過去のお知らせ

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National FG-500 ラジオ付きレコードプレーヤのレストア 2005.01.19
 松下さん、スピーカーの在庫ありませんか?→詳しくはこちら

National FG-500 ラジオ付きレコードプレーヤのレストア 2005.01.11

 ラジオ部修理完了です。またIF-AMPの2SA101が原因。何でじゃ?→詳しくはこちら

National FG-500 ラジオ付きレコードプレーヤのレストア 2004.10.14
 アーム周りのレストア中です。→詳しくはこちら

National FG-500 ラジオ付きレコードプレーヤのレストア 2004.09.10
 ピックアップもダメでした。まあ予想通りですが。→詳しくはこちら

National FG-500 ラジオ付きレコードプレーヤのレストア 2004.09.07
 外見は極上なるも、中身は酷い状態です。→詳しくはこちら

SANYO 7C-066 トランジスタラジオのレストア(完) 2004.08.20
 完了しました。この大きさで重量感があるところは意外と気に入りました。→詳しくはこちら

SANYO 7C-066 トランジスタラジオのレストア 2004.08.19

 ポリバリコンは救うことができませんでした。残念→詳しくはこちら

SANYO 7C-066 トランジスタラジオのレストア 2004.08.18
 デザインはおもろいです。ちょっと見たことないですね。しかし壊れていたのはアレとは・・・→詳しくはこちら

National R-225 トランジスタラジオのレストア(完) 2004.07.08
 終わりました。しっかし、普通スイッチなんか取り替えるよね。→詳しくはこちら

National R-225 トランジスタラジオのレストア 2004.07.06
 故障の原因はバンド切り替えスイッチの接触不良でした。しかしそこに難関が!→詳しくはこちら

National R-188 NSB専用トランジスタラジオのレストア(完)
2004.07.05
 
親戚からいただきました。電池を入れてもウンともスンともいいません。この場合は電源スイッチの不良を真っ先に疑いますが・・・→詳しくはこちら

National R-225 トランジスタラジオのレストア 2004.07.03

 ゲルマニウムトランジスタを使っていますので、古いラジオですが、デザインはあまり古い感じがしません。ポータブルタイプとしてはがんばって小さくした感じのラジオですね。→詳しくはこちら

MAMOD社 SR1a ライブスチームロードローラの製作2004.05.08
 クリスマスプレゼントでもらったんですが、やっと組み立てられました。→詳しくはこちら

Victor 8TA-10 のレストア 2004.05.05
 細かい部品のレストアをしました。あとはケースが帰ってくれば組み立てて終わりです。→詳しくはこちら

定電圧電源装置の製作(完) 2004.04.19
 完成しました。1年かかるとは思っても見なかった。・・・詳しくはこちら

LEDライトスタンドの製作 2004.04.19
 ツマミ見つかりました。→詳しくはこちら

定電圧電源装置の製作 2004.04.14
 組立てほぼ終了。どうやら一年以内に完成しそうです。・・・詳しくはこちら

定電圧電源装置の製作 2004.04.05
 とりあえず1次側配線終了・・・詳しくはこちら

LEDライトスタンドの製作 2004.03.21
 完成しました。ただし良い感じのツマミが見つからないので、そこはそのままです。→詳しくはこちら

定電圧電源装置の製作 2004.03.01
 ケースの穴開け終了。しかし配線にちょっと不安が・・・詳しくはこちら

諸々な一日でした 2004.02.18

 Victor 8TA-10
  電池ボックスのリペア中です。→詳しくはこちら
 LEDライトスタンドの製作
  ヒンジの部品を作りました。→詳しくはこちら
 定電圧電源装置の製作
  ヒートシンクの穴開け。→詳しくはこちら

Victor 8TA-10 のレストア 2004.02.13
 正面パネルの塗装を外注することにしました。そのためレストア完了まではしばらく時間がかかります。→詳しくはこちら

Victor 8TA-10 のレストア 2004.02.11
 おや?バンド切り替えスイッチのせいですか?そこでスイッチを分解清掃して再組立て、ラジオは見事鳴りました!→詳しくはこちら

Victor 8TA-10 のレストア 2004.02.02
 本業も忙しいので、写真はありませんが、とりあえずケース磨きと回路点検開始です。→詳しくはこちら

Victor 8TA-10 のレストア 2004.01.30
 今回のこのラジオは、ジャンクというよりゴミに近いものです。といってデザインは観賞用にしてはさっぱりしすぎです。しかしビクターなら音は良いのでは?と密かな期待をしています。→詳しくはこちら

電源の仕様を固めました。 2004.01.28
 用途を広範囲にして、かつ小型というのは難しいですね。足りない分は運用でカバーすることに!→詳しくはこちら

電源を再開したのはいいけれど・・・2004.01.23
 LM338Tを上手く使うには、あまり電圧の可変幅を広げちゃならない、ということがわかった。でもこれからどうすれば?→詳しくはこちら


謎のキット”鉄道の音”の製作 2004.01.14
 大阪のデジットで買ったキットを組立てました。これをどう活用していいのか不明ですが、そこにキットがあるなら作るしかない。それでいいのだ。→詳しくはこちら


雑談 2004.01.13


 電源の話しとか、大阪のデジットの話し等。→詳しくはこちら


電磁ブザーの設計図をUPしました 2004.01.12

 電磁ブザーの部品設計図をAR_CADで書いてみました。CADというぐらいですから、慣れれば楽なんでしょうが、初めてではちと難しかったです。CADソフトが無い人もいるでしょうから、PDFファイルにしておきました。それから組み立て図を手書きで書きました。もう少し上手く書けんのか!と言いたいところですが、まあ分かると思います。→詳しくはこちら


電磁ブザーの製作 2003.12.01


 子供のころに作った電磁ブザー、カマボコ板でもう一度チャレンジ!→詳しくはこちら


CONION CR-P33 AM/SWトランジスタラジオのレストア(完) 2003.12.01


 タバコ臭も無くなり、AM/SWともに問題なしです。→詳しくはこちら


CONION CR-P33 AM/SWトランジスタラジオのレストア 2003.11.26

 あっさり鳴ったので拍子抜け。→詳しくはこちら


CONION CR-P33 AM/SWトランジスタラジオのレストア 2003.11.25

 そういえばSWラジオを直すのは初めて。ところでこのメーカーって聞いたことないです。→詳しくはこちら
 ところで、白色LEDを使ったライトスタンドですが、プロトタイプ2があまりにも使い勝手がいいので、あのままで良いとのこと。え〜仕上げさせてくれよぉ。というわけで、プロトタイプ2で終わってしまいました。ただし、私の友人もこのスタンドが欲しいということだったので、ハンダ付け不要なキットにして、部品を渡しました。できあがったら写真を掲載することが出来るでしょう。


白色LEDを使ったライトスタンドの製作 2003.11.12

 プロトタイプ2は引っかけて使うようにしました。プロトタイプ1の台はというと、部品入れになりました。穴だらけだけど。→詳しくはこちら


National R-8 AMトランジスタラジオのレストア 2003.11.03

 今回はトランジスタ一個でOKでしたが、今後はもっと酷い状態のものにも挑戦したいところです。ああ、それにしてもトランジスタが勿体ない・・・→詳しくはこちら


白色LEDを使ったライトスタンドの製作 2003.10.30

 新しい部品だから、何にも考えなくていいですね。古いラジオのレストアは気をつかいますから。とりあえずプロトタイプ#1’にバージョンアップです。→詳しくはこちら


白色LEDを使ったライトスタンドの製作 2003.10.28

 作れるものは作ってしまえ!ライトスタンドを買うといった我が奥方の要望どおりのものを作れるのか!→詳しくはこちら


National R-8 AMトランジスタラジオのレストア 2003.10.23

 回路の修理も楽しいけど、磨くのも楽しいよね、ということで、今回は磨きの話し。→詳しくはこちら


SANYO LA1800 を使ったAMラジオ 2003.10.15


 簡単便利なFM/AMラジオIC LA1800 は100円FMラジオをはじめ、色々なラジオに使われています。が、今回はこれでAM専用ラジオを作ってみました。ちょっと贅沢な気分?→詳しくはこちら


National R-8 AMトランジスタラジオのレストア 2003.10.14

 今度の故障の原因は2SA101だった。故障を探すのに便利なシグナルトレーサーも登場です。→R-8の詳しくはこちら。シグナルトレーサーについては「ラジオ、作りますか?」をご覧ください。


SANYO RPM6800 トランジスタラジオのレストア 2003.10.07

 レストア終了です。良く鳴るし、便利そうですが、持ち運びにはちょっと重いです。→くわしくはこちら


SANYO RPM6800 トランジスタラジオのレストア
2003.10.06

 根本から切れた電球まで直したら、そりゃもうレストアと呼びたい。直ってみると良いものです。→くわしくはこちら


R-1031 AMトランジスタラジオの修理 2003.09.23

 レストア終了です。性能はあまりよくありませんが、仕上げは満足です。→詳しくはこちら


R-126 AMトランジスタラジオの修理 2003.09.14

 レストア終了です。なかなかの面構えとそれに負けない性能に感動です。→詳しくはこちら


National R-126 AMトランジスタラジオの修理 2003.09.12

 また買ってしまいました。壊れたラジオ。こいつはなんと糸かけバーニアダイヤルなのです。こんなちっこいのに。→詳しくはこちら


R-1031 AMトランジスタラジオの修理 その後 2003.09.10

 鳴ればいいや、と思いつつでもキナタサには我慢が出来なくなりました。結局バラして磨くことに→詳しくはこちら


National R-1031 AMトランジスタラジオの修理 2003.08.24

 不動品で格安!でも直れば愛着もわくというものです。→詳しくはこちら


発振器を調整した結果です。2003.07.28

10KHz、1KHzは良かったけど、100Hzが394Hz??やっぱり寝ぼけて計算したり、試験をしないで部品を使ったりするとろくな事になりませんね。→詳しくはこちら


発振器、完成しました。2003.07.23

 出来ました〜よかった〜。でもまだまだラジオを作るという目的を達しておりません。次はいよいよ低周波アンプ?→詳しくはこちら


発振器、基板あがりました。2003.07.21

 あとはスイッチ類の配線とケース工作です。→詳しくはこちら


実装、パネルデザインを経て、組み立て開始です。 2003.07.17

 ちょっと間があいてしまいました。やっと組み立て開始です。音も聞けますよ。→詳しくはこちら


低周波発信器の回路図があがりました。2003.06.04

 設計、実験、設計、実験・・・こんな程度のものに手こずるとはトホホ。→詳しくはこちら


ハンドドリルが壊れました 2003.06.01

竹に穴開けてただけなんですけど。壊れてわかる機械の仕組み→詳しくはこちら


はて?音はどっから出していいやら? 2003.05.27


 低周波発信器にスピーカーを付けるにはどうしたらいいんでしょ?→詳しくはこちら
お知らせ:リンク集付けました。


電源装置穴開け順調。 2003.05.18

 電源の穴開けをしました。結構いい?→詳しくはこちら


いらっしゃい正弦波さん。2003.05.11

 やりましたねぇ低周波発信器。考えてたとおりに旨くいきましたよ。まだバラックですが。→詳しくはこちら


ゴールデンウイーク短すぎ!2003.05.07

 電源装置は正面パネルのデザインを変えて、やっとこさ罫書きを入れただけでした。→詳しくはこちら
 アンプの性能測定に必須なのは何?→詳しくはこちら


定電圧電源装置、ちょっとお困りのご様子。2003.05.01

 電源装置に使おうと思って買ってきたヒートシンクの熱抵抗が、今回の回路に適用するのか、はて?→詳しくはこちら


ミツミLMF501T使用のラジオ、完成! 2003.04.26-27

 完成しました!やった!がしかし、今日はアルコールで頭が吹き飛んでいるので、ミツミのスペック表と私の回路のどこが違うかだけ説明しております。→詳しくはこちら


オシロスコープで遊んでみる。 2003.04.24


 オシロも買いました。一番安いやつです。コレより安いのは無い?→詳しくはこちら。ある日サトー電気に行くとLMF-501Tがあったのです。それでラジオを作ってみるわけです。手に入ったパーツで何を作るか、というのもアマチュアの醍醐味です。→詳しくはこちら


トランス来ました。 2003.04.19

 トランスが来ました!電源トランスよりついでに頼んだST-32のほうが嬉しい!→詳しくはこちら


電源を作っております。 2003.04.18

 実験環境を整えつつありますが、部品もだいぶあつまってきましたので、定電圧電源装置を作ることにしました。その話しはこのサイトの本筋ではないので雑談にて。→詳しくはこちら


2SC1815-Yが10本で100円! 2003.04.09

 東急ハンズ横浜店にトランジスタを買いに行ったんですが、激安でした。ついでに1N60も3本買いましたがこちらは30円/本。ダイオードのほうがトランジスタより高いなんて・・・なんか変!ところでトランジスタを買ったらまずはhFEを測定しましょう。→詳しくはこちら


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