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CD
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Redemption Song
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Bernarda Alba
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Souvenirs
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Rocket Man
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Rcoky Horror
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Broadway Cares
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RENT
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When You Love Someone
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I Found It
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Change
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Can't Live Without It
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Up All Night
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Jamaica Boys
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DVD
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Flawless
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Wild Things
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Redemption Song / Daphne Rubin-Vega(2006年)
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1.Citizens Of The World 2.Luca Ariel 3.Heartsstrings 4.Angel Now 5.Hold On 6.Mental Tenant 7.
En Estos Dias 8.Redemption Song 9.Bumpy Ride 10.The Rainbow Connection
待望の2nd。7分を越える1曲目は代表曲になること間違いなしで後半のボーカルとギターの絡みが絶品。I wanna be pretty, I wanna be rich, I wanna be strong, I wanna see the world, speak 17 languages... なりたいものがずらりと並び 親しみやすい歌詞。
ラフミックスの時点でこの曲を聞かせてもらったことがあるが、コーラスが入ってなかった。曲を練り直してミックスするとこうも良くなるんだなあ。#2は息子ルカの事を歌ったもの。タイトル曲の#8はBob Marleyの名曲。
#10はいろんな人がカバーしているセサミストリートの名曲。発売記念ライブに行ってきました。
CDレーベルSh-K-Boomで購入可。
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Bernarda Alba cast recording(2006年)
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1.Prologue 2.Funeral 3.On The Day That I Marry/ Bernarda's Prayer 4.Love, Let Me Sing You 5.Let Me Go To The sea 6.Magdalena 7.Angustias 8.Amelia 9.Martirio 10.Adela 11.I Will Dream Of What I Saw 12.Poncia 13.Limbrada's Daughter 14.One Moorish Girl/ The Smallest Stream 15.The Mare And The Stallion 16.Lullaby 17.Open The Door 18.Finale 19.Postlude
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Souvenirs / Daphne Rubin-Vega(2006年)再発
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1. Never Gonna Be Your Baby 2. 90 Miles 3. Broken 4. Panet Love 5. Tommy 6. Tommy Intro
7. Beautiful Thing 8. Life Isn't Fair 9. Squeal 10. Souvenirs 11.?? 12. As Above So Below 13. Reanimator 14.Superstar
2006年1月にダフネのライブを見に行った時に本人からもらった。下記でも一度書いたがたぶんこのCDは再発盤。裏に「Souvenirs is an unfinished recording project born from a deal with Mercury records. 」と書いてあるので、やはり96年当時も発売はされなかったらしい。マーキュリー合併の際に何百人のアーティストが一掃され、このCDはそのうちの1枚だとか。以前ダフネにもらったCD(ようはお蔵入りになったもの)と曲順と曲数が違う!11曲目は以前には入ってなかった曲。他の曲とのバランスから考えると、この曲はポップすぎてちょっと浮いているかもしれない、だから前回はカットされたのか?でも明るく元気な曲なので好き、再発で入ってよかった!
やはり5曲目Tommyの作者はスチュワート・コープランドだった。彼のドラムフィルはシンプルなのに独特で最高。このCDは彼女の公式サイトで買えると思う。買えなかったらごめんなさい!
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Rocket Man / Daphne Rubin-Vega(2003年)
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- Rocket Man -
Dezrok Radio Edit, Vibelicious Trance Radio Mix, Dezrok Club Mix, Vibelicious Chill Out Mix, Dezrok Dub, Vibelicious Trance Mix
6種類のMixのシングル。エルトン・ジョンの往年のヒット曲をクラブサウンド
ばりばりにアレンジして唄っています。ダフネは昔、自称「クラブ・キッド」だったからこういうアレンジが好きなんだろうか?<
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The Rocky Horror Show-Original 2000 Cast Recording(2000年)
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1. Overture 2. Science Fiction Double Feature
3. Damn It, Janet 4. Over At The Frankenstein Place
5. Time Warp 6. Sweet Transvestite 7.The Sword Of Damoclese
8. I Can Make You A Man 9. Hot Patootie 10. I Can Make You A Man (reprise) 11. Touch-A Touch-A Touch Me 12. Once In A While 13. Eddie's Teddy
14. Planet Schmanet-Wise Up Janet Weiss
15. Floor Show / Rose Tint My World 16. I'm Going Home 17. Spaceship 18. Super Heroes 19. Science Fiction Double Feature (reprise) 20. Time Warp (reprise)
"Science Fiction Double Feature" は重要なオープニング曲。映画では唇のドアップが唄うが、舞台ではマジェンタ役女優が二役こなし、アシャレットという案内嬢に扮して唄う。名曲"Time Warp" でのダフネは際立つ。こういう曲を歌わせたら右に出るものなし。"And then a step to the right, You bring your knees in tight.〜〜!"の部分がカッコイイ!
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Broadway Cares: Home For The Holidays / Various Artists(2001年)
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- Baby, It's Cold Outside - Liza Minnelli & Alan Cumming
- Have Yourself A Merry Little Christmas - Christine Ebersole
- Santa Baby - Jane Krakowski
- Merry Christmas Darling - Sam Harris
- O Holy Night - Liz Callaway & Ann Hampton Callaway
- Peace on Earth/Little Drummer Boy - Anthony Rapp & Everett Bradley
- Silent Night - Lillias White
- New York State of Mind - Adam Pascal
- Feliz Navidad - Daphne Rubin-Vega
ささやくようなメッセージで始まり、その後は 全曲中、最も元気で明るいラテン系の曲に。
ラテン系の"I wanna wish a Merry Christmas〜"は不思議な感じ。
間奏でダフネの巻舌が聞けます。Feliz Navidadはスペイン語でMerry Christmasの意味。
- Christmas Time Is Here - Billy Porter
- Sleigh Ride - Lea DeLaria
- We Need A Little Christmas - Patrick Wilson
- Chestnuts Roasting On An Open Fire - Davis Gaines
- Silver Bells - Gary Beach & Roger Bart
- I'll Be Home For Christmas - Victor Garber
- White Christmas - Audra McDonald
レントで同僚のアダムやマークも参加。しかし、ダフネの曲が一番いい!参加メンバーは豪華だけど 全体的にいまいち。企画モノだからこんなもん?
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Souvenirs / Daphne Rubin-Vega(1999年)
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1. Never Gonna Be Your Baby 2. 90 Miles 3. Broken 4. Panet Love 5. Tommy Intro
6. Tommy 7. Beautiful Thing 8. Life Isn't Fair 9. Reanimator 10. Squeal 11. As Above So Below 12. Souvenirs 13.Superstar
長く聞ける良質のPops&Rock系アルバム。聞いたところによると、 13曲中10曲がダフネの作詞&作曲だそうです。 素晴らしいアルバムなのに、リリース前か後か知りませんが、発売元のレーベルが吸収合併されてしまい、現在は流通しておらず、米国のTower Recordなど一般店で買えません。が、ソロライブの時に売られている場合があります。
ということで私がダフネにもらったこのCDも、ジャケットや歌詞カード等ナシでした。
18ケ月もかかって作ったのに、こういう事態になってしまい、ダフネは
「destroy my lifeblood」とインタビューで答えています、かわいそうに!どこかで再発して欲しい!
・・・と思っていたら、ダフネに会った時に、このアルバムが近々再発されることを教えてもらいました。
(2007年7月現在、BROADWAY CARES ONLINE STOREでで買えます。
サイン入り($35)、
サインなし($20))
冷蔵庫にジャケットにする予定のイラストが貼ってあったのが印象的。よかったよかった!そして、その時にフランクがダフネに私の事をDrummerだと紹介。即座に「好きなドラマーは誰?」と聞かれ、「スチュワート・コープランド!」と答えたら「スチュワート・コープランドは "Tommy" (Souvenirsの中の曲)を作ってくれたよの。」と確かそんなことを言っていました。ま、それも、再発されたら詳しくわかるでしょう。それにしても今どき(2005年)スチュワート・コープランドを知っている人がいるかって!?
ノリがよくカッコイイ "Never Gonna Be Your Baby"でスタート。4曲目"Panet Love"の間奏中に、NTTの電話番号かけ間違いメッセージが聞こえるので、驚いてダフネにメールしたら、「Mamikoがコレに気付いた最初で唯一の人!Thank you!」って返事がすぐ来た。嬉しい!でも、歌詞の内容と照らし合わせても深い意味はないような気がする。
"Tommy", "Squeal", "Superstar" は特にポップで良い曲。タイトル曲の"Souvenirs"は、ずっと耳もとでささやきながら歌われている感じ。
RENTでのミミは19才の設定の為、高めに歌っているので、このアルバムを聞くと、ちょっと低く聞こえるかもしれません。というより、これがダフネの得意声域範囲なんですね。
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Rent / Broadway Original Cast(1996年)
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DISC [1]
1. Tune Up#1 2. Voice Mail#1 3. Tune Up#2 4. Rent 5. You Okay Honey? 6. Tune Up#3
7. One Song Glory 8. Light My Candle 9. Voice Mail#2
10. Today 4 U 11. You'll See 12. Tango: Maureen 13. Life Support 14. Out Tonight 15. Another Day 16. Will I? 17. On The Street 18. Santa Fe 19.I'll Cover You 20. We're Okay 21. Christmas Bells 22. Over The Moon 23. La Vie Boheme 24. I Should Tell You 25. La Vie Boheme B
14曲目"Out Tonight"はミミの名曲中の名曲。小柄なダフネのこのパワーを聞け!歌い廻しはラーソンが考えたのか、それともダフネのオリジナルか?この曲はソロライブでも歌われています。
15曲目"Another Day"は一度聞いたら忘れられないメロディの良さ。ピアノが美しい!
ダフネに会った時、"I should tell you" は日本語で“愛してる(I love you)”に聞こえるんだよ。これはレントファンなら誰でも気がついていると思う」と話したら「知らなかったわ!なんて素晴らしい!いろんな国のI love you.を覚えたいんだけど、これで日本語は簡単に覚えらえたわ」と喜んでました。そしてなんと「愛しゅてりゅ〜愛しゅてりゅ〜」と何度も歌ってくれました!感激っ!(涙) 何て気さくな人!
DISC [2]
1. Seasons Of Love 2. Happy New Year 3. Voice Mail#3
4. Happy New Year B
5. Take Me Or Leave Me 6. Seasons Of Love B 7. Without You
8. Voice Mail#4 9. Contact 10. I'll Cover You (Reprise) 11. Halloween 12. Goodbye Love 13. What You Own 14. Voice Mail#5
15. Finale 16. Your Eye 17. Finale B 18. Seasons Of Love - (featuring Stevie Wonder)
2曲目"Happy New Year" 出だしの"I'm giving up my vices〜"が元気一杯で好き。と
てもエイズで病んでいるとは思えない。 "Without You"は当初、モーリーンとジョアンヌの曲だったそうだが、ジョナサンの意向によりミミに与えられたそう。
誰もがそう思うだろうけど、全出演者の中でミミが最も曲に恵まれている。
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Daphne Rubin-Vega Anthology (not for sale)
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家族と友達のために作られた自主制作の2枚組18曲。完全なプレイベート盤で非売品。CDだけもらったので、曲のタイトルがほとんどわからないのが残念。でも、これを手に入れた時の喜びは表せない!でも、アレンジがそんなにされておらず、ラフなデモテープ的な感じ。本気で一般発売する気ならもっとアレンジが必要。アレンジさえすれば良くなりそうな曲が多い。
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When You Love Someone / Daphne(1995年)
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12インチ。ハウス。悔しいことに持っていません。
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I Found It / Daphne(1995年)
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12インチと5インチCD。ハウス。
Radio Edit, The Dark'N'Lovely Mix, The Detroit Mix,XS Hard Drive Mix,
The Lovely Dub, XS Hard Drive Dub
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Change / Daphne(1995年)
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12インチと5インチCD。ハウス。
Lite & Sweet Edit, Cafe Con Daphne Mix, Dark No Sugar Mix,
Dub, Theme From Change, Con Leche Remix, "When You Love Someone"Club Mix
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Can't Live Without It / Pajama Party(1991年)
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- Got My Eye On You
中盤のダフネのスキャットがかっこいい!
- I Can't Stop
- Cross My Heart
- On The Beach
- Ecstasy
- Can't Live Without It
- Domino
- I Believe In You
バブル全盛時のクラブサウンド。ダフネはリードボーカルだが、だいたい3人がまんべんなく歌っているような気がする。ただし、スキャットはダフネが専門。
"Got My Eye On You"が一番好き。
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Up All Night / Pajama Party(1989年)
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持っていません!LPとカセットのみの発売なので入手は難しいかも。
この中の3曲は下のプロモシングル集に入ってて持っているから、いいかー。
- Over And Over
- Hide And Seek
- Lovelight
- Living Inside Your Love
- Yo No Se
- Surfing In Babylon
- Bring All Your Love To Me
- Loving You
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Pajama Party Promortion Singles(not for sale)
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- Yo No Se
Vocal Version, 12" Club Mix
- Hide And Seek
Radio Version, Clivilles&Cole Hot Radio Mix,Clivilles&Cole Edited Club Version,
Clivilles&Cole Club Version
- Over And Over
7" Version, Hot Radio Version, Hot Radio Too, Brooklyn Funk Essential
- Got My Eye On You
23 West Crossover Radio Edit, Pop Radio Edit, Shaw/Darlington Club Mix Radio Edit, 23 West Mix, Shaw/Darlington Club Mix
非売品プロモを集めたもの、古くからの米国人ネット友達の音楽関係者から入手。
パジャマ・パーティーは、Daphneの他、Lynn Critelli、Amanda Homiの3人だったが、Amandaが辞めた後、Marialisa Costanzoが参加。
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Labyrinth (Original Soundtrack)(1989年)
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デビッド・ボウイ、ジェニファー・コネリー主演のSFファンタジー映画のサントラ。
チャカ・カーンやルーサー・ヴァンドロスといった大御所と一緒にコーラスで参加。
この頃はもちろん全くの無名。
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Jamaica Boys / Jamaica Boys(1987年)
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- Home
- Sunshine (South Africa)
マーカス・ミラー率いるジャマイカボーイズのコーラスで2曲参加。
私、88年頃ほとんどリアルタイムでこのアルバムのテープを聴いていたけど、歌詞カードや参加ミュージシャン等のコピーがなかったし、全く知らなかった。
ところが2004年夏、前年に買ったマーカスのベストCDを久しぶりに聞いて、参加ミュージシャンを見てびっくり!コーラスにダフネの名前が!驚きのあまり、本人に聞いたら、「えーっ!どうして知ってるの?今まで誰にも聞かれたこともなかったし、昔のことだからほとんど誰も知らないのに!Mamikoが知っているなんて超驚き!これは私の初レコーディングで17才だったの。本当に17才よ。Planet LoveのメッセージといいコレといいMamikoは最初で唯一の人!」とすっごく驚いていました。でもって、このアルバムを持っていないそうなのでCDをプレゼントしました。フランクいわく「いつも年齢を偽るダフネがこれだけ“17才”って強調するんだからホントに17才の時だったんだろうね」
ということで、私が偶然に聞いた"Home" は「The Best Of Marcus Miller」にも入っています。ああ、私、80年代後半すでにダフネの声を聴いていたんだなぁ!パジャマ・パーティーより前のダフネだもん、偶然とはいえ我ながらすごい。しかし、17才の声には聞こえんぞ!ちなみに曲の出だしはフランス語です。かっこいい!
ダフネに会った時「今日、ここに来る間、車の中でこの曲を聞いてきた」と話したら、ニッコリ笑って「Na na na na na 〜」と歌ってくれました!すっごい嬉しい!まるで私と彼女だけの秘密のような感じ。
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以下は映画
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Flawless(役名:ティア)吹替:安藤麻吹
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デニーロの事を密かに愛するダンサー、ティア。しかし、娼婦を嫌っているため、なかなか相手にしてもらえない。デニーロが脳卒中で障害者になり金欠になったとたん、冷たくなった女と違い、花とタンゴのテープを持って家にお見舞いに行く。この時、棚の上のフレグランスを匂ってみたり、この場面のダフネはかわいい(^^)。でも、自分の意志で来たのに、友達に頼まれたと思われショックを受けて帰る。その後、ティアの愛に気付いたデニーロから花束をもらい、タンゴを踊る。このシーンが印象的だが、ひっくり返りそうなくらい高いヒールをはいている。ベッドシーンも有。吹き替えの声優が若くてかわいい。本物の声はハスキーだから、えらい違いだ。
ちなみに、RENTオリジナルでエンジェルだったWilson Jermaine Herediaもゲイのチャチャの役で出演しています。この監督は2004年冬公開の映画「オペラ座の怪人」と同じ人。
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Wild Things(役名:グロリア)吹替:叶木翔子
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どんでんがえしの映画なので説明不可能!
ケビン・ベーコン扮するデュケ刑事とパートナーを組むグロリア。
教師にレイプされたと訴える母子を、嘘をついているのではないかと考えている。
前半はストレートのかつらにスーツ姿(勤務中)、後半はソバージュにGパン(プライベート)。
さて、これは何を意味するか?
グロリアは真実に気がついたのか?一言で言うと、おいしい役です。
吹き替えは年相応という感じ。
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