
保育士は人が人を管理し従わせる典型的な職種である
1. 例えば一人の保育士が子どもに暴力 暴言 監禁などをする
今度はリッキーと言うカエルが登場し始めた おもしろい!
スズキと名乗るロボットが登場してきた!
そして最後?のキャラらしい ウサギのじゅんが登場してきた
保育士の虐待
大人が子どもを相手にする分 余計に命令的で威圧的な性格に移行する。
<保育士 威圧的に接する>・・・・・<子ども 従う 脅える 無気力>
キツイ保育士は「うるさい」と言って叩く 子どもは殴られて怖いと思い泣き止む
普通の保育士はそれを見て「なるほど こうやって怒鳴って叩けばおとなしくなる」思う
その後 普通の保育士はキツイ保育士と友人関係になる <同調行動>
優しい保育士は「その行動は虐待ではないのか?」と問う
キツイ保育士は「うるさい あなたが違うのよ」普通の保育士も「そうよ!」と言う
優しい保育士はキツイ保育士と普通の保育士から仲間ハズレをされてしまう
2. その他の保育士は子どもを助けずに自分の得になるかどうかを考える
3. 子どもはひどく脅え無気力になり保育士を怖がるあまり異常に服従し静かになる
4. その事を利用して その他の保育士は見て見ない振りをする
5. 服従させてる方が保育しやすいと考える
6. 親は言う事を聞かない自分の子を叩く 罵倒する
7. 保育士も親と同じ様に「しつけ」の名目で罰は受けない
「こいつら うっとおしい」「早く並べ!」「コラー 来んかぁ」「ボケッとするな」
「アホ早く食べろ」「落ち着いて食え」「叩かないとわからないのか」「アホ バカガキ」
メインキャラにプレステつながり?でトロを使っている
携帯の折りたたみを広げるとこのトロの曲が流れる
そして トロの絵本が出てくる これがおもしろい
小さなトロがいろんな事をつぶやく
まるで子どもの成長を見てるかのようである
これは書かずにいられなくなり作りました
でも パテントの関係もあり トロの画像は載せられない
それが電話したりアドレス登録の人が登場してくる コレには驚いた
不思議なことがおきた ピエールと言う犬が出てくるようになった
使用回数によりキャラクターが増える機能があったのだ
ピエールはあきらめる度に大人になることがイヤでたまりませんでした
あきらめなきゃいけないなんて「いやだワン」と思いました
トロは大好きな木の下で考えました 誰にもいえない悩みも少しだけ解決した気になりました
トロは「ボロを着てても心のニシキ」の意味を考えました
自分が頑張ってることは自分だけがわかるのニャーとトロは人から言われました
歩いても歩いてもどこまでもビルばかり・・どこまで続くのニャーと思いました
トロにとっては楽しい事・・・悲しい事・・・みんな思い出になるニャーと思いました
トロは人に良い事すると目も顔もきれいになるかニャーと思いまました
トロは電話をかけながら考えました「かける方とかけられるれ方とつながるのニャー」と思いました
トロは約束を守らないのは良くないと思いました だからカミサンは怒るのだと思いました
トロは明日の事を考えました「もしかしたらいっぱいパソコンできるかニャー」と
トロは時々高いところに登りたくなることがあります たとえばビルの上なんかニャー
怒るのはタダです泣くのもタダです トロはタダならワラッていようと思いました
トロがステキに思うのは自分のキモチを自分のコトバで言えることです
トロは歩きながら ネコも歩けば棒にあたるのかニャーと考えました
トロは釣りをしまたがサッパリつれませんでした でも一日中ノンビリできて良かったと思いました