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「サークルてるる」 の 歴史

コミケに出店するにあたり、「サークル名」が必要だったんで、ちょこっとだけ悩んで思いついたのが「てるる」。
活動のメインが電子ブロックなので、「〜研究所」とか「〜工場」とか「横文字っぽいの」とかも候補になったんだけど
申込書に書き込んだりする手間が一番少ない「ひらがな3文字」で決定!! 、、、安直過ぎ。

個人で活動しているので、実態としては「サークルてるる」=「赤井シノブ」ってことになるのですが、
友人のサポートにも、随分支えられています。 (感謝!)


「 年表 」
管理人・少年期 電子ブロックST-155で遊ぶ。 エンジニアっぽい人生のスタート。

20世紀末    雑誌で紹介されていたEX-150(旧タイプ)の先着購入に失敗。 (ま、高かったしぃ。)

2001年春   某ネットオークションで「電子ブロックEX-150」(旧タイプ)を入手。 旧定価ぐらいでした。

2001年秋   電子ブロック復活のシナリオを発想。 (取説を解説書で補い、使いやすくしてPR作戦。)

2001年冬   「サークルてるる」立ち上げ。
          サークル名は単に語感からつけた。 テルル(Te)が半導体の元素だと気づいたのは、ず〜〜っと後でした。

2002年初頭  初のコミケ申し込み。
          学研さんから「電子ブロック復刻」の正式発表。 活動を「解説」に集中。

2002年春   ホームページ立ち上げ。
          「電子ブロックEX-150復刻版」を入手。 構造が変更されてたので、解説は「復刻版」を主にする。
          エコカーレースへの参戦を計画するが断念。 (予算とか技術とか。)

2002年夏   コミケで「ちょ〜初心者向け・電子ブロック解説書・1(CD-R版)」を出展。 反応がすごかった。

2002年冬    NHKテレビの朝の連ドラ「まんてん」で電子ブロックの外箱がチラッと映ってたりするのを発見。ちとうれし。
          学研さんから本物の解説本「電子ブロックのひみつ」が発刊。 急いでネタに。
          コミケで「ちょ〜初心者向け・電子ブロック解説書・1+2(CD-R版)」を出展。 お遊び要素も入れてみた。

2003年初頭  ペンネームを「赤井シノブ」に変更。

2003年春   学研さんから「大人の科学マガジンVol.01」が発刊。 ネタとしてどう絡めようか思案。 結局ボツ!!

2003年夏   「拡張キット・光実験60」を入手。 ネタが濃すぎて夏コミに間に合わず。
          コミケで「ちょ〜初心者向け・電子ブロック解説書 1・2・3(CD-R版)」を出展。 復刻版ネタは完結した。

2003年冬   コミケで「電子ブロック解説・拡ちょ〜の種(CD-R版)」を出展。 拡張キットを含め解説ネタは完結した。
          既刊の「〜解説書 1・2・3」をコピー誌にしてみた。 高価にもかかわらず好評だったので定番化を模索。

2004年初頭  学研さんから動物ロボ「メカモ」復活の正式発表。 
          当時は買えなかった(売ってなかった)アイテムなので、興味津々なんだけどネタになるのか?

2004年夏   コミケで「電子ブロックでつくろ〜・オシロスコープにちょ〜戦」を出展。 既刊分も含めてコピー誌&CD-Rに。
          これでコミケでの活動は完結終了しました。 以降、Webでの活動がメインになります。

2009年夏   久しぶりにコミケに参加。 でもネタは「ダイエット」と「カレーライス」。

2010年9月   infoseekの現行のホームページサービス終了により、webサイトをYahoo!Geocitiesに引越し。







  








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