やきゅつく2003・プレイ日記(新戦力・機動力編)


ルール
1:獲得可能選手は評価C以下限定!
2:エディット選手は何回でも獲得可
*取りあえずやってみる編*
 1年目 2年目 3年目 4年目 5年目
*やり直し編*
 1年目 2年目 3年目 4年目 5年目
*三度目の正直編*
 1年目 2年目 3年目 4年目 5年目
 6年目 7年目 8年目 9年目10年目


チーム編成


ダイナマイツを50年以上続けてきている訳ですが、ここでちょっと気分を変えて「新戦力・機動力重視」を育ててみよう、かと思い立ちました(^ー^)
いやね、「やきゅドラ掲示板」の方に新戦力・機動力重視の投手は野手にコンバート出来る、と教えて頂いたので、ちょっと試したくなってしまってね。それにダイナマイツも50年以上プレイしていると「緊張感」が無くなってきたし(^^;

んさて、今回のルールも以下の通り。


*ルール説明*
1:獲得可能選手は評価C・D選手限定!
2:エディット選手は何回でも獲得可  



以上のルールにてプレイしていきます。ダイナマイツと同じですね。(^ー^)

今回もチームは「ブルーウェーブ」を選択。今回もホークスやライオンズ(と言うか、城島健司)に挑みます!
チーム名はユニバースに変更、本拠地は「札幌」に移転しました。

んで、契約したのは以下の面々。


役職氏名契約
年数
年棒
(万円)
コメント
監督キーオ0/35000速い選手なら走らせる
臨機応変に投手交代判断
投手の体力強化に尽力
投手
コーチ
今中 慎二0/38000エースの資格
決め球はスローカーブ決定
安定性の増す制球指導
野手
コーチ
彦野 利勝0/38000先頭打者心得
鉄砲肩育成はおまかせ
「体が資本」が口ぐせ
2軍
監督
中原 良秀0/3700投手の育成は折り紙つき
基礎体力第一主義
スカ
ウト
長谷川 進0/43400遊撃手
中国・四国
中南米


監督はいつものレオンではなくキーオを指名。まあ、コーチ人脈の関係でね。野手コーチを機動力重視に相応しく「先頭打者心得」の特殊練習持ちである彦野利勝を抜擢しました。

契約選手
守備氏名(年齢)守備氏名(年齢)
投手左:ツクロー (24)
回復力S・スタミナS
捕手左:岡倉 義久(24)
左:露崎 敏也(18)
回復力C・スタミナS
一塁手右:稲沢 亮 (21)
右:栄村 正樹(23)
回復力C・スタミナB
二塁手右:滝本 元雄(22)
右:春原 巧 (22)
回復力C・スタミナS
三塁手左:大熊 良治(18)
右:江口 一宏(24)
回復力C・スタミナS
右:横尾 仁 (18)
右:堀田 成海(22)
回復力C・スタミナB
右:深沢 勝己(18)
右:桑名 壮 (22)
回復力C・スタミナB
遊撃手右:仙道 麓一(27)
 
 
右:大和田 瞬(18)
 
 
右:那須 岩雄(18)
 
 
右:室田 浩義(18)
 
 
外野手左:武藤 一也(24)
 
 
左:竹川誠一郎(18)
 
 
両:塩沢 陽介(18)
 
 
右:剣持 郷 (18)


一発でこのメンバーをエディット出来ました(^ー^)
エディット選手はおなじみのツクロー。社会人出身・左投げのアンダースローでCアップを投げます。
攻略本によると、この機動力重視は露崎・仙道・武藤あたりが中心になるようです。
しかし、投手7人はキツいね。当面は使えなさそうな野手を投手に「無理矢理」コンバートして凌ごう、と考えております。ただ一度も育てた事が無いので各選手の実力が分かりません。どうしよう・・・と思いきや、実は「ある程度」は分かるんです(^^;「新戦力・守備力重視」のメンバーにはモデル選手が居る、と言うのは紹介しましたが、実はこの「新戦力・機動力重視」にもモデル選手が居る様なんです。おそらく、ですけどね。ちなみに・・・

 栄村 正樹 → 滝 時夫 (坂崎 悦男)
 春原 巧  → 梅本 勝年
 江口 一宏 → 半田 正次
 堀田 成海 → 上野亮太郎
 桑名 壮  → 加納 貴史(小杉 哲平)
 岡倉 義久 → 滝 武志
 稲沢 亮  → 城戸 謙吾
 滝本 元雄 → 柳沢 政人
 大熊 良治 → 堀之内 猛
 横尾 仁  → 桜井 直之(重松 銀二)
 深沢 勝己 → 岸 忠彦
 大和田 瞬 → 足立 鷹人
 那須 岩雄 → 宮下 義幸
 室田 浩義 → 渋谷 卓郎
 竹川誠一郎 → 末吉 久雄(末永 貴文)
 塩沢 陽介 → 板橋 和哉
 剣持 郷  → 久保田久司

てな具合ではないか?と予想しております(あくまでも私の予想で確定では有りません。あしからず)
ただねぇ・・・投手は良いんですが、野手については結構能力が変わってきている選手が居るんですよぉ・・・例えば、城戸謙吾は長打力B・選球眼A・走力C・走塁Cだったのが稲沢は長打力C・選球眼C・走力B・走塁Aと言う風に機動力重視に合う様にモデル選手の高かった能力と走力・走塁の能力を入れ替えてある(ようするに数値を入れ替えてある)ようなんです。これも私の予想なんですけどね。なので完全に同じ成績を残す、と言う訳にはいかないようです。ただ大きな目安にはなるかな、と。使った事のある選手が多いから予想しやすい(^^;
と言う事を踏まえて、補強を考えなくてはいけないんですが、いかんせん投手の頭数自体が足りないので補強は投手メインにならざるを得ません。そうなると初期メンバーの野手陣を使って行くしかないんですよねぇ。
まあキャッチャーは補強しないとダメだよな。岡倉、肩C止まりなんで厳しいっす。CリードはBまで行くみたいですけど。一塁は城戸がモデルの稲沢で十分でしょう。二塁は厳しそうですが、投手の江口が二塁(と一塁)にコンバート出来るので江口を使っていきます。私、半田正次を使った事が無いんで丁度良いっすわ(^^;三塁は岸がモデルの深沢かなぁ・・・ただ岸の右巧打B・チャンスB・走力C・走塁Cだった能力が深沢は右巧打C・チャンスC・走力B・走塁Bになってるのがちょっと気がかり・・・遊撃手は仙道か?しかし足立がモデルの大和田も捨てがたいんだよね。足立、結構使えるから。仙道って年齢以外は守備力重視の永瀬一郎と一緒みたいだけどどうなんだろう???永瀬って成長遅かったんだが、永瀬より3歳年上の仙道なら大丈夫かな?外野は武藤・竹川は決定。3人目は板橋がモデルの塩沢よりも久保田がモデルの剣持の方が「マシ」なので剣持なんだろうな・・・板橋って打率2割5分程度だもんな・・・でも久保田も2割7〜8分がいいとこなんだけどな・・・(ーー;
ここでふと気がつく・・・4番が居ないな・・・武藤は3番タイプっぽいし仙道は5・6番タイプみたいだしなぁ・・・やっぱ誰か一人は補強しないとダメかなぁ・・・(テストを受けにくるであろう)川島重夫を4番にするか(^^;
そんな訳で、補強は外国人投手3人、外国人野手1人、新人投手2〜3人、新人野手1〜2人って感じですか。
留学は露崎・武藤・仙道は出した方が良いんだろうな。武藤や仙道はキューバ留学で大丈夫だろうけど露崎はキューバじゃキツいなぁ。キューバじゃ露崎の特徴である制球が伸びないもんな。出すなら韓国かカナダじゃないと。資金的には韓国かな?あと江口も出した方がいいのかなぁ・・・育てた事が無いんで分からねぇわ・・・(ーー;