| 《見るだけでなく参加するメディアとして》 |
Web2.0と呼ばれるようなシステムの進化で、今までの単なる
発信型から双方向で交流を持つネット環境へと移行し、今後の
コミュニケーションの重要な手段になっています。
だからといって、まだまだ難しく感じる方も少なくないでしょうが、
最初から作るのは大変でも、参加することから始めれば案外
楽しくなるものです。教えてくれる人も身近にいるかも・・・d(^-^) |
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| コミュニケーション・ラボ Communication Labo |

以前ハイテック・ハイタッチ(Hi-TechHi-Touch)という言葉がよく使われ
ていました。 現代社会のように様々な技術が高度になるほど、人間同士
の触れ合いが必要になってくると言うことですが、逆に生活スタイルの違う
人々が親交を持つ為のコミュニケーションの手段としてこれらの技術を
使っていくことがふれあいのひとつとして重要になりつつあります。
それがふれあい(ハイタッチ)のためのIT技術(ハイテック)です。 |
今は生活が多様化していて、サークルやボランティア・NPOの活動また
町内会に至るまで生活環境の違いが大きいと、いざ動くとなってもそれぞれ
の都合を調整するのも難しく、話し合いさえままならないことも多くあると
思います。 また個々の価値観や状況が分からない人同士となると話が
進まず、動いてくれる人に任せ切りなりがちで、「何がどうなっているのか
よく分からないまま済ませている・・・」ことになってしまいます。
これからは高技術のために生身の交流が必要なのではなく、逆に生活
スタイルの違う人々が親交を持つ為のコミュニケーションの手段として
これらの技術を使うことが、ふれあいのひとつになるのかも知れません。 |
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| コミュニティ・ラボ Community Labo |
コラボするとか協力するといっても、コミュニティづくり
には調整や連絡など種々の問題が生まれてきます。
でもインターネットの利用で解決できることも多くあります
ので、一度試してみませんか? |
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Q&AコミュニティやSNSなども以前に比べると一般にも
導入がしやすくなっています。 オープンなものから、会員
限定や招待制にして個人情報を守る手段もあります。 |
左記のようなサービスもあるので身近な仲間限定から始めるのも
いいのではないかと思います。 |
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