KDX125SR ヒールガードとリアタイヤの交換
諸事情でほとんど乗らずに某所に保管状態が長かったのですが、春がきてボチボチと活動開始です。(^_^;) 今回はツルツルになっているリアタイヤD605をD603に交換し、以前から、なんとな〜く気分で買い置きしてあるヒールガードも交換です。
今回はリムプロテクターを使わなかったので、あっというまにリアタイヤ交換終了。125ccクラスだとプロテクターなしでも慎重にタイヤレバーを使えばリムを引っかくこともありませんね。 |
ごくたまにですが、子どもとタンデムするのでノーマルの方が安全といえば安全ですが格好重視・・・ (^。^) あとわずかに軽量化・・・? アルミ削りだしだけあって見た目はなかなか良いです。対応車種にKDX125とは表示されていませんが、問題ありませんでした。
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取り付けるとこんな感じ・・・ノーマルのガードにチェーンスライダーの取り付けボルトに対するナットが入っているため、別途スライダー固定用のナットも必要。 |
全体像だとこんな感じ。 黒いプラ部分がアルミに変わっただけでイメージも変わったけど・・・。オフ車をオフ車でなくしているような感じがします。 |
本日の感想・・・
夕方近くに作業を開始したので暗くなる前に終わらせようと思い、リムプロテクターを使いませんでしたが、わりと傷もつけず簡単に単にタイヤ交換作業は終了。しかし大事にしすぎて面白くないバイクになってしまっていることは事実で、KDXではほとんど山にいかないのに「なぜにD603」・・・^^; いっそのこと17インチ化でモタードか?