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右クリで保存→ssrdata.swf プロジェクタ形式(.exe)→ssrdata.zip |
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SSRの譜面データ作成補助ツールです。 使用方法はほとんどサリングの譜面作成補助ツールと同じですので、そちらの説明をみてください。 data.txtに書き写す際には-0.0825秒してください (ダンおに用のdos.txtも-0.0825秒してください) ・format1の時はstart_timeから0.0825秒引く ・format2の時は-0.0825を加算 ・format3、4の時はstart_timeとB/(演奏開始時間の再定義)から0.0825秒引く
●ダンおに形式に変換 クリップボードにデータを書き出します。貼り付けて使用してください。 エンターキーはダンおにでは使用できないみたいですがいちおう変換します。 (ctrl_data、frzCtrl_dataと変換されます) 999は使用しないでください 変換前に以下の項目を確認してください。 ・start_time フォーマット1,3,4で必須 ・scroll_time 譜面データ内の「C/」を変速として変換するために使用します。 譜面データ内に「C/」がない場合は必要ありません。 (scroll_timeに入力した譜面速度)÷(C/で指定した譜面速度) ・unit_time フォーマット1で必須 ・format クリックするとformatを1〜4 に切り替えられます。 正しいformatを指定してください。 ・seq 譜面データを記述してください ・MP3再生フレーム ダンおにソース内の、ストリーミング再生している部分のフレーム数を入力してください。 ![]() この場合は103フレーム ![]() この場合は205フレーム ●dos.txt->format2に変換 swfファイルと同じフォルダ内にあるdos.txtを読み込んで、SSROの譜面データに変換します。 (F2キー等のファンクションキーを押しながら変換した場合、2番目以降の譜面を変換することができます) 変換された内容はseqに表示されます。 変換前に以下の内容と項目を確認してください。 ・dos.txt swfファイルと同じフォルダに置いてください。 difStepで5keyか7keyかを判断しますので、dos.txt内にdifStepがない場合はいれてください。 ・scroll_time dos.txt内にspeed_dataが存在する場合、SPEED x1の時の譜面速度を入力してください。 ・MP3再生フレーム ダンおにソース内の、ストリーミング再生している部分のフレーム数を入力してください ●変換 フォーマット1、3、4→フォーマット2 フォーマット2→フォーマット1 に、seqの内容を変換します。 フォーマット1から2に変換して、譜面速度変更イベントを入れたりするために使用してください (フォーマット通りのデータを書いていない場合、正しく変換されないので注意してください) 変換前に以下の項目を確認してください。 ・start_time フォーマット1〜4で必須です ・unit_time フォーマット1、2で必須です ・拍数 seqの内容をフォーマット2から1に変換する時に、この拍数ごとに改行します ・format クリックするとformatを1〜4 に切り替えられます。 正しいformat(変換前の)を指定してください。 ・seq 譜面データ(変換前の)を記述してください ●その他 ・使う上で支障がある部分があったら教えてください ・こうした方がいい、ってところがあったら教えてください ●すぺしゃるさんくす D4UさんからMP3ファイルをお借りしました |
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