ちてガレージ(カーポート)の屋根を直撃(落差5m)して屋根のポリカーボネイト製でしたので割れはしないのですが、外れてしまいやっと修理しましたら、今日から雪の天気予報に…また心配!
対策を検討しますが・・ドナタカ良いお知恵を!
 
 
  2005/2/2 (Wed) 09:50:27
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   対策
[コメント] :   太郎サン、たいしたことがなくて良かったですね。対策は特にはないでしょう。屋根から雪は落ちる。落ちる所には何も置かない!屋根と雪についてはそのうち私のBlogサイトで写真入で見学結果を示す積りです。
 
 
  2005/2/2 (Wed) 13:38:00
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   対策
[コメント] :   太郎さんのカーポートの形状と建物との位置関係などわかりませんが、思いつくままに対策を考えてみました。

<対策>
1.屋根材をダブルにするか、あるいは、さらに強度のある屋根材と交換する。この場合、雪の重みと衝撃の負荷を少なくするため、釘やネジの間隔を狭くする。
これですめば、時間と費用は経済的。

2.屋根材の下にある根太?(木材または金属材)の数を増やす。場合によってはこれを支える梁を強化し、柱も強化するか、増設する。

3.カーポート上の、雪の落下部分に急傾斜の雪すべり板(片流れ、あるいは切妻形)を増設し、落ちてきた雪を一気に地面まで落とす。

1,2,3の中から、現場に適する対策がありましょうか。
 
 
  2005/2/5 (Sat) 09:08:18
[名 前] :   世田谷 太郎
[U R L] :   
[タイトル] :   今年の雪!
[コメント] :   <表現が不十分でしたので補足いたします>
 今までは、屋根の雪はカーポートと小屋の屋根とは僅かに離しておりますので今までは問題なく雪はその間に落ちていました(少しは落下雪が当たる)。
 処が、今年の雪は水分が多いのか小屋に不在でも雪は自然に落ち、僅かに屋根のテッペンに残っていた雪が・・想像では「氷塊となってハイ・スピードで屋根を滑り、その勢いで飛距離が延びてカーポートの屋根まで届いた!」ようです。
 結論は、小屋との距離を倍にすべきであったと反省ですが・・ポリカーボネイト製の屋根材は強靭でしたのでTimさん案の梁部材の補強・強化を試してみます。
 つきいち・さんの冬別荘の写真は興味津々で楽しみにしておりますPS:<小屋の屋根も考察してください>
 
 
  2005/2/5 (Sat) 10:14:16
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   屋根の雪
[コメント] :   軽井沢では一晩に、24時間?、70cmというのが記録です。
屋根の傾斜が緩ければ、これを屋根に留め置けます。水にすると、多めに見積もって7cm、1平米に70リットル、70kgです。木造住宅の床荷重がいくらか知りませんが、人間一人分ですから、普通の造りなら大丈夫でしょう。
傾斜がきつければ、45度以上?、落ちる。落ちても困らないように、下には物を置かない。
これが基本です。

太郎サンの小屋は東西流れの寄棟でしたっけ?それなら北側に車を置くと良いでしょうね。長野県ではカーポートなんか屋根をつけないものです。軽自動車は春先に下回りの高温・高圧洗浄することをお忘れなく。乗用車の塗装は塩カル対策されていますが、軽はいい加減です。
 
 
  2005/2/8 (Tue) 11:34:15
[名 前] :   世田谷 太郎
[U R L] :   
[タイトル] :   小屋の屋根
[コメント] :   我が小屋は南北です・・これがNG!
 屋根の傾斜は緩やかです(急勾配にすると建設コストが高くなると言われました)が屋根材(トタン)の効果か雪は落ちます。
 車は北側に置いてあります(カーポートの向きを南北に作れば良かった)が、常駐していれば除雪も苦労しなかったのでしょうが、不在が長引くと除雪車も雪を置いていってしまいました。
・カーポートは雪国用(我が家のは豪雪地用ではないようですが積雪地用です)も出来ているようです。
・そろそろ、頑強に作った雨樋の交換時期かもしれません。
  2005/1/22 (Sat) 08:55:14
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   大雪
[コメント] :   1月16日に大雪が降り、18日に小屋に来て見ると庭の積雪は40センチでした。

途中の幹線道路は除雪が行われ車の走行に支障はありませんが、一端脇道に入ると日のあたらぬ林間の道は雪が残っていたり、凍結していました。
小屋にたどりつくと残雪はたっぷりありました。

20日夜にはまた降雪があり、21日の朝には9センチつもり、庭の積雪量は48センチに達していました。

屋根の雪がずり下がって、雨樋にのしかかり、その重みで雨樋を支える受けの金具がはずれていました。雨樋は90度下に向いていました。2階の屋根の雪降ろしはできませんので雨樋は雪が壊すままに放置し、修理は雪が解けた春に行うことにします。
 
 
  2005/1/23 (Sun) 11:26:59
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   大雪の置き土産
[コメント] :   Timさま、
写真を拝見しました。大変でしたね。我が小屋はどうなっているのかなあ、と案じています。
やはり冬も住むなら、長野県の古くからの農家の造りの基本を取り入れなければ痛い目に合う、と言う教訓でしょうか。
 
 
  2005/1/25 (Tue) 16:36:55
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   樋
[コメント] :   ベランダに増設した屋根の傾斜がすくないため、二階の屋根からベランダの屋根に落ちる雨だれの跳ね返りが建物の壁にも飛び散るので、やむをえず雨樋を取りつけたら、今回の雪の重みではずれる始末となりました。

多くの雪が積もる屋根では雨樋はない方がいいようですが、仕方なく取り付けた雨樋をなんとか雪の重みに耐えられるように、取りつけ方法を考えてみたいと思います。
 
 
  2005/1/26 (Wed) 09:35:47
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   http://star.ap.teacup.com/cassiopeam101/
[タイトル] :   雪留め
[コメント] :   timさま、
他のサイトでも良い答えが出ていないようです。私の考えは次の通り。横樋を付けたままにするなら、雪留めを屋根に付ける。屋根を葺いてから、雪留めを付けるのは順序が逆でお金が余分に掛かると聞きますが、多分これが最善でしょう。南向き斜面では雪が滑り落ちる状況が起り易いと考えられます。
別の方法としては、横樋を外す。雨が下の覆いに滴り落ちるのを避けるには、姑息ですが、45度の構造物(ベランダの屋根と同じ材質)をベランダの覆いの上に取り付ける。ちょっと見場が悪い、でしょうが・・・。
 
 
  2005/1/26 (Wed) 13:39:05
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   雨樋
[コメント] :   雨樋を取りつけた理由をもう少し詳しく申し上げますと、建物の屋根からベランダの屋根に落ちる水滴が建物の壁方向にも跳ね返り、その水がベランダと建物の取りつけ部分に侵入し、ベランダの天井から下に染み出てくるのを防ぐためです。

ベランダのトタン屋根の始末はしっかりしているものの、建物の軒先の長さとベランダの屋根の傾斜から考えて、雨垂れが壁に向かって跳ね返る現象は避けられないというのが大工さんの説明でした。

これに対して手っ取り早い対策は雨樋の設置でした。
しかし、雨樋は秋にカラマツの落ち葉が溜まり、昨年は浅間山の降灰が溜まり、今回の雪害を受けて、手を焼く代物です。どんなに堅牢に取りつけても雨樋に物が溜まるのを防ぐことはできません。

今後の対策は雨樋をはずし、雨垂れの跳ね返りが壁に向かっても雨水が浸透しない方法を講ずることかと思います。
 
 
  2005/1/26 (Wed) 16:37:44
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   他の家を見学されては
[コメント] :   Timさん、大体状況は承知している積りです。
かくなる上は、似たような屋根構造の家が今回の大雪でどうなっているか?を見て回ったらどうでしょうか。二階建で南北寄棟は離山のta_tsuさんの借家がそうだったかな?です。

次回出掛けた時にまだ雪があれば、私も見て回りましょう。
  2005/1/11 (Tue) 21:57:00
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   軽井沢ニュース
[コメント] :   すぅ様
「軽井沢ニュース」はwebsiteで旬なニュースの報道をするのですね。この記事は1月号の紙面に再度掲載されるのですか。
紙面とwebsiteの関連を教えてください。
 
 
  2005/1/12 (Wed) 13:34:06
[名 前] :   すぅ
[U R L] :   
[タイトル] :   こんにちは!
[コメント] :   あけましておめでとうございます!
皆様、今年もどうぞよろしくお願い致します。

「軽井沢ニュース」ウェブを開設していますが、掲示板もなくアクセス数も少なく地味に運営しています。
でも、しっかり見ていただけているのですね!ありがとうございます。web担当のスタッフがおりまして、全てまかせきりで、そのスタッフのやり方で進めていますが、紙面と関係なく取材したものを載せているようです。なにせスタッフが少なく、定期的な更新もままならない状況ですが、頑張って続けていこうと思っています。新聞には載らないweb情報、webには載らない新聞情報もたくさんありますので、どちらもよろしくお願い致します。
今年もお世話になります m(__)m
 
 
  2005/1/13 (Thu) 07:55:01
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   軽井沢ニュース
[コメント] :   早速のご回答ありがとうございました。
一般日刊紙の場合、朝刊記事が前日の夕刻頃からwebsiteで読むことができます。
「軽井沢ニュース」の場合、日刊紙と同じようなわけにはいかないでしょうが、発行が1ヶ月に一度ですからその間に起こった、紙面には載せる必要のないホットなニュースをwebsiteで紹介していただけるといいですね。
楽しみしています。
  2005/1/6 (Thu) 00:47:43
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   熊手で雪かき
[コメント] :   正月の軽井沢は雪でした。
早朝から町の除雪車が出動して、起き出したときは小屋の前の道は除雪済みでした。
小屋の敷地内の雪を掻こうと、雪用のシャベルやプラスチックの熊手を持ち出して作業を行いました。
腰痛持ちの小生にとって、腰を曲げてスコップで雪をすくいあげるのは辛く、熊手でほとんどの作業を行いました。
降った直後の雪であれば、20〜30センチ積もった雪は熊手で、立ったまま楽々と掻き出すことができました。
 
 
  2005/1/6 (Thu) 20:44:12
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   http://star.ap.teacup.com/cassiopeam101/
[タイトル] :   ただ今軽井沢
[コメント] :   Timさん、 ご無沙汰です。正月は軽井沢で楽しまれた様子。何よりです。腰を痛めてなければ幸いです。
私は本日午後軽井沢着。屋外0℃、室内0℃。二時間ほど薪ストーブをガンガン焚き、やっと人心地。やれやれ。丸太切り一本を薪割りして、本日のノルマ完。明日からはまた廃材切りと薪割り。

ところで、TimさんにはHTML言語についてあれこれ懇切丁寧にご教授頂きましたが、近頃流行りのBlogサイトをあちこちで見つけ、ちょっと触った所、思いの他簡単に文字と写真を貼り付けることを発見。・・・で安易な方へ流れる事にしました。こちらへは度々来る積りで居ますが、新しいサイトにも是非来られたし。

そもそもはこちらで皆さんを知り、お付き合い頂きはじめた訳です。今後とも宜しくお願い致します。

つきいち
 
 
  2005/1/8 (Sat) 18:08:37
[名 前] :   きこり
[U R L] :   
[タイトル] :   Blog
[コメント] :   つきいちさん、Blogを見ました。
燻製作りや薪割りの様子が生き生きと語られていて、とても楽しく拝見しました。

よろしければ「軽井沢Country Life」からリンクしましょうか? Okの場合は「つきいちさんのBlog」として紹介して良いのか、教えてください。
 
 
  2005/1/9 (Sun) 11:01:11
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   ご挨拶が遅れました。
[コメント] :   きこりサン
遅ればせながら、おめでとうございます。Blogについてご配慮恐縮です。Timさんが手早くLink?して下さいました。皆々様有難うございます。

今日はまた雪がチラチラ。浅間の影響でしょうか?寒の入りとは言え、相対的には、寒くない日々が今のところ続いています。

きこりサンはスマトラ沖地震でお忙しい日々かと拝察致します。お体に気をつけ下さい。
 
 
  2005/1/10 (Mon) 18:19:46
[名 前] :   きこり
[U R L] :   
[タイトル] :   日記帳、Blogへのリンク
[コメント] :   軽井沢Country Lifeのトップページから、Timさんの「管理人随想」とつきいちさんの「SlowLife」に直接行かれるようにリンクを張りました。ご確認ください。

軽井沢は相当冷え込んでいるようですね。この3連休に行こうと思っていたのですが、つきいちさんご明察のとおり、インド洋津波の関係で東京を離れられませんでした。きっと霧氷が綺麗だったことでしょう。残念!
 
 
  2005/1/10 (Mon) 20:34:40
[名 前] :   
[U R L] :   
[タイトル] :   
[コメント] :   きこりサン 確認しました。有難うございます。確かに冷えました。霧氷はありませんでした。所によってはダイアモンドダストが見られたようですが、私共の所ではなかったか、見逃したか、見られませんでした。今後とも宜しくお願いします。
 
 
  2005/1/10 (Mon) 20:36:04
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   誰あろう
[コメント] :   つきちでした。恥ずかしい。
 
 
  2005/1/11 (Tue) 12:46:49
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   確認
[コメント] :   つきいちさんの「Slow Life」とTimの「管理人随想」がKaruizawa Country Lifeの表紙にリンクされていることを確認いたしました。
ホームページのハシゴができますね。

「管理人随想」ではslow paceでいきたいと思います。毎日何か書きこまねばと思うと息がきれそうです。せめて週1くらいで続けば良しと致しましょう。
  2005/1/3 (Mon) 22:19:01
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   賀正
[コメント] :   新年おめでとうございます。今年も宜しくお願い申し上げます。
今年の初詣は中軽井沢の長倉神社にお参りに行きました。
去年の諏訪神社は長蛇の列のため社殿まで近づくのにかなりの時間がかかりましたが今年の長倉神社の方はすいていたのですぐにお参りができました。

もっとも、大晦日の深夜から元日にまたがってお参りをする、いわゆる2年参りの地元の人はかなりたくさんいたそうです。
そんな慣わしを露も知らず、元日にのんびり初詣をすることができました。

おとその振る舞いがありましたが、車運転のためお断りしたら、代りにミカンをいただきました。
晴れた天気のため長倉神社の脇を流れる湯川の上流にそびえる浅間の雄姿は格別でした。

今年は災いのない年である事を祈念して参りました。
CLCご一同様のご健康とご多幸をあわせてお祈り申し上げます。
  2004/12/26 (Sun) 08:40:28
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   初詣
[コメント] :   2004年の正月は軽井沢で迎え、初詣は旧軽井沢の諏訪神社に詣でました。雪の積もった寒い境内でふるまわれた甘酒のぬくもりは格別でした。
今年も月末から新年にかけて軽井沢に参ります。今年は暖冬のせいか、軽井沢の現在を写す写真には雪が積もっている様子が見られませんね。
2005年の初詣は足元を気にせず、本殿まで近づけそうです。
 
 
  2004/12/29 (Wed) 17:02:42
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   雪
[コメント] :   Timさん、今日は雪ですね。明日は晴れるそうですが、年の変わり目にも降るとか。お気をつけ下さい。
 
 
  2004/12/29 (Wed) 17:33:25
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   初詣
[コメント] :   2005年の正月は雪なしで初詣ができそうと高をくくっていたら、自然の女神様のご機嫌を損ねたようです。
2年続きの雪中初詣ということになりそうです。

家族こぞって軽井沢で正月を過ごそうと考えていましたが、母は寒さに怖気づき、娘は元日から臨時のバイトが入ったとかいって、正月の軽井沢から撤退、寒さの嫌いな女房殿と息子夫婦の4人で軽井沢の新年を迎えます。

皆様よいお年をお迎えください。
  2004/12/21 (Tue) 08:32:48
[名 前] :   すぅ
[U R L] :   
[タイトル] :   どんぐり
[コメント] :   おはようございます。
話が戻ってしまいますが、「冷麺」ってドングリの粉を入れているそうです。あのゴムのようなシコシコ感はドングリの粉からくるそうですよ。
軽井沢では、シュークリームの皮にドングリの粉が入っているところもあります。香ばしい香りが出るとのこと。
あ〜たいへん!朝、覗きに来てもぅ時間がありませんでした!
 
 
  2004/12/21 (Tue) 08:37:17
[名 前] :   すぅ
[U R L] :   
[タイトル] :   
[コメント] :   あっ、でも生で・・なんて、初めて聞きました。
びっくりです!
 
 
  2004/12/22 (Wed) 12:27:19
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   どんぐり
[コメント] :   私も初めて。
しかも、皮がついたまま出されて自分の歯や爪でむくんですよ。
友人が生で食べるのをただあきれて眺めるだけでした。

ところで、冷麺やシュークリームの皮にもどんぐりの粉が入っているのですか。
それらを買うときは注意深く見てみましょう。
  2004/12/20 (Mon) 10:10:38
[名 前] :   世田谷 太郎
[U R L] :   
[タイトル] :   パソコンラッシュ
[コメント] :   昨日、友人からVAIO W2000Pro.を頂いてきました。
 しばし、部屋に篭り再インストール・LAN設定がやっと完了しました。
 世田谷には子供2台・家族用1台・私専用1台・アマチュア無線用1台と都合6台となり、吾ママ曰く「1台増えたら1台捨てろ」・・軽井沢には古いPC1台ですのでDionのADSLが完了したら引っ越す予定・・暫くはガラクタPCのラッシュ状態の我が家です。
 古いPCを捨てられず・・
 
 
  2004/12/21 (Tue) 06:30:59
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   溜まるパソコン
[コメント] :   我が家もいつのまにか新旧のPCが溜まってしまいました。現在でもいずれのパソコンも大切に使用しています。

書斎にはW95(バージョンアップしてW98),居間にはW98、
軽井沢ではW/Millenium、携帯用にW/XP、職場で払い下げを受けたW98は娘の専用機として働いています。
 
 
  2004/12/21 (Tue) 08:35:31
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   したどり
[コメント] :   みなさま同じような悩みを抱えておられますね。私は只今使用しているパソは二台、デスクトップとノートです。使っていないノート二台で、msdosとw95かそれ以前。

最近はハード、ソフト共に進化が遅くなったようで、ソフトのヴァージョンアップも気にならなく、新しいモデルを見ても欲しいと言う気持ちが起こらなくなりました。老化現象の現れか。一方、IBMパソ部門の身売りもあった。

とは言え、今こう言うパソがあったらなあ、と言う気持ちはありますね。それは持ち運べるタブレット型パソです。形としてはソニーの持ち運べるカーナビが私のモデル。あのカーナビに1.通信機能 2.ブラウザー(Firefoxでよい) 3.通信ソフト(Thunderbirdでよい) 4.検索ソフト(Googleがよい) などなどのソフトが同掲されていれば、今すぐにも買い求めたい。

そして、使っていない二台は下取りに出したい。
  2004/12/11 (Sat) 08:19:41
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   ドングリ
[コメント] :   先日竹馬の友を訪ねたらお茶請けにドングリが生のまま出ました。友人は「子供の頃から食べている。美味いもんだ」と言いながらポリポリ食べていました。傍らで、奥方が笑いながら「私は食べた事ありませんよ。」

幼少期は食べ物に苦労しながら育ちましたが、さすがにドングリだけは食べませんでした。むしろドングリを食べるとドモリになるから食べてはいけないと言われたような気がします。

軽井沢駅北口の広場に面して「ドングリ蕎麦」を食べさせる店があります。ドングリをつなぎに使った蕎麦ですが、気に入っているので時々立ち寄ります。
 
 
  2004/12/20 (Mon) 10:15:26
[名 前] :   世田谷 太郎
[U R L] :   
[タイトル] :   どもり になる
[コメント] :   私も、ドングリの実を食べるとドモリになる・・と子供同士で言われ、食べた事がありません。
 お茶請けにドングリ・・想像もできず・・どの地方なのでしょうか?

Timさんは たッ、た 食べたのですか・・?
 
 
 
  2004/12/20 (Mon) 21:40:36
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   ドングリ
[コメント] :   上の話は埼玉県の政令指定都市での話です。

出されたドングリは食べず、土産にいただいてきましたが、自宅でも食べませんでした。
ドングリを生で食べる人間がいるとは思ったこともありませんでした。本当にリスのような人です。
  2004/12/7 (Tue) 16:00:17
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   冬の其方
[コメント] :   三寒四温の反対に、三温四寒を繰り返しながら軽井沢は厳しい冬に向かって進んでいることでしょう。

昨年の暮れは、どこかの暖かな温泉地へでも行って年末年始を過ごそうかと、めぼしい宿をさがしたところ、師走も半ばではどこも満員でした。

仕方がないので、寒さの嫌いな女房殿を口説いて暮れから正月にかけて軽井沢で過ごすことにしました。
意外なことに、日当たりの悪い自宅よりも強い太陽光の入ってくる小屋の方がはるかに暖かかったのです。

味を占めて、今年も暮れから正月にかけて軽井沢で過ごすことにしました。独立した息子夫婦を始め、家族一同が正月には軽井沢に集合することになりました。
 
 
  2004/12/8 (Wed) 10:07:14
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   冬の軽井沢
[コメント] :   Timさん、その後ご無沙汰しています。そうです。冬の軽井沢の日差しの強さは知られざる資源です。

11月の滞在ではやり遂げられなかった樵作業の続きを10日から14日まで出掛けて仕上げたいと願っています。

太郎さんの南軽井沢では灰が降ったようですが、灰はスラッジ、ガラス質などのようですから、これではトタンは錆びないでしょう。三宅島では二酸化硫黄SiO2ガスが大量に噴出して、今も結構出ているようです、この為に錆びたと聞いています。
 
 
  2004/12/8 (Wed) 11:49:26
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   火山灰とトタン屋根
[コメント] :   太郎さん、ちょっとくどいようですが、もう一言加えます。デジカメをご使用になっておられるようですから、屋根に上がって、マクロで写真を撮られてはどうでしょう。定点撮影されれば、どのように変化するかご自分でお判りになる筈です。

その上、もし悪影響があると認められたら、油性または水性のペンキをこれまたご自分で塗られては如何でしょう。そして結果をDIYに写真入で報告頂けたら、太郎さんはもうその道のセミプロですね。
 
 
  2004/12/8 (Wed) 23:50:29
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   火山灰と屋根
[コメント] :   最近では一番大きな浅間の噴火があった9月に、屋根に降った灰が雨樋に溜まっていました。
浅間の灰は粘土のようにネットリと粘り、雨樋に水を流しても流れませんでした。

雨樋の中に手を入れて指でかき出し、バケツにいれて屋根からおろしました。長さ4間の雨樋の中に溜まっていた灰はバケツ二杯分でした。

その後、点検をしていませんが、何度か降灰がありましたから、また雨樋に灰が溜まっているでしょう。

さらに、例年屋根に降ったカラマツの落ち葉が雨でながされて雨樋にすりきり一杯溜まっていますので、今年はいくらかの灰とカラマツの落ち葉で雨樋はぎっしり詰まっているはずです。
暮に行ったら雨樋掃除から仕事を始めることになります。
 
 
  2004/12/17 (Fri) 08:45:00
[名 前] :   世田谷 太郎
[U R L] :   
[タイトル] :   忘れた!写真撮影
[コメント] :   成るほど、写真撮影をして記録に留めておくのは良いですね。
 写真に慣れていない小生は、カメラを携帯する習慣が必要(無線電話も同様)ですね・・
 噴煙ではトタン屋根が錆びないと聞いて・・安心しました・・
 先日は、コンクリート製の階段を塗装してきました・・雨・雪で表面のセメントが取れてミスボラシイ感じになり透明な塗料を塗ってきました。
 来週に写真撮影します・・早く、本 掲示板を見れば良かった!
PS:小屋に無線の中継装置を申請しました・・アマチュア無線をやっている方は開局しましたら利用されてください。
将来的には、小型のトランシーバーで海外とも通話出来るシステム(インターネット経由)にします。
 基本的には、中越地震の教訓で万一の利用も考慮に入れての計画です。
  2004/12/2 (Thu) 21:08:50
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   http://jp.y42.photos.yahoo.co.jp/bc/clc_karuizawa/
[タイトル] :   マイフォト
[コメント] :   世田谷太郎様
マイフォトはCLC_Karuizawaの表紙(index)の「CLC Common」という欄にあります。
現在、"New"の表示がでています。

「マイフォト」をクリックすると世田谷さんの写真のタイトルがあらわれます。
上記URLからでも入れます。
 
 
  2004/12/3 (Fri) 10:36:30
[名 前] :   世田谷
[U R L] :   
[タイトル] :   到達できました!
[コメント] :   解りました!
 なんだか少し迷路のような感じですが”マイ・フォト”にたどり着きました。
・Timさんのランプ! 良いですね・・吊るしてあるだけでも時間がスローになる感じですね。
・管理人随想・・マメに書き込みされていて関心して読ませて頂きました。
 
 
  2004/12/3 (Fri) 12:19:48
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   ストーブの話の続き
[コメント] :   太郎さん、薪ストーブの話の続きです。お宅の小屋の向かい、P通りを挟んで、に杜の工房がありますが、あそこの店にも小さな薪ストーブがあります。彼は米作りの指導者でもあります。使い勝手については暇があれば教えてもらえるかと想像します。
 
 
  2004/12/4 (Sat) 08:59:31
[名 前] :   世田谷 太郎
[U R L] :   
[タイトル] :   あらマー!
[コメント] :   つきいちさん! 杜の工房にも有るのですか?
 一度、近くまで行きましたが・・
 何をしているお店なのか? お住まいなのか? 解らずに帰ってきました(小屋の屋根の草を見て??)。

 来週でも行ってみますかな! ですが・・何か空家になってるのでは?

< 農業の先生でしたか >
 来年は南軽井沢・部落のゴルフ会にも参加予定ですのでお会いできるかもしれません。
 
 
  2004/12/4 (Sat) 09:35:12
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   本業は
[コメント] :   ログハウス建築でしょう。特徴は内部に国産材で梁を組み込む事だと聞いています。詳しくは下記のサイトをご覧下さい。普段は仕事場へ出ていますから、電話をするのが良いでしょう。留守電を入れると、こちらの番号を吹き込んでおけば、返事があちらの携帯から返って来るようです。

これって宣伝しているようですね。
  2004/11/24 (Wed) 20:20:08
[名 前] :   世田谷 太郎
[U R L] :   
[タイトル] :   やっと紅葉の写真を!
[コメント] :   折角デジカメを定年祝いに購入したのですが、撮影した画像を送るのが上手くいかずにおりました。
 先日、やっと・・きこりさんに送れた様子ですので1雲場池と碓氷峠の写真をお目に掛けられます・・全くの初心者で愚にも足りない写真です。 
・現在、ストーブの購入を検討開始しました
・クリスマス・イルミネーションは休止・代わりに雪上デコレーション(?)にしました・・電気代を節約
 
 
  2004/11/25 (Thu) 19:29:43
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   冬の始まり
[コメント] :   一昨日、武蔵嵐山を中心に比企丘陵のハイキングいってきました。
11月の始めに軽井沢のモミジを楽しみましたが、このあたりの里山は今がモミジの盛りでした。

クリスマス、ストーブ、イルミネーションとすっかり冬の話題が中心となり、軽井沢の秋は往ってしまいましたね。
今年の暮はどのように過ごしましょう。
 
 
  2004/11/27 (Sat) 12:15:11
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   薪ストーブ
[コメント] :   太郎サン
ご無沙汰しています。お元気で活躍の様子何よりです。さて、薪ストーブに食指を動かされている由。当方、既に楽しんでいます。一度、実物、実演の一例をご覧下さい。この週末から火曜までなら、ご覧になれます。昨日はTimさんとやっとお目に掛かれて、楽しい一時を過しました。
では、
つきいち
 
 
  2004/11/30 (Tue) 10:44:32
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   世田谷太郎さんの写真
[コメント] :   世田谷太郎さんの「雲場池の紅葉」写真をマイフォトにアップさせていただきましました。
きこりさんが管理していた二つのホームページのうち、CLC関連のページをTimが受け持つことになって、世田谷さんの写真もこちらでお引き受けした次第です。
今後ともお気軽にさまざまな写真を投稿してください。
 
 
  2004/12/2 (Thu) 08:29:20
[名 前] :   世田谷 太郎
[U R L] :   
[タイトル] :   恐縮です!
[コメント] :   初心者デジカメ作品ですので、転送に手間取り失礼しました。 
・雲場池・碓井峠ともに東京に出掛ける前にチョット立ち寄って1分も掛けずにパチリとしたものですが母親には綺麗に撮れたね!と喜んでもらいました。
・ストーブについては、毎年の事ですが火が恋しくなり、お店に置いてあるストーブを見て、更に小屋のメガネ石(煙突の取り付け穴)を見ると・・欲しくなります。
つきいちさん・・有難うございます。
 
 
  2004/12/2 (Thu) 08:42:39
[名 前] :   世田谷 太郎
[U R L] :   
[タイトル] :   マイフォトは何処?
[コメント] :   Timさんの言う”マイフォト”は何処に有るのかしら?
 
  2004/11/15 (Mon) 00:00:00
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   また浅間山
[コメント] :   水害や地震災害のため、浅間の影が薄れていたら、また浅間山で中規模の爆発があり、噴火へ注意を喚起しました。
東方向の降灰との報道ですが、軽井沢への降灰はどうだったでしょう。
過去にも風向きからは来ないはずの降灰がわが小屋にも及んでいたことがありました。
舞い上がった灰の粒子は空中で四散することもあり得ましょう。
しばらくは、行ける時には軽井沢へ行くこととしましょう。
 
 
  2004/11/15 (Mon) 23:35:37
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   また浅間山
[コメント] :   定年後、軽井沢に終の棲家を求めようとしている同僚がいます。
2年ほど前から四季折々に軽井沢を訪れ、土地探しがてら生活環境を調査したり体験していました。
今年の秋から頻繁に続く浅間山の噴火は計算外のことだったようです。
ここにきて、軽井沢に終の棲家を求めようとする意気込みに水が入ったようです。
 
 
  2004/11/19 (Fri) 00:08:13
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   理想を言えば・・・
[コメント] :   噴火も熊も猿も含めて、軽井沢は自然に満ち溢れているのでしょう。ひ弱な都会人には手強いかも知れません。しかし、そうした荒々しさを楽しむ余裕も良いものです。余裕があれば、山と都会で半々の暮らしが出来ると面白いですね。
 
 
  2004/11/19 (Fri) 10:30:28
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   同感
[コメント] :   軽井沢の自然はタフですね。
つきいちさんがおっしゃる通り、ひ弱な都会人を軽井沢は拒否するかもしれません。
「軽井沢に来るなと浅間山が言っていますよ」と、軽井沢に土地を探している同僚に冗談に話しました。

軽井沢が人に優しいのはほんの一時だけで、厳冬期の寒さや凍結、人里に下りてくる動物たち、浅間山の噴火など、軽井沢の自然は人間に厳しく迫ってきます。

小屋を利用する我が家の家族は独立した子供たちを含めて8人ですが、小生と妻以外はせいぜいゴールデンウィークと夏の涼しい時しか小屋を利用しません。妻もかろうじて暮まではつきあってくれますが、1〜3月の冬期は敬遠しています。

我が家の家続もほとんどひ弱な都会人ばかりで、時間を見つけては軽井沢に赴き、通年で小屋を撫で回しているのは小生一人です。
 
 
  2004/11/19 (Fri) 20:48:50
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   いざなぎいざなみのかみがみ
[コメント] :   Timサン、そうですか!それは残念ですね、夏の喧騒の時期を除けば、借景は全て我物と私は、我々は楽しんでいます。
思い起こせば、昔々習った古代神話のイザナギ、イザナミ、正しいかな?、の神々だかが大海原を木の枝だかで掻き混ぜて、その雫から出来た砂の山だか泥の山が天孫降臨の島々だった、とか記憶していますが・・・。浅間山、三宅島、雲仙岳などなどの火山活動を見聞きする度に、昔の人々はこうした自然の活動に敏感で畏敬の念を持っていたのだなァ、と思います。
そうした思いをまた新たにしつつ、あちらこちらの火山情報をネットサーフィンして、来週から月末まで、薪割り、廃材切り、凍結前の最後の田起しに出掛けます。
願わくば、山ノ神のご機嫌麗しからん事を祈る。
  2004/11/11 (Thu) 15:40:16
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   自転車1
[コメント] :   軽井沢に初めて小屋を持った頃は、我が家には車がありませんでした。買い物などの用足しをするのに不便だったので、さいたま市の自宅から古自転車を1台もってきました。

家族で遠乗りをするのに、近所の自転車屋さんからレンタサイクルをしていました。
やがて家族の人数分の自転車を購入し、いつでも気軽にサイクリングができるようになりました。

その後、使えなくなった自転車を廃棄し、新しい自転車と入れ替え、今でもマイサイクルで5人までサイクリングを楽しむことができます。
 
 
  2004/11/11 (Thu) 15:41:50
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   自転車2
[コメント] :   (上より続く)
5台の自転車の調子を維持するには、空気の具合、バルブの具合、タイヤの摩滅、パンクの有無などを頻繁に点検をしなくてはなりません。

しかし、不思議なことに、後から買った何台かの自転車はもうすでに処分されているのに、一番最初にやってきた古自転車はまだ健在です。先日もタイヤを交換してリフレッシュしました。この自転車は購入後40年はたっているでしょう。

間があくと、錆が浮くことがあり、最近では浅間の降灰を被って、赤や青の自転車が白粉をかぶったように色白になっていました。地の色を出すためきれいにふき取ることも一仕事です。

軽井沢で風を切りながら自転車に乗る楽しみは今も昔も変わりません。
  2004/11/10 (Wed) 18:08:34
[名 前] :   TimGardner
[U R L] :   
[タイトル] :   カラマツの落ち葉
[コメント] :   紅葉が終わると落ち葉の季節です。
ほとんどの落葉樹は落ち葉となっても、いつの間にか分解して土に戻り、翌年の樹木の肥やしとなります。

しかし、新緑よし、紅葉よしのカラマツの落ち葉だけはいただけません。
どんな狭いところにも入り込み、地上に落ちては分解することなく堆積します。
カラマツの落ち葉の溜まったところには雑草も生えません。

雨樋にも堆積して、手ですくいとらなければなりません。竪樋に入ると詰まり、真冬に水分を含むと凍結して、破裂することもあります。
落葉樹の落ち葉に混ざると堆肥の効果は十分ではありません。
カラマツの落ち葉は本当に厄介です。
 
 
  2004/11/12 (Fri) 20:59:53
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   落葉松の落葉
[コメント] :   誤った書き込みをこのスレッドにしました。本来の書き込みに返事します。

仰るとおり落葉松の葉は始末に負えません。自宅の庭にあれば、即刻切り倒すべし。厳しいですが、止むを得ません。その代わり、落葉樹、広葉樹をそれに見合うだけ植えて、五年十年先に落葉松以上の酸素排出量を計上しましょう。
  2004/11/9 (Tue) 13:10:16
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   究極の家庭菜園
[コメント] :   つきいちさんの稲作写真を拝見しました。去年と今年の写真を比べてみると、今年の作業は玄人はだしですね。

去年は冷夏で、今年は熱夏でしたから収穫量はおのずと違うとおもいますが、両年の結果をお持ちでしたら次のことについてお知らせください。
1.田んぼの面積 2.収穫量

稲作は田起こし、田植え、除草、刈り取り、脱穀、精米と食膳に上るまでの作業は多岐にわたり、家庭菜園の作業としては素人が簡単に手を出せない分野です。

よくぞ難しい作業をこなしたと感嘆しています。
稲作は究極の家庭菜園作物でしょう。
 
 
  2004/11/12 (Fri) 17:00:52
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   家庭菜園では?
[コメント] :   Timサン、ちょっとぼんやりしていてこの書き込みに気付くのが遅れました。

田圃の面積は5畝、0.5反、150坪です。収穫量は籾付きで七袋、一袋30kgです。一反で12袋が標準だそうですから、14袋は大豊作です。これはあの酷暑のお陰なのです。

昨年は冷夏でネットを掛けるかどうか主謀者のmorisサンと私との間で意見が別れ、私が譲って掛けなかったので、鳥害にやられて収量を云々出来ませんでした。私は譲らないで半分だけでも意地で掛ければ良かったと反省しました。

脱穀した跡の写真を貼り付ける積りで居ますが、怠けています。

morisサンが120kg、あと私を含めて三人の参加者があったので、一人30kgで90kg、計210kgとなっています。費用は苗、稲刈機、脱穀機、ネットなどなどで4万円で、10kg当り2000円です。手間賃はなしです。最大の特長は有機米と言う事です。藁もとれましたし、糠も取れるでしょう。全て無農薬!これがとりえです。

続く
 
 
  2004/11/12 (Fri) 17:48:51
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   続きー1
[コメント] :   昨年は田起しからやって草臥れましたが、今年は耕運機をmorisサンが買って、使って呉れたので、大助かりでした。田植の後、草刈の手抜きをして、雑草が生えましたが、一二度は草取りをしました、夏には雑草より稲の背が高くなり、また手抜きをしました。

稲刈りの前には伸びた雑草を大雑把に手で抜きました。稲刈機は人が歩く速度で刈り取りながら、適当な太さで紐で縛って、ポンと落とします。我々は稲束をハサバに掛けるだけです。

脱穀機もハサバの脇に置いて、取った稲束を台に載せてスーッと動かすだけで、藁束と殻付きの米が袋に入ります。

こうした作業は全て田圃の隣のお爺さん、私より十歳程上、のご指導です。この二年米作りをやって分かったのは、こうした機械と農薬を撒けば、お爺さんとお婆さんで結構作れるのだなあ、と言うことです。
 
 
  2004/11/12 (Fri) 18:23:04
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   続きー2
[コメント] :   1940年代から食管法、借地借家法などの戦時体制を裏打ちする法律が用意され、農村の労働者(男)を戦場に借り出すためだったと言われています。詳しくは野口悠紀雄、40年体制参照。借地借家法は改正されましたが、食管法は未だに維持され、世界一高い米、FTAなどと話題になっています。しかし、保護しているために、システムの整備がある意味では行われている、と感ぜられました。

野菜作りをやりませんか?とmorisさんには何度も誘われましたが、稲作のように手抜きは出来ないので、断り続けています。友達に野菜作りをしている人は多いのですが、手間が大変、長期旅行には行けない、などなどとコボスのを聞かされていることもあります。

続く・・・
 
 
  2004/11/12 (Fri) 18:25:30
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   続きー3
[コメント] :   精米は町の貯木場の近くにコイン精米機があるそうで、そこで、籾と糠と米に分離出来るそうです。

我家の30kgは娘と息子に子供がいるので、孫に10kgずつやることにしています。爺婆も10kg。婆に聞いたら、一年に20kgくらいしか食べていないそうです。

ああ、もう一つ、0.5反と言う広さは機械で作業すると半日で仕上がるので楽です。9時から12時で順調に行けば終わります。

長くなりました。
  2004/11/7 (Sun) 12:42:54
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   緑なくして紅葉なし
[コメント] :   「かるいざわ」という地名の語源をさかのぼれば、karuは‘軽石’の意、iは‘大いなる’の意、sawaは‘渓流’の意。(日本国語大辞典)

すなわち「かるいざわ」とは軽石がごろごろ転がっている沢ということになります。明治の古い写真によって軽井沢を見ると、軽井沢一帯は木の生えない荒涼とした土地でした。語源通りの土地だったわけです。

明治の先達たちは有史以来の不毛だった土地に適した樹木を命がけで植えつづけ、今日の緑したたる軽井沢を後世に残してくれました。緑の環境こそが軽井沢の魅力であり、真骨頂でありましょう。

日々失われつつある軽井沢の自然に心が痛みます。宅地開発のためにある程度樹木を伐採するのは止むを得ないとしても、空いた裸の土地には緑を回復してほしいものです。

紅葉も緑の環境があればこそ楽しめる自然の移ろいです。
雲場池のモミジだけでなく軽井沢のどこでも紅葉が楽しめる環境が戻ってくることを願います。
  2004/10/31 (Sun) 09:11:15
[名 前] :   Tim
[U R L] :   
[タイトル] :   紅葉
[コメント] :   ta_tsuさんの「平成16年 雲場池の紅葉変化」を見ながら、軽井沢の紅葉の見頃は今週末と判断して軽井沢へいくことにきめました。
昨年は長年の感に頼って紅葉の見頃を自分で判断して出かけたところ、やや遅くクライマックスを見逃してしまいました。
気象情報ではあいにくの天気を予想していますが、ひとときの感動を味わいに小屋へ足を運ぶことにします。
 
 
  2004/11/3 (Wed) 07:57:12
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   ピーク
[コメント] :   10/31〜11/2、軽井沢にモミジ狩りにいってきました。
心配した天気もまずまずでした。1日午後から2日の終日太陽が現れ、木々の彩りはあざやかでした。
多少のばらつきがありますが、軽井沢は紅葉のピークです。
軽井沢ICまで下ると紅葉の時期はこれからという感じでした。
帰途は、すれ違う車もない県道92号(軽井沢−恩賀−横川)を通り、紅葉が間もなく訪れる、のんびりした恩賀の里の風情を楽しみながら下ってきました。
11月中の訪軽では、碓氷峠旧道の紅葉(黄葉)が楽しめそうです。
 
 
  2004/11/3 (Wed) 11:15:07
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   紅葉
[コメント] :   Timさん

紅葉祭りの終わりの頃が身頃と例年思っているのですがどういう訳かいつも都合が合わなくて、今年もパス。Timさんにも会えませんでした。
それにしてもta_tsuさんのアーカイブは凄いですね。あの執着力には恐れ入りました。それからblogって便利そう。Timさんにはhtmlコマンドをあれこれ教えて貰っていますが、野暮用と怠け心とblogを横目に眺めて、ひたすらromに徹しています。ウオーミングアップにはまだ時間が掛かりそうです。

紅葉は旧道18号線か恩賀集落回りかで楽しむことにします。
 
 
  2004/11/4 (Thu) 08:48:26
[名 前] :   世田谷 太郎
[U R L] :   
[タイトル] :   雲場池
[コメント] :   Timさんの書き込みを拝見して、早速2日の朝に雲場池に行ってきました。

 ”きれー” 思わず写真を撮ってきました・・

冬の季節の写真と見比べていましたら、入口の池の端にあった小さな木が無くなっていました・・
 
 
  2004/11/4 (Thu) 09:54:53
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   雲場池の紅葉
[コメント] :   雲場池の紅葉は規模は小さいですが隠れた名勝ですね。よくもまあ、あのように真っ赤に美しく紅葉するものと思います。
それに加えて、紅葉を映す池の演出効果もすばらしい。

小屋の庭にもイロハモミジが3本ありますが、雲場池のモミジほど美しく紅葉しません。立地条件が違うのですね。

世田谷太郎さん、
よろしかったら雲場池のモミジの写真をCLCに投稿してください。
 
 
  2004/11/7 (Sun) 17:58:27
[名 前] :   きこり
[U R L] :   
[タイトル] :   遅きに失した・・
[コメント] :   10月最後の週末は動きが取れなかったので、11月5-7日で紅葉狩り、と思ったものの、やはり1週間から10日は遅かったようでした。それでも、最後の輝きを堪能してきました。

Country Lifeの写真帳をできるだけ早く更新しようと思っています。
  2004/10/24 (Sun) 09:42:04
[名 前] :   ta_tsu
[U R L] :   
[タイトル] :   はじめまして
[コメント] :   沓掛温泉さんのリンクをたどってやってきました。
ぼちぼちきますので、よろしくお願いします。
 
 
  2004/10/24 (Sun) 21:53:42
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   よろしく
[コメント] :   ta_tsuさま
いつも楽しませて頂いています。常駐者のちょっと違った視点に感心しています。今後とも新しい発見を期待しています。
 
 
  2004/10/25 (Mon) 20:55:09
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   はじめまして
[コメント] :   ta_tsuさん、
こんにちは、ようこそいらっしゃいました。

軽井沢関連のホームページはたくさんありますが、このページも多くの方々に認知されるようなページでありたいと思います。

今後とも宜しくお願いします。
 
 
  2004/10/26 (Tue) 12:26:37
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   紅葉の見頃
[コメント] :   ta_tsuさんのHPを拝見すると、軽井沢の紅葉はすでに見頃になっていますね。
今週末あたりがピークでしょうか。
時間をあけて、軽井沢へ出かけるとしましょう。
 
 
  2004/10/28 (Thu) 23:45:45
[名 前] :   ta_tsu
[U R L] :   
[タイトル] :   よろしくお願いします。
[コメント] :   紅葉は結構すすんでますね。
今日は、20時過ぎに軽井沢に戻ってきたのですが、駅の駐車場に止めていた車に夜露ではなく霜が降りてました。冬の足音がそこまで来てる感じです。

CLCの集いなどありましたら、ぜひお声がけください。
参加したいと思っております。
  2004/10/17 (Sun) 18:58:20
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   秋が行く
[コメント] :   今年はいつまでも暑い夏でしたが、気象情報ではもうすでに長野県山岳部では氷が張ったと伝えています。
紅葉のたよりも北から、山から届きます。
あっという間に短い秋は通り過ぎるのでしょう。

きこりさんは浅間山の噴火の状況次第では軽井沢へ行けなくなることを考えて、冬に備えて、9月に水周りの始末をして帰宅されたとのこと。
小生は10月10日の「きのこ祭」に出かけた際に帰宅時に水道の冬支度をしてきました。
氷のニュースを聞いてもまずは安心。
 
 
  2004/10/17 (Sun) 23:44:32
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   秋が行く
[コメント] :   私達も九月一日の噴火の後から毎回冬支度で小屋仕舞いをしています。開けるのは面倒ですが、ああ来られて良かった。山の神様御機嫌よう!と感謝することにしています。
  2004/10/13 (Wed) 17:02:39
[名 前] :   Tim
[U R L] :   
[タイトル] :   軽井沢の秋
[コメント] :   10月10日に追分公民館で開催された「きのこ祭」に行ってきました。

会場に到着したのは12時頃でしたが、めぼしい農産物はほとんど売り切れていました。担当者に聞くと、10時前から並んで待つ人がいて、いいものは開場するとすぐに売り切れてしまうとか。

入口で買った、きのこおこわを中に持ち込み、きのこ汁と一緒に食べて、簡単な昼食にしました。
きのこ祭りは毎年このパターンで参加しています。
 
 
  2004/10/14 (Thu) 08:59:35
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   Re: 軽井沢の秋
[タイトル] :   
[コメント] :   Timさま、

毎年皆勤のようですね。皆さんにかなり知られているらしい。そう言えば、5月の連休の植木祭りも無料配布?分は二時間前から並ばないと駄目のようですネ。あちらこちらで知れ渡っているらしい。
 
 
  2004/10/14 (Thu) 12:29:55
[名 前] :   Tim
[U R L] :   
[タイトル] :   植木祭
[コメント] :   役場の広場で春に行われる植木無料配布会のときも、確かに長蛇の列ですね。
長い間毎年参加していましたが、最近は遠慮しています。

30年前にもらった苗木は南原にいた頃の庭に植っぱなしになっていて、今では直径15センチほどの木になっています。その後にもらった苗木もそれぞれ樹齢を重ねて大きくなっています。

最近は旅行にいって、珍しい木や自分の庭にない木に出会って、その種を見つけると採取し実生から育てています。全部の種が芽を出すわけではありませんが、芽を出してくれると嬉しい限りです。

これが大きな木になるのを見届けることはできないでしょうが、孫にプレゼントです。
 
 
  2004/10/14 (Thu) 18:48:12
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   植木
[コメント] :   Timさん
旅で買った苗は三春の滝桜の実生です。1m足らずの苗を300円だかで買いました。地元の農協のオバサンが売っていました。10年以上前でしょうか。小屋を建て直した時に、南側の日当たりの良い場所に移植して、肥料をやったら、Timさんの指導、今は2m程です。いつは花が咲くかと楽しみにしています。
今年白神山地へ行った時にブナの苗がないかと期待しましたが、なし。天然の実生は判りませんでした。
軽井沢では地主不明の土地で、実生が沢山生えている所では、こっちでも良く成長するよ、と移植しています。
栃、朴、などなどがあります。今期待しているのは、この春教えてもらった、壇香梅です。
 
 
  2004/10/15 (Fri) 22:23:52
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   植木と肥料
[コメント] :   軽井沢の土地は痩せています。
そのため樹木を植えっぱなしにしておくと、成長点は伸びますが下枝から徐々に枯れてきます。逆に肥料を与えると下枝の枯れ落ちた幹から新芽が出てきます。
樹木の姿を整えたい時などは新たにでてきた枝芽を伸ばしていきます。

またトチノキとナナカマドの若木に肥料を施したとき若年で開花し実をつけた年がありました。翌年からは当然開花するものと思い、施肥を控えたらどちらの木も開花はなく、実もつきませんでした。まだ自力で開花するほど木が成長していなかったのでしょう。

肥料の効いた樹木は樹液が美味いのか、害虫の被害を受けることがあります。害虫の被害で何本かの木を枯らしたこともありました。
 
 
  2004/10/17 (Sun) 12:04:46
[名 前] :   つきいち
[U R L] :   
[タイトル] :   植木と肥料
[コメント] :   うーーん、そんなに虫が付いたことはないですね。Tmさんの庭はまだ木が少ないからかなァ?昔に比べて虫が少なくなっているようなので、少しぐらい食われてもまあ良いか、と放っておきます。
  2004/10/12 (Tue) 20:10:53
[名 前] :   きこり
[U R L] :   http://www.geocities.jp/karuizawa_country_life/
[タイトル] :   Timさん、有難うございます
[コメント] :   元祖Country Life(笑)のきこりです。
Geocitiesの切り替えにうまく対応できず、皆様にはご迷惑をおかけしましたが、CLCの方は、こうしてTimさんのご尽力で早々に再開することができました。有難うございます。

上記のURLが現在有効になっていますので、恐縮ですがブックマークの変更をお願い致します。

なお、掲示板をYahooが移行してくれるのではないか、との淡い期待のもと、まだ古いままになっていますが、明日になっても変わらないようでしたら、ここと同じように、新旧併記でいきたいと思っています。

よろしくご理解と、ご贔屓のほどを!
 
 
  2004/10/12 (Tue) 20:33:32
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   ぼちぼちと
[コメント] :   こちらの掲示板はタグが使えないため、レイアウトや文字などの修正ができず、デザイン上、少々物足りないところもありますが、管理及び過去ログの編集が容易にできるので使い勝手はよさそうです。

編集システムに精通していくうちにもう少し工夫ができるかも知れません。
 
 
  2004/10/12 (Tue) 20:36:39
[名 前] :   
[U R L] :   
[タイトル] :   
[コメント] :   きこりサン、Timさん

ご苦労様です。このところあちらこちらで、websiteの変更があるようですね。このサイトでも山の神のご機嫌を大いに伺いましょう。

つきいち

追伸:10月8日に稲刈りをしました。今年は酷暑のお陰で作柄は良好です。
  2004/10/12 (Tue) 17:57:27
[名 前] :   Tim Gardner
[U R L] :   
[タイトル] :   システム変更
[コメント] :   10月5日行われたYahoo Geocitiesのシステムの変更により、これまでの掲示板は作動しなくなり、閉鎖を余儀なくされましたので、こちらの掲示板に引っ越してまいりました。

これまで「軽井沢 Country Life」と「Country Life Club(CLC)」の二つのホームページをきこりさんが管理していましたが、システム変更によって新しい掲示板が立ち上がったのを機に、CLCのホームページを小生がきこりさんの助けを受けながら管理することになりました。

二つのホームページは相互に補完する関係にありますが、やがてCLCも個性のあるページに発展させたいと念じています。

今後とも従来同様、皆様の声をお届けください。

  
Yahoo!ジオシティーズ