原発復旧対策
放射能の拡散防止方法
建屋全体を鉄板(防湿シート)で覆う方法
紙オムツシートを張りその上を鉄板で覆う
次に磁石入りゴムシートを張りもう一度
ロール鉄板で覆うと放射能の飛散は
防止できるのだがチュイノブルでも
簡単に囲い後は本格的に囲えば
水素の処理は水素車メーカに聞けば
濃縮や暴発の研究は出来ているから
建物が鉄板の重さに耐えられない時は
両脇にワイヤーを張りその上にのせる
内部は水蒸気( 霧 )で放射能回収する。

高濃度汚染水の放射能回収は未着棒で吸着させる
2・3番目に布(藁・植物)などで放射能を吸着させる
その水で冷却や洗浄・加湿に使用していく。
冷却・汚染水の着色は食品着色料で着色。
作業員の衣服につけば即被爆が判明する
作業員も目で確認できるので判断しやすい。
冷却水の作り方
冷房技術のエコアイス技術で配管に
使用湯を使えば簡単に冷水が出来るし
排水も少なくて住むはずだが ?
流量が少ない場合は数台使えばよい
在庫はたくさんあるのだから

放射能は水蒸気についていくのか?
海水についていくのか塩に付着しないのか?
塩に付着すれば粉末スープ技術で回収できるのだが
粉末に出来ないならレンガにして保存・他国に販売
ウラン鉱石採掘よりも楽かも・・・
冷却水着色
食用着色料で1号炉 2号炉 3号炉でどの冷却水が漏水がわかる。

海に排水流せば放射能の含有率も一目でわかる。
日本の原子炉のすべてで実施すればよいと思いますが
本当に安全なら日本が最初に証明すれば信頼回復ができるかも。
稼働中の原子炉も即安全対策に着手
いつ予期できない事態になるかも
可動式防御壁の提案・水面・陸面に設置

堤防の形状の改良


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