北斗高校ラグビー部の歴史

 北見北斗高校創立80周年記念誌より抜粋

   

 ラグビー部50周年記念誌より 年度別活動報告(随時追加

 昭和62年度  
(公式戦最終戦の対戦相手、北野高校11番の橋下選手は今弁護士としてテレビなどで活躍中の橋下弁護士です)

 昭和61年度  
(米地日体大コーチ、加藤コーチ、森山現部長の代です。)

 昭和60年度 
(布施工との1回戦。試合終了寸前までリードしていました)

 昭和63年度   
(大工大の元木選手は知らない人はいません。山内、二俣コーチ)

 平成元年度   
(和歌山工の監督は北斗OBの阪中先生。大関コーチ、美幌の小野監督)

 平成2年度   (NEW)
(1年生が22人も入部したそうです。)

 平成3年度   (NEW)
(緑陵高校監督 林先生の代です。NECの大東毅選手が2年生で出場。
 大東智選手は兄です。大工大に前半リード。)