2011/11/06
なんだかんだで秋葉原中小はとても便利である。
モノブロックと呼ばれるものなのかそうでないのかは分からないが、でかいストロボがたいがい準備されていて、よほど混んでいなければちょっと待つだけで使える。どっかの誰かみたいにISO50で撮ろうとするとなおさらこういうものを重宝する。
とはいえ、その場の明るさだけで撮りたいときも案外多く、自分で思っていたよりも厳しい条件の場所もあるので、あれこれ悩んだあげくE-P1を手放してD700を導入してみた。この大きさをサブ機と呼ぶのがおかしいことは言われるまでもなく分かっている。
これでますます、着てるけど撮る方ばかりの道を突き進むような気がするが。
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