管理人、現状のことすら満足にフォロー出来ずにいるにも関わらず形だけの見切り発車企画
 |
|
「ちりとてちん」杯
ふくい女性落語大会
〜笑う門には女性の元気と活躍〜 |
NHK、朝の連続ドラマ小説「ちりとてちん」(2007/10/1〜2008/3/29)は、とあることで大阪に行き、落語の世界に入った女性のお話。
物語の重要な舞台となっているのが若狭であることから、
「女性落語家が技を競い高める場を提供する」
「女性落語の魅力を全国に向けて発信」するということで、
若狭の地・・・福井県で女性落語大会が行われることになったようです。
ドラマが終了して半年後にこういうイベントが催されたわけですから、企画運営側としては随分と駆け足だったでしょうね。
参考リンク;ふくいブランド 女性落語大会
考福まなぶクンのぶろぐ
NHK連続ドラマ小説、ちりとてちん(NHK連続ドラマ小説)
※右画像。旗を持っているのは昔昔亭健太郎さん |
 |
|
会場
福井県国際交流会館;福井市宝永3丁目1−1 予選・決勝大会ともに、この会場で行われました。
参考リンク; (財)福井県国際交流会館 |
スケジュール
予選大会;08/9/20土14:00〜 2会場「まなぶクン会場」「ディスカちゃん会場」、3部制(各部10〜11演目)
演技時間は1人6分、基本的な技術、噺の構成力、総合力、の3つを審査
懇親会;08/9/20土
(昔昔亭健太郎さんによる市内観光)08/9/21日10:30
決勝大会;08/9/21日14:00〜 6名
※予選大会は観覧自由ですが、決勝大会は事前申し込みが必要。
当日観覧はモニター席が別会場に設けられていました。 |
|
|
審査員
 |
 |
露の都師匠と林家鉄平師匠
決勝大会会場にて |
昔昔亭健太郎さん
【名所旧跡案内】のうち養浩館庭園にて |
すみません、あと、桂ぽんぽ娘さんが審査員だったのですが、画を撮り損ねました。
※一応肖像権対策として客席はかなり大雑把な画像処理しています。 |
お手本披露 二日目の決勝大会において、決勝に残った6名の高座が終わり、審査結果発表の間に
プロによるお手本披露があります。
都師匠もひまわり先生も小柄なんですが、高座に上がった姿というのは凛として大きい。さすがは本職!

日向ひまわり先生
当日の画がありませんので、
高屋温泉鹿活寄席での真打披露公演より |
 |
ひまわり先生は今回、
決勝大会でのお手本披露でご出演です
「山内一豊の妻」を披露されました。 |
露の都師匠
素敵なお召し物で凄くお洒落ですねぇ〜
懇親会会場にて
お手本披露では「初天神」をされました。 |
|
|
予選大会
2008/9/20土14:00〜19:00
演目は下のほうに記載してます。
プログラムを見てびっくり・・・・こ・・・こんなにいるの!?・・・・しかも2会場。
61名参加されてたんだそうな。気持ちとしては全て観たかったのですが。。。
一人の持ち時間は6分。過ぎると減点対象で、あと、30秒でしたかね・・・を超えるとストップがかかるとのこと。
「ディスカちゃん会場」(地下多目的ホール)では気づきませんでしたが、まなぶクン会場では、演者の斜め前にディスプレイがあって・・・これは多分、残り時間が出てるんだろと・・・・で、タイムキーパー?さんが「1分前」とか「30秒前」とか、パネルを出すんです・・・・・こ、これはプレッシャーですねぇ〜。
でも、まぁ、出場にあたって、6分超過が大幅減点、ストップもありうることを演者に周知しておけば、練習段階で調整出来るので特に気にすることはないのかな、と。
採点基準は、時間を除けば、しぐさ等の基本的な技術、噺の構成力、総合力の3つで審査されるようです。
今回、この大会に足を運んだ目的は、私が知るところでは女性のみの初めての全国大会でしたので、いわば女性落語の全国大会というのはどういうものなのだろうということが知りたかったのと、
こういう大会ではどう審査されるのだろう、ということを確認したかったことがあげられます。 |
 |
結論としては、前者でいえば、聴き応えがあって楽しかったということ、後者としては・・・・
ちょっと難しい・・・最初自分も点数付けしようかなと思ったのですが、ボールペンのインクがなくなった
・・・というかもともとインクがなかった様です・・ので、1人目にして点数付けが出来なかったのでやめることにしました。
で・・・結局、審査員はなるもんじゃないな、と。でも・・・今回はプロが審査しているので特に何も申し上げるものではありませんが、他の人が審査するくらいなら自分に審査させて欲しい、と思う場合もあるんじゃないか・・・と、非常に矛盾をかかえたものとなりました。
限定された人数を選出するんですから、ある一定のものを超えると、そこからどう判断してよいものやら・・・それぞれの持ち味を考えると軸がブレますからね。
かじり初めた写真を例にとると、真正面から撮った綺麗なものがあったり、モノクロで趣のあるものがあったり、アングルを変えて面白いものがあったり、特殊レンズやフィルターで撮った個性的なものあったり・・・で、そこから2つ選びなさい・・・とか言われても無理でしょーよ!!(笑)
今回はこう選びました。ほかのを選ばなかったという積極的な理由はありません・・・審査する側だったら、こういうより理由しかつけれそうにないなぁ〜と思いました。
ということで、やはりこういうのは”お祭り”として考えたほうが気が楽ですね。楽しんだもの勝ち。
まずなによりも、そういう場が与えられたことに関して感謝して、十分にその時間を満喫したほうがいいのでしょうね。 |
それにしても、ほんと大きな大会になりました。
特に印象に残った高座としては・・・・
・・・・腹話術で掛け合いしながらの「平林」なんてのもありましたね。
漫談?で終わるのかなぁ〜と思ってたら、
最後の1〜2分で「動物園」演ったり。。。ええーーっ!!
淀みなく流れていく「池田の猪買い」にはビックリしたし、
噺が飛んでしまって・・・冷や冷やものでサゲを言った後に安堵と激励の拍手・・・というのもありました。
あと、バケモノもいました!・・・あ、容姿は可愛らしい女の子ですよ。ただ、高座の上では超スーパー小学生でしたね。「第11回ワッハ上方アマチュア演芸コンテスト」で「ワッハ上方大賞金賞」を受賞したとか。。。
・・・・ぶ、ブログ持ってはるようです(りんりん亭りん吉)。恐るべし!!素人落語会の名探偵コナンですな。実は芸暦20年くらいあるんですよ・・・多分(笑)。。。
それから、いわゆる身内の贔屓?(※)だけではすまされない宮崎古典落語同好会『どしろう党』の柱茶緑さん。都城弁での「平林」をされました。御歳80とか。 都城弁は鹿児島弁に近いんですね。審査員である都師匠もおっしゃってましたが、いわば反則!ですよ。(笑) プロとかアマとかそいういうくくりを超越してます。勝てっこないですよ、奥深い人間性が高座で語りかけてくるんですから。
茶緑さんは特別賞を受賞されました。どうやら元々用意されていた賞ではなかったような感じです。 |

古今亭駿菊師匠
落語教室の生徒さんが
出演されたようです
すまいる稼業
大雑把な画像処理をしてます。 |
あと、聴きたかったけれど聴けなかったのが延岡落語一八会の可愛家愛可さん。茶緑さんと同じ時間帯で別会場でしたから聴けませんでした。途中移動すると確実に一人聴けなくなってしまいますからね。恐らく決勝大会に進むと思ってましたので。残念ながら決勝には選ばれませんでした。他の人にも聴いて欲しかったんですけど。。。 |
タブー?
今回、審査上、タブーが見つかりました・・・・出演者にオチについて触れてはいけないのです(笑)
茶緑さんの「平林」のオチを、師匠は今まで聴いたことがなかったそうで、誰の噺を基にしたのかを訪ねたところ、茶緑さんは、その意味を図りかねていたようです。平林には他のオチがあるということの認識がなかったことによるんだと思います。
他の落研さんも同じような質問をされて困っていました。
・・・こういうときの答えは、”誰々の噺を聴いて覚えました”・・・・という感じでいいかと。
懇親会のとき、宮崎古典落語同好会『どしろう党』党首・柱大黒さんに電話でどの師匠からの噺だったのかを確認したところ、桂平治師匠とのことでしたので、都師匠にお伝えしました。 |
懇親会
同じ国際交流会館の別会場。そこで決勝大会への進出者の発表もありました。
懇親会への参加はどうしようか迷ったところです。幸い、延岡落語一八会さんご一行と茶緑さんたちに同席出来たので良かったですけど。
懇親会は審査発表とPRの会のような感じでした。
あと、関係者は大変でしょうが、ブログに速報みたいな形で出して貰えれば、懇親会に参加しなかった人にも良かったかなぁ〜と。
審査員の師匠方は決勝大会出場者の選出のため、懇親会会場には遅れてこられて・・・で、食事がもうなかったみたいで気の毒でした。 |
| 昔昔亭健太郎さんによる名所旧跡案内→これは別途 |
ふくいおもてなし弁当
ふくいおもてなし弁当
今回の大会で特別につくられた弁当だそうです。
福井県産こしひかりご飯
特上むきおぼろ昆布
鯖のへしこスライス
大津屋特製 焼き鯖の押し寿司
郷土料理 じゃがいものころころ煮
郷土料理 たくあん煮
郷土料理 甘辛こんにゃく
福井県池田町 きゃらぶき
坂井市三国町産黄身の濃い卵のだし巻き玉子
福井名物ソースヒレカツ
福井県産小松菜の煮浸し
坂井市丸岡町竹田の油揚げ煮
福井県産県産米の草だんご |
 |

(株式会社大津屋) |
|
決勝大会
2008/9/21日14:00〜17:00
阿弥陀池/五月家ちろり
(大阪・池田らくごみゅーじあむ 素人落語家講座受講生)
犬の目/尼乃家河鹿
(兵庫・たんたん落語会)
茶目八/綾紫家小芯
(大阪・大阪大学落語研究部)
ちりとてちん/田町家百花
(東京・法政大学落語研究会)
猫と金魚/中央亭桜楽
(東京・中央大学落語研究会)
道具家/天神亭ゆーかり
(大阪・繁昌亭落語家入門講座受講生) |

大会会場
開場直後の様子。(開演時は満席)
※撮影は禁止されていません。
但し、上演中はフラッシュ禁止。
報道の方でフラッシュ使う人も。
注意されてましたが、
最初に報道証渡す時、
通知徹底すればいいのに。。。
会場でのアナウンスだと、
報道は別と考える場合もあるし、
第一客席への案内という認識で
聞いてなさそうです。 |
|
知事賞(「ちりとてちん」賞);天神亭ゆーかりさん
審査員特別賞;尼乃家河鹿さん
発表のとき、知事賞としか言わなかったと思いますので
・・・もしかしたら言ったかもしれないので、そういう印象を持った、としておきましょうかね・・・「ちりとてちん」杯ですから私は知事賞の後に 「ちりとてちん」の名がついた最優秀の発表があるのかと思ってました(笑)
|
知事賞(「ちりとてちん」賞)受賞者には、NHK連続ドラマ「ちりとてちん」で、
ヒロイン和田喜代美役を演じた貫地谷しほりさんがドラマの初高座で実際に着た着物とサイン入りの帯を1年間借りることが出来るようです。
優勝旗のような感じで、この帯が後の知事賞(「ちりとてちん」賞)受賞者に受け継がれるんでしょうね。 |
評としては、オリジナルのくすぐりを入れるわけでもなく、基本に忠実に演じても笑えた
・・・というところに新鮮な驚きがあったようです。
フラ・・・その人が持ってる可笑しみ、とでもいうんでしょうかね・・・がある
・・・・あ、そうそう、この大会はですね、確か、プロ・アマ問わず募集していたかと。
ということは初代チャンピオンは、日本一の女性落語家!
・・・・ということを言ってもいいことになっている・・・・はずです(^^)・・・いちおう。。。
|
|
総じて・・・・非常に楽しめました。
確かにNHK連続テレビ小説「ちりとてちん」が若狭の地が重要な舞台として放送されました。
じゃぁそれをきっかけに何とか福井をPRしようじゃないか・・・と思うことは出来るかもしれません。
ですが、それを実際に行動に結びつけることはそう簡単なものではなかったはず。
ましてやこういう形で初めて(と思う)の女性落語家の全国大会を開催し、
なによりもハレの舞台を提供して頂けたということは、参加者それぞれの大きな一歩になっただろうと思うし、
また、結果如何にしろ、これからの大きな励みになったんじゃないかと。
|
おまけ
今回の全国大会に向け、彦八まつり2008に出店されてました。
健康長寿の福井
NHK「ちりとてちん」の続編を・・・という署名を集めてました。
 |
 |
若狭塗箸
彦八まつり2008で購入
天然あわびの貝殻が
埋め込まれています |
越前織ストラップ・・・
これは大会会場で。
なまえ・タグの商品
(柳澤織ネーム梶j |
若狭塗箸・・・・こんなHPがあるんですね
→若狭・小浜 箸のふるさと館 |
 |
|
彦八まつり2008で出好歌ちゃん発見 |
|
演目・出演
予選大会
プログラムに記載されたものを参考にしていますので、演順等変更があったかもしれません。 |
まなぶクン会場(2階会議室)
審査員;露の都師匠、昔昔亭健太郎さん
お茶子;山根佳菜子さん
(第18回彦八まつりお茶子クイーンコンテスト審査員特別賞受賞)
第1部 14:10〜15:30
豆屋/
南通亭若菜 |
大阪 |
城北迷人会、落語工房、
元祖ちりとてちんの会 |
まんじゅうこわい/
在原亭洋々 |
福井 |
|
一文笛/
五月家小ゆき |
大阪 |
池田落語みゅーじあむ
受講生 |
青菜/
天神亭みょう雅 |
奈良 |
天満天神の会 |
時うどん/
笑福亭明太子 |
神奈川 |
|
江戸荒物/
都亭うわのそら |
大阪府 |
ごりょんさんの会 |
寿限無/
女海 |
東京 |
すまいるあかでみぃ |
犬の目/
綾紫家小芯 |
大阪 |
大阪大学落語研究部 |
動物園/
福々亭よし乃 |
福井 |
|
遺言/
銀杏亭福望 |
大阪 |
大阪大学落語研究部 |
第2部 15:40〜17:00
動物園/
綾紫家小豆 |
大阪 |
大阪大学落語研究部 |
船徳/
中央亭可愛 |
東京 |
中央大学落語研究会 |
寿限無/
花伝亭トトロ |
神奈川 |
川崎市東柿生小学校 |
金明竹/
花伝亭三千歳 |
神奈川 |
芸能花伝舎落語教室
受講生 |
太鼓腹/
銀杏亭福華 |
大阪 |
大阪大学落語研究部 |
たぬ札/
田町家林檎 |
神奈川 |
法政大学落語研究会 |
出戻り娘/
筑波亭茶ん娘 |
茨城 |
筑波大学落語研究会 |
道具屋/ 天神亭ゆーかり |
大阪 |
繁昌亭落語入門講座 |
犬の目/
満福亭ゆ乃月 |
兵庫 |
ECC落語教室 |
バイリンガルに憧れて
/尼乃家河鹿 |
兵庫 |
たんたん落語会 |
第3部 17:10〜18:40
親子酒/
縞々亭リリー |
東京 |
東京大学落語研究会 |
シルバーウエディング/
駒家瓢箪 |
静岡 |
落語愛好会「寝床の会」 |
お菊の皿/
三遊亭恋歌 |
東京 |
慶応大学落語研究会 |
金明竹/
卯亭葉四丁 |
北海道 |
北海道大学落語研究会 |
小町/
花伝亭木凛 |
東京 |
日本芸能実演家団体協議会
落語講座受講生 |
平林/
柱茶緑 |
宮崎 |
宮崎古典落語同好会
「どしろう党」 |
たらちね/
花伝亭にょろにょろ |
東京 |
|
転失気/
1/2亭待夢 |
千葉 |
日本大学芸術学部
落語研究会 |
七度狐/
猪名川亭美りん |
大阪 |
池田落語みゅーじあむ
受講生 |
寿限たら/
鹿鳴家ほう美 |
静岡 |
キャナリー落語教室 |
スーパー湯屋番/
えぞ家葉桜 |
北海道 |
|
|
ディスカちゃん会場(地下多目的ホール)
審査員;林家鉄平師匠、桂ぽんぽ娘さん
お茶子;魅力亭出好歌ちゃん
第1部 14:10〜15:30
鉄砲勇助/
都家マリリン |
大阪 |
ごりょんさんの会 |
転失気/
語苦楽たんぼ |
大阪 |
神戸OAG落語クラブ |
ちりとてちん/
田町家百花 |
東京 |
法政大学落語研究会 |
平林/
都亭すいか |
大阪 |
ごりょんさんの会 |
ざる屋/
いな穂 |
埼玉 |
すまいるあかでみぃ |
延陽伯/
りんりん亭りん吉 |
奈良 |
大和高田市立
菅原小学校 |
青菜/
藤乃家美里 |
兵庫 |
落語工房
元祖ちりとてちんの会 |
親の思い/
セラピアニスト亭保恵 |
福井 |
|
動物園/
花伝亭蓮華 |
東京 |
芸能花伝会 |
道具屋/ 天神亭楽々 |
福井 |
|
第2部 15:40〜17:00
狸の札/
七夕 |
東京 |
すまいるあかでみぃ |
一目上がり/
苦味亭艾 |
東京 |
慶応大学落語研究会 |
四人ぐせ/
綾紫家小鈴 |
大阪 |
大阪大学落語研究部 |
還暦祝い福井ぶらり旅
/きたまえ亭三国 |
福井 |
|
初天神/
ふられ亭愛狂 |
東京 |
中央大学落語研究会 |
うしほめ/
花伝亭きらく |
神奈川 |
日本芸能実演家団体協議会
落語講座受講生 |
池田の猪買い/
五月家ちろり |
大阪 |
池田落語みゅーじあむ
受講生 |
体質/
都亭福子 |
大阪 |
ごりょんさんの会 |
犬の目/
茂益亭蝶代 |
岐阜 |
ドリーム落語の会 |
商売根問/
都亭オペラ |
大阪 |
ごりょんさんの会 |
第3部 17:10〜18:40
悋気の独楽/
藤花亭梅殊 |
北海道 |
北海道大学落語研究会 |
寿限無/
すまいる亭なっぱ |
東京 |
すまいるあかでみぃ |
子ほめ/
日亭呆茄子 |
東京 |
東京大学落語研究会 |
夏の医者/
中央亭桜楽 |
東京 |
中央大学落語研究会 |
手紙無筆/
私亭問題児 |
埼玉 |
日本大学芸術学部
落語研究会 |
桃太郎/
越前屋きく代 |
長野 |
風まんだら |
大力お秀/
嶺風亭紫和 |
千葉 |
|
ちはやふる/
松田久森海 |
大阪 |
大阪大学落語研究部 |
たがや/
可愛家愛可 |
宮崎 |
延岡落語一八会 |
つる/
ゑちご亭一七六センチ |
新潟 |
新潟大学落語研究部 |
|
|
|
| 撮影;落語うぉ〜か〜?編集部(完) |