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2002. 1.18〜2002.10.10

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2003.11.27 あっちゃん アリちゃん さむ〜っ!!

 11月も最終週となり、今年も押し迫ってきた。年々12月の仕事の成績は下がっているものの、仕事量は逆に増えており「釣り」どころではないというところか・・というわけで今回が2003.最終釣行となった。アリちゃんに声をかけると偶然休みが一緒になり3月以来の釣行となった。
 5時、150号沿いのコンビニで待ち合わせると、えらく外が寒い・・おまけにかなりの強風。昨日ならよかったのにと、いつものように責任の擦り付け合い・・。東北の風となれば入れるポイントはNFしかない。先を急いだ。
 現場に着くと前回の場所に先客あり・・とりあえず船はなく前回の左側に釣り座をキープする。仕度をしているといつものように元気な常連氏たちが続々登場。昨日は釣れたとの情報に期待が高まる。しかし今朝は異様に冷え込み状況は昨日とイコールとは考えにくい。どうなることやら・・
 投入してまもなく異様にデカイ作業船が入港・・風が強く着岸に手間取りタグボートが轟音を立ててポイントをかき回している。最悪・・
 気を取り直して投入を続けると8時ようやくアタリが・・しかしフグ様。その後は昼ごろまでがんばるがまったくアタリなし。昼からは逆光となりウキがこれまたまったく見えない状況に。3時ごろまでなんともならずに2人くっちゃべっていた。すると我々よりも左側の人たちの竿が曲がりだした。慌てて再開・・
 小型ながらも2枚ゲットしているアリちゃんとは違いかなりボーズ濃厚。ヤバイ・・しゃにむに投入を続けるとようやく来ましたチヌ様・・あ〜よかった・・その後何とか2枚追加し4時根掛かりしたところで納竿。最終釣行なんとかボーズマークなしで終われた。
 それにしても私の釣行日なんで東風なの??ほかのポイント行きたかったなーっ。
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2003.11.18 あっちゃん 今度は晴れマークだ!

 2連荘のカッパ着用で楽しいはずの釣行が寒いわ冷たいわ洗物が増えるわでろくなことが無かったが今回は何度見ても「晴れマーク」の天気予報。ヤッター!?あれっ!ひ、東風ジャン・・ってことはまたあのポイント・・まっ、とにかく行ってみよう。
 「道場」につくとやはり東風。うーん天気予報嘘つかない・・こうなれば場所取り争いの熾烈なNFにいそがなければ・・相変わらずNO.1ポイントには作業船。エンジンはかかっているが前回もそうだったが出て行くとは限らない。今回はどういうわけか先客が居らず余裕でNO.2ポイントを確保できた。快晴だけに日の出から一気に世間様が明るくなり仕度を急ぎ6時半投入開始。
 いつものように一投目からつけ餌が無い。まっ、お決まりパターン。しかし、ほかのポイント行ってみたいな〜っ。7時何か根掛かりのようなアタリで27cmのチヌ様ゲット。あれっ、いい感じジャン!2桁ペースか?と思ったが甘い甘い!その後はフグ、フグ、またまたフグ・・・針が無い。ハリスがギザギザ。あ〜あ、もっと引きを味わいたいな〜なんてほざいていたらご希望道理の「ボラ」さま登場。相変わらずなのね・・
 昼までに何とか24cmを2枚追加したが時合いが在るわけでもなく交通事故的に釣れる状況。午後に入るとなお状況は悪化しとうとう本命なしの「キビレ」さま1枚のみ・・あ〜あ疲れた。3時半、地球を釣ったところで納竿。
 本日の言い訳・・作業船の正体は砂運搬船で一日ショベルで陸揚げ作業をしていた。その音たるやすごいもので、水中ではもっと響いていたはず。そういう意味からいえば上出来か・・
 後何回今年中に行けるだろうか・・次回こそは違うポイントに入りたいな〜っ。
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2003.11.05 あっちゃん よーしエンジンかかってきたぞ

 長い夏眠?期間から目覚め、釣行前日は当日をあれこれイメージしている自分がいた。ようやくシーズン終盤でエンジンがかかってきたようだ。天気予報を確認すると「晴れのち雨」雨??またぁ?前回の釣行でこりごり状態・・カッパも洗濯し二度と入らないような袋に一生懸命詰め込んだところなのに・・風を見ると「北東の風」となっていた。うーんまたまたNFか・・前回到着2番手で有力ポイントを逃している。御前崎港はこの風のときは入れるポイントが限れ客が集中する。4時予定どうり家を出る。夏場の時間帯と違い信号機のパターンも交通量も違うため思うように走れない。まだ薄暗い5時半前NFに到着した。するとなんとNO.1ポイントがドでかい作業船が・・あ〜あダメじゃん。仕方なしに右端に入ろうとするとガーン!なんと先客が・・なんと前回と一緒のポイントになってしまった。
 次第に明るくなり準備をしていると常連の皆さんが「タイムカードはどこだー!」といいながら?集まってくる。やはり人気は作業船のいるポイントらしい。いずれ出て行くだろうと待っている。
 風は前回よりは弱く釣りやすい。6時過ぎ投入開始。一投目から付けエサが取られる。活性は悪くなさそうだ。しかし1時間ほど過ぎるが周りからアワセを入れる音は聞こえてこない。そんな時、グググッとウキが入っていった。ビシッとアワセると、あ〜あやっちゃったのボラ様。よー肥えたまん丸仕様。もうこれで歯車が狂いアワセるのが怖くなる。案の定2本続けてのボラ様・・や〜な予感。○ボ?・・
 9時過ぎ出航しない作業船ポイントをあきらめNZ方面に行っていた常連氏が戻ってきた。波が高く今日は竿を出すのをあきらめたらしい。あれこれ最近の釣況を談笑しているとき、ひったくるようなアタリが出た。反射的にアワセてしまったがゴンっと少々重い・・しまったまたボラ様・・しかし手前まで寄っても暴れない?浮いてきたのは32cmのまん丸チヌ様。あ〜よかったよかった。○ボマークが消えた。
 その後は相変わらず時合も無く外道ポツ。チヌ様ポツっていう感じ。そんな中良型「タコ」?と巨大「ハコフグ」をゲットし周りの笑いもゲット??した。
 チヌ・キビレ計7枚。もう少しで二桁というところだが道糸が絡みやる気喪失。かみさんの早く帰れとの指示に逆らえないまま帰路についた。NFは超遠投が必要で柄杓、立ち投げ全開!あ〜体がもちませ〜ん!

 現場にいた先客は「keisuke」さんだった。見覚えのあるストリンガー。声をかけてみると見事的中。場所取りは慣れているとのこと・・タジタジ。コンスタントにチヌ様を釣り上げていた。なにより驚いたのがほとんど休憩も無しに黙々とダンゴを打ち続ける姿。お腹すきませんでしたか?食事している雰囲気無かったけど・・帰りの車でアリちゃんに伝えました。「我々も見習うべきだ」と。たまにしか行けない大事な釣行・・集中しなければ・・
 またどこかでお会いしたらよろしくお願いします。
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2003.10.22 あっちゃん 久々釣行・・大丈夫?

 季節は変わり朝晩寒くなってきた。通常この時期チヌは小型ながらも数釣りが楽しめる時期である。仕事どこではなかった以前とは違いみょーにエンジンがかからない。そんな時ご近所のhosoさんが遠方に引っ越されるとのこと・・以前はかなり御前崎に通ったそうなんでここは一発「さよなら釣行」を企画。ルーティーンじゃかからなかったエンジンに無理やり火をつける。ありゃ?まったく最近の情報わかんないじゃん!
 そんな時、「きまぐれ」さんが好釣果を連発していた。行き当たりばったりもいいかと思ったがここは素直に教えていただくことに・・するとメールでお宝情報を詳細に送ってくださった。ありがとうございました。
 4時出発。小雨が降っている。や〜な予感。でも今日しかない「さよなら釣行」。やんでくれ!天気予報では昼から晴れになっていた。道上でエサを買い込みポイントへ向かう。NFのお宝情報場所はすでに先客あり・・クソ〜ッ。北東の風がかなり強く他の場所では無理そうだがNDも一応見に行く。海面がかなり荒れておりビギナーのhosoさんのことを考えNFに決定。お宝場所の右隣に陣取る。6時したくをしていると掛川のSさん「昨日大漁のきまぐれさんのとなりでボーズで悔しくて寝れなかった」とのこと。今日は敗者復活戦だそうだ。さすがきまぐれさん・・また大漁だったのね。
 hosoさんに一通り説明し7時投入開始。一発目から付けエサがない。 さすが魚の活性は高そうだ。そうこうして7時半グォ〜ンと浮きが入る。あわてて反射的にアワせるとこれがなんとも重たい・・悲しいが半年のブランクで堂々の「ボラ」さまGet!最初のアタリでボラだとどうも後々アワセるのがおっくうになる。もじもじしていると掛川の「S」さんが「チヌ」さまGet・・ボーズ免れ嬉しそう。
 やがて雨が激しくなってきた。や〜な予感はもろ的中か・・ってあきらめかけた8時過ぎ さっきとははっきり違うモゾモゾアタリを捕らえて念願の「チヌ」さまGet。その後ポツポツと釣れたが雨脚が衰えるどころか激しさを増す。私の今までの人生の中でカッパの上からではあるがあんなに雨を感じたことはない。まさにバケツをひっくり返したような・・ってやつ。てなわけで11時半から1時過ぎまで待機。小雨になって続行したがしみこんだ雨が冷えて寒い!周りは本当の釣り馬鹿しか残っていない。
 後半はダンゴを握る握力がなくなり惰性でやっている感じ。結局、チヌ27cm以下6枚。あのコンディションなら上出来か・・サイズが物足りないな〜。
 あ〜疲れた・・やはりローテーションを崩すと体が持ちましぇ〜ん!濡れて汚れたタックル洗うのやだな〜っ・・

 hosoさん 初ダンゴがあのコンデェションで申し訳ないっす・・っていうか昨日の話じゃhosoさんが雨男じゃん!思い出してみりゃ去年のhosoさんの役仕事の日も雨でしたね・・
 最初は慣れないダンゴに大変そうでしたがだんだん慣れてきて後半はサマになってましたよ。あの飛距離は中々でないもんです。タナ合わせの理屈さえつかめば今度はきっと釣れますよ。戻ってきたあかつきにはまたご一緒いたしましょう。
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2003. 4.23 アリちゃん なんとか1枚GET! ふぅ〜

 この時期はいつもそうだが、GW前で仕事は忙しいし祭りの準備やらで、なかなか釣行が難しい。なんとか行けると思えば、予報は雨だ。でも今日を見送ると今度はいつの事やら・・・考えた末、釣行する事にした。
 5時半到着だが、曇り空で全然明るくなってこない。それどころか、今にも雨が降り出しそうな嫌な雲行きで風は東から吹いている。そうなるとポイントはあそこしかないじゃん・・・という事でNFに決め向かった。行く途中に地頭方、北堤を覗いたが誰もいないしバシャバシャ状態だ。6時すぎから投入開始!
一投目から付けエサが無い。2投目3投目ず〜と同じ状況だが、ウキは何のアクションも出ない。はじめは、少々タナを切ってやってみたがダンゴの割れは早いし、付けエサは取られるしイライラしてきてちょっとのウキの変化でアワセを入れるが、ヒイラギとフグ・・・おまけに根がかりに襲われイライラ倍増だ。9時ごろから風は超微風でベタなぎのベストコンディションとなる。これならどこのポイントでもやれるじゃんと、引越しを考えたが雨がいつ降り出すかわからないので我慢して投入をくり返す。途中からハワセに変えやってみるが、やはりダンゴの割れは超早い。毎回アタリはあるがアワセを入れると、空振りかヒイラギ、フグがこんにちわ (-_-;)
 12時を過ぎた頃気持ちよくウキが入った\(^o^)/ガツンとのった、かなり重いがグイグイ上がってくる。おぉ〜大物チヌかぁーーーと思い慎重にやりとりする。下へ下へと引く感じからボラではないと思っていたが、水面近くからいきなり横走りしやがった。げぇ〜ボラ!?チヌのふりした大ボラだ。こういうボラを我々ダンゴ研では「思わせボラ」と言うのだ。
気を取り直して打ち返しを続けるが、依然状況は変わらない。1時半過ぎモゾモゾの変なアタリが出たが根がかりでウキがシモっている感じにも見える。ダメもとでアワセるとちょい重感覚。やっとチヌGET!26cm 小粒だがなんとか○ボは免れた・・・やれやれ ふぅ〜
 結局その後も相変わらずの状況で、3時過ぎにダンゴ切れ、納竿。○ボではなかったがまた1枚だ。
釣果画像、使いまわしではありませんので・・・・
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2003. 4.10 あっちゃん 久々の大漁!

 4月の入りまさにノッコミの時期。大型と出会えるチャンスなのだが悲しいかな4月は本日が最初で最後となる。仕事が押しマクリで休みがとれない。しかもこのところ激務で昨晩もアリちゃんに泣きを入れたばかり。風が7m以上だったらやめるつもりでいたがそれが5mどまり。行くっきゃないでしょう。
 現場一番乗り。ポイントを悩んだが午後の風にあわせてNZのCに入る。浜松を出たときには風がかなり強かったが現場は静かでいい感じである。
 5時半投入開始。常連氏2名到着。聞くとポイントCは前に45cmが出たが最近はボチボチとのことで2人そろってケーソンの角に行ってしまった。元気のいいおじ様Sさんがすぐに35cm級を釣り上げる。なるほどA級ポイントはあっちか・・・私はというと25cm以下のリリースサイズが2枚。おまけに中途半端なボラさまをゲットしてしまいアワセを入れるのが怖くなった。小休止しようと横を見るとなんと「きまぐれ」さん。遅くなってしまったため入る場所が無いって困惑している様子。場所取りなら負けない「ダンゴ研」どうだ!と思ったが何でケーソンの角にしなかったとたしなめられる。うーん確かに・・・
 と、これまた横を見るとどこかで見た車が・・・ひょっとして・・・刈谷のSさん?のしのし歩いてくるそのさまは紛れも無くSさんだった。御前崎は昨年5月以来とか仕事がメチャ忙しいそうだ。
 風が変わり東の突風になった。ザバザバ状態だったのでSさんの釣技をじっと見ていた。すると玉ウキのハワセ釣りなのだが信じられないほどの小さなアタリを捕らえている。う〜んさすが・・・うねりが引かないので私も棒ウキから玉ウキのハワセに変える。今年のテーマ「5月まではタナを切る」は志半ばで中止となった。
 ダンゴが割れウキが1メートルほど流れたところでウキが前アタリも無く若干シモる。さっきSさんはこのタイミングでアワセていたっけ・・ビシッとだめもとでやるとなんと乗っていた。なるほどこのタイミングか・・・しかも針はいい所に掛かっていた。この時期のチヌはアタリが小さい。その後もコンスタントにリリースサイズとキープサイズをいい間隔でゲットし超満足の16枚。一時はどうなることかと思ったが型は33cmどまりだったが3枚のハラミをゲット。よかったよかった・・・
 今日はとにかくSさんの登場がすべて。あのままタナを切っていたらどういう結果になっていたことやら。名人Sさんのなが〜い愚痴を聞きながらいい気分で帰路についた。遠慮がないっておこられたけど一年に一回ぐらいこういうことがあってもいいじゃん!!
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2003.3.26 あっちゃん アリちゃん 最近釣れてるらしいぞ!?

アリちゃん
 
前回の「初釣り」で、○ボくらってから早一ヶ月。その間に御前崎の釣果は上がってきていると聞き、
事前に情報収集などして、釣行に備えた。きまぐれさんや、常連さんの良型GETやポイントなど聞いていると、不思議と行く前から頭の中で大物GET!のイメージが、インプットされる(単純である・・)しかし、現実はそんなに甘くはないのだ。
 風もそよそよ、寒くもなく、状況的には釣りやすくとってもいい感じだ。しかし、水温が12度と少々低いのが気になるが、久々でましてやイメージがインプットされている私は、はりきってダンゴを投入するのであった。だが、付け餌は元気に帰ってくる・・・
 8時前からポツポツとアタリらしき感じが出始め、良型のフグGET!嬉しくない(`^´) 8時半過ぎ27cmのチヌGET!しかし、現場で更にイメージが膨らんでいた私は「オレのサイズじゃねぇー」などと、口にこそ出さなかったが、密かに思っていた。
 そんな事ばかり考えていたのでバチが当たったのか、それからは全くアタリも無ければ、付け餌なんか付けた時より元気に帰ってくる・・・
 4時頃から強風になり5時過ぎまで粘ったが状況変わらず諦めて納竿(T_T) 「取らぬ狸の皮算用」まさに、私の事である・・・・

あっちゃん
 
いやーほんと貧乏暇なしってところ・・なんやかんやと用事が連発し一ヶ月もあいてしまった。月2ノルマははるか昔の話 このままじゃ隠居するまで出来そうにない。
 このところ御前崎港は絶好調のようである。例年より高水温の状況でワカメもほとんどついていない。当歳魚のチンタも異常に多い。大型はどうなんだろうと想像しているところへ「きまぐれ」さんの連続BIG釣果すんごく羨ましい・・まっ、あの方と同じようにはいくわけもないが行かなきゃ始まらない。
 現着すると風はほぼ無風状態。朝はのんびり行こうと話しながら投入開始。付けえさは取られるがアタリが無い。いつもの事と辛抱強く打ち返しているとアリちゃんが竿を曲げる。明らかに外界からやってきたと思われる銀ピカチヌさまは27cm8時半ごろだった。時合いか?と思ったがその後続かない。すると後ろ側でシャベルカーが轟音を立て始める。そのころからまったく付けえさが取られなくなった。単調な投入が続く。周りが何枚か釣れだした3時半ようやく1枚ゲット(リリースサイズ)まさに巻いたら釣れていた状態で嬉しさまったくなし・・(ボーズが免れホッ・・)
 その後5時過ぎまで粘るが風が強風となり納竿。あ〜疲れた。
 本日水温12度(アリちゃん計測)前日の雨の影響だろうか。4月は一回の予定しかたたない。こんなんで大丈夫?あ〜何の心配もなくウキを見ていれる日はいつ来るのだろうか・・・?

2003. 2.26 あっちゃん アリちゃん タケボー 久々釣行!!

タケボー
 
新年を向かえ初めての釣行! 新年だろうと去年だろうとやっぱりスランプと言うか下手と言うか、変わりはないみたいで「ああ今回も」と言う感じです。やっぱりもう少し研究が必要かな? でもこの釣り知れば知るほど釣れなくなる、なんでだろ〜♫〜今年は仕掛け変えてみようかな〜♬ やっぱりやる気かな
 まあ無事に帰宅したと言うことで今年も安全に釣りを楽しみたいと思います。

アリちゃん
 
2003年を迎えての初釣行!
私を含めメンバーも仕事やら、なにやらで釣行のタイミングがズレちゃいまして、やっと「初釣行」できました。 が、釣果はといいますと・・・・・まっ、ホームグランドに今年の挨拶代わりにお神酒を、ということで行ったわけで、結果は次回から出す予定です・・・?ダンゴ研2003年も前途多難でしょうか・・・・  
私だけ???(会長初年度なのに・・・)

あっちゃん

 2003初釣行・・・確かにこの時期釣果があったことは無いが一年のケジメというわけで、意欲そのものは無かったがとりあえずお神酒をあげる目的で決行。「釣り道場」で状況を聞くが思わしくないらしい・・例年よりも水温が高いらしく小型が多いとのこと。朝久々に 「きまぐれ」さんに遭う。状況を聞くと「釣り道場」とまったく同じ内容・・しかも我々が陣取った場所はさらに悪い場所との事。ご本人はNTに行ってしまった。残念もっと話がしたかったのに・・・
 6時前投入開始。あれっ!いきなりダンゴを突っつくアタリがある。しかし完全に消しこむことは無い。中でも一番大きなアタリを合わせると5cmほどのヒイラギ。その後もフグが混じるぐらいで状況は変わらない。9時半ごろ完全に消しこむアタリ・・フグさま???妙に軽い。それがなんと15cm前後のチヌさま・・・初がこれだと先が思いやられる。単発で20cm前後を2枚ゲット・・・時合い?しかし風が北西に変わり釣りにくい。気温も下がり始めた。過酷な条件の中黙々と打ち返すが釣果無し。3時半までになんとか2枚(似たようなサイズ)追加して納竿。
 帰りに「きまぐれ」さんが寄ってくれた。NTで5枚(キープサイズ1枚)とのこと。単発で35cmオーバーもあるようなんだが、どの場所も低調の様子。
 やれやれ、こうして「ダンゴ研2003」はスタートはしたもののなんとも行く先を案ずる釣果となってしまった。しっかり道しるべを頼みますよ新会長「アリちゃん」!!

      


  

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