元気の出る本


読むだけで、楽になれたり、元気が出てくる本を紹介します。

 

大人になる本

 (パッド・パルマー/径書房 )

自分を好きになる本

(パッド・パルマー/径書房 )

夢をかなえる本

(パッド・パルマー/径書房 1500円)

(生き方の多様化した現代とてもお薦め。)

星の王子様

(サンテグジュペリ 岩波文庫)

南の島へ行こうよ

(門田修 築摩書房)

イギリスはおいしい

(林望 平凡社)

イギリスは愉快だ

(林望 平凡社)

林望のイギリス観察辞典

(林望 平凡社)

言葉の花束

(岩波文庫)

素敵な暮らしのダイエット

(エレイン・セント・ジェームズ ダイアモンド社)

人生を複雑にしない100の方法

(イレイン・S・ジェームズ)

学校は必要か

(奥地圭子 NHKブックス)

一人ぼっちのパトシアン

(パトリス・ジュリアン)

美肌

(山咲千里)

(・・・生活の全てに美意識が行き届いてる。)

微笑みの首飾り

(美輪明宏)

キッチン

(吉本ばなな)

(身内の物を全て失った孤独と命のはかなさ、生きている奇跡、全ての描写がリアル)

俵万智の短歌

うのはUNO

(神田うの)

(実業家としての彼女、外面だけではわからないぐらいのしっかりさ、正義感の強いところ、感の鋭さ、読んで痛快はずれなし!まいにちがハッピープラス思考に。家族に愛されて育ったゆえの卑屈なところがないところやピュアな魂。きれいなだけじゃ決してない。お勧め。)

 

これから読みたい

思い込みを捨てろ、人生は必ず変わる

(ウォーレン・バーランド 主婦の友社)

急がない!一人の時間を持ちなさい

(デイヴィッド・クンツ 主婦の友社)

アプレカランタン

(フランソワーズ・モレシャン)


元気の出る番組

世界ウルルン滞在記

世界ペット紀行

世界の結婚式

 

過去の番組で

ワーズワースの冒険

兼高薫世界の旅


子供の頃に読んだ本

意外と侮れない、子供の頃に読んだ本。これらは、女の子だったら必ず一度は読まされた本だと思うけど、

生きる上での大事なヒントや、エッセンスが含まれていたように思う。

若草物語

小さな日常の中に幸せを見つけて生きていくヒントが隠されている。

小公女

どんな境地に立たされても、自分を失わない事の大切さ。

誇り高く生きていく小公女。自分の価値は自分で決めると言う事に気付くはず。

赤毛のアンシリーズ

これも、日常の小さな事の中に美しいものや楽しみを見つけていきいきと生きていく姿が書かれている。

小さな事の大切さ。小さな事の積み重ねが喜びを生み出す。

そして、主人公アンを通して、自分の心持次第で苦手な相手さえ、自分の好きな相手に変えていけることを教えてくれる。


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