無能者が障害者化すれば社会的メリットも与える


このページは前のサイトからそのまま引用しています。

 無能者が大量に障害者化すれば社会的にもメリットを与えます。障害者が増加するなんてデメリットだけに見えて意外とメリットもあるのです。又、自殺防止 など命はお金で代えられないと考えれば障害者化は非常に大きなメリットと言えます。ここでは障害者化による社会的メリットをご紹介してきましょう。


(1) 無能者が障害者化すれば雇用問題解消する
無能者は働いても低賃金なのはもちろんのこと、そもそも就職先が無い・少ないことから求職したところで仕事があるはずありません。
求職者と求人数のバランスが崩れており就職難になるのはおかしくないのです。それに就職先が無い人間はみな無能者ですがそういう人間が無増産に就職先を探 そうとするので有能者も仕事が見つけにくくなるなど悪影響が出てしまいます。
求職者より求人が少なければバランスが崩れるのは当たり前で内定率も当然下がります。
なので無能者は障害者化する事によって求職自体をしなくなれば求職率も下がり有能者が仕事を見つけやすくなるなどメリットがあります。
無能者は障害者化と言う就職より確実な方法があるので就職活動自体不要になるためにハローワークの混雑も減少するでしょう。
無能者が障害者化する事は求職者を減らすので雇用問題も解消するのです。
又、障害者が増加する事によって介護の需要も増加するので介護職の求人が増加します。
つまり、求職者減少+介護職増加でダブルの効果で雇用問題を解消する のです。


(2) 自殺者減少
無能者が障害者化する事によって自殺を減少する事が出来ます。
そもそも無能者は働くほど自殺要素満載で自殺に陥るのは時間の問題ですが、障害者化して施設(又は在宅介護など)で暮らすことによって自殺要素をなくし自 殺防止になりますが、求職者を減らすことによって就職難を解消しますので就職難による自殺も減少すると言うことです。なかなか就職出来ず自殺してしまう人 間もいるぐらいですから就職難を解消するのは大きなメリットであります。
命はお金で代えられない…と考えると障害者化による自殺減少は非常に大きなメリットと言えるのです。
※このような文書を見ると障害者の方が自殺 するとか言う人間が出現しますが、このサイトで書いてある自殺率0%と言うのは施設暮らしの生活保護受給の障害者であり、自活している障害者とは比較はし ていませんのでその辺だけは気をつけてください。
確実に言い切 れるのは私の親戚にも1級障害者がいますが自殺願望自体、耳にした事ありません。自殺願望が無いという事はマシな人生だってことを証明できます。ただ、そ の申請の障害者の介護は同居している身内がやっているためにその負担は無視できませんが、障害者化する前に生活保護を受給しておけば介護の問題も解決するので問題あ りません。


(3)障害者が増加すれば介護職の給料も上がる可能性がある
こちらを参照


(4) 無能者が大量に障害者化すれば有能者との生活格差が縮小する
無能者は生活保護を受給して障害者化するわけですので多額の税金を使うことになります。
自傷行為の時点で多額の医療費を使うのでかなりの税金を消費することになります。
現在の日本で無能者など障害者化が好都合な人間は1000万人程度います。全員とはいえども半分の500万人ほどが障害者化したら相当の税金を使うことに なり増税は避けられなくなります。増税すれば労働者の手取りが少なくなるのは当然であり有能者など働いていて納税していれば増税の影響は避けられません。
おそらく障害者化による増税になれば大企業・裕福層から順に増税するでしょうから大企業の従業員の手取りが少なくなるでしょう。
なので、いままで高級車に乗っていたのに手取りが少なくなりカローラクラスに格下げたったり、そんなこともあり得るでしょうね。
下手すれば納税者全体に高額納税が課せられて手取りが一気に減少… 車が買えなくなったり高価なものが買えなくなるなど一気に生活レベルが下が ります。無能者は障害者化でしかも生活保護によって安定した生活を得ていますが有能者は逆に手取りが少なくなり生活レベルが下がるので無能者と有能者の生活格差が縮小するのです。
実際に無能者は働いても低賃金で障害者と大差が無くむしろ自殺の原因になるので障害者化する事によってマシな人生が手に入れれるのですが有能者みたいに自 由があるわけではないのでまだ有能者とは差があります。(働いても障害者と大差ないわけですから障 害者化で働かず済む、という面ではまだマシですがね)
ですが、大増税によって有能者の手取りが少なくなり有能者も無能者並みに手取りが少なくなったりすることも可能であるので無能者が有能者に仕返しをする事が出来ると言うことです。

無能者は有能者にバカにされがちですが無能者が有能者に能力で勝つことはできません。ですが、無能者が障害者化するのは容易で憲法で最低限の生活が保障さ れている以上、増税してでも障害者を守る必要があります。なので無能者は増税で有能者に仕返しが出来ると言うことです。納税者は増税に逆らうことはできま せん。一方、働けない身体障害者で生活保護を受給していれば納税しない事から増税の影響を全く受けませんのでこういう面でも勝ち組と言えます。


※納税者に大増税となる と介護職の人間にも打撃を与える可能性がありますが、基本的に増税するとなれば大企業など余裕のあるところから増税して金を取るでしょう。ですので低収入 がちの介護職なら影響は少ないはずです。むしろ介護職員が少なくなると病院などに影響が出る可能性があるため介護職だけは守らないといけません。なので介 護職系は大丈夫かと思われます。


障害者が増加する事によって意外とメリットがあるので無能者は障害者化を お勧めしたいものであります。
生活保護を申請・受給してから自傷行為で障害者化するだけですので就職より容易ですし、将来的にも安泰であります。生活保護ですから公務員以上に安定しま す。特に「働けない身体」=弱者と言うのがポイントであります。働けないのであれば守られやすいなど大きくメリットに現れますので障害者化は非常にお得な のです。




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