仁八対戦

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対CPU仁八戦
基本的に使用してくる技は技表通りだがCPUには炎魔砲9連発という技がある。

ライジンクトゥーキックのあるキャラはこの技で押す。
発生が12フレーム以下のしゃがみステータス技があるキャラはこの技で押す。
出が早く隙の少ないコンビネーションで押す。
近距離時は技をガードされた後こちらが立ち状態時12フレーム。しゃがみ状態時14フレーム以上不利になる技は使用しない。
スタート時の距離よりも離れたら多少強引にでも中段のリーチのある技を出す。
技を出さない場合は突撃技と炎魔砲に注意しつつしゃがみガードを保つ。
間合いを詰める場合は感念障壁を回避できるしゃがみステータス特殊ステップや特殊構えを利用する。
仁八がダウンしたら受け身に攻撃を重ねる。
受け身不可ダウンを奪ったら一旦起き上がり中段蹴り範囲に入り、即バックダッシュで攻撃をすかしその隙に攻撃する。
炎魔砲連発は横移動→横歩きで回避する。
卍あぐらや鳳凰の構え〜伏せでも回避できる。
ダウン攻撃の精度は低めなので横受け身をとる。
中間距離で横移動の使用頻度がかなり高めなため横移動に強い技を置いておくとよく当たる。
壊崩払いを除くと下段技の使用頻度は非常に低い。
そのため感念障壁、焔打ちに対応できる場合は立ち状態の方がよい。
投げは失敗投げの使用確率が4割ほどあるため自動しゃがみ投げにさせないためには立ち状態の方がよい。

CPU仁八(ULTRA HARD)のよく使用してくる技
・焔打ち:発生の速い中下段技でカウンターをとる。
・感念障壁:発生の速い技でつぶすかしゃがみガードで回避する。
・右踵落とし:ガードして不利なためあまり有効な手だてはない。
体の小さいキャラであれば至近距離ではしゃがみでかわせる。
・瓦割:しゃがみ移行と合わせると使用頻度は1.2を争う。
カウンターヒットしない限りこちらが有利なため発生の速い中下段技で攻める。
・炎魔砲A:横移動で回避する。
炎魔砲Bや炎魔砲Cの場合があるためそのための動きも同時に行う。
・送り火:立ちガードもしくはしゃがみヒットすればこちらが有利なため発生の速い技で攻める。
・壊崩払い:しゃがみ移行技後やおもむろにしゃがんだ場合などに頻繁に出してくる。
なぜか風神拳はあまり使ってこないため下段捌きを狙う。
・雷拳骨:とにかくどんな状況でも頻繁に出してくる。
発生が遅いためカウンターを狙う。




対仁八対戦

対CPU戦とかなりかぶりますが、CPUと違い有利フレームに対してきっちり即死コンボを仕込んでくると思われるのでその点を注意する。
基本は突撃技と炎魔砲に注意しつつ遠距離しゃがみガードで確定反撃技を狙う。
横移動は有効な手だてだがつぶされると即死コンボを入れられるので注意が必要。

近距離時
10フレーム以上不利になる技終了後双方立ち状態となる技は使用しない。
11フレーム以上不利になる技終了後仁八しゃがみ状態となる技も使用しない。
14フレーム以上不利になる技終了後仁八立ち状態、自分しゃがみ状態となる技も使用しない。
発生10フレーム以下の立ちステータス技、発生14フレーム以下のしゃがみステータス技を基本的に使う。
ただし、しゃがみステータス技を使う場合、攻撃モーション中は感念障壁がヒットするためその点は注意する。
また仁八がしゃがみ状態時は発生11フレーム以下の技に止める。
ガードは風神拳のためのしゃがみとぱちきが見えるのならばしゃがみガードを基本とする。

仁八のリードジャブの届かない中距離
12フレーム以上不利になる技終了後双方立ち状態となる技は使用しない。
それ以外の状況下は近距離時と同様。
素盞嗚3発出し切り等を多用してくることが予想されるのでガードを固めあまり手を出さないことが慣用。
この距離ではぱちき、感念障壁、左手刀、破軍、鬼蜘蛛、右踵落とししゃがみヒット等が驚異となるためなるべく立ち入らない。

仁八の逆鱗掌、右中段突きの届かない遠距離
基本的にしゃがみガードを保ち突撃技、炎魔砲に注意しつつ、距離を保つ。
突然の如意動・進〜焔打ちにはシットジャブを当て対応する。
横移動するとホーミングされ即死コンボを入れられるので絶対にしない。
この距離で仁八が気合い貯めを行ったら立ちガードを固める。
気合い貯めが終了したのを見たら即座にしゃがみガードに切り替える。
吉光、シャオユウ、熊はそれぞれ卍座り、鳳凰の構え〜伏せ、ハンティングスタイルをとると大抵の技に対応できる。


対仁八確定反撃

以下、ガードした場合、仁八が不利になる固有技を列記します。
各キャラの発生フレームに合わせ確定反撃してください。

−8フレーム :瓦割(しゃがみ移行なし) 壊崩払い
−9フレーム :風神拳
−10フレーム:素盞嗚
−12フレーム:素盞嗚2発止め 礎割 散光烈風 岩石割
−13フレーム:裏拳二段 持国蹴
−14フレーム:羅漢蹴・左 国崩し
−15フレーム:逆鱗掌 右中段突き 雷神拳 羅漢飛翔蹴
−16フレーム:左手刀 天叢雲 反魂縛砕 鬼下駄
−17フレーム:烈拳 左膝蹴り スイーブキック
−18フレーム:踏み込み左膝蹴り
−19フレーム:鬼蜘蛛 大蛇咬み 送り火 多聞蹴 羅漢蹴・右
−21フレーム:鬼一方眼 ぱちき
−23フレーム:広目蹴


仁八を使用しての対戦


強力すぎてどんな相手にもパーフェクト勝ちができるので必要とは思いませんが一応。
開幕はバックダッシュか如意動・退で間合いを取りましょう。
その後は感念障壁、礎割、反魂縛砕、羅漢飛翔蹴、多聞蹴からのコンボを狙う。
間合いを詰めてくる相手には焔打ち、感念障壁、ぱちき、散光烈風、広目蹴で迎撃しコンボへ。
鬼蜘蛛と破軍、ぱちき、投げで四択を迫る。
相手の大技が読めれば如意動・退からの焔打ちを当てコンボへ。
瓦割→しゃがみからは風神拳とダッシュキャンセル反魂縛砕で二択を迫る。
距離が大きく離れたら炎魔砲。
壁に追いつめたらぱちき、破軍、国崩し、感念障壁→颶風、鬼蜘蛛、反魂縛砕、風神拳から壁コンボへ。
壁に追いつめられたらリードジャブ、ローキック、ショートアッパーから感念障壁、ぱちき、雷拳骨、反魂縛砕、鬼蜘蛛で脱出を謀る。
超金剛落としをわざと投げ抜けさせて位置を入れ替える手や、魂送りを出して仕切り直す手もある。


仁八起き攻め

以下の技で寝ている相手に対して行動を起こすか寝たままかの二択を迫る技。
少しでも動いた場合は、寝たままの場合はからのコンボが狙える。

地上ヒット          :
カウンターもしくは空中ヒット
空中ヒット           


仁八受け身確定

以下受け身に重ねることでヒットを狙える技。
クイック受け身には様々な技が入るため狙いたい技。
ヒット後はコンボが狙える。

全てに共通     :
横受け身       :
クイック、後転受け身:
              
横、クイック受け身  :


仁八確定反撃

以下ガード後など相手の硬直時間に応じて入る代表的な技。
下記のものの他にも入る技はあると思われますが割愛します。
相手攻撃後に自分を強制しゃがみ状態にする技ではその有利フレームがあっても立ち状態からの技はヒットしない。
風神拳、ヒット後はコンボへ。

10フレーム有利時:(相手技終了時立ちステータス技のみ)
            
(相手技終了時立ちステータス技のみ)
            
(相手技終了時立ちステータス技のみ)
               シットジャブ
            アッパーカット(自分しゃがみ時のみ)
11フレーム有利時:風神拳(自分しゃがみ時のみ)
            シットストレート
12フレーム有利時:(相手技終了時立ちステータス技のみ)
             通常投げ(相手技終了時立ちステータス技のみ)
13フレーム有利時:
             巴投げ(相手技終了時しゃがみステータス技のみ)
14フレーム有利時:

15フレーム有利時:
             ロングレンジスロー
             (相手技終了時立ちステータス技のみ)
17フレーム有利時:

18フレーム有利時:
19フレーム有利時: