ここは日の光を当てられずに消えていった作品達の居場所です
お倉小説:バフォ鈴が耐え切れずにお倉入りにした小説があります、形式はブリーフケースです
注意:ここの小説に関してもバフォ鈴は著作権は放棄しておりません。